2006年10月04日
四季折々に繰り広げられる自然と共生する【昭和30年代村】
仲間とともに自然を体感する村づくりを、いま、伊東で・・・
団塊世代のみなさんは何もない社会に
便利さを加えて 今の生活にたどり着きました。
ところが良くなったはずの生活に
息苦しさを感じていらっしゃるのではありませんか?
周囲の人びととホンネで向かい合い
あるときは腹を抱えて笑い
またあるときは ともに涙していた【あの頃】。
もう一度 みんなの心が豊かだった【あの頃】を創りませんか?
皆さんで、一緒に一つひとつ「村づくり」をしませんか?
経済的なゆとりはご本人の努力で得られます。
しかし本当に生活を充実させるには
便利さや経済的ゆとりだけでなく
【仲間との共感・共鳴】が欠かせません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
【昭和30年代村】で知り合う仲間は
別な場所ではありましたが
「同じ喜びや苦労」を重ねて「同じ時代」を生きてきました。
そろそろ、【生涯の仲間づくり】を考えてみてはいかがでしょうか?
定年を迎える前の「いま」 一緒に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。
■運 営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■資 本 金 1,000万円
■本 社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■ 電 話 03-5449-1602
■ FAX 03-5449-3259
■
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■
「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。
自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。
誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?
■【昭和30年代村スペシャルセミナー】
■
■日 時 2006年10月11日(水)開演18:30(開場18:00)
■場 所 ツカサ本社ビル 5F(品川区東五反田5-22-37)
■(JR山手線 都営地下鉄浅草線 東急池上線 五反田駅 徒歩約5分)
■
■
■第1部 「昭和30年代村構想」
■ 講師 川又 三智彦(ツカサグループ代表)
■
■第2部 「『野生のカモ』創業の哲学」
■ ゲスト講師 行徳 哲男氏(日本BE研究所 所長)
■
■
■参加費用 無料
■
■お申込は こちら http://www.222.co.jp/s30vil/30-seminar.html まで
■
■ ※席数の都合上 お申込は お早めに!
■ ※プレスリリースブログを読んだ旨をお書き添えください
※交通事情、その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
変更が出る場合がございますので予めご了承ください。
常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
【いま思うと楽しかったなぁ】と思い出す子ども時代。
【あの頃へタイムスリップ】できるのが【昭和30年代村】なのです。
急ぎ足になってしまい見過ごしてしまっている
自然の育みと人とのふれあい。
団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。
定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。
何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。
【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。
■
■2) ご購入額に対して4%(100万円1口につき4万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■
■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを
■ 買取らせていただく場合は 24,000円)
■
■3)会員権を当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。
「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。
■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川まで
http://www.222.co.jp/s30vil/
hiroshi.ishikawa@222.co.jp
不動産,昭和30年代村企画株式会社 |2006年10月04日 10:23
トラックバック:
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/3231
関連情報








