2006年07月21日
日の出 夕暮れという「時を感じて自然と共生」する【昭和30年代村】
仲間とともに自然を体感する村づくりを、いま、伊東で・・・
年々混雑の度が増す満員の通勤電車。
頻繁に発車するにもかかわらず解消しないラッシュ。
少子化に連動する人口の減少化が言われていますが
通勤客は今も増加しているように思います。
定員を増やし移動時間を短縮させ
住居と職場との間など活動範囲は格段に広域になりました。
団塊世代のみなさんは 何もない(不便な)社会に
便利さを加えて 今の生活(理想)にたどり着きました。
ところが良くなったはずの生活に
息苦しさを感じていらっしゃるのではありませんか?
【農業体験】もその1つです。
庭やベランダでのガーニングではなく
本当の畑を耕してみませんか?
簡単にはできないかもしれません。
でも 手を入れていない乾いた硬い土を
虫も宿る肥えた土に変えてみたいと思いませんか?
暑いときには額に汗し
大空から降り注ぐ太陽光線のまぶしさを感じ
水を乾いたノドに流し込む。
ワイシャツ姿では苦痛極まりないことですが
海を見下ろす畑の中でだったら いかがですか?
農家の皆さんのように職業として毎日畑仕事をするのは大変ですが
体験農園として少しずつ手入れをしていくのは楽しいものです。
平日は弊社スタッフが畑の世話をいたします。
会員の皆様は土日に出かけて行って手入れを楽しいんでいただきます。
仕切られたプランターの中での変化ではない
太陽の下での畑仕事を味わってみませんか?
予定地に隣接する農園との具体的な調整を進めております。
農業体験実施に向けて詳細を検討しておりますので
改めてご案内をいたします。
みんなの心が豊かだった【あの頃】を創りませんか?
皆さんで、一緒に一つひとつ「村づくり」をしませんか?
経済的なゆとりはご本人の努力で得られます。
しかし本当に生活を充実させるには
便利さや経済的ゆとりだけでなく
【仲間との共感・共鳴】が欠かせません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
【昭和30年代村】で知り合う仲間は
別な場所ではありましたが
「同じ喜びや苦労」を重ねて「同じ時代」を生きてきました。
そろそろ、【生涯の仲間づくり】を考えてみてはいかがでしょうか?
定年を迎える前の「いま」 一緒に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。
http://www.222.co.jp/s30vil/
■運 営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代 表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本 社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■ 電 話 03-5449-1602
■ FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。
誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?
■【現地バス見学会】7/29(土)・30(日)に開催(予定)
■
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■開業に向け準備の進む現地を実際にご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を 毎月実施しております。
■
■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円(消費税込) お二人様で 8,800円(消費税込)
■ ※上記金額は会員及び初回参加の一般参加の方の場合です。
■ 詳細につきましてはお問い合わせください。
■
■7/29(土)
■ 13:00 伊東駅改札集合
■ 14:00 セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■ 16:00 温泉卓球大会
■ 18:00 夕食/懇談会 花火見物 キネマカフェでの映画鑑賞
■ ※懐かしい温泉宿に宿泊(山喜旅館 http://www.ito-yamaki.co.jp/)
■
■7/30(日)
■ チェックアウト(出発)
■ 昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 農業体験 他)
■ 旧市街地散策
■ 伊東駅解散
■
■
■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■7/30(日)
■ 伊東駅改札集合(午前)
■ 昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 農業体験 他)
■ 旧市街地散策
■ 伊東駅解散
※天候・交通事情、その他の事情により
一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
ございますので予めご了承ください。
※集合場所(伊東駅)まで及び解散場所(伊東駅)からの
交通費は参加者各自のご負担となります。
常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
【いま思うと楽しかったなぁ】と思い出す子ども時代。
【あの頃へタイムスリップ】できるのが【昭和30年代村】なのです。
急ぎ足になってしまい見過ごしてしまっている
自然の育みと人とのふれあい。
団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。
定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。
何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。
【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。
■
■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■ ※第1次募集の場合(第2次募集は 4%)
■
■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円 ※となります) ※第1次募集の場合(第2次募集は 24,000円)
■
■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。
開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。
多彩なリゾート体験ができるよう
周辺施設との提携も順次進めております。
【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
「できあがった物ではなく、何もないところから創り上げる楽しみを感じる」
というご意見もいただいております。
「主役としての【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。
■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川まで
http://www.222.co.jp/s30vil/
hiroshi.ishikawa@222.co.jp
不動産,昭和30年代村企画株式会社 |2006年07月21日 12:07
トラックバック:
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/2549
関連情報








