次世代の通信メディア「するめーる」年賀バージョン発売開始

2006年11月13日

和歌山県すさみ町が生んだ次世代の通信メディア「するめーる」19年用年賀
バージョンが11月1日より発売中。
親しいお友達や恋人に出せば、うけること間違いなし。また、年賀状の「する
めーる」を希に、お正月の一杯なんて最高。

和歌山県すさみ町が生んだ次世代の通信メディア「するめーる」19年用年
賀バージョンが11月1日より発売されています。1枚320円(90円切手
込み)で3.000枚の限定販売です。

平成12年6月発売以来、次世代の通信メディアとして各界の注目を集めてい
ます「するめーる」。デザインもお正月らしく、イセエビやスルメのイラスト
が「かるた」に描かれているなど、年賀気分いっぱい。

 なお、郵便局での通常の年賀はがきの取扱は12月15日からですが、「す
るめーる」は生もののため12月25日から28日となっています。ウィルス
対策は万全ですが、生ものだけに腐りに弱いのが玉にきず。

親しいお友達や恋人に出せば、うけること間違いなし。また、年賀状の「する
めーる」を希に、お正月の一杯なんて最高ですよ。

 お買い求めは、すさみ漁業協同組合(0739-55-2002)、JR周参見駅、道の駅で
。また、「するめーる」ホームページからもネット注文可能です。

農林水産業すさみ町商工会 |2006年11月13日 10:12

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