2006年06月30日
「EASTWEST FITNESS」(イーストウエスト フィットネス)が、『月刊レジャー
産業』にて介護予防運動の重要性を示唆。
モデル・芸能人が利用するパーソナルトレーニング主体のスポーツクラブ「
EASTWEST FITNESS」(取締役社長:JEFF)が、日本の少子高齢化を視野に入れ、
「介護予防運動指導員」の養成事業に参入する。
【現場の医師や看護師・理学療法士・ホームヘルパー等、すでに専門知識のあ
る方々が本当に身に付けたい技術は、“体育学・運動学と運動の指導法”であ
るのではないか】と示唆。
日本テレビ「ミラクル★シェイプ」でも結果を出した「松井薫」(取締役事業
開発部長)トレーナーが、本当に高齢者の身体を改善することの出来る指導員
を養成する。
すでに、伊藤和磨(Maro's)や田中良などの有名トレーナーを生み出した実績も
あることから、フィットネス業界関係者らの期待も集めている。
協力者には、アテネオリンピックでメダルラッシュの功績がある「岩原文彦」
(体育科学博士)【チーム北島康介の結成者】も参加。
成果のある「介護予防運動」を病院や老人ホームに提供していく。
医療/医薬品,EASTWEST FITNESS (KPF株式会社) |2006年06月30日 11:58
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