2006年06月12日
定年前の今はじめる【昭和30年代村】
仲間とともに村づくりを、いま、伊東で・・・
目を閉じて想像してください。
「還暦」という言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんにとっては
「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。
そんな方々へ「いつまでも主役」として過ごせる生活をご提案!
まだまだ現役の団塊世代で一緒に「村づくり」を!
単なる見学施設ではありません。
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現していく
【生涯にわたって主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】なのです。
【昭和30年代村】(伊東市三尾原地区)と併せて
伊東市市街地のみなさんと連携した伊東市の活性化策として
中央商店街(伊東市中央町7-2)に
【キネマカフェ 伊東劇場】を6月下旬をオープンいたします。
◆昭和30年代を彷彿とさせる癒し空間で
ほっとひと息つける
電車を待つ間に懐かしい映画を観られる
・・・そんな空間が【キネマカフェ 伊東劇場】。
団塊世代の皆さんで、一緒に一つひとつ「村づくり」をしませんか?
経済的なゆとりはご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
それだけでなく【仲間との共感・共鳴】が欠かせません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
【昭和30年代村で知り合う仲間は
別な場所ではありましたが
「同じ喜びや苦労」を重ねて「同じ時代」を生きてきました。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
定年を迎える前に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。
■運 営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代 表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本 社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■ 電 話 03-5449-1602
■ FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が行います。
コンセプトは
ひとりひとりが主役の
【新しい年金制度】と【リゾートライフ】で
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 を」
「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。
自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。
誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?
小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
これらが実現できるとしたら・・・
■【昭和30年代村スペシャルセミナー】
■
■日 時 2006年6月22日(木)開演18:30(開場18:00)
■場 所 ツカサ本社ビル 5F(品川区東五反田5-22-37)
■(JR山手線 都営地下鉄浅草線 東急池上線 五反田駅 徒歩約5分)
■
■
■第1部 「昭和30年代村構想」
■ 講師 川又三智彦(ツカサグループ代表)
■
■第2部 「団塊世代の人たちに告ぐ ~歴史に学ぶ生き様~」
■ ゲスト講師 中條高徳氏(アサヒビール株式会社 名誉顧問)
■
■
■参加費用 無料
■
■ ※席数の都合上 お申込は お早めに!
■【現地バス見学会】6/24(土)・25(日)に開催(予定)
■
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■開業に向け準備の進む現地を実際にご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を 毎月実施しております。
■
■
■ ※満室の際にはお受けできない場合もございますので
■ お申込は 6/16(金)まで お早めに!
■
■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円(消費税込) お二人様で 8,800円(消費税込
)
■
■6/24(土)
■ 伊東駅改札集合
■ キネマカフェオープニングセレモニー
■ セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■ 夕食/懇談会
■ イベント(キネマカフェ)
■ ※懐かしい温泉宿に宿泊(山望館 http://www12.ocn.ne.jp/
~sanbokan/)
■
■6/25(日)
■ チェックアウト(出発)
■ 昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 他)
■ 昼 食
■ 旧市街地散策
■ 伊東駅解散
■
■
■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■6/25(日)
■ 伊東駅改札集合(午前)
■ 昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 他)
■ 昼 食
■ 旧市街地散策
■ 伊東駅解散
※天候・交通事情、その他の事情により
一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
ございますので予めご了承ください。
※集合場所(伊東駅)まで及び解散場所(伊東駅)からの
交通費は参加者各自のご負担となります。
「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。
単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現していきます。
常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが【昭和30年代村】なのです。
思い出だけでなくこれからのことを
同時代の仲間と熱く語ってみませんか?
団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。
定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。
何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。
【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。
■
■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■ ※第1次募集の場合
■
■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円 ※となります) ※第1次募集の場合
■
■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。
開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。
多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。
【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
「できあがった物ではなく、何もないところから創り上げる楽しみを感じる」
というご意見もいただいております。
「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。
■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川
http://www.222.co.jp/s30vil/
membership@30nen.co.jp
不動産,昭和30年代村企画株式会社 |2006年06月12日 11:59
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