2006年06月14日
基調講演にFDA長官代理 兼 米国国立がん研究所所長を迎え、創薬および新
薬開発の促進に役立つ新たなアイディアをご提供します!
創薬および新薬開発に役立つ最新動向について詳細な情報を提供する第11回”
The Drug Discovery Technology and Development”では、様々な利点と特徴
に焦点を当てながら科学・技術・ビジネス・インフォマティクスに関する6つ
の会議を開催します。また展示ホールでは300を超える展示ブースが設置され
、ネットワークづくりに役立てていただけます。
【基調講演】
∇ Andrew C. von Eschenbach医学博士
FDA長官代理 兼
米国国立がん研究所(National Cancer Institute)所長
∇ Steven M. Paul医学博士
Eli Lilly and Company社
Science and Technology部門 エグゼクティブバイスプレジデント
兼 Lilly Research Laboratories の所長
∇ Peter B. Corr博士
Pfizer社Science & Technology部門 シニアバイスプレジデント
∇ Susan Hockfield博士
マサチューセッツ工科大学 プレジデント
【期間中 6つの会議が開かれます】
a.. 対象の疾病決定と関連の標的の評価
b.. リード化合物の特定とその最適化
c.. 創薬から新薬開発へ:安全性と薬理動態学/薬力学、薬理ゲノミ
クスとの統合
d.. バイオマーカーの利用、検証および応用: 特定から治験へ
e.. 研究開発戦略と業務提携
f.. 創薬とインフォマティクスとのインターフェース
株式会社グローバルインフォメーション (GII) は、日本の皆様の利便性を図
る為に日本語でこの一大イベントの情報を提供するとともに、会議の参加のお
申し込みを承っております。 本会議に関するお申し込み、 又はご質問等ござ
いましたら、是非お問い合わせ下さい。
会議: ”The Drug Discovery Technology and Development”
日時: 2006年8月7日(月)~8月10日(木)
会場: ボストンワールドトレードセンター/シーポートホテル
主催: IBC
詳細: http://www.infoshop-japan.com/conference/drugdisc/
医療/医薬品,(株)グローバル インフォメーション |2006年06月14日 11:18
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