2006年09月22日
(財)日本生態系協会では、人口減少の時代に求められる新しいまちづくりの
あり方を提案する国際フォーラムを11月21日(火)に、東京都渋谷区千駄ヶ谷の
津田ホールにて開催いたします。
日本では、これまでに経験したことのない人口減少の時代を迎え、各地の自治
体や市民がまちづくりのビジョンやコミュニティのあり方を模索しています。
また各業界でも、人口減少を視野に入れた商品開発や経営戦略の検討などの対
応に追われていることと思われます。本フォーラムでは、特に次世代や将来世
代の人々の生活や環境までも視野に入れた「共助」による地域づくりが実践さ
れるよう、国内外で成功を収めている先進的な取り組みをご紹介するとともに
、「新しいまちのかたち」を提案いたします。
【日 時】平成18年11月21日(火)13時~17時40分(受付開始12時30分)
【会 場】津田ホール(定員480名)
【主 催】(財)日本生態系協会
【参 加】参加費無料、ただし事前のお申込みが必要です。お申込みおよびさ
らに詳しい情報は下記URLよりご覧になれます。
http://www.ecosys.or.jp/eco-japan/
【ゲスト】国土交通省都市・地域整備局長中島正弘氏、岩手県知事増田寛也氏
、滋賀県高島市長海東英和氏、イサカ大学教授イラン・シャピロ氏
土木/建築業,(財)日本生態系協会 |2006年09月22日 18:05
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