2006年01月30日
グローバル・メディックスでは、本日(1月27日)の誕生日で生誕250年を迎え
るモーツァルトの研究家で国内トップレベルのピアノ奏者久元祐子を起用した
「生誕250年記念モーツァルト弾き語りリサイタル」を積極的に推進していく
。
「生誕250年記念モーツァルト弾き語りリサイタル」
モーツァルト演奏のトップ・ピアニスト久元祐子
冠スポンサーとして競合社との差別化に威力!
PR広報専門企業グローバル・メディックス株式会社(新津正人社長、東京
都目黒区東山1-5-1)では、本日(1月27日)の誕生日で生誕250年を迎える作
曲家モーツァルトの研究家で国内トップレベルのピアノ奏者久元祐子を起用し
た「生誕250年記念モーツァルト弾き語りリサイタル」を積極的に推進してい
く。
同リサイタルは、企業が自社のイメージアップや新規客の開拓、常連客の囲
い込みなどのためのPRイベントとして販売される。時流に左右される昨今の
楽曲と違って、長年、多くのクラシック音楽ファンに親しまれてきたモーツァ
ルトのユニークなリサイタルへ協賛することで、企業はそのイメージを高める
ことができると同社では見ている。
「モーツァルトの曲は、クラシック音楽のビギナーにも通にも親しまれてい
ることから、幅広い消費者の囲い込みに役に立つ。久元氏は、この種の独自の
リサイタルを数多く開いてきた実績があり、生誕250年の今年、一段と高揚し
た音楽環境の中でぜひ成功させたい」と新津社長は語っている。
開催頻度は、1回だけの単発イベントから、春秋1回開催、四季1回開催、隔
月開催、スポンサー企業の行事対応開催など、臨機応変に設定できる。
1回の開催時間は2時間程度を予定しており、開催回数に応じて久元祐子氏が
演奏曲の選定をし、曲目演奏の合間にはモーツァルトに造詣の深い同氏が、モ
ーツァルトやその曲を愛聴した当時のヨーロッパの王侯貴族の様子や歴史的背
景を語る興味深い内容となり、どこにもないユニークなリサイタルを目指す。
会場は、当面、都内とし、スポンサーの希望に基づき、しかるべきリコンサ
ート会場を予定している。
==取材問合せ先、読者の問合せ先=
グローバル・メディックス株式会社
電話:03-3713-3582
e-mail: global-medix--@7gs.jp
==関連サイト==
http://globalmedix.7gs.jp/mozart/
その他,グローバル・メディックス株式会社 |2006年01月30日 10:34
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