開発設計マンパワーの向上トップセミナー

2006年03月16日

・日常業務の中の徹底したムダな仕事削減による余裕時間の作り出し方と管理
の仕組み設計法
・現状の保有技術の棚卸しを行い、個人の技量の点数化と評価による自社技術
能力の底上げ法を解説

★開催にあたって★
・開発設計エンジニアは製品の機種拡大、ライフサイクルの短命化、顧客要求
に伴う仕様の多様化により、常に仕事量の納期に追われ慢性的な開発設計マン
パワー不足に陥っております。その主な理由として・・・

・日常の開発設計業務の中で低価値業務(無用、余剰仕事)がもたらす期間ロ
スと技術管理制度、体制不備による開発設計者意識欠如
・新しい製品分野を切り開くために、過去の技術、経験、知識を超える新技術
の挑戦に追従できない深刻なマンパワー不足のが挙げられます。
・開発設計マンパワーの不足は開発納期遅延による開発コストUP、受注獲得
チャンスの損失による売上の伸び悩み、新事業分野への参入の手遅れによる経
営の将来性の阻害、新商品開発のための技術先進化への遅れなど、経営の根幹
に係る問題が少なくありません。

☆プログラム☆
 1 開発設計マンパワーと経営
  ・EVE技法と技術創生 開発設計マンパワー

 2 開発設計業務効率化のポイント
  ・日常継続業務の仕事内容及び価値見直しによる余裕時間の創出
  ・部門間の業務ネットワークの簡素化
  ・開発設計負荷計算とスケジュール管理の設定
  ・設計の仕事流れ化と規制
  ・顧客対応と設計組織体制
  ・図面種類、分類、区分による枚数削減

 3 自社技術能力底上げのポイントと品質向上
  ・自社技術の強み、弱みの把握・技術ソリューション方法・技術プロセス
の顕在化とデータベース・個人技量の点数化と評価・技術能力底上げ教育シミ
ュレーション

 4 本プログラム導入計画

 5 質疑応答

日時:平成18年3月24日(金)14:00-17:00
会場:株式会社東京八重洲ホール
    (東京都中央区日本橋3-4-3)

参加費:5,000円(消費税含む)(参加者には受講票と詳しい地図をご送付しま
す)
対象者:経営トップ
定員:25名(定員に達し次第締め切らせて頂きますのでお早めにお申込み下さ
い)
お申込み方法:下記の内容記載の上、メールにてお申込み下さい
・E-mail:seminar@eve-atb.com
・会社名
・所属部署 役職
・参加者氏名
・住所
・電話番号
・主な製品

振込先:下記銀行振込みにてお願いします。
みずほ銀行 飯田橋支店 普通口座1691765
口座名 株式会社アドバンステクノビジネス


製造業株式会社アドバンス テクノ ビジネス |2006年03月16日 10:25

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