こんな弁護士に依頼したい

2006年09月22日

若くて、優秀で、誠実な弁護士を発見。いざという時には、こんな弁護士に依
頼したい。

季刊『ロゴスドン』(2006年春号/第65号)の「職業人のいきがい探求
」に登場した、桃尾・松尾・難波法律事務所の弁護士である向宣明さんのお話
は、弁護士という仕事の真相、実態がよくわかり、向(むかい)弁護士の誠実
さがひしひしと感じられます。「独占禁止法」と「知的財産権」に関する企業
からのお仕事が多いということです。「~かき消されてしまうような声をきち
んと代弁して、手続きなりにのせる。~言い分すら言えずに抹殺されたり、多
数決で終わってしまうということではよくないことがある。きちんと言いたい
ことのある人が、言いたいことを言えるような道具、手段として機能するとい
うことなのではないでしょうか。」(本文より)

製造業ヌース出版 |2006年09月22日 17:32

トラックバック:

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/3120


関連情報