2006年01月24日
電子ファイリング・ソフト専門ベンダー、バイス・ネット社は、複合機連携機
能を標準実装した、Sophia FilingシリーズにNewバージョン発表!
株式会社バイス・ネット(代表取締役:三浦 信夫、本社:愛知県名古屋市
)は、電子ファイリングソフトに複合機連携機能を価格据置で標準実装とし、
Newバージョンを2006年1月24日に発売開始すると発表。
堅調に市場を増やしてゆく複合機は、いまやオフィスの重要なツールになっ
ている。この複合機を文書管理の入り口として取組む企業も少なくない。文書
管理ツールと複合機が連携することにより、ファックス受信した注文書や紙文
書のスキャンなどを自動的に振分け、文書管理ツールに格納することで業務効
率をあげ、また環境に配慮したペーパーレス化を実現できるなどのメリットが
ある。 そんな多くのお客様のニュースに答えるかたちで、今までオプション
製品としていた複合機連携機能を文書管理ツールに標準実装させながら、価格
は据置き、より多くのお客様にご利用していただくために、バイスネット社は
ここにNewバージョンの発売を発表した。
■対象製品
1.Sophia Filing Enterprise 2.1 価格:1SV 400
万円(税別)
2.Sophia Filing Enterprise Limited Edition 2.1 価格:1SV
185万円(税別)
3.Sophia Filing Windows 5.1 価格:スタント
゙アロン版 88万円(税別)~
■発売開始日
2006年1月24日
■初年度出荷本数
300本
■特徴
○複合機の機種に依存しないフォルダ監視による登録が可
能。
○FAX受信した文書を印刷せずに文書管理ツールへ登録。
○ペーパーレスにより地球環境に配慮したシステム構築を
実現。
○FAX紙の置き忘れを無くすことで情報漏えい対策。
○複合機からの大量電子データはセキュアーなSophia
filingへ格納。
※各製品により操作など異なりますので詳しくはお問合せ下
さい。
IT/コンピュータ,株式会社バイス・ネット |2006年01月24日 10:15
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