2007年06月21日
1:『くちコミ』が購入に与えた影響力は76.4%だった。2005年調査よりア
ップ。(61.3%)
2:『くちコミ』の元となった2大情報源は「くちコミ」と「テレビ」。
3:接触頻度(昨年との比較)をみると、主要4媒体の中では「新聞」が若干
増加と健闘。
廣告社株式会社(本社東京都中央区銀座 社長 湯澤 斉 )では亜細亜大
学 二瓶(にへい)研究室と合同で『くちコミ』のマーケティグ活動に関する
研究を目的に『くちコミ調査2007』を行いました。『くちコミ』調査は
2003年よりおこなっており今回4回目です。
●調査結果のポイント
1:『くちコミ』が購入に与えた影響力は76.4%であった。見聞きした「
くちコミ」が購入に影響しているのは、男女とも20代に多い。女性は20代に次
いで、40代50代も購入に影響を強く受けている。
2:『くちコミ』の元となった2大情報源は「くちコミ」と「テレビ」。『く
ちコミ』の元となる情報源の1位は『くちコミ』だが、2位はテレビからであ
る。
また「その商品利用者やネットコミュニティーを見て」が上位にくる。
詳細は下記ホームページよりダウンロードできます。
http://www.kokokusha.co.jp/service/kuchikomi.html#
廣告社株式会社 |2007年06月21日 17:06
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