2006年01月23日
伊豆の豊かな自然の中で始まる、全く新しい定住型テーマタウン「昭和30年代
村」。家族のために生きてきた団塊世代の皆さまに、定年後の新生活をご提案
するのが「昭和30年代村」構想です。
運 営:昭和30年代村企画株式会社
代 表:木村敏則
資本金:1,000万円
本 社:東京都品川区東五反田5-22-37
電話03-5449-1602 FAX03-5449-3259
伊東事務所:静岡県伊東市富戸1302-21
電話/FAX 0557-51-3065
事業の企画・運営はマンスリーマンションSOHO・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。
コンセプトは「稼げる、学べる、癒される」。
*****ひとりひとりが主役の「年金制度」と「リゾートライフ」。 生き甲斐
の持てる毎日へ*****
生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・
お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・
訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる
誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。
自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
お年寄りが周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてく
れる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。
「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)をはじめ、団塊世代が昭
和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽しんで体験
できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」(生活)
が盛り込まれています。
概観だけの復元ではなく、実際に住居として生活ができる本物の建物で当時
を再現いたします。
遊び場と住宅街との共存は一見不可能のように感じますが、昭和30年代には
それができていたのです。
高度経済成長時代から競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって
、「楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイムスリップで
きるのが「昭和30年代村」です。お子さんにご自身の子ども時代を熱く語って
みませんか?
退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わずに
単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運用す
る画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。
■主な特長は下記の通りでございます。
1) 終身会員権特典・・・年会費無料で提携先を含む各種施設(宿泊施設・
レストラン・ゴルフ場他)の優待利用
2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)のクーポンを進呈(
入会後25年間)
※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、クーポン額の60%で買取りさせて
いただきます。(ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていた
だく場合は3万円となります)
3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への一時金への転換制
度
「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的環境のご提供を計画中です。一例として、併設され
る森林再生および農業体験に関するNPO法人(今春開設予定)との連携により
、一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出や施設内での起業(開
業)支援にも積極的に取り組んでまいります。単なる遊戯施設ではなく、「主
役として生き甲斐を感じられる生活ステージ」、それが「昭和30年代村」なの
です。
周辺観光と併せて、開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく
バス見学会を毎月実施しておりますので、「主役として自分を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。
■詳細につきましては
【昭和30年代村企画株式会社】
東京都品川区東五反田5-22-37
電話03-5449-1602
FAX 03-5449-3259
広報担当 石川 までお願いいたします。
http://www.222.co.jp/s30vil/
membership@30nen.co.jp
その他,昭和30年代村企画株式会社 |2006年01月23日 10:07
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