【昭和30年代村】という夢

2006年04月12日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】で仲間とともに村づくりを
いま、伊東で・・・

団塊世代にとって、主役、そして現役として過ごす生活をご提案いたします。
一緒に「村づくり」をしましょう!

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。

団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせませんを創りましょう。

想像してください、「還暦」って言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。


コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

誰かが造った施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
                これらが実現できるとしたら・・・


■【現地バス見学会】4/15(土)・16(日)に開催(予定)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。
■今回は【音楽イベント】や【フリーマーケット】も同時開催

■ ※お申込は お早めに!

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円 お二人様 8,800円(消費税込)

■4/15(土)
■ 13:00 伊豆急 伊豆高原駅集合
■ 13:30 現地(道標づくり体験 他)
■ 16:00 宿泊先チェックイン(ルネッサ城ヶ崎)
■ 17:00 夕食・セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■    ・懇談会

■4/16(日)
■ 09:00 チェックアウト(出発)
■ 09:30 30年代村春祭り
■    (現地見学 昼食 音楽イベント フリマ他)
■ 11:00 足湯オープンセレモニー(仮設)
■ 15:00 現地出発(至 伊東駅 東海館経由)
■ 16:00 解散(伊東駅)



■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■4/16(日)
■ 08:30  出発(直行貸切バス 新宿駅前発)
■ 12:00  30年代村春祭り
■     (現地見学 昼食 音楽イベント フリマ他)      
■      足湯体験(仮設)
■ 15:00  復路出発(貸切バス)
■ 20:00(予定)解散(新宿駅周辺)


※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年04月12日 10:40

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