2005年08月08日
輸入くだものの安全性と機能性についての最新情報をお伝えします。
<主 催>社団法人日本青果物輸入安全推進協会
<事務局> ~食品科学広報センター <協 力> 女子栄養大学出版部
開催日:2005年9月10日(土) 13:00受付開始 13:30~16:0
0
会場: 女子栄養大学/香川栄養専門学校 駒込キャンパス(JR山手線ほか
駒込駅5分)
募集対象:栄養士、管理栄養士、ヘルパー、調理師ほか 参加料:無料
申込み方法:住所・氏名・年齢・職業・電話番号・(お持ちでしたら)食関係の
資格をお書きの上、郵便ハガキまたはFAXでお申し込みください。(電子メー
ルでも可kkokoku@eiyo.ac.jp)
申し込み先:〒170-8481東京都豊島区駒込3-24-3 女子栄養大学出版部マーケ
ティング課 「輸入フルーツセミナー」係 FAX 03-3918-3932
締切り:8月29日(必着)開催日一週間前までに参加証をお送りいたします
。
問い合わせ:TEL 03-3918-5472 女子栄養大学出版部マーケティング課
――――プログラム概要――――
『輸入果物の残留農薬実態(仮題)』
東京都健康安全研究センター 永山 敏廣
広範な検査結果をもとに、食品中の残留農薬について(輸入果物を中心に
)
『新しくわかった果物の機能性―免疫系から見た健康維持(仮題)』
帝京大学薬学部 教授 山崎 正利
果物に含まれる、栄養素とは異なる働きをもつ機能性成分について
新しい知見をもとにお話いただきます。
農林水産業,女子栄養大学出版部 |2005年08月08日 15:41
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