7/21セミナー「オープンソースと社会」in OSS2007Kansai@Kyoto

2007年07月19日

セミナ「オープンソースと社会」21日午後2時、南区京都コンピュータ学院。
情報教育と社会の課題を学ぶ。
講師は京都ノートルダム女子大 吉田智子准教授他。
問合 松浦 070-5441-9382。要事前登録(http://www.ospn.jp/)

特定非営利活動法人アインシュタインプロジェクト プレスリリース 
pr20070718-1

                         平成19(2007)年7月18

7/21セミナー「オープンソースと社会」in OSS2007Kansai@Kyoto のご案内

             特定非営利活動法人アインシュタインプロジェク

 特定非営利活動法人アインシュタインプロジェクト(ESP)は、セミナー「オ

プンソースと社会」をオープンソースカンファレンス2007関西@京都の中で下

の通り、平成19(2007)年7月21日(土)に京都駅前・京都コンピュータ学院を

場に開催します。このセミナー「オープンソースと社会」では、現代社会に横

わる様々な課題に対し「情報教育」や「技術支援」といったアプローチ方法で

り組んでおられる講師の方々に事例を紹介いただきます。その上で、オープン

ースソフトウエア(OSS)開発を支えている OSS コミュニティにどのような社会

献が可能か議論を深めることとします。また日本にはまだ数台しか入ってない

上国向け教育PC、XO(いわゆる100ドルPC†)もセミナー会場に登場します。時

が許せば提案いただいた課題について会場での皆様の議論していきます。ぜひ

参加ください。
                記
タイトル:セミナー「オープンソースと社会」
             in オープンソースカンファレンス2007関西@京

ホームページ:http://oss-shakai07.sasaeru.jp/
主催:特定非営利活動法人アインシュタインプロジェクト
 (オープンソースカンファレンス2007関西@京都(OSS2007Kansai@Kyoto)
  全体については http://www.ospn.jp/osc2007-kansai/をご覧ください)
日時:平成19(2007)年7月21日(土曜日) 14:00-14:45
会場:京都コンピュータ学院 京都駅前校(京都市南区西九条寺ノ前町10-5)
対象:OSS初心者からXO(100ドルPC)が見たい人、技術の社会貢献に関心ある人
、まで幅広く
定員:事前登録制 http://www.ospn.jp/osc2007-kansai/register2.php
   定員になり次第締め切らせていただきます
参加費:無料
講師と講題:
 吉田 智子 (京都ノートルダム女子大)
  OSS超入門、OSSの教育への活用、PEN(教育用プログラミング言語)につ
いて
 兼宗 進 (一橋大学)
  『教育用オブジェクト指向プログラミング言語ドリトル』と
  『コンピュータを使わない情報科学』について
 阿部 和広 (サイバー大学)
  一人の子供に一台のノートPCとSqueak - 学ぶことを学ぶためのOLPC

<問い合わせ先> *なるべく電子メールでお問い合わせください
アインシュタインプロジェクト 松浦 弘智(まつうら ひろさと)
電子メール:info@einstein-project.gr.jp
TEL:070-5441-9382(松浦) FAX: 03-6862-5769(松浦[ネットファックス
])
関連リンク:
 †XO(いわゆる100ドルPCに関して)についでの参考Webサイト
  http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/22/news028.html

<会場へのアクセス>
住所
 〒601-8407
 京都府京都市南区西九条寺ノ前町10-5
 京都コンピュータ学院 京都駅前校
 ●交通機関 JR京都駅八条口より徒歩7分
 地図 http://www.kcg.ac.jp/campus/campus/map/image/eki_map.gif

NPO特定非営利活動法人アインシュタインプロジェクト |2007年07月19日 17:49 | トラックバック(0)


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NPO法人シニアジョブが、中小企業向けの海外ビジネスコンサルティングサービスを開始!

2007年07月11日

~中小企業の海外ビジネスを徹底サポート~

NPO法人シニアジョブ(東京都品川区、理事長:勅使河原達也)は、
中小企業向けの海外ビジネスコンサルティングサービスを開始しました。
海外進出を考える中小企業が増える一方で、中小企業の海外ビジネスの
サポート体制が十分とはいえない現状を改善するのがねらいです。

長年の海外ビジネス実務で培ったコンサルタントが企業のかかりつけの
主治医として、きめ細かなコンサルテーションを行います。

■特定非営利活動法人シニアジョブ:http://www.senior-job.org/
2004年1月設立会員数30名
シニアの技術・知識・経験を社会に再還元する場を創造しシニアの社会貢献を
サポートする活動を行っている
------------------------------------------------------
【本件に関するお問い合わせ先】
特定非営利活動法人シニアジョブ
Email:info@senior-job.org
℡:03-3356-3975(事務局)
連絡先:松尾章理事

NPO特定非営利活動法人シニアジョブ |2007年07月11日 16:37 | トラックバック(0)


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インテルビダ、中米で43万2,000人以上の生徒に学用品を支給

2007年07月06日

要約:
特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、中米グアテマラ、エルサルバドル、ニカラグアにおける教育支援
に関して以下の通り発表した。

今年もインテルビダは総合開発プロジェクトを実施している中米の3カ国(グ
アテマラ、エルサルバドル、ニカラグア)の43万2,000人以上の小学校の児童
に学用品を届けました。子どもの教育支援のための付加的な手段として行われ
るこの活動は、2,200校以上の学校で年度の最初の月に実施されました。

学用品の支給は就学期の子ども達に必要なものを備えさせる事になるので、貧
しい家庭にとって大きな支援となります。国連のデータによると、グアテマラ
、エルサルバドル、ニカラグアでは国の人口の40%以上が貧困下で生活してい
ます。貧困と教育は密接に関係しています。貧しいという事は学校に通う機会
を制限し、学校に通い続けるための障害ももたらします。子どもが学校を退学
すると、将来その子どもの成長や生活を改善する機会が制限される事になりま
す。

たとえ教育費そのものが無料でも、各家庭は交通費や制服や学用品などの費用
を負担しなければなりません。学校の欠席の原因には、経済手段の欠如に加え
て、教育の重要性に対する親の意識の欠如、家事や家の外の仕事を子どもが助
ける必要性があります。グアテマラ、エルサルバドル、ニカラグアにおいては
、小学校を修了しない生徒の割合がそれぞれ35%、26%、60%と高いものとな
っていると公式のデータは示しています。さらに就学年齢の子どもの7~15%
は登録さえされていません。

インテルビダは最も恵まれない家庭の生活状態を改善する事を目的とし、様々
な総合開発プロジェクトを実施しています。その最優先事項の1つに質の高い
教育へのアクセスを強化する事があります。教師や学校への教材の支給と同じ
く学用品の支給はその一例です。学用品のセットには、ノート、ペン、鉛筆、
筆箱、ルーズリーフ、定規、マーカー、厚紙、消しゴム、鉛筆削り、ホッチキ
ス、書類フォルダーなどが含まれています。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。 イン
テルビダの詳細に関しては、http://www.intervidajapan.org/ もご参照くだ
さい。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2007年07月06日 15:37 | トラックバック(0)


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港町ヨコハマでシャッターペインティングによる 「街をアートワークでペイントする事業」を実施

美しい環境・市民文化づくりの会(B-UPの会)では、港町ヨコハマの玄関口にほ
ど近い日ノ出町エリアにて、商店街のシャッターに
街の芸術家の手による「アートワーク・ペイント」を実施。参加可能な描き手
・塗り手を広く募集

横浜に拠点を置き、街づくりの活動を推進している 美しい環境・市民文化づ
くりの会(B-UPの会)では「NPO法人 文化メリットを創る会」(以下、CCA 
事務局:横浜市南区 代表理事:ジェイ石田(建築家・街づくり活動家))と
協力して、2007年9月より、横浜・日ノ出町エリアの商店街の店舗シャッター
へのペイント(シャッターペイント)を横浜市民が主体となった「街の芸術家
」の手で一斉に行うプロジェクトを始動いたします。
本プロジェクトは、横浜市が助成する「ヨコハマ市民まち普請事業」のひとつ
として、日ノ出町エリアの明るく楽しい町への変貌を目指した活動の一環です
。「アートワーク」をコアとした文化創造的なイメージの一層の定着化を目的
としたもので、今回、広く「描き手・塗り手」となる横浜市民の方を募集いた
します。自由かつ大胆な発想による新しい街づくりを目指す活動です。

【プロジェクト概要】
1,展示期間:平成19年10月より
2,製作・展示場所:京浜急行日ノ出町駅前周辺 民間建物シャッター8ヶ所(
予定)
3,参加資格:横浜市在住在勤、20歳以上でシャッターペイントが出来る方
4,製作テーマ:日ノ出町のユーモアあるアートシャッターペインティング(川
柳なども可)
5,製作期間:平成19年9月中を予定
6,製作予算:(1点)10万円(白下地塗装を除き制作費一式)予算で8点(8ヶ所
)を採用予定
7,申込締切:平成19年7月30日までに応募書類を事務局まで送付(消印有効)
8,応募作品締切:平成19年8月15日までに応募作品を事務局まで送付(消印有
効)
9,申込・応募方法:詳細はCCAオフィシャルサイトを御覧下さい。http://
blog.livedoor.jp/ccahp/
(注1:ご応募いただいた作品は返却しませんのであらかじめご了承ください
。)
(注2:シャッター所有者の都合で描いた作品を消去する場合もありますので
ご了承ください。)

【本件に関するお問合せ】
〒232-0053 横浜市南区井土ヶ谷下町18番地 神中ビル2F(株式会社ジェイ石
田アソシエイツ内)
NPO法人文化メリットを創る会 「ヨコハマ市民まち普請事業 シャッターペ
インティング 作品募集係」
B-UPの会推進事務局 担当:中島, 趙(CHO)
e-mail :info@happy21.jp
http://blog.livedoor.jp/ccahp/(NPO法人 文化メリットを創る会 オフィ
シャルサイト)

NPOクリエイティブフィナンシャルマーケティング株式会社 |2007年07月06日 11:44 | トラックバック(0)


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セミナー「堺文化の広がりと祭り」- 文化・まちづくりにおける祭りの重要性 - を開催

2007年06月25日

市民活動団体“堺なんや衆”は、「祭り」を通して、今後どのような「まちづ
くり」「人づくり」をしていくべきなのかを一緒に考える、『セミナー「堺文
化の広がりと祭り」- 文化・まちづくりにおける祭りの重要性 -』の第1回
セミナーを2007年6月24日に開催する。

報道機関各位
プレスリリース

2007年6月22日
市民活動団体“堺なんや衆”
理事 立花 孔一

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
市民活動団体“堺なんや衆”
「祭り」を通して、今後どのような「まちづくり」「人づくり」をしていくべ
きなのかを一緒に考える、セミナー「堺文化の広がりと祭り」- 文化・まち
づくりにおける祭りの重要性 - を開催
http://www.sakai-nan-ya.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

市民活動団体“堺なんや衆”(所在地:大阪府堺市 理事長:岡田明寛)は、
「祭り」を通して、今後どのような「まちづくり」「人づくり」をしていくべ
きなのかを一緒に考える、『セミナー「堺文化の広がりと祭り」- 文化・ま
ちづくりにおける祭りの重要性 -』の第1回セミナーを2007年6月24日に開催
する。

『セミナー「堺文化の広がりと祭り」- 文化・まちづくりにおける祭りの重
要性 -』の詳細は、次のとおりである。

■イベント内容
「文化的側面を持つ祭り」が民衆の暮らしとともに発展・変化し、そして伝承
され、 地域社会の重要な文化となっています。最近では「イベントとしての
祭り」が全国各地 で催されるようになり、新しい文化として発信される「祭
り」は、まちづくり・人づく りにおいて重要な役割を果たしています。
今回は、セミナーを通して、「祭り」の歴史、堺の文化・技術の広がりと日本
全国の 「祭り」との関連性、そして、失われつつある地域社会のコミュニテ
ィとの関係などを 学び、今後どのような「まちづくり」「人づくり」をして
いくべきなのか、ということ を皆様と一緒に考えてみたいと思います。


■第1回 セミナー「堺市内の祭りの歴史」- 堺市内でもこんなに違う、祭り
の形式 -

■開催日
2007年6月24日

■開催場所
堺市総合福祉会館 第3会議室
堺市堺区南瓦町2-1 Tel 072-222-7500)

■参加費:1,000円

■講師:関西大学 黒田 一充教授
(関西大学文学部 総合人文学科 歴史学専修)

■申込み方法:メール(info@sakai-nan-ya.net)またはFAX(ホームページで
案内)
※当日参加も大歓迎。


■主催:市民活動団体“堺なんや衆”
■協賛:株式会社泉州ドットコム(http://www.sen-shu.com)


▼今後の予定

■第2回 セミナー 「堺文化・技術の広がりと全国の祭り」
・日時:2007年7月15日(日) 14時~16時(13:30~受付)
・会場:堺市総合福祉会館 大研修室

※併設:全国の祭礼ポスター展


■第3回 セミナー 「まちづくりにおける祭りの重要性」
・日時:2007年8月5日(日) 14時~16時(13:30~受付)
・会場:堺市総合福祉会館 大研修室


■第4回 パネルディスカッション 「時代の流れとこれからの祭り」 - 伝
統と、新しい文化・まちづくり-
・日時:2007年11月18日(日) 14時~16時(13:30~受付)
・会場:堺市総合福祉会館 大研修室

【市民活動団体“堺なんや衆”とは】
私達が住む「堺」は、旧石器、縄文の時代より集落を形成して人が住み、秦の
始皇帝、ピラミッドと並んで世界の三大陵墓といわれる仁徳陵をはじめ、多く
の巨大古墳群が建造され古墳文化の栄えたところでした。
 中世の頃にあっては、“納屋衆”(倉庫業)と言われた商人たちが、自ら治
めた「自治・自由都市」として自立・自律の気風があり、“まち”衆文化とし
て千利休により「茶の湯」の文化が大成され、“世界に開かれた「海」の都市
文明が満ちあふれた国際的な商業都市でありました。 さらに、近代にあって
は、歌人与謝野晶子が生誕した“まち”として知られ、「ことの始まりは、み
な“堺”」と言われた“まち”文化のあふれたところです。
 その「堺」に住み、「堺」で働き、「堺」で学び、「堺」を愛する人たちが
集まって、知っているつもりでもまだ知らないことが多い「堺」の文化を「な
んや、なんや」と好奇心旺盛に再発見し、再生、創造して「堺」の魅力をつく
り、魅力情報を発信して、「堺」のまちづくりを提言する活動に取り組んでい
ます。

■主な事業内容
・堺の「“まち”文化」の勉強会、セミナー、実地見聞会の企画、主催
・堺の「“まち”文化」の再発見、再生および創造による堺の魅力づくり
・堺の魅力情報の発信および文化的魅力あふれる“まち”づくり提言

【本件の連絡先】
市民活動団体“堺なんや衆” 理事 
株式会社泉州ドットコム 代表取締役
立花 孔一
TEL 072-460-1676

市民活動団体“堺なんや衆”
FAX 072-257-1934
e-mail:info@sakai-nan-ya.net
URL:http://www.sakai-nan-ya.net/
〒591-8032 大阪府堺市北区百舌鳥梅町3-39-27

                                以 上

NPO市民活動団体“堺なんや衆” |2007年06月25日 12:16 | トラックバック(0)


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6/21 ボランティア・市民活動シンポジウム2007開催

2007年06月08日

「広がれボランティアの輪」連絡会議では、我が国のボランティア・市民活動
の全国的な動向や今日的課題を捉え、今後のあり方を展望するために、標題の
シンポジウムを開催いたします。

名 称:ボランティア・市民活動シンポジウム2007
主 催:「広がれボランティアの輪」連絡会議
日 時:平成19年6月21日(木)13時~17時
会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
参加費:2,000円

プログラム:
【第1部】
「ボランティア・市民活動の『協働力』をいかに高めるか
 ~「広がれボランティアの輪」連絡会議・2007年『提言』を読む~」

今日の様々な社会課題の多くが、地域力の低下に起因していることから、
「地域再生」が官民を問わず大きな取り組み課題となっている。「地域
再生」をすすめるためには、個々の取り組みと合わせて、横のつながり
を持った協働が必要であるとの観点から、『協働力』をいかに高めるか
というテーマについて提言する。

<コーディネーター>
 ・阿部陽一郎氏(中央共同募金会 企画広報部副部長)
<シンポジスト>
 ・河西英彦氏(横浜市鶴見区平安町町会 会長)
 ・石井布紀子氏((有)コラボねっと 取締役)
  災害ボランティア活動支援プロジェクト会議事務局  

【第2部】
「ボランティア・市民活動の動向と課題 ~今後の方向・展望を探る」

我が国におけるボランティア・市民活動が今、置かれている状況とは?
また、直面している課題は何か。その今後の展望を探るため、本連絡会
議の主要な構成メンバーがそれぞれの立場からレポートする。日本のボ
ランティア・市民活動の”今”を知るための機会とする。

<コーディネーター>
 ・山崎美貴子氏(同連絡会議 副会長)
<シンポジスト>
 ・田尻佳史氏(特非 日本NPOセンター 事務局長)
 ・下澤 嶽氏(特非 国際協力NGOセンター 事務局長)
 ・田中 皓氏(財団法人 助成財団センター 専務理事)
 ・渋谷篤男氏(社会福祉法人 全国社会福祉協議会
        全国ボランティア活動振興センター所長)

詳細は、下記ホームページにも記載していますのでご覧ください。
「広がれボランティアの輪」連絡会議 事務局
(全国社会福祉協議会 全国ボランティア活動振興センター内)
Tel 03-3581-4656
開催要綱・参加申込書はホームページから取得できます。
http://hirogare.org/

※「広がれボランティアの輪」連絡会議は、ボランティア・市民活動
への参加を推進する基盤づくりを目的に、様々なボランティア・市民
活動推進・実施機関等53団体により構成されています。

NPO「広がれボランティアの輪」連絡会議 |2007年06月08日 10:30 | トラックバック(0)


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【 シニアの求人情報6月号掲載  お急ぎください!】

2007年06月07日

~~一般には非公開の優良情報を提供しています~~

IT 証券システムアーキテクト 
アセットマネージャー
エリア店舗・支店長候補
株式ディーラー(完全歩合)

など35件

 ◆◆詳細内容及びご応募◆◆
下記サイトからお申し込みください
『特定非営利活動法人シニアジョブ・キャリア相談』
 http://www.senior-job.org/career.html
 特定非営利活動法人シニアジョブ
 http://www.senior-job.org/

NPO特定非営利活動法人シニアジョブ |2007年06月07日 14:59 | トラックバック(0)


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エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展 作品募集

2007年05月30日

エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展
~Tシャツ一枚販売につき500円が地球温暖化防止活動に~

エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展開催
~Tシャツ一枚販売につき500円が地球温暖化防止活動に~
ジャイラ・メディア・アート・アクト(JMAA)
協同組合 日本イラストレーション協会準備会(JILLA)
eco・T2007実行委員会

 ジャイラ・メディア・アート・アクト/JMAA(事務局:東京都世田谷区、代
表:竹本明子)は、7月14日(土)~22(日)東京都港区台場の船の科学
館/羊蹄丸で「エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展」を開催致
します。参加作家によるアートTシャツの展示販売。WWFジャパン、参加企業/
団体による地球温暖化防止のパネル展示、活動紹介などが行われます。入場は
無料。作家の参加申込み(プロ・アマ問わず)はhttp://t-art.jmaa.info/に
て6月11日まで。
■「アートは社会資源、アートで社会支援」を訴え

昨年に続き2回目の開催となるTシャツアート展は今年10月創立に向けて準
備を進めている「協同組合 日本イラストレーション協会/JILLA」の創立記念
展として行われ、昨年の、のべ2637名を大幅に超える4800名の来場と
960枚の販売を目指します。

 JMAAは、「協同組合日本イラストレーション協会」の創立趣意に沿い、「ア
ートは社会資源、アートで社会支援」をテーマに、日頃、社会参加/社会貢献
の機会を見い出し難い個々の作家の、創作および発表の機会と社会貢献を結び
付ける活動をしています。 作家がデザインしたアートTシャツは期間中展示
販売され、Tシャツ本体の料金を除いた売上の50%が作家に、50%が社会
支援の寄付に当てられます。今回は、Tシャツ一枚販売につき500円がWWF
ジャパンに寄付され地球温暖化防止の活動に活用されます。
 TシャツにはNPOオーガニックコットン協会PURE認証の素材を使用、また製
造工場の電力から展覧会場の電力までグリーンエネルギーでまかなわれ地球温
暖化防止の主旨を徹底しています。
 アートTシャツは、会場での展示販売の他、インターネットでも販売され、
全国から購買による地球温暖化防止の支援ができます。
■企業の社会的責任(Corporate Social Responsibility=CSR)の啓蒙活動

 主旨に賛同した後援企業/団体は、ロゴマークや商品マークの使用許諾を行
い、Tシャツのエコロジーデザインに反映させる事で、地球温暖化防止CSRを
アピールします。 また、優秀デザインを表彰する事で、作家の社会参加と企
業のCSRを結び付けることが大きな特徴となっています。
 賞は以下の通り、●J-WAVE賞●ZDNET Japan賞●ENERGY GREEN賞●JILLA賞
■デジタルハリウッドの学生を招待。特別コンペティション。

 デジタルハリウッド(株)が学校として主旨に賛同、クリエイターを目指す
デジタルハリウッドの学生達は、未来のアーティスト、「アートによる社会貢
献」の貴重な社会財産として招待され、同学生達による特別コンペティション
が同時開催されます。(非売)
■エコロジー・チャリティーTシャツ・アート展2007 概要

■名 称:エコロジー・チャリティーTシャツ・アート展2007
■略 称:eco・T 2007(イーコット2007)
■テーマ: 地球温暖化防止
■参加資格:プロ・アマ問いません。
■会 期: 2007年7/14(土)~7/22(日)<会期中無休>
■開場時間:10:00~17:00
■会 場: 東京都港区台場 船の科学館
     (羊蹄丸アドミラルホール・インターネット)
■入場料: 無料
■主 催:ジャイラ・メディアアート・アクト(JMAA)
     eco・T 2007 実行委員会
■後 援:船の科学館・日本財団公益コミュニティサイトCANPAN・J-WAVE・
ZDNet Japan
     (株)自然エネルギー.コム・WWFジャパン
■特別後援:久米繊維工業(株)
■特別展示:デジタルハリウッド学生によるデザインTシャツコンペティショ

■協 力: デジタルハリウッド(株)・協同組合 日本イラストレーション
協会 準備会(JILLA)

●本件に関する参考画像:http://t-art.jmaa.info/press.jpg
●本リリースのPDF版:http://t-art.jmaa.info/press.pdf

【本件に関するお問合せ先】
公式サイト http://t-art.jmaa.info/
eco・T 2007事務局
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-21-1 アーバンコート玉川3F (ダルク内)
TEL:03-5797-5622 FAX:03-5797-5623
e-mail info@jmaa.info
担当:堀田

NPOャイラ・メディア・アート・アクト(JMAA) |2007年05月30日 12:43 | トラックバック(0)


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【 内覧会立会いサービス開始の知らせ 】

2007年05月29日

~~あなたのマンションは大丈夫ですか?~~

近年、特に首都圏では、都心回帰と呼ばれる都心への人口集中傾向が見られ、
首都
圏の新築マンション数は増え続けています。しかし、一方でマンションを購入
する
側に立ったサポート体制が充分とはいえない現状があります。構造計算偽造事
件の
ように、入居後に見つかった設計・施工上の不具合は、責任の所在があいまい
なた
め補修費用が有料となるケースがあり社会問題となっています。

NPOシニアジョブは、マンションを購入された人のマンションが、安全で快
適に
生活ができる住環境かどうかを主眼として、お客様と一緒に調査し不具合があ
れば
施工業者が納得し、気持ちよく手直しを行えるようなサービスを開始しました


私たちの行う内覧会立会いサービスの目的は、利益の追求ではありません。長
年の
実務で培った技術と知識を社会に役に立てたいという目的を持つ一級建築士な
どの
有資格者がサービスを担当します。 お気軽にご相談ください。

NPO特定非営利活動法人シニアジョブ |2007年05月29日 10:11 | トラックバック(0)


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氷河期世代2.0~団塊世代の皆さんへ、そろそろ反撃しても良いですか?~

2007年05月28日

就職できなかったのは私のせい?
政治家もマスコミも、誰か何かしてくれた?
「氷河期」世代じゃなくても大変だってば!
ゲストは『若者はなぜ3年で辞めるか』の著者・城繁幸さん。
会場はステージなし。城さんを交えてフロアでトーク!
さらに、WEB上にも会場をセッティング! ネットラジオ&掲示板をご用
意します!
都内近辺だけじゃない、地方からもネットカフェからも参加OK!
さあ、あなたの不満をぶっちゃけよう!

景気回復が叫ばれ、「就職氷河期」と比べ、就職率も上がったと言われる今日
この頃。
とはいえ、これはいま就職活動をしている学生のおはなし。
そうでない若者にとっては、以前と比べて良くなっているとは言い難いのが現
実です。
やむを得ずフリーターやニートになるしかなかった。
にもかかわらず、世間からは「自己責任」や「怠け者」と言われたり。
「就職氷河期世代」という「かわいそうな若者たち」とはやし立てられたり。

そんなレッテル貼りはもう、やめさせませんか? 生の声を言える場所が必要
なんじゃないですか?
というわけで、今回のイベントの出番です!

『若者はなぜ3年で辞めるのか』の著者・城繁幸さんのトークを交えながら、
自分の経験や思い、そして今後どうしたらいいのか…全部ぶっちゃけちゃいま
しょう!

「誰か私の苦労をわかってよ!」
「就職できない不満を、会社に、上の世代に、社会にぶつけたい!」
「氷河期」世代じゃないけど、私もフリーターです!」
「こんな環境、なんとかしたい!」

…そんな意見、大歓迎です!

しかも、下北沢の会場に来られない方でもWEBから参加OK! ネットラジ
オでイベントを中継します!
さらには掲示板をご用意! 会場に来られない方でも、どんどん議論しちゃっ
てください! 意見を会場にフィードバックします!
詳しくは後日、NPO法人POSSEのHP(http://www.npoposse.jp/)でお知らせし
ます!

会場からでも、ネットからでも、ぜひお気軽にご参加ください!

※ネット中継に際しては講師のかたの講演部分を中心とし、プライバシーにか
かわる部分は中継しません。

【日時】2007年6月10日(日) 
15時00分~(14時半開場)

【会場】下北沢アレイホール 
    (小田急線.井の頭線下北沢駅徒歩7分/東京都世田谷区北沢2-2
4-8下北沢アレイビル3F)
     TEL:03-3468-1086

【講師】城繁幸さん(『若者はなぜ3年で辞めるのか?』著者)

【参加費】500円(ドリンク付)

--------------------------------
NPO法人POSSE
住所:東京都世田谷区代沢5-32-5シェルボ下北沢301号
TEL: 03-5779-1890/03-5779-1892(女性専用)
FAX:03-5779-1891
E-mail:posse-npo@hotmail.co.jp
HP:http://www.npoposse.jp/
--------------------------------

NPONPO法人POSSE |2007年05月28日 10:47 | トラックバック(0)


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【 HPリニューアルと新サービス開始のお知らせ 】

2007年05月25日

~~法人会員及び賛助会員に特典をプラス!~~

当法人のサービスを今まで以上にご利用いただけますよう、ホームページをリ
ニューアルいたしました。
HPリニューアルキャンペーンとして、法人会員または賛助会員にご登録され
た企業様の提供するサービス、
商品などのPR文をトップページ上段へ掲載する新しいサービスを開始いたし
ました。
企業様サイトのPRにご活用くださいますようご案内申し上げます。

◆◇◆ HPリニューアルキャンペーン ◆◇◆

~~法人会員及び賛助会員に特典をプラス!~~

◆ PR広告をトップーページ上段へ常時掲載します

◆ 当法人の名称とロゴが入った名刺が使用できます

※掲載期間は1PR文(30文字)につき原則1ヶ月(更新は可能)

---------------会員募集中!-----------------

会員登録は、年会費10,000円のみ! その他費用は、一切不用です。

NPO特定非営利活動法人シニアジョブ |2007年05月25日 10:32 | トラックバック(0)


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富士山の森林づくり体験プログラム参加者募集!

2007年05月24日

爽やかな夏の日に森林のお手伝い

日本の森林面積の約40%を占める人工林(スギ・ヒノキ)がピンチです。山
村の過疎化や、木材価格の競争などにより森を守り、育てる人が少なくなって
います。ぜひ日本の森林を守る活動にご参加ください。

爽やかな夏の日に森林のお手伝い

日本の森林面積の約40%を占める人工林(スギ・ヒノキ)がピンチです。山
村の過疎化や、木材価格の競争などにより森を守り、育てる人が少なくなって
います。結果、高度成長期に植林された人工林が放置されることが多くなって
いるからです。放置された森林は、木々が込み合ってしまい、生長が遅くなっ
てしまうだけでなく、暗い森になってしまうことで、下草が生えず、すこしの
雨でも土砂崩れの原因にもなってしまいます。また、森のお手入れをすること
で、森林の木々がそれぞれよく生長するようになり、二酸化炭素の吸収を促進
し、温暖化防止にもつながります。ぜひ日本の森林を守る活動にご参加くださ
い。
今回の活動では、直径約一〇~一五センチ程のヒノキ人工林の間伐体験作業を
行います。初めての人でも、お一人でも、子どもでも、家族でも、仲間同士で
も参加の仕方は様々です。 

親子でのご参加 大募集中!
 普段仕事で忙しいお父さん、ちょっと週末にお子さんと一緒に森林づくり体
験してみませんか?子どもとの思い出作りに、環境学習に、普段と一味違う体
験が待っています!

日時:平成19年7月7日(土)~8日(日)
場所:富士山自然休養林(国有林)
活動:(1)ヒノキの間伐・枝打ち(2)森林教室(ストップおんだん)
経費:1.参加費 ①会員コース(※)           500円
②体験コース(一回毎)        2500円
2.その他 ①宿泊食事代             6500円
②ボランティア保険料
(平成20.3.31までの期間有効) 500円
③バンダナ代(初参加者のみ)    200円

注)入会される方…入会金1000円  年会費一般 10000円 学生
5000円
注)キャンセル…実施日の八日前までにご連絡がない場合は、費用を返金でき
ませんのでご了承ください。
集合:電車の方…御殿場駅改札口 午前10時30分
車の方…ホテル保士沢園  午前10時50分(地図を送付します)
宿泊:ホテル保士沢園  〒412-0046 静岡県御殿場市保土沢384-1
定員:30名
〆切:6月27日(金)

問い合わせ先
特定非営利活動法人 地球緑化センター
〒104-0028
東京都中央区八重洲2-74 清水ビル3階
TEL:03-3241-6450 FAX:03-3241-7629
e-mail:gec@kk.iij4u.or.jp
URL http://www.n-gec.org
担当:菅沼

地球緑化センターホームページにある申込み用紙に必要事項を記入の上、郵送
、又はFaxでお送り下さい。
電話でのお問い合わせも可能です。

NPO地球緑化センター |2007年05月24日 12:13 | トラックバック(0)


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イルカ保護 トークイベント 5月26日(土)開催

2007年05月15日

「イルカに逢って聞いたこと」著者他、3人の「ドルフィン・スイム」のパイ
オニア女性3人がイルカの魅力とイルカの受難・イルカ保護を語る。

 「イルカと逢って聞いたこと」(講談社)著者・野崎ゆりか、御蔵島にて初
めて一般向けドルフィン・スイムツアーを開拓した「デルフィネス」主催・三
木真理子、養護施設の子供を野生のイルカと泳がせるプログラムを行っている
アートセラピスト「ドルフィンズ・ハート」主催・中山すみ子の3人によるト
ークイベントが、5月26日(土)に行われます。        

今年、2007年は「国際イルカ年」。                   
             
  国内外でイルカの人気が高まりイルカに会える水族館やドルフィンスイム
施設が増えています。しかし、そこで私たち人間を楽しませてくれるイルカ達
はいったいどこから来ているのか?  ほとんどがこれらの施設から「発注」
を受けた国内の漁師が世界的に非難を浴びている「イルカ猟」を行い捕獲した
イルカ達であること、また、これらの  施設で不自然な環境下で飼育される
イルカ達の寿命は野生のイルカと比べ短いことは知られていません。

  約15年前から、「野生のイルカ」と広い海で出会う「ドルフィン・スイム
」を続けている3人の女性たちがいます。当時は誰も知らなかった「ドルフィ
ン・スイム」をハワイ・バハマ・御蔵島で開拓し、イルカ・ブームの基礎を築
いた3人の女性は、イルカブームゆえにイルカが苦しむ現状を何とかしようと
、15年間の野生のイルカとの数々の体験を語り、イルカ猟の現状を知らないイ
ルカ・ファンにその現状を知らせ、「今、イルカを愛する私たちにできること
」を提案します。 イベントのエンディングは「水の妖精」と呼ばれる歌手「
ミネハハ」のミニ・コンサートです。

なお、イベントの収益はイルカ保護・動物保護団体に寄付されます。

<イベント詳細>

●日時:2007年5月26日(土)13:30~15:30 (13:00開場)
●場所:全郵政会館 
JR中央・総武線千駄ケ谷駅・都営大江戸線国立競技場駅下車徒歩3分
〒151-8502 東京都渋谷区千駄ケ谷1-20-6 TEL:03(3497)1655
●料金:前売り券\4,800 当日券\5,200(空きがある場合のみ発売)
●定員:150名
●チケット申込先:メールにて「デルフィネス」あてに申込。
E-mail:delphinesjapan@hotmail.com

イベントの詳細サイト 
http://www.world-egg.com/dol/

<本件に関するお問合せ> 
デルフィネス 三木真理子
 TEL:090-9391-7918 
E-mail:delphinesjapan@hotmail.com

NPOデルフィネス |2007年05月15日 10:25 | トラックバック(0)


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すぎなみ地域大学:親力を高め地域で子どもの自立応援

2007年05月14日

ニートを生まない地域社会をめざして、大人の経験や知恵を活用し、地域や関
係機関と連携しながら、子どもたちの自立を応援するための「すぎなみ親塾」
を企画・運営する人材を養成する講座です。

日本キャリアビジョン研究所(理事長 鈴木 明)は、杉並区主催の地域大学
で、「子どもの自立支援サポーターを養成する講座」を受託・運営します。

特徴は、毎回ワークショップを取り入れ、受講者が主体的に参加できるように
デザインしています。

現場を見学、取材、意見交換が基本になっており、現状を知ることから始め、
地域に根ざした「すぎなみ親塾」を立案してもらいます。


--------------------------------------------------------------
■□すぎなみ地域大学前期講座 子どもの自立支援サポーター講座
--------------------------------------------------------------

ニートを生まない地域社会をめざして、大人の経験や知恵を活用し、地域や関
係機関と連携しながら、子どもたちの自立を応援するための「すぎなみ親塾」
を企画・運営する人材を養成する講座です。

■開講日等:  6/14(木)~9/17(月・敬老の日)全8回、1回~7回
 午後18時~20時30分(毎回木曜日の午後)、8回 午後13時~17時(月曜日
の午後)
■定 員:   20名
■申し込み資格:こどもの自立支援に関心をお持ちの方、初めて地域活動に参
加するも方歓迎します
■申し込み方法:すぎなみ地域大学へ直接お申し込みください
http://www2.city.suginami.tokyo.jp/daigaku/index.asp
■申し込み締切:5月21日
■場 所:   NPO支援センター(阿佐谷南1-47-17)
        ※第6回のみ 文化学習協働センター(三鷹)
■受講料:   500円(教材費のみ)
■企画運営団体:NPO法人 日本キャリアビジョン研究所
■内 容:詳しくは日本キャリアビジョン研究所のホームページをご覧くださ
い。
http://cvoff.cocolog-nifty.com/npo/2007/05/post_03f7.html  

-----------------------------------------
本件の連絡先
●NPO日本キャリアビジョン研究所
http://cvoff.cocolog-nifty.com/npo
担当/鈴木 明
携帯:080-5680-3789
-----------------------------------------

NPONPO 日本キャリアビジョン研究所 |2007年05月14日 10:22 | トラックバック(0)


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日本野鳥の会会誌『野鳥』5月号プレゼントキャンペーンを実施

2007年05月10日

毎年、5月10日から16日はバードウィーク(愛鳥週間)です。この期間をきっ
かけに日本野鳥の会では、多くの方にバードウォッチングを楽しみ、また自然
保護への関心を高めていただきたいと考え、会誌『野鳥』5月号の無料プレゼ
ントを実施いたします。
会誌『野鳥』は、当会会員にのみお届けしている雑誌で、書店では入手できま
せん。

■日本野鳥の会会誌『野鳥』5月号プレゼントキャンペーン・概要

「アジアの鳥たち」を特集した日本野鳥の会会誌『野鳥』5月号を、ご希望の
方に無料でプレゼントします。
発送は先着順にお送りします。
在庫がなくなり次第、プレゼントは終了とさせていただきます。

【プレゼント申し込み方法】
①郵便番号・住所
②氏名
③電話番号
④どこでこのプレゼント企画をご覧になったか
を明記して、次の申し込み先までEメール、FAX、ハガキのいずれかでお申し込
みください。
日本野鳥の会ホームページhttp://www.wbsj.org からも申込できます。
なお、電話での受付はしておりません。

財団法人日本野鳥の会 5月号プレゼント係
〒151-0061 東京都渋谷区初台1-47-1 小田急西新宿ビル1F 
E-mail:kikaku@wbsj.org
FAX: 03-5358-3608

※お申し込みいただいた方には、会誌「野鳥」をお送りするほか、当会の報告
や案内などの情報をお届けする場合があります。


★プレゼントする会誌『野鳥』5月号の特徴
特集「アジアの鳥たち」
“ちょっと足を伸ばしてアジアにバードウォッチング!お隣には、こんなにさ
まざまな鳥たちが!”
一般の方にも興味を持っていただけそうなアジアの国々の特徴的な野鳥たちを
、写真を多用して紹介します。アジアのバードウォッチングスポットの紹介な
ど、連休に海外へお出かけになる方にも役立つ内容です。
B5版。約60頁。


■参考
【会誌『野鳥』について】
1934年に日本野鳥の会の創立と同時に創刊。日本野鳥の会の会員のみにお送り
している会誌。年12回発行。市販はしておりません。

【財団法人日本野鳥の会について】
1934年に中西悟堂により創設されて以来、自然と人間が共存する豊かな社会の
実現を目指し、野鳥や自然のすばらしさを伝えながら、自然保護を進めている
民間団体です。全国約5万1千人の会員・サポーターの方が、自然を楽しみつ
つ、自然を守る活動を支えています。会長:柳生博。

【「バードウィーク」について】
戦後、野鳥保護思想の普及のためにと、1947年に4月10日を「バードデ
ー」と定めたのがはじまり。1950年からは、夏鳥たちがほぼ全国にそろう
時期を選び、期間も延長して、5月10日からの1週間を「バードウィーク」
としました。


■本件に関する問い合わせ先
〒151-0061 東京都渋谷区初台1-47-1 小田急西新宿ビル1F
財団法人 日本野鳥の会 会員室 担当:齋藤
TEL.03-5358-3510(平日10:00~17:00)
FAX.03-5358-3608
E-mail: kikaku@wbsj.org

NPO財団法人 日本野鳥の会 |2007年05月10日 11:06 | トラックバック(0)


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ご支援・ご協力ください。(http://UIAssociation.spaces.live.com/)

2007年05月07日

皆さんのご支援が必要です。
事業存続の募金受付
講演会、セミナー、講師派遣。
Corporate Citizenshipのプランのお手伝い。など

私たちは、12前の兵庫県南部地震
(通称:阪神・淡路大震災犠牲者追悼事業)を主催し、
国内の災害救援をはじめ社会公益の活動を行っております。
報道にもとりあげられておりますが(HP参照)、
私どもの活動も財政的危機に直面しております。

震災から12年が経過し、意識が風化していくなか、
残すべきもの消えてくもの、それぞれの思いが交差していくなかで、
ロウソクによる犠牲者への追悼事業を1年目から開催し
(今では、神戸をはじめ全国に広がっています)
私たちは、この事業を残すべき事業と考えています。
皆様にとっては多くの市民事業の一つに過ぎないかもしれません。
世界中で発生している災害のことから考えれば、
12年前の過去のこと、史実であり、歴史の1ページに過ぎません。

ただ、私たちの活動は単に震災の経験・記録を残すつもりの事業ではありませ
ん。

人とのつながり、命の尊さ、あの震災で紙一重で
生かされ、生き残された私たちが、ここまでどうやって生き抜いたのか、
生きるために必要だったこと。自分たちに何ができるのか。
私たちの事業は犠牲者への追悼だけでなく、
生き残された私たちが、どのように生きたのか
何ができるのか。これは社会に問いかける事業です。
ただ、こうした活動にどうか皆様のご支援をお願いいたします。

活動の継続のためには、活動だけでなく、
それを支える事務局の年間運営費用が団体を圧迫してきます。

この事業は現在、震災以降日本中に広がっています。
皆さんもご存知でしょう。この12年間、
毎年1月17日の全国の報道紙面の一面にて
「兵庫県昆陽池公園 追悼事業」として掲載されています。
本事業は地域行政からの財政支援は全くなく、
皆さんの募金、代表者はじめ特定の関係者の
年間数千万の自己負担、
助成団体への申請よる不確定な資金によって、
12年間継続されてきました。
しかし、この12年間運営費用の自己負担は
今後の活動が不透明になるほどまでに圧迫してきたのです。

どうか、存続のために
皆様のご支援を宜しくお願いいたします。

事務局の購入のための目標寄付金額 1億2千万円
永久名誉支援者(1口 3000万円) :
  記念碑・記念樹 等の設置、支援者名入り活動作業着作成、活動時掲示・
  公表、のための社会貢献プランを提示させていただきます

又は 敷地 約100坪の無償提供、永続的利用
(兵庫県伊丹市昆陽池公園:追悼事業開催地周辺)
 機材倉庫 200㎡ 事務局スペース 100㎡
 駐車スペース 5台分 スタッフ宿泊スペース 他

年間の運営費用(事務維持・活動・事業開催費 他) およそ1200万円
  年間の運営募金 (一口 200万円) 
    (年間名誉支援者として公表)

運営募金振込口座

◆ 郵便振替  《 伊 丹 本 局 》
  口座番号: 01150-3-61958
  口 座 名: ボランティア団体 『ユー・アイ・アソシエーション

   代 表:赤 松  弘 揮

◆《 東京三菱 UFJ 銀 行 ・ 伊丹支店 》
  普通口座: 3,872,383
  口 座 名: ボランティア団体 阪神東支部 『ユー・アイ・アソシエーシ
ョン』
     代 表:赤 松 弘 揮

ボランティア団体 ユー・アイ・アソシエーション
Union International Association  for Volunteer

代 表  赤 松 弘 揮 (Hiroki Akamatsu)

〒664-0017 (経費節約のため全てのご連絡はE-mail でお願い致します。)
 
兵庫県伊丹市瑞ヶ丘4丁目1―14 HSMHouse 1階 T・C・C内
4-1-14 , Mizugaoka ITAMI-shi, Hyougo-prf. JAPAN  〒664-0017

電 話:072-777-8066  F A X:072-777-8076

E-Mail 
アドレス 1 :UIAssociation@hotmail.co.jp
アドレス 2 :UIAssociation2@hotmail.co.jp

ホームページ :
http://UIAssociation.spaces.live.com/
http://UIAssociation2.spaces.live.com/

NPOボランティア団体ユー・アイ・アソシエーション |2007年05月07日 17:01 | トラックバック(0)


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森づくり体験in赤沢自然休養林

2007年04月23日

木曽の大自然の中でヒノキの100年の森をつくってみませんか?
赤沢自然休養林でキコリ体験してみよう!
緑を大切にしたい!という願いを実行に移してみませんか。

森づくり体験in赤沢自然休養林
木曽の大自然の中でヒノキの100年の森をつくってみませんか?

赤沢自然休養林でキコリ体験してみよう!
地球緑化センターが1996年から取り組んでいる市民参加による森づくり体験活
動です。全国各地の森で下刈り・除伐・間伐など森づくりのお手伝いをしてい
ます。日常ではなかなか経験することの出来ない森林作業、たくさんの仲間と
の出会い、地域の人々との交流などを通して森林整備を行なってきました。
 また森林ボランティア作業は、高齢化、過疎化がすすんだ山林の山のお手入
れを助けるためだけではなく、森が健康になることにより、自然環境改善、地
球温暖化防止にもつながります。緑を大切にしたい!という願いを実行に移し
てみませんか。

日時:平成19年6月2日(土)~3日(日)      
場所:赤沢自然休養林(国有林)
活動:森林整備(除・間伐)、森林教室
集合:電車の方 JR中央本線 木曽福島駅10時30分集合
   自家用車の方 民宿さわぐち  10時50分集合
宿泊:民宿さわぐち
  〒399-5607 長野県木曽郡上松町大字小川5462
  ℡0264‐52‐3422
定員:30名
〆切:5月25日(金)

赤沢自然休養林って??
信州木曽路の西部に位置し、樹齢300年を超える木曽ひのきの天然林で構成
されており、日本三大美林に数えられています。また大都市名古屋の重要な水
源地でもあります。
 開園から30年を迎え、また昭和57年には第1回の森林浴大会を開催。平
成13年には、環境省かおり風景
100選の選定を受けました。
 さらに、園内には木曽の山林で活躍した森林鉄道が保存されています。
地球緑化センターでは、1996年から市民参加の森づくり活動として赤沢自然休
養林内にある「太樹の森」で活動を開始しています。今回の活動では、ヒノキ
美林を育てるために、ヒバ(アスナロ)を刈り、ヒノキを間伐します。

お問い合わせ
特定非営利活動法人 地球緑化センター 
〒104-0028 東京都中央区八重洲2‐7‐4清水ビル3階
Tel 03-3241-6450 Fax 03-3241-7629
http://www.n-gec.org
gec@kk.iij4u.or.jp
担当:菅沼

NPO特定非営利活動法人 地球緑化センター |2007年04月23日 16:52 | トラックバック(0)


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能登半島地震輪島市民互助プロジェクト

2007年03月30日

輪島市地域づくりNPOは、被災者への一時宿泊所として空き家提供可能な協
力者を募集し希望者のマッチングを行う支援を始めた。

能登半島地震により、避難生活を余儀なくされている被災者へ、
仮設住宅などの対応が始まったが、入居可能になるまで当面の
時間を要することや、必要戸数が確保できない事態が懸念されている。

これらの状況を踏まえ、輪島市地域づくりNPOでは、
被災者の一時宿泊所として一定期間無償または実費貸与可能な物件の
保有者を募集、提供者と希望者のマッチングを行う支援を始めた。

特に、石川県外などの遠方へ移り住み、輪島の住宅が空き家になっている
保有者へなどへ、情報の提供や協力を呼びかけている。

【本件の連絡先】

輪島市地域づくりNPO
理事長 中浦政克
Tel 0768-23-1177 FAX 0768-23-8989
e-mail info@wajima.org  URL http://www.wajima.org/
〒928-0001  石川県輪島市河井町4部52番地

NPO輪島市地域づくりNPO |2007年03月30日 10:12 | トラックバック(0)


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2007年6月22日夏至、エコな内容の号外を豪快に4900万部配るというギネスに挑戦します。

2007年03月22日

「2007年から日本が変わったんだよね」
そんな2007年にしたくて、号外をつくることを決めました。
ぜひ、この大挑戦にあなたの力を貸してください。
このプロジェクトに参加した人達や、号外を読んでくれた一人一人が動き出し
たり、
意識が変わったりなどすることによって、 総合的にやって良かったと言われ
るプロジェクトにしたいのです。
言いだしっぺ てんつくマン(NGO MAKE THE HEAVEN代表

前人未踏のECOプロジェクトが、あなたの力で動く!!

「みんなでなんとかしよう」その気持ちが集まれば、地球は変わる。
2007年夏至、この星の未来をともに創造するための「号外」が全国に一斉配布
されます。
配布目標数は日本のほぼ全世帯数4900万部。その豪快な数を配るには、たくさ
んのアイデアと協力者が必要です。
ひとりひとりの意識が変われば、未来は、きっと”良い方向”に変わります☆
●お問い合わせ:TEAM GOGO!事務局(NGO MAKE THE HE
AVEN内)www.teamgogo.net

※3月11日(日)の朝日新聞朝刊
に当プロジェクトが紹介されました。
http://www.asahi.com/life/update/0311/004.html

★TEAMGOGO!2007 呼びかけ人(あいうえお順)★
五日市剛(ツキを呼ぶ魔法の言葉の著者 工学博士)
大島啓介(居酒屋てっぺん代表)
鬼丸 昌也(NPOテラ・ルネッサンス 理事長)
加賀屋克美(有限会社 加賀屋感動ストアーマネージメント 代表)
香取貴信(社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった著者
、香取感動マネジメント代表)
木内鶴彦(彗星探索家)
シキタ純(BeGood cafe代表)
高木善之(ネットワーク地球村代表)
田中章義(JICA国連WAFUNIF親善大使、歌人)
田中 優(未来バンク事業組合理事長)
辻 信一(ハチドリのひとしずくの著者、文化人類学者、環境運動家)
地球マン(この為に就職を辞めた男)
てんつくマン(NGO MAKE THE HEAVEN代表)
中村隊長(地球探検隊)
中村文昭(お金でなく人のご縁ででっかく生きろの著者、クロフネカンパニー
代表取締役)
中村隆市(スロービジネスの著者、株式会社ウィンドファーム代表)
南ぬ風人まーちゃん(NGO風人ネットワーク代表)
藤村靖之(環境発明家)
正木高志(木を植えましょうの著者)
ミネハハ(天使の声を持つミュージシャン)
山田バウ(阪神大震災ボランティアリーダー)
山田玲司(漫画家「絶望に効く薬」)

★★★参加方法★★★
1、「動けば変わるチーム」
  豪快な号外を創ったり、宣伝したり、配ったりします。
2、「支えれば変わるチーム」
  一万円以上で資金をサポートする人です。
3、「虹の天使市区町村支部長」
  区市町村のリーダーです。
4、「200人のサムライ~百万番長~」
  一人100万円を担当して資金を集めます。
5、この内容を添付していろんな人にメールやブログ、コピーしてお友達に紹
介して伝えてください。
 
★★★内容★★★
1、「動けば変わるチーム」は、豪快な号外が出来ると、
 本部もしくは市町村のリーダー(虹の天使)さんから号外が届くので、
 一人でも多くの人に号外を配っていただいたり、号外が出来るまで、
 多くの人にこの大作戦を宣伝していただき、
 一緒にギネスに挑戦しようと声をかけていただければありがたいです。  
  
 今日まで参加費は1000円以上の募金にしてましたが、参加費は自由にしまし
た。
 募金をいただけたらありがたいですが、お金がないので体で頑張りますって
いう方も大歓迎!
 参加するぞという方はメールに下記の内容を書いて送って下さい。
 ※必ず部数を書いて下さい。

「動けば変わるチーム」
 名前、住所、電話番号、号外を配れる部数(100部以上でお願いします)
 募金して下さる方は下記へお振込み下さい。感謝します。
■郵便局
 郵便振替口座 01670-5-75050
 口座名称   TEAM GO GO

■銀行
 四国労働金庫 内海出張所
 普通口座 口座番号 3523175
 口座名  TEAM GO GO 軌保 博光(のりやすひろみつ)
  
2、「支えれば変わるチーム」
募金でサポートして下さい。  
一万円以上の募金をしてくださった方のお名前や団体名や企業名を4900万部の
号外と
TEAMGOGO!2007のホームページに載させていただきます。
個人は1口1万円
企業や団体は1口3万円でのサポートでお願いします。
【協賛していただくと】
お名前や団体名、企業名が4900万部の号外と
TEAMGOGO!2007のホームページ
Click!
に載ります。

 号外に載る名前のサイズは協賛者の数によって変わることをご了承下さい。
 尚、10万円以上の協賛をいただいた場合、名前が太字になります。
 
 振込み方法は郵便局に行っていただき、個人なら10000円以上を
 企業、団体の方は30000円以上を振り込んでいただきます。
 振込み用紙には、下記を明記してください。
 「支えれば変わるチーム」参加
 名前(企業名、団体名)住所、電話番号、号外を配れる部数(100部以上で
お願いします)
 郵便振替口座 01670-5-75050
 口座名称    TEAM GO GO
 振り込んだ時点で、メールをいただけるとありがたいです。

3、「虹の天使 市区町村支部長」
 今、日本では合併が進み、約1800ちょっとの市区町村があります。
 そこで虹の天使の役割は、自分が住んでいる市区町村の
 担当になっていただき、出来る限り全世帯に、
 この号外が配られるように作戦を考え、実行していただきます。
 私は○○県の○○市を担当します。
 私は○○県の○○区と○○町と○○市を担当します。
 なんて、ぜひ名乗りを上げてほしいのです。
 これは一人一つの市区町村じゃなくてもいいです。
 熊本県は俺に任せろ!!でもいいです。後は、本部で調整してゆきます。
 個人、団体、企業、なんでもオッケーです。
 担当して下さる方や団体の連絡先はホームページで紹介しますので、いろん
な仲間と盛り上げて下さい。
 やるぞーという方はメールをいただき、
 名前、住所、電話番号、職業、年齢などをお書きの上、
 「○○県担当します」や、「○○県○○市を担当します」や、「○○県○○
市の○○町」を担当しますと連絡下さい。
 虹の天使さんになっていただいた方には、号外がその担当分の世帯数だけ送
られてきますので、
 後はどう振り分けるかをいろいろ考えてみてください。

4、「200人のサムライ~百万番長~」
今回のプロジェクトの運営費が1億4千万円かかることが分かりました。
ここに郵送費5000万円、活動経費1000万円などを加算していったら2億円ぐら
いかかることが分かりました。
2億は凄いお金ですが、200人で割ったら一人100万円になります。  
 
 そこで200人のサムライ~百万番長~を募集します。
番長は、一人が100万円づつを担当し、募金やチャリティーイベントなどで100
万を集め、
印刷費を支払う5月1日までに100万円を用意するという大きな役割です。
 尚、万が一募金などで100万が集められなかった場合、その日、足りない分
を自腹で用意してもらいます。
 その自腹で出していただいた分は、その後、本プロジェクトの言いだしっぺ

  てんつくマン(NGO MAKE THE HEAVEN代表)と
  中村隆市(株式会社ウィンドファーム代表)が責任を持ってお返しさせて
いただきます。
 返済期間は直接相談して決めさせて下さい。
 メールをいただき、名前、住所、電話番号、職業、年齢、
 「200人のサムライ~百万番長~」を担当しますと連絡下さい。 

★★★すべての問い合わせ★★★
メールアドレス info@teamgogo.net
※いたずらメール防止のため、上のアドレスの@が大文字になっているので、
@のうように半角に直して送って下さい。
TEL 0879-82-5567 FAX 0879-61-2240。
ただ今、電話がつながりにくくなっています。
つながらない場合は、こちらにおかけ下さい。
電話0879-82-6980 FAX 0879-61-2240
(有)クラブサンクチュアリ
本部住所 〒761-4434 香川県小豆郡小豆島町西村甲2256-2 MAKE THE 
HEAVEN内 TEAM GOGO!2007事務局

尚、午前中は持続可能な村つくりに力を入れているので、1時以降にお電話い
ただけるとありがたいです。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
  走れてんつくマン スケジュール
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
3月
11日 滋賀イベント
12日 滋賀講演会
13日 居酒屋甲子園見学 
14、15日 東京で打ち合わせ
16日 山口学校で講演
17日 福岡上映会
18日 大分上映会
19日 鹿児島うちあわせ
20日 宮崎うちあわせ
21日~25日まで 鹿児島山形屋個展
    21,22,24日の夜7時以降なら、20人以上集めてくれたら、
    無料で豪快な号外の話をしにいきますので、事務所にメールをくださ
いな。
26日 移動
27日 愛知映画の撮影
28、29日 小豆島にいる予定。でも、うちあわせが入るかも
30日 愛媛上映会
31日 埼玉講演会

4月 
1日 埼玉講演会 一般は入れません
2日~6日まで 出産の可能性があるので、撮影するため、愛知で待機。
7日 元気の種 コームーエンさんとの、しあわせな生き方トーク
8日 横浜イベント 一般は入れません。
9日 オフ
10日 香川講演会 一般の人は入れません。
11~12日まで 小豆島
13日 石川上映会
14日 福岡上映会
15日 宮崎、中村文ちゃんと耕せ日本
16日~22日まで 中国植林
22日 夕方から東京アースデーに参加。
23日 小豆島のグリーンランドエンジェル班、京子の出産予定日のため、病
院へ
24~26日まで小豆島。25日は香川講演会 一般入れません。
27日 福岡講演会
28日 大分上映会
29日 未定
30日 石川 地球村の高木父さんとトークセッション。

★6月の11日から14日までスケジュールをあけました。
この日、上映会や講演会をしてくれる人募集します。
28、29日も空いていますよ。
7月は13日だけ空いてますよ。

NPOTEAM GOGO!2007事務局 |2007年03月22日 10:24 | トラックバック(0)


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緑の学校・森のフォーラム

2007年03月20日

つなげよう!つたえよう!森の体験学習
 地域で子供たちとの緑の体験学習を進めるヒントがここにあります!本フォ
ーラムで学び、地域での連携を深め活動に活かしてみませんか?

今回は、児童・生徒たちの森の体験学習の活発化、ネットワーク構築を目指し
て、課題や、運営方法について議論します。ぜひご参加ください。
◎日時:2007年3月31日(土) 10:00~17:00

◎会場:日本財団[東京都港区赤坂1-2-2日本財団ビル]

◎主催:「緑の学校・全国の集い」運営委員会・地球緑化センター

◎プログラム:
 
 ①パネルディスカッション 10:00~
全体テーマ
「地域が支える緑の学校・森の活動」
    ゲストコーディネーター 大石 康彦氏
      (森林総合研究所 環境教育機能評価チーム チーム長)
 
 ②分散会 13:00~
    教育現場・NPO(地域)・行政などそれぞれの立場
    で森の体験学習について参加者も交えて意見交
    換します。
 
 ③全体会 15:40~
     各分散会の報告、フォーラムのまとめ
◇対象:児童生徒たちの活動推進に関心のある方、地域・学校・家庭・行政・
NPO関係者など
◇定員:50名
◇申込方法:事前申込みが必要・申込み用紙に必要事項ご記入の上、FAXか御
郵送にてお申込ください。
◇参加費:500円(当日受付にてお支払いください。)

◇お問い合わせ:
地球緑化センター
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3階
TEL03-3241-6450 FAX03-3241-7629
http://www.n-gec.org

NPO地球緑化センター |2007年03月20日 10:31 | トラックバック(0)


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NGO「アジア・アフリカと共に歩む会」と『フェイバリットDB』の図書館バス寄贈キャンペーン実施について

2007年03月13日

レビュー投稿1件につき、100円が寄付されます。およそ、1000人の協力があれ
ば、南アフリカに一台のバスが送られます。

 株式会社フェイバリット・ディー・ビー(本社:東京都新宿区 代表取締役
社長 三村哲)は、平成19年3月1日から3月31日までの間、個人向けSNS型レコ
メンデーションサービス『フェイバリットDB(ディー・ビー)』上で図書館バ
ス寄贈キャンペーンを展開いたします。
 
 今回の図書館バス寄贈キャンペーンでは、新規会員(無料)の投稿レビュー
1件につき100円(一人最大300円まで)を弊社がNGO「アジア・アフリカと共
に歩む会(TAAA)」に寄付します。1992年に設立されたTAAAは、主に南アフリ
カの教育環境整備のため、英語の本や移動図書館車を寄贈する活動を続けてい
るNGO(民間支援団体)です。

 『フェイバリットDB』とは「お気に入りのデータベース」の意で、インター
ネット上に大勢の方の「お気に入り作品」リストを集め、マッチングさせるこ
とで、素晴らしい作品に出会いやすくするプロジェクトです。書籍、音楽、映
画、アニメ/コミック、ゲームの5カテゴリー毎に最大20のオススメ作品を会
員が自分のページで紹介すると、それらの作品を通じて似通った趣向を持つ会
員が紹介されます。素晴らしい作品を介してユーザー同士がつながり、そこで
新たな素晴らしい作品と出会う、フェイバリットDBは、そんなプラスの循環を
広めていくための装置です。
http://www.favoritedb.com/

 この『フェイバリットDB』は、作品のレビュー(評)を書き込むことで、自
然に読解力・表現力の向上が期待できるため、学校教育の副教材にも適したサ
ービスとなっております。こうした子どもたちの教育につながるサービスを展
開している弊社は、TAAAの活動に深く共感し、今回、支援させていただくこと
になりました。図書館バスを南アフリカに送るには、1台につきおよそ30万円
が必要です。皆様のご協力をよろしくお願い致します。
 
 尚、当キャンペーンの結果につきましては、6月中にご報告させて頂きます

《本件に関するお問い合わせ先》
株式会社フェイバリット・ディー・ビー
〒162-0837 東京都新宿区納戸町40-306
TEL:03-3235-5504
FAX:03-3235-3404
ホームページ:http://www.favoritedb.com/

■マスコミ各社様からのお問い合わせ先
担当 仁科 press@favoritedb.com

■一般の方からの当サービスについてのお問い合わせ先
フェイバリット・ディー・ビー インフォメーションセンター 
info@favoritedb.com
----------------------------------------------------------------------
----
記載されている会社名、製品名、サイト名は、各社の登録商標または商標です


■アジア・アフリカと共に歩む会(TAAA)は、日本国内で不要となった英語の本
や辞書などを集め、また廃車となった移動図書館車を再整備して、教育制度が
整っていない地域の学校や識字の学級に送ったり、現地での移動図書館の運行
の支援を行っている1992年に設立されたNGO(民間支援団体)です。

ホームページ:http://www.taaa.jp/

関連URL:http://www.favoritedb.net/

NPO株式会社フェイバリット・ディー・ビー |2007年03月13日 11:40 | トラックバック(0)


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【3月8日 国際女性の日】 マリにおいて女性が直面している不安定な労働状況をインテルビダは訴えます。

2007年03月12日

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、マリ(アフリカ)における女性の問題に関して以下の通り発表し
た。

よく見落とされがちな事ではありますが、アフリカの女性は地域社会の開発に
おいて欠かせない役割を担っており、その裏側で実質的な原動力となっていま
す。インテルビダが2000年から活動を行っているマリでは、女性たちの72.4%
はそれぞれの家庭収入へ寄与しているにも関わらず、賃金が最低限しか支払わ
れない仕事をし続けています。このような理由により、インテルビダは女性た
ちが担っている役割の重要性に対する意識を高めたり、役割に関与させたりす
るために活動を行っています。

サハラ砂漠以南のアフリカにおいて、農村部の家庭の31%では女性が一家の長
となっています。これは相当高い数字で、労働機会がないために男性が都市部
へと移住する事によります。国連の食糧農業機関によると、アフリカの同地で
は女性が食品(家庭消費用と販売用の両方)の60~80%を生産しています。に
もかかわらずその食料の生産者あるいは供給者としての重要性が認められてき
たのは、つい最近になってからです。

インテルビダ・マリは女性が持つ経済や開発を推進するための力に気付き、収
入を生み出す活動を推進する組織の設立の支援における第一歩として、女性に
向けた識字教育プログラムを運営しています。また、女性たちが生活の中で直
面する不安定な状態を緩和するために向けられた経済事業の展開について、イ
ンテルビダがアドバイスを行うといったような活動も存在します。マリにおい
てインテルビダは社会的連帯や、個人及び集団の能力の強化に向けて活動を行
っています。これは、収入を生み出す全てのプロジェクト、つまりは総合開発
を支えるために欠かせないものです。

最初は女性の識字教育であるという事は疑う余地がありません。これについて
は家庭の責任の大きさを考えると、多くの障害に直面しています。実際、マリ
の文盲率は81%で、読み書きができる男性は27%であるのに対して、女性はた
った12%です。特に、情報の伝達者としての役割を担っているのは昔から女性
であるように、インテルビダは女性の識字教育に重点を置く事は不可欠である
と考えています。また、「女性が読み書きをできるようになれば、家族や地域
や国もそうなる」という言い回しがよく言われています。

識字教育は、連帯を生み出すために必要な措置をとるための基本的な知識を人
々にもたらします。一般的な教育や識字教育によって、経済や開発のための扉
は開かれます。そしてその扉の鍵を握っているのが女性たちです。

マリはアフリカのサヘル地帯にある国で、人口はわずか1300万人です。その大
多数には教育、医療、飲料水、労働の可能性といった、基本的な社会サービス
へのアクセスがありません。

インテルビダは世界で3番目に貧しい国であるマリにおいて総合開発プロジェ
クトを実施しており、特にマリの人口の約50%に相当する女性に対して活動の
焦点が置かれています。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2007年03月12日 10:18 | トラックバック(0)


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第13期「緑のふるさと協力隊」 公開報告会 開催のお知らせ

2007年02月22日

1年間農山村活動プログラム緑のふるさと協力隊

農山村がやってくる!
~協力隊員の1年間を見に来てください~
「農山村に向う若者たち」に会いに来ませんか?

平成18年4月から派遣された隊員たちが、まもなく1年間の活動を終えます。そ
んな彼らが集い、あふれる思いや1年の足跡・歩みを皆さんのまえで発表しま
す。

アタマ使って、カラダ使って、空っぽになった1年間。
そんないい顔になった若者たちを
身近に感じられるひとときです
この機会にぜひ報告会に足をお運び下さい。
きっとすてきな出会いがあるはずです・・・。

<プログラム>
①活動報告会
農山村での生活って?
1年間で感じたことって?・・・
色々な1年間をじっくり聞いてみよう。
「こんな生き方もある」
あなたの進路の選択肢が広がるかもしれません。

②活動展示会(出入り自由)
30市町村の展示ブースが勢ぞろい!
思わず、目移りしてしまいます。
活動の様子、村の紹介、見て・触って・感じてください。
特産品や地酒も味わえるかも・・・。
OBOGのコーナもあります。

●会場案内
国立オリンピック記念青少年総合センター
(住所:東京都渋谷区代々木神園町3-1
TEL 03-3467-7201)

日時:平成19年3月17日(土)
      12:30~17:00(12:00受付開始)
場所:国立オリンピック記念
    青少年総合センター 国際会議室
参加費:1000円(学生500円)
定員:200名   〔申込〆切:3月9日(金)〕

申込方法:
地球緑化センターのホームページにある参加申込書に必要事項を記入の上、
Fax、または郵送でお送り下さい。電話での問い合わせも可能です。

【問い合わせ先】
(特定)地球緑化センター
〒104-0028
東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3F
Tel 03-3241-6450 Fax 03-3241-7629
URL http://www.n-gec.org
担当:北川

主催:(特定)地球緑化センター  
協力:「緑のふるさと協力隊」受入先市町村

NPO地球緑化センター |2007年02月22日 10:37 | トラックバック(0)


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マリでは就学年齢の子どものわずか45%しか小学校に通っていないと喚起

2007年02月09日

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、マリ(アフリカ)における教育プロジェクトに関して以下の通り
発表した。

多くの国において文盲は、発展のための障害となっています。マリでは成人人
口の81%が読み書きを知らない状態ですが、小学校への登録の割合は最近十年
間で20%から現在2倍の45%にまでなりました。しかしこの統計値は緩やかに
しか増加しておらず、まだ長い道のりが先に残っています。

教育は、貧困や不平等を軽減させ、持続的な経済成長を確立させるための最も
強力な手段の1つです。従って幼児期から教育へのアクセスを促進するという
事は重要です。教育は思考したり、決断したり、生活や人生を改善したりする
能力を人々に与えます。また同様に文化は国の発展のために重要なものです。
文化によって国民がお互いに親密になり、良好な関係を構築したり、同一視し
たりできるからです。

インテルビダは、現在の状況や教育へのアクセスの促進の重要性を認識し、マ
リにおいて子ども達と共にその通学を促すための活動を行ったり、その活動の
中の「物語の時間」と呼ばれる事業を通して好ましい読書の習慣を促すための
活動を行ったりしています。「物語の時間」は教育的で楽しい活動で、子ども
だけに向けられているのではなく、地域社会全体にも向けられており、月に1
回プロの話し手と活動を行う約束をしています。

マリでインテルビダは「物語の時間」を導入し、読書を促進するプログラムを
セグーとペレンガナの学校で実施しています。この活動では、子ども達は本の
周りに集まったり、図書館を訪問する事を促されたりします。その考えとして
は、義務としてではなく楽しい余暇活動として読書を紹介するという事です。

週に1回教師は生徒達に物語を聞かせ、月に1回子ども達はクラスメイトに物語
を聞かせます。大抵の場合は地元の文化についての話をし、生徒達は指導員に
よって助力してもらいます。その他の場合としては、プロの話し手によって話
がなされる事もあります。

最終回には、物語や言葉遊びやその他の楽しい活動を創作するテクニックにつ
いて学習するワークショップと通して、物語を書いたり話したりする事を子ど
も達は学びます。物語を創作するという方法はそれを話すという事に直接関連
します。

インテルビダは2000年から世界で3番目に貧しい国であるマリにおいて活動を
行っており、子ども達に特別な配慮を払う総合開発プロジェクトを実施してい
ます。マリの子ども人口は総人口の50%近くにも上ります。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2007年02月09日 10:26 | トラックバック(0)


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ボランティア農林業体験企画 初春の伊豆で自然と文化を大満喫!

2007年01月23日

伊豆市にて間伐作業、農山村体験活動を行います。早春の伊豆の森で山仕事と
農山村を楽しく体験してみませんか?
初心者、老若男女歓迎!
安全に楽しく森林づくり、農山村体験ができます。

静岡県伊豆地方中央部の修善寺町、土肥町、天城湯ヶ島町、中伊豆町の4町が
合併して、平成16年4月に誕生した伊豆市は、東京からおよそ100km、県
都静岡市から60km県内に位置しています。一年を通して温暖な気候で、穏や
かな田園風景が広がっています。
 しかし、高齢化に伴う山林の荒廃や若い人の農業離れという問題を抱えてい
ます。地域は今、豊富な自然を活かし、農林業をきっかけとした都市との交流
を通して、活性化を進めています。
 今回のプログラムでは、伊豆市内のヒノキ林の間伐作業体験(混んで植えら
れた木を間引きし、日光の入る美しく強い森を作ります。)、伊豆ならではの
山村体験(伝統文化または特産品作りなど)を予定しています。

日時:平成19年2月24~25日(土~日)
場所:静岡県伊豆市
活動内容:間伐作業、森林教室、地域体験
集合:伊豆箱根鉄道 修繕寺駅 11時30分集合
   三島駅からの所要時間32分
   ※自家用車の方は、11時40分までに宿舎『やまもりの家』集合
宿泊:『やまもりの家』静岡県伊豆市上白岩905-1
申込締切り:2月16日(金)
経費:(1)参加  ①会員コース(会員の方)   500円
          ②体験コース(各回毎)    2500円
   (2)その他 ①宿泊食事代 やまもりの家  4500円
          ②ボランティア保険料     500円
          ③バンダナ(初参加者)    200円
問い合わせ先
特定非営利活動法人 地球緑化センター
〒104-0028
東京都中央区八重洲2-74 清水ビル3階
TEL:03-3241-6450 FAX:03-3241-7629
e-mail:gec@kk.iij4u.or.jp
URL http://www.n-gec.org
担当:菅沼

NPO特定非営利活動法人 地球緑化センター |2007年01月23日 15:48 | トラックバック(0)


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インテルビダ、エルサルバドルとニカラグアに伝統医薬プロジェクトを拡大

2007年01月15日

―グアテマラでの伝統医薬プロジェクト開始から5年後― 特定非営利活動法人
インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 瀧 達)は、中米に
おける伝統医薬を用いた開発プロジェクトに関して以下の通り発表した。

グアテマラにおいて伝統的な生薬(植物性物質を通しての病気の処置)を用い
た活動を始めて5年が経ち、インテルビダはこの事業をエルサルバドルとニカ
ラグアへ拡大する事を決定しました。

現在インテルビダは、グアテマラにある地域の薬草園15ヶ所を通して男女267
人に支援を供与しています。薬草や薬草から作られたもの(生薬)の科学的で
理にかなった使用を住民に推進する目的で、今年は170の地域社会の340人以上
の保健分野の促進者がこの事業で共同活動を行っています。この中米の国にお
いて通常の様々な保健プロジェクトも実施しているインテルビダは、特別な治
療を必要としない一般的な病気に関して住民の健康状態を向上させる補完的な
手段として、この事業を見なしています。

中米では極貧状態にある地域社会が存在し、その多くは保健機関や必要な医薬
品の利用が制限された、都市部から離れた所にあります。これは、治療できる
場所から距離的に離れたところにあるという事や、そこまで行くための費用や
薬を買うための経済資源などの不足が原因です。このような理由により、農村
部の人々や先住民は、不足しがちな資源の良き代わりとして、自然の伝統療法
を長い間利用してきました。

グアテマラには、現在も国の保健システムに組み込まれているような伝統的な
医療や薬草の種類が数多く存在します。事実、保健登録において薬草の包含を
伴い法律により認められた伝統療法を採用するため、現在進行中の事業が同国
に存在します。インテルビダは2005年、保健省、医薬品や薬学に関する様々な
当局、他のNGOも参加した、この取り組みに加わりました。

薬草の地域菜園からの生産プロセスは手作業であり、また現在この生産に関し
て定められた規準がないことから、この分野で活動している集団や団体は保健
登録にその生産の登録を課せられていません。しかしインテルビダはこのよう
な集団が製品を市場に出して販売できるようになり、実際のビジネスを始めら
れるよう目指しています。全ての製品は、国立研究所によって認定されるため
に、一連の品質管理(官能検査、物理化学検査、微生物検査)に通らなければ
なりません。

インテルビダの地域菜園は原料を供給し、原料はインテルビダの研究所に送ら
れて製品に転換されます。その後、地方レベルで販売されたり、当団体の保健
チームにより使用されたりします。製品のいくつかには、毛髪を補強し、抜け
毛を防いだり頭皮のトラブルを治すためのシャンプー、シラミ取りシャンプー
、気管支や呼吸器官の病気のための去痰(きょたん)シロップ、肌の疾患のた
めのクリーム、抗炎症クリーム、関節炎、慢性皮膚炎、胃の不調、いぼ、不安
神経症、不眠症のための薬、などがあります。

グアテマラでこのようなプロジェクトは好ましい成果を挙げた事によって、こ
の事業は同じくインテルビダが開発プロジェクトを実施しているエルサルバド
ルとニカラグアに拡大される予定です。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。


NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2007年01月15日 11:50 | トラックバック(0)


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街プロジェクトが(人と街を繋ぐイベント)「muching vol.1」を開催する

2007年01月09日

2006年夏に大阪環状線一周ゴミ拾いウォークで話題を呼んだ大阪初・若者
達のまちづくりプロジェクトチーム「街プロジェクト」が、音楽を聴くように
、美味しいものを食べるように気軽に街について考えるイベントを開催します

 Muching vol.1
~つながっていく「街」と「人」~

大阪発・若者達のまちづくりチーム「街プロジェクト」がお送りするmuching
vol.1の詳細が決定いたしました。


人々の暮らしを豊かにする「街」「ART」「音楽」「伝統芸能」などの魅力が
たっぷり詰まった濃密な時間。

「muching」で行われる全てのアトラクションが私たちの生活を豊かにすると
共に、それらを通して「街への想い」を集う人々と共に共有したいと思います
。温かな雰囲気とLIVE感漂う非日常な空間は、きっとあなたにとっておき
の時間を提供します。

〔イベント概要〕
日時:2007年1月27日(土)17時OPEN
会場:堺pangea http://pangea-26west.com
料金:DOOR1500円(1D付)
主催:街プロジェクト http://machi-pro.com
協力:pangea

※イベントに関するご予約、お問い合わせ
 MAIL:machi_project@yahoo.co.jpまで。
定員は100名となっておりますので、当日は入れない可能性がございます。
是非、是非お早めにご予約お願いします。

※冬場のpangeaは寒い会場です。暖かい服装をしてご来場下さい。


〔出演者プロフィール〕

今野英明(コンノヒデアキ)~sound’s attraction~

ロックステディバンド「ロッキングタイム」のヴォーカル。2002年トイズファ
クトリーよりメジャーデビュー。4枚のアルバムの他、数枚のシングル等を発
表(自主盤含む)。現在はソロアーティストとしてウクレレ片手に全国を旅し
ている。"HOME GROWN"、ハナレグミなどの多くの作品に参加。


山根秀宣(ヤマネヒデノブ)~lecture’s attraction~

大阪街プロデュースを主宰し、からほり倶楽部(からほり商店街界隈長屋再生
プロジェクト)理事、NPO法人街屋集団設立時理事。大阪の街の魅力を研究
しマスコミに数多くの記事を掲載。からほりまちアートの企画開催など、から
ほりの仕掛人として知られている。


貴志侑征(キシユウセイ)~flower’s attraction~

華道香山流家元。(二代・香山)二十歳で家元を襲名。日本の伝統的美を継承
する若き華道家。LIVE-KADOで新たな風を巻き起こす。


art(アール)~photo’s attraction~

関西出身の5人が集まり2003年活動start。写真を通じて『街』に対する
独自の世界観を表現する。


【本件の連絡先】

街プロジェクト
代表・川本傑(大阪市立大学4年)
Tel:090-1914-1006 FAX 06-6651-1106
e-mail:machi_project@yahoo.co.jp URL:http://machi-pro.com

                         以上

NPO街プロジェクト |2007年01月09日 16:36 | トラックバック(0)


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インテルビダは昨年、1,413校の学校の子ども達に毎日77万7,500食の食糧の配給を実施

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事
瀧 達 http://www.intervidajapan.org/ )は、途上国における子どもの栄
耀失調の問題に関する取り組みを以下の通り発表した。

保健分野は、途上国10ヶ国で活動を実施しているインテルビダの総合開発プロ
グラムの柱の1つで、子どもの保健への特別なケアを設けています。子どもの
保健についての話では、その栄養状態を考慮するという事が欠かせません。国
連によると、途上国の4分の1以上の子ども達は栄養失調に苦しんでおり、飢え
に関わる病気や感染症が原因で毎年1,300万人が死亡しています。

子どもの栄養失調の直接的な結末のいくつかには、十分な成長の可能性に達す
るのを妨げる事があります。栄養素の欠如は脳障害の原因となり、貧血や空腹
は学校の成績を制限してしまいます。特に学校教育課程の早期において、身体
的、精神的発達における栄養の重要性は疑う余地がありません。

インテルビダは就学年齢の子ども達への適切な栄養の供給に対するニーズを認
識し、昨年間ペルー、ボリビア、バングラデシュ、インドの1,413校の学校の6
~13歳の子どもに毎日77万7,500食の食糧を配給しました。強化食品を含むこ
の食糧配給は、栄養失調と闘い、その結果として子ども達の学習、学校の成績
、知的可能性の改善を支える事を狙っています。

国連の様々な統計は、インドとバングラデシュが世界の低体重の子ども達の総
数の半数を占めている3ヶ国のうちの2つである事を示しています。両国では、
平均身長を下回る5歳未満の子どもの割合も高く、40%以上となっています。
ボリビアとペルーではそれぞれ27%と25%が年齢による平均身長を下回ります
。国の保健及び統計調査によると、これらの2ヶ国の子どもの2人に1人は貧血
症に苦しんでいます。

栄養失調は免疫システムを弱体化させたり、病気の原因となったり、回復をよ
り困難なものにします。これは、子どもの成長発達に持続的な影響を及ぼし、
場合によっては二度と回復できない事もあります。インテルビダは活動を実施
している国において、保健や食糧確保の分野における様々な活動を行っており
、子どもだけではなく、地域社会全体、特に出産適齢期の女性や妊婦の栄養状
態を重要視しています。慢性的な栄養不足に苦しんでいる女性は、この負の遺
産が世代から世代へと伝えられる事によって栄養失調児の母親となる事がよく
あるので、若い女性の場合、栄養失調に対して早期に取り組む事が欠かせませ
ん。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2007年01月09日 16:28 | トラックバック(0)


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インテルビダ、フィリピンのアルバイ州にて台風21号「ドゥリアン」により深刻な影響を被った1,600以上の世帯に食糧を配給

2006年12月14日

インテルビダ、フィリピンのアルバイ州にて台風21号「ドゥリアン」により深
刻な影響を被った1,600以上の世帯に食糧を配給

インテルビダ、フィリピンのアルバイ州にて台風21号「ドゥリアン」により深
刻な影響を被った1,600以上の世帯に食糧を配給

インテルビダが活動を行っている地域は、水、電気、通信といった基本的サー
ビスを備えておらず、救援活動を困難にしています。

激しい雨がマヨン山からの火山灰や泥による地滑りの原因となり、山のふもと
にある村を埋めてしまっています。

【マドリッド2006年12月7日】
フィリピンのインテルビダの活動チームは、去る11月30日の未明に襲った台風
21号を受けて、アルバイ州の1,600以上の世帯への援助を開始しました。イン
テルビダは2005年から同州で活動を行っています。フィリピンの自然災害調整
局によると、現時点で台風は死者及び行方不明者1,000人以上、約4,200人の避
難者を含む100万人に影響を及ぼしています。

アルバイ州の主都レガスピに位置するインテルビダの事務局は先週末に台風に
より激しく襲われました。4日間泥や瓦礫を取り除き、深刻なダメージから回
避した後、インテルビダは地元の司教管区との調整により、社会活動センター
2施設に支援ポイントを設け、そこで1,600以上の被災世帯に牛乳、穀類、ビス
ケットといった食糧物資を供給しています。

この時点で学校は閉鎖され、フィリピン政府は通常12月中旬で終わる学期を終
了させたので、インテルビダの受益者が受けた損害や、アルバイでインテルビ
ダによる支援を受ける学校に通う生徒の状況を評価するのは困難なものとなっ
ています。その上、同地域は水、電気、通信といった基本サービスを備えてい
ないため、インテルビダは災害により被害を受けた人々へ支援を差し伸べるた
めの別の方法を検討しています。

70年間で同地域における最も激しい豪雨となった今回の集中豪雨による洪水の
他に、マヨン山のふもとに位置する村は、泥や火山灰により被害を受け、多く
の家屋が埋もれながら台風により山側が飲み込まれてしまいました。救助活動
は続いていますが、生存者を見つける望みは時間と共に小さくなっています。

2ヶ月前、現在は土石流の下に消えてしまったアルバイ州のいくつかの村には
、今までは起こらなかったマヨン山の噴火の警告が発せられていました。1ヶ
月前は、同地域は別の台風により襲われ、その範囲は今回よりも小さいもので
したが建造物の破壊と死者を出す結果となりました。台風21号はフィリピンを
通過してからその勢力を弱めていますが、ベトナム南岸を襲い、少なくとも10
人の死者と50人の負傷者、多くの建物の損壊を招いています。

インテルビダは2005年からフィリピンで活動を行っており、近い将来に自給自
足を成し遂げる事ができるように支援する目的で、ルソン島南東部のビコル州
の行政区16地域にある211の地域社会において総合開発プロジェクトを実施し
ています。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2006年12月14日 10:28 | トラックバック(0)


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2006/12/17(日)にロハスな夜遊びTOKYO LOHAS NIGHT 6を開催

2006年12月11日

LOHASプロデュース団体NPOよつばは、2006年12月17日(日)に「ロハスなヨア
ソビ」がテーマのイベント「TLN6」を開催する。
今回で6回目となる「TLN」は、毎回約150名のロハス層が集まる貴重なマーケ
ットとして注目されている。
会場では、オーガニックフード・オーガニックドリンク、 癒し体験ができる
ヒーリングブースが、いずれも500円で楽しめる。また、LOHAS MUSIC をテー
マにしたLive&DJなどがある。

以下、イベント概要。

Lohas Xmas Party!

TLN6 @ Hiroki-mode ebisu
2006.12.17(Sun) Open17:00~23:00
Web:http://tln.jp Mobile:http://m.tln.jp

2,000yen with Mobile Flyer
2,500yen with Flyer
3,000yen at Door

--

★ロハスなヨアソビしませんか?

TLN (TOKYO LOHAS NIGHT)は、五感で体感する癒し系夜遊びイベントです。
「インナービューティ&インナーピース」というテーマをメッセージとして発
信しています。

地球環境も大事だけど、自分環境はもっと大事、
そんな一歩先行く地球人たちの遊び場、それがTLNなのです。

TLNは、「ゆるゆるロハス」を提唱しています。ゆるゆるロハスとは、健康オ
タクでも、厳格なエコロジストでもない、楽しい!気持ちい!を優先して生き
てゆくライフスタイルのことです。

難しいこと抜き!気のあう仲間と、気持ちい空間で、おいしいごはん。
そんなシンプルなコンセプトのもと、TLNは開催されています。

--

ヒーリング体験ブース・オーガニックドリンク・オーガニックフード類は
全てワンコイン(500円)です!

★2F ヒーリング体験ブース
心も体も気持ちい☆プロの技が10分ワンコイン!
・アロマハンドマッサージ
・リフレクソロジー(アロマフットマッサージ)
・占い(タロット/占星術/手相)
・オーラソーマカラーセラピー(深層心理診断)
・ゲルマニウム温浴(足湯)(未定)

★1F エントランスラウンジ
オーガニックなお酒で気持ちい★気のあう仲間見つけよう!
・オーガニックビール・オーガニックカクテル・オーガニックジュース(B1F

・オーガニックフード(ベーグルサンド・玄米メニュー・スイーツ etc)
(オーガニックドリンク・フードは限定数になりますのでお早めに)
・1F 各種展示・販売ブース

★B1F LOHAS MUSIC (NON-SMOKING CLUB EVENT)
無煙・小音・ガーデニングで気持ちい空間♪つくりました。
・Live
 LOHAS Producer & Musician イデトシカズ
 Soul Singer feat. Tap Dance & Live Painting
・DJs
 Grace (House, Lounge, Electronica)
 minami (Jazz, Crossover)
 Kiwa (House, Lounge, Crossover)
 cayo (Jazz, Crossover)
・VJs
 uttori from GoodDay
 Hideru
 MS

※B1F DRINK BAR/B1F 喫煙テラス(屋内完全禁煙)

--

★恵比寿クリーンアップ(Produced by GoodDay):

当日16:30~17:00、恵比寿駅から会場まで道のりをゴミ拾いします。
16:30までにガーデンプレイス前(JR恵比寿駅東口直結の動く歩道終点)集合
です。
自由参加ですので、お気軽にお越し下さい。みなさまのご参加お待ちしていま
す。
参加特典:先着20名様にヒーリングブース1回無料チケット(500円分)プレゼ
ント!

--

★地球を汚さないヨアソビ:

当イベントでの利益は、イベントで消費される電力のグリーン電力化に使用さ
せていただきます。
現在、1回につき1,000kwh分を風力発電による自然エネルギーで賄っています

--

★Mobile Flyer:

・Mobile Flyer 取得方法
m@tln.jp へ空メールでメールが届きます!
※迷惑メール対策(ドメイン指定受信)のかたは tln.jp を設定してください

・TLN Mobile サイト
http://m.tln.jp へケータイからアクセス!
イベント最新情報・フォトギャラリー・コラムなど

[QRコード]http://tln.jp/event/mobile_flyer/
(空メール・サイトアドレスはQRコード読取機能でも取得できます)

--

★Access:

TLN6 @ Hiroki-mode ebisu
渋谷区恵比寿3-7-14 Tel:03-5449-8011

JR恵比寿駅・東京メトロ恵比寿駅
JR恵比寿駅東口から駅直結の動く歩道に入り、動く歩道終点の信号を左折、ガ
ーデンプレイスを右手に見ながら直進、左手に加計塚小学校&交番のある交差
点を左折。しばらく進むと右手にある3階建てのビルです。ガーデンプレイス
より徒歩3分。

[地図]http://tln.jp/event/access/

--

★募集中:

2F ヒーリング・癒しサロン/1F 各種展示・販売ブース/TLNを一緒に楽しく
築き上げるボランティアスタッフ
詳しくはTLN よっく mail@tln.jp までお問い合わせください。TLN的LOHAS基
準に基づき判断させていただきます。

--

※イベント内容は変更になる場合があります。最新情報は、TLNのWebサイト・
Mobileサイト・mixi コミュニティをご確認ください。
※恐れ入りますが、ネットワークビジネス・宗教・政治等の勧誘目的でのご来
店はお断りしております。

--

Web サイト:http://tln.jp Mobile サイト:http://m.tln.jp Mobile
Flyer:m@tln.jp

--

Produced by
yotsuba http://www.socialegoist.org/

Sponsored by
ヤッホーブルーイング http://www.rakuten.co.jp/yonayona/
Yz management Co., Ltd. http://www.hyg.co.jp/
towmedia http://www.towmedia.jp/

Supported by
GoodDay http://goodday2u.org/
Tinor http://tinor.net/
Hiroki-mode ebisu http://www.hiroki-mode.com/

--

次回イベントのお知らせをご希望のかたもMobile Flyer: m@tln.jp まで空メ
ール!
(迷惑メール対策(ドメイン指定受信)の場合は tln.jp を設定してください
。)

--

この文章はご自由に転載・引用してくださって結構です、ブログ・メルマガ・
MLなどでご紹介いただけると幸いです。

NPONPOよつば |2006年12月11日 10:43 | トラックバック(0)


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NPO法人 金融知力普及協会「エコノミクス甲子園」参加者募集

2006年11月28日

「金融知力」を教育現場などで指導するNPO法人 金融知力普及協会(所在地
:東京都中央区)ではこの度、高校生を対象とした全国高校生金融経済クイズ
選手権「エコノミクス甲子園」を開催します。

―――――――――――――――――――――――――――――

  日本初・高校生の「金融経済クイズ選手権」を開催
NPO法人金融知力普及協会「エコノミクス甲子園」参加者募集
         http://www.apfl.or.jp/

―――――――――――――――――――――――――――――

人生設計や生活防衛のための金融経済の知識と、それを活かす力
「金融知力」を教育現場などで指導するNPO法人 金融知力普及協会
(所在地:東京都中央区日本橋、代表:伊藤元重、以下:金融知力
普及協会)では、高校生を対象とした全国高校生金融経済クイズ選手
権「エコノミクス甲子園」を開催。12月25日(月)まで参加者を募集
している。


◆「金融経済知識」を競い、優勝者は海外研修旅行に招待

金融知力協会は、平成14年に設立。現代社会を生き抜くために必須の
「金融・経済・資産形成・家計管理」などの通信講座や各種セミナーを
提供しています。この度、高校生の金融知力を競う「エコノミクス甲子園」
(全国高校生金融経済クイズ選手権)を開催。2006年12月25日(月)まで、
参加者を募集しています。

「エコノミクス甲子園」(全国高校生金融経済クイズ選手権) 概要

【参加方法】高校生3名でチームを組み、金融知力普及協会HPより登録。
または、同協会に資料請求をして同封されている応募用紙を返送します。
後日、エントリーシートと事前学習用教材が送付されます。
※参加費無料/教師・保護者の観覧はお問い合わせください。

【申し込み締切り】 2006年12月25日(月)

【地方予選大会】 2007年1月14日(日)東京/
1月21日(日)大阪/1月28日(日)福岡

【全国決勝大会】 2007年2月18日(日)東京

【優勝商品】 海外研修旅行にご招待(1人あたり10万円相当)
【主催】 NPO法人 金融知力普及協会


=《例題・4択問題》===================== 

コンビニなど多くの店舗のレジでの支払いに利用できる電子マネーカード
「Edy」は、どの分類のカード? 

①キャッシュカード ②プリペイドカード ③クレジットカード
④ デビットカード    (※正解は、②プリペイドカード)

==============================

参加者は上記のような設問に答えるため、事前に送付される学習用教材
を活用して学習。第1ステージの筆記試験では個人またはチームで4択
問題に回答して得点を競い、第2ステージでは早押しクイズ形式で経済
全般の知識を競います。


◆日本で遅れる「金融経済教育」の普及を、コンテスト形式で

ネット株ブームで若い個人投資家が増えていることや、さまざまな経済
犯罪、また起業家の活躍で若い世代にも「金融経済」は身近な問題として
存在しています。しかし、学校教育の現場では伝統的に「お金の話」を
避ける傾向にあり、日本における金融教育はまだまだ発展途上です。

「金融知力普及協会では、教育現場に金融経済教育のプログラムを提案
しています。今回は全国規模のクイズ大会として、参加しやすい形式に
しました。ぜひ多くの高校生に参加していただき、金融や経済について
学ぶ機会にしてほしい」(担当者)


《ご担当記者様へ》 高校生向けコンテスト情報、金融経済に関する
ニュースとしてご活用ください。「金融知力」に関しての詳しい情報提供
も可能です。コンテストの取材なども、お気軽にお問い合わせください。

―――――――――――――――――――――――――――――
≪プレスリリースに関するお問い合わせ≫
NPO法人 金融知力普及協会 担当:鈴木 http://www.apfl.or.jp/
〒103-0027東京都中央区日本橋1-4-1日本橋一丁目ビル16F
TEL: 03-5204-8270 / FAX:03-5204-8275 
E-mail: info@apfl.or.jp 


NPONPO法人 金融知力普及協会 |2006年11月28日 10:32 | トラックバック(0)


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11月20日 世界子どもの日 インテルビダは約1億人の子どもが路上で生活をしていると喚起

2006年11月17日

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、11月20日の世界子どもの日に関して、子どもの権利は侵害された
ままであると発表した。

11月20日 世界子どもの日

インテルビダ、貧困の犠牲者である約1億人の子どもが路上で生活をしている
と喚起

国連が世界子どもの日を設けて50年が経ちましたが、先進国においても基本的
な子どもの権利は侵害されたままです。

子どもの人口は世界人口の35%を示し、後発開発途上国では人口の半数近くに
なります。

インドにあるインテルビダの「シュラダーバランガン」は、ストリートチルド
レンのために開かれた施設で、入浴したり、食事をしたり、休息を取ったりで
きる、街中の孤独や危険からは程遠い場所です。

【マドリッド 2006年11月16日】
1956年、国連総会は世界の子ども達の連帯とその福祉の推進のために世界子ど
もの日を設けるよう全ての国に提言しました。50年が経ち、先進国においてさ
え18歳未満の子ども(子どもの人口は世界人口の35%を示し、後発開発途上国
では人口の半数近く)の権利は侵害されたままであると、インテルビダは指摘
します。

11月20日は、1959年に通過した子どもの権利宣言と、1989年の子どもの権利条
約の記念日にあたります。この中で子ども達の生命が戦争や児童労働や性的搾
取やその他の暴力によって脅かされない世界が主張されます。このような暴力
に最も頻繁にさらされているのは、障害を持っていたり、マイノリティ集団に
属していたり、避難民だったり、路上で生活したりする子ども達です。

家のない子どもの正確な数を断定するのは困難な事です。しかしながら、ユニ
セフのようないくつかの組織は、貧しさ、親による放棄、家族の崩壊によって
、少なくとも世界で1億人の子どもが(そのうち1800万人はインドの子ども)
路上で生活していると見積もっています。工業化した最も裕福な国々において
さえも、路上で生活する子どもの数は都市の成長と共に増加し続けています。

2005年11月30日、インドで家のない子ども達が直面している放置状態を打開す
る目的で、インテルビダはナシックに「シュラダーバランガン・センター」を
設立しました。ナシックはゴダバリ川の沿岸に位置する、国内で最も訪問数が
多い巡礼都市の1つです。設立から一周年を目の前にして、マラティ語で「献
身」と「子ども達の場所」を意味するシャラダーバランガンは、子ども達が、
入浴したり、食事をしたり、休息を取ったりできる、街中の孤独や危険からは
程遠い開かれた施設です。施設にいる看護師は子ども達の痛みや傷のケアもし
ます。その多くは靴を履かずに外に出たり、長い間適切な衛生習慣がなかった
結果としてです。

施設に通う子ども達は、非常に自発的に物事を行います。何よりも自由を尊重
する生活スタイルに従って、誰にも言う必要もなく好きなように行ったり来た
りできます。インテルビダは彼らに、住んでいる地域や国や一般的な世界につ
いて、非公式教育を行っています。教師は歴史や著名な人物の一生について話
をし、子どもは基本的な読み書きや簡単な計算技能を学習します。この教育の
目的は、通常の学校へ通う事に対して子ども達の関心を喚起する事で、既にこ
の施設の12人の子どもが通い始めました。そのうち3人は女の子です。

このような子どもの1人がヴィキで、推定12歳で(自身でも正確な年齢は確か
ではありません)ナシックの路上で生活している男の子です。日中はお金の施
しを請う事や、巡礼者や観光客が投げ入れるコインを探すためにゴダバリ川へ
潜ったりしています。それでもお金はあまり役に立たず、シュラダーバランガ
ンにより頻繁に通っています。彼は少しずつ守られていると感じる事に価値を
見出してきて、グループの一員となっています。「施設に行く事が好きです。
おいしい食事をもらえるし、休む事もできるし、たくさんの事を教えてもらえ
ます。路上で寝ると虫がいっぱいいて噛まれたりします。人が寄ってきて僕達
の邪魔をします。警察が棒を持ってこっちに来て僕達を叩きます。警察は、『
さあ、ここから出て行け、ここはお前らの場所じゃないんだ!』と言ってきた
り、時には僕らから金を取ったりさえします。」

インテルビダの活動チームは、このような子ども達の状況やその権利について
警察に知らせる活動も組織しています。多くの場合、子ども達に対して暴力を
行っている親や警察といった同じ人々が彼らを守らなければなりません。

施設を運営する上での規則はたった2つです。薬物使用と暴力の禁止です。と
はいえ、この規則を破った子どもは、施設から永久に追放されるという訳では
ありません。スレカは11歳の女の子で、昼間川の近くで花を売っています。シ
ュラダーバランガンに通う前、彼女は暴力的な振る舞いをし、修正液の臭いを
嗅いでいました。日中施設に通い始めて以来、彼女は家族と一緒に住むために
戻り、中毒も克服しようとし、言動を抑える事も学んでいます。「修正液を嗅
ぎ続けてると、私が自分自身に穴を開ける事になると教えてくれました。だか
ら、すごくそれを欲しいと思う時もありますが、止めようとしています。」と
スレカは述べます。

このような子ども達の多くは孤児ではなく、彼らの家族が接し方を知らない、
あるいは接する事ができない状態です。インテルビダは、子どもとの関係を近
づけるための新たな方法についての活動を通して、親とも活動を行っています

インテルビダの活動チームによってなされた進歩を測定するにはまだ早過ぎま
すが、その効果は見通しの明るいものです。まず、その取り組みを支援する専
門家が子ども達の信頼を得る事を成し遂げ、ますます子ども達は自ら進んで施
設に通っていっています。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2006年11月17日 18:41 | トラックバック(0)


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~夢は山村大きなチャンス! とことんチャレンジ 充実感 進路と自分に出会う365日~

2006年11月15日

NPO法人「地球緑化センター」(東京都中央区)では、日本全国の自治体で、
農業や林業、特産品づくり、観光施設運営など、町村活性化活動に参加する「
緑のふるさと協力隊」を募集。
体を動かし、汗をかいて新しい生き方を見つけてみませんか。農山村に1年間
住み込み、町村での生活体験と地域の人々との交流を通して将来の自分のライ
フスタイル像を構築する絶好の機会です。是非、このチャンスにご参加くださ
い。

-『緑のふるさと協力隊』募集要綱-
●活動期間:平成19年4月3日~平成20年3月16日(年3回の研修期間を含む)
●活動先:全国の市町村(平成18年度は31市町村に派遣しています)
●活動内容:農林業手伝い、特産品作り、施設運営手伝い、祭事準備など
●主な費用:①参加費30,000円
        ②自宅から研修地までの往復交通費
 *住居、生活費は主催者側が支援します。
●応募方法:事務局まで詳しい資料(応募のハンドブック・参加申込書など)
を請求して下さい。
 参加申込書を提出し、書類選考通過者にはその後1月に面接を行います。
●募集定員:50名
●募集締め切り:平成18年12月22日
●参加資格:①原則として18歳~40歳までの男女
        ②全期間現住所を離れ参加できる人
        ③健康な人
        ④要普免(お持ちでない方は参加期間前までに取得)
 *専門知識や技術はいりません。「1年間飛び込むぞ!」という情熱が必要
です。
 
◆11/22(東京)、12/2(大阪)、12/3(名古屋)、12/9(東京)に募集説明
会を開催します。 
◆募集説明会では、OBの体験談も聞けます。まずは説明会へ行ってみよう!

【お問い合わせ】 詳しい資料は以下のサイトの「問い合わせフォーム」より
ご請求ください。
 特定非営利活動法人 地球緑化センター (担当:金井・北川)
 〒104-0028東京都中央区八重洲2-7-4清水ビル3F   
    電話  03-3241-6450   FAX  03-3241-7629
     URL   http://www.n-gec.org

NPO特定非営利活動法人 地球緑化センター |2006年11月15日 10:25 | トラックバック(0)


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イベント「積極的休学のススメ」参加者募集!

2006年11月10日

若者に長期プログラムに参加しやすい社会環境をつくるために長期プログラム
を行っている3団体の協働企画として行っているイベントです。

あなたのそのモヤモヤの答えは、大学の外にあるかもしれない。

━大学を飛び出さなきゃ、見えてこなかった『世界』がある━

『まわり道したって、いいじゃんか。』
─フツウの大学生よりも、少しペースが遅くたってイイ。 長い人生から見れ
ば、そんなのたいしたことじゃない。─
 たった4年間しかない、大学時代。 自分の夢を超ワガママに追いかけられる
、 この“学生時代”の一瞬一瞬を、「フツウ」になんか、すごしたくない!
--------------------
 ホンキでそう思った人たちのいく人かは、 自分の可能性を縛っていた『 枠
』をはずし、 ただひたすらに秘めていた想いと、自分自身の限界に挑戦する
ため、大学の外へと、一歩足を踏み出した!
  後悔してからでは遅すぎる。 さぁ、あなたの「やりたいこと」に、思い
っきり飛び込んでみませんか。

 ■ 開催概要
●日時:11月19日(日)14:00~17:00(13:30開場)
●会場:金属労働会館 (渋谷駅より徒歩10分)
●参加費:1000円(資料代・軽食代込み)
●定員:100名
●主催団体:株式会社RCF/社団法人日本青年奉仕協会(JYVA)/NPO法人NICE
/ NPO法人ETIC.
■ 当日プログラム
【1】 講演:夢の具体化のための休学
講演者:株式会社RCF代表取締役社長 藤沢烈氏
【2】 休学体験者パネルトーク(各団体より1名)
  大学時代、少しだけ同級生より遠回りをして、ボランティアや インターン
を体験し、世界や、日本や、社会を見てきた先輩たち!
  みんな、一歩を踏み出すまでは、フツーの大学生でした。 知らない世界へ
一歩を踏み出す不安、お金、単位、親の反対、就活への影響、そして、参加後
どう変わったのかなどを本音でお話します。
  ●パネラー紹介
 金子 ゆかりさん 久留米大学文学部3年
 3年を終了後、休学した。堕落した生活から抜けだしたい、現状を変えたい
気持ちから休学を選択。現在、埼玉県春日部市を拠点とする障害のある人もな
い人も地域で共に、あたり前に生きる社会づくりを行っている「わらじの会」
で今年4月より実家を離れて長期ボランティア活動に参加中。

 中居 綾子さん  中央大学経済学部4年
 3年次の後期から1年間休学し、中長期ボランティアに参加。ネパールでは
学校での先生のアシスタント、ケニアでは学校建設や孤児院訪問を行う。ネパ
ールでは人の温かさ、ケニアでは人の強さを感じてきた。来春から、新宿にあ
るITベンチャーに就職の予定。

 長谷川敦弥さん 名古屋大学2年
 学生時代に起業力をつけるべく一念発起。大学2年次に休学し名古屋から上
京。株式会社ガイアックス(http://www.gaiax.co.jp/)にて1年間インターン
に参加。営業実績を叩き出すなかで、社内外の幅広い人脈を獲得し、現在は、
名古屋に戻り「ガイアックス中部地域事業部担当」として、更なる大きな役割
を任され活躍している。学生時代に起業力をつけるべく一念発起。
【3】休学なんでも相談会
  各団体の担当スタッフ、休学経験者から自由にホンネを引き出せる時間で
す。
  もちろん休学を考えているヒト同士の情報交換もできます!

 JYVA:「若者を元気にします!」を合言葉にボランティア活動をとおして青
少年をエンパワーする事業を実施。1967年創設。青年長期ボランティア計

 (ボランティア365)は、青年が全国各地の受入先に 長期間滞在し、ボ
ランティア活動に専念するプログラム。28年間で、全国246か所で受け入

 られ、参加者は、1,304名を数える。(http://www.jyva.or.jp/)

 NICE:世界各国に日本人をボランティアとして派遣するNGO。2ヵ月以上の中
長期ボランティアプログラムには年間100名以上が参加している。
(http://nice1.gr.jp)

 ETIC.:ベンチャー・大企業・行政など、様々なフィールドで、社会の問題
を解決し、新しい価値を創造する次世代を担うアントレプレナーの育成をめざ
す。
 若者中心のプロジェクト、事業開発、新規事業立ち上げ等のインターンシッ

 やインキュベーション(創業支援)事業を行う。
(http://www.etic.or.jp/)

 ■ お申し込み・お問い合わせ
  下記のETIC. Innovators' Schoolサイトよりお申込みください。

NPO社団法人日本青年奉仕協会 |2006年11月10日 12:48 | トラックバック(0)


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「中長期ボランティアから多様な働き方へ」セミナー

2006年11月06日

多様な働き方セミナー 参加者募集
「まずはじっくり体験して次に進んでみませんか?」

「国内の農林業・地域振興・教育・福祉・都市と地方の交流に関わる1年以内
の中長期ボランティアのススメ」

多様な働き方セミナー
「まずはじっくり体験して次に進んでみませんか?」のお知らせ

「国内の農林業・地域振興・教育・福祉・都市と
        地方の交流に関わる1年以内の中長期ボランティアのススメ

 少子高齢化の進展、経済のグローバル化、産業構造の変化、働き方に対する
価値観の多様化が進む中、「やりがいのある仕事や地域の活性化につながる多
様な働き方」が注目されています。
 従来の企業による雇用に限定されない、「多様な働き方」は、働く側の生涯
生活のビジョンやライフスタイル、人生観・職業観に合わせた自己選択が広が
る、多様な就業形態といえます。
 しかし、「多様な働き方」を実現するために網羅的、または概括的にまとめ
られたマニュアルは存在しません。
 「百聞は一見にしかず」。多様な働き方へのきっかけとなる中長期のボラン
ティア・プログラムを通し、まずはじっくり体験して次に進むための「糧」に
してみませんか。

◆ 日時と会場
平成18年11月21日(火) 18時30分~20時30分(開場18時)
東京しごとセンター 地下2階講堂
◆ 内容
・中長期のボランティアプログラムについて
・プログラム参加後の参加者の動向について
・事例紹介
 「ボランティアホリデー」
 「青年長期ボランティア計画(ボランティア365)」
 「緑のふるさと協力隊」

◆ 講師
株式会社富士通総研 公共コンサルティング事業部
 シニアコンサルタント 安藤 日出夫 氏
社団法人日本青年奉仕協会 運営管理部
 主任 石川 隆博 氏
NPO法人地球緑化センター 「緑のふるさと協力隊」事業部
 統括主任 北川 優佳子 氏
◆ 対象
全年齢対象(18歳以上)
◆ 定員・受講料
先着100名(予約制) 受講無料
● 申し込み・問合せ先
電話・ホームページでお申し込みください。
東京しごとセンター 1階 総合相談係 TEL 03-5211-1571

NPO東京しごとセンター |2006年11月06日 11:52 | トラックバック(0)


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インテルビダ、バングラデシュの子ども達の出生証明の発行に当局と同意

2006年10月25日

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンは、バングラデシュでインテルビ
ダにより支援されている学校に通う子ども達へ出生証明を準備する事により、
インテルビダは親と管理当局との間を仲介する役割を果たしている事を発表

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、バングラデシュにおいて多くの国民に出生証明がないという現状
に対し、以下の活動の実施を発表した。

インテルビダの学校に通う子どもへの出生証明の発行にバングラデシュ当局と
同意

 バングラデシュでは正確な国勢調査がなく、多くの人々に出生証明
がありません。

 身分証明がないため、登録されていない子ども達は保護がなされて
おらず、教育や保険といった基本的サービスへのアクセスの欠如に直面してい
ます。

 インテルビダにより支援されている学校に通う子ども達へ出生証明
を準備する事により、インテルビダは親と管理当局との間を仲介する役割を果
たしています。

【マドリッド 2006年10月20日】
新生児の登録の重要性についての国民意識を高めるための数多くのキャンペー
ンの後、国北部の農村地域マイメンシンにおいてインテルビダにより支援され
ている学校に通う子ども達に出生証明を準備する事で、インテルビダはバング
ラデシュ政府と合意に達しました。インテルビダは将来的に国内の全生徒にも
この同意の便益が与えられるよう望んでいます。

バングラデシュの人口は1億4000万人と見積もられていますが、同国の人口統
計データはおおよそのデータでしかないのが常で、正確な国勢調査がなく、国
民の多くには出生証明がありません。例えば2000年においては5000万人が出生
しましたが、そのうち約半分が登録されていません。これは主に登録の重要性
についての意識、手段の欠如、専門スタッフの不足や調査を行うための革新的
な方法の欠如が原因で、他にも様々な理由があります。

出生日や身元や国籍を証明する書類がないため、このような子ども達は社会か
ら閉め出され保護がなされておらず、教育や保健といった基本的サービスへの
アクセスの欠如に直面します。また、登録されていない子どもには違法的な結
婚に晒されたり、成人として逮捕されたり迫害されたりする危険や、搾取され
る危険さえあります。

1999年に採択されバングラデシュ政府により承認された国連子どもの権利条約
の7条によると、子どもは出生後直ちに登録され、その出生から氏名を有する
権利及び国籍を取得する権利を有するとされています。にも関わらずインテル
ビダの学校では親のほとんどが子どもの正確な年齢を知らず、それが問題であ
るとは考えていない状態です。

このような深刻な状況の下、不適切な出生登録を余儀なくされた末、インテル
ビダ・バングラデシュの教育部門はマイメンシン地域の政府組織にコンタクト
を取り、管理当局と親(文盲である場合がよくあります)との間を仲介する役
割を果たす事にしました。よって出生登録申請記入用紙は学校から発行される
事になりました。

申請用紙を配布し、親にこの活動の目指すものについて告知した後、インテル
ビダのスタッフは申請用紙の記入を手助けしたり、ユニオン・カウンシル(地
元の政府機関)に提出するために親に協力して活動を行いました。よって出生
証明は発行される見込みとなりました。何日か経った後、インテルビダは学校
に通う子どもの最初の出生証明を受け取りました。

去る7月3日、バングラデシュ政府は2008年までに全国民に出生証明がもたらさ
れるであろうと言明しました。しかしインテルビダはその文書の重要性につい
ての意識向上のための活動の実施を続け、インテルビダにより支援されている
学校に通う子どもに出生証明を用意するため他の組織と共に活動する予定です

インテルビダは1999年からバングラデシュで活動を行っており、現在26校の学
校を運営しています。学校は首都ダッカの周辺地域の13地域社会と、農村地域
カリンゴン及びマイメンシンの13地域社会にあります。また、インテルビダは
ウッタラで孤児院を運営し、就労児のための学校5校、女性のためのトレーニ
ングセンター3施設、いくつかの文化センターも運営しています。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2006年10月25日 10:10 | トラックバック(0)


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自然災害被災地の地域経済復興をシステム化 災害対策マニュアルを発表

2006年10月18日

(社)小千谷青年会議所(理事長 倉澤晶)が新潟県中越地震復興プロジェク
トとして取り組んでいた「立ちあがれ!中越」プロジェクトが義援金総額で
1,000万円を突破し、当初公約していた地域経済復興をシステム化してまとめ
た震災復興マニュアルを完成させ、記者会見にて発表致しました。

新潟県中越地震発生から2年が経過しようとしていますが、その間も全国各地
で地震、水害等の自然災害による被害が発生しています。従来では災害ボラン
ティアや復興支援は被災者の生活再建を支援する形で行われることが殆どでし
たが、被災地の経済活動の再建支援に関しては逆に殆ど対策が取られていなか
ったのが現状です。今回の新潟県中越地震被災地のように個人事業主や中小企
業が多い地方小都市ではこういった事業主、企業の経済活動が地域住民の生活
に直結しており、地域経済活動の再建を抜きにして被災地住民の生活再建を考
えることはできないのが実態でした。地域経済再建を主眼の一つに置いた本プ
ロジェクトでは新潟県中越地震発生から現在までに至る復興過程、及び本復興
事業をシステム化することで今後各地において大規模自然災害が発生した際の
迅速な復興に寄与できるものと考え、この度マニュアルを作成致しました。マ
ニュアルは紙による印刷物として関係機関、本プロジェクトの各協力団体等に
無料配布する他、希望者には電子データでの無料配布も行います。記者会見場
でプロジェクト代表を務めた(社)小千谷青年会議所監事、宮崎悦男は「震災
の復興に全国各地の人から多大なるご支援を頂きました。私たちがその過程で
培ってきたノウハウをシステム化しマニュアル配布することで次に起こりうる
自然災害への供えとし、皆さんに恩返しがしたい。」とその思いを語りました

※ ※ ※

「立ちあがれ!中越」プロジェクトについて

平成16年12月より(社)小千谷青年会議所(理事長 倉澤晶)は「被災地
経済復興」「地震の風化防止」「復興支援金」を目的とした新潟県中越地震の
被災地復興支援策として「復興支援シール」の販売を行っておりました。この
度の復興事業マニュアル発表に伴い、改めて皆様に本事業内容の簡単な説明を
させて頂きたいと思います。


【事業目的】
シール販売の目的は被災事業所をはじめ、全国の企業・団体・個人の方々が復
興シールを購入し、商品などへ貼付け全国へ流通させ、消費者の方々がそれを
購入することによる

① 経済復興被災地事業所の物産の拡販のツール
② 復興意欲の向上(シールが貼られた商品や手紙を見ることで自ら復興のた
めに立ち上がる意欲を沸き立たせる)
③ 義援金(シール一枚が約1円の義援金)の配布

にあります。

【活動経過】
発売以来、各種メディアに取り上げられ、全国の大勢の皆様からご賛同いただ
き販売総数にて900万枚を突破致しました。また、大手事業所や著名人の方に
もご賛同頂きまして、一部地域に留まらず全国的な展開に成功し、最終的に2
万3千人を超す参加者の方から1,000万円を超す義援金を頂きました。

詳細サイト :「立ちあがれ!中越プロジェクト」
URL:http://www.niigatachuetsu.com

主 催 : (社)小千谷青年会議所
共 催 : フォーラム21
後 援 : 小千谷市 小千谷商工会議所 
小千谷市災害ボランティアセンター
(社)長岡青年会議所 (社)栃尾青年会議所 見附青年会議

代 表 : プロジェクトリーダー 宮崎悦男

   < 本件に関するお問合せ先 >
   (社)小千谷青年会議所(小千谷商工会議所内)
電話:0258-81-1300 FAX:0258-83-3632

NPO(社)小千谷青年会議所 |2006年10月18日 11:33 | トラックバック(0)


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ロハスなヨアソビ「TLN5」(TOKYO LOHAS NIGHT) 10/22(日)開催

2006年10月16日

LOHAS プロデュース団体 yotsuba は、2006年10月22日(日)に「ロハスなヨ
アソビ」がテーマのイベント「TLN5」を開催する。
前回の「TLN4」には、約150名のロハス層が集まり、貴重なマーケットとして
話題になった。
イベント内容は、オーガニックフード・オーガニックドリンク、 癒し体験が
できるヒーリングブース、LOHAS MUSIC をテーマにした DJs & LIVE などがあ
る。

★TLN5 イベント情報

ロハスナヨアソビ「TLN5」

2006.10.22(Sun)
Open 17:00~23:00
@ Hiroki-mode ebisu
http://tln.jp

2,000 1Drink with Mobile Flyer
2,500 1Drink with Flyer
3,000 1Drink at Door

★ロハスナヨアソビしませんか?

TLN(TOKYO LOHAS NIGHT)は、インナービューティ&
インナーピースがテーマの 体感型ロハスイベントです。

地球環境も大事だけど、自分環境はもっと大事、
そんな一歩先行く地球人たちの遊び場、それがTLNなのです。

TLNでは、次世代カルチャーの創出を目指しています。
まずはあなたも、ロハスな交流に参加してみませんか?

★イベント内容
ヒーリングブース・オーガニックフード・ドリンク類は全てワンコイン(500
円)です!

★2F ヒーリングブース
プロフェッショナルの技をワンコインで体感!
・アロマハンドマッサージ
・リフレクソロジー(足つぼ)
・オーラソーマ(深層心理分析)
・占い(タロット・占星術・手相)
・タイ古式ヨガマッサージ(未定)

★1F コミュニケーションスペース
・オーガニックフード・オーガニックドリンク
・オーガニックビール・オーガニックカクテル
※限定数になりますので、お早めに。
・ロハス関連の各種展示・販売ブース

★B1F NON-SMOKING CLUB FLOOR
無煙クラブ体験!屋内完全禁煙になります。
・LOHAS MUSIC・LOUNGE MUSIC
・LOHAS DJ Grace etc ・VJ uttori etc
・LOHAS LIVE Singar Songwriter 柳美帆

★Mobile Flyer 取得方法
5@tln.jp にケータイから空メール!
(ドメイン指定受信の方は tln.jp をご指定ください)

★アクセス方法
JR恵比寿駅東口から駅直結の動く歩道に入り、動く歩道終点の信号を左折、
ガーデンプレイスを右手に見ながら直進、左手に加計塚小学校&交番の交差点
を左折。
しばらく進むと右手にある3階建てのビル。ガーデンプレイスより徒歩3分。
Hiroki-mode ebisu TEL:03-5449-8011

※当イベントの利益の一部は、グリーン電力(イベントで消費した電力を風力
などの自然発電でまかなう)と、カーボンオフセット(イベントで排出した
CO2を削減するための植林)への投資を行うために使用させていただきます。

※ネットワークビジネス・宗教等の勧誘目的でのご来店は固くお断りしており
ます。

※イベント内容は変更になる場合があります。最新情報は、TLNのWebサイト・
Mobileサイト・mixi コミュニティをご確認ください。

TLN Webサイト http://tln.jp
Mobileサイト http://m.tln.jp
TLN コミュニティ in mixi http://mixi.jp/view_community.pl?id=262498

Produced by
yotsuba http://www.socialegoist.org/
Supported by
NPO GoodDay http://goodday2u.org/
Hiroki-mode ebisu http://www.hiroki-mode.com/
Tinor http://www.tinor.net/
Sponsored by
Yz manegement Co.,Ltd http://www.hyg.co.jp/
Ratia Creats Inc. http://www.ratia-creates.ne.jp/
Spiral Arts Inc. http://www.spiralarts.jp/

NPOyotsuba |2006年10月16日 10:54 | トラックバック(0)


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「話し合い」の問題解決の切り札「ファシリテーション」を学ぶ絶好の機会、NPO団体が提供

2006年10月03日

「話し合い」、うまくいってますか?
あらゆるコミュニティで、組織で、企業で、人と人のコミュニケーションはま
すます重要に。「ファシリテーション」の普及を目指す特定非営利活動法人日
本ファシリテーション協会は、福岡にて、「第2回九州フォーラム」を開催す
る。

NPO組織、PTA・地域活動、…あらゆるコミュニティで、また、職場などの組織
において、「話し合い」の重要さは、言うまでもありません。「個人の自由意
思」が尊重される時代にあって、なお、いや、だからこそ、「話し合い」の難
しさは、「対人関係」とともにあるようです。
特定非営利活動法人日本ファシリテーション協会は、話し合いメンバーすべて
の多様性を認め合いつつ、より高い次元の合意形成を目指す「ファシリテーシ
ョン」の導入を勧めています。話し合いの進行を「ファシリテーター」にゆだ
ね、メンバーは、内容にのみ集中し、ファシリテーターが、内容に関与せず、
話し合いのプロセスのみを管理することで、より納得度の高い合意形成を促進
するという、新しいコミュニケーション手法です。
「話し合い、うまくいっていますか?」 ボランティアだからこそ、熱意ある
活動だからこそ、話し合いを上手に運営していく必要があります。「ファシリ
テーション」は難しい訓練なしにそれを実現させる開かれたスキルです。
特定非営利活動法人日本ファシリテーション協会は、2003年九州支部を発足さ
せ、関東、関西に次いで、九州でもその普及と、地域コミュニティ・NPO・ま
ちづくり・企業などの話し合いの質的向上にボランティアで取り組んでいます
。今回のフォーラムは、聞くだけ、本を読むだけでは、理解が難しい「ファシ
リテーション」を実際に参加者がロールプレイングすることで、体験してもら
い、より深く理解してもらおうという狙い。参加者総勢120名が全員一度にロ
ールプレイングする学びの場は、おそらく全国でもはじめての試みと期待され
ています。

■■■第2回ファシリテーション九州フォーラム■■■
日時:2006年10月7日(土)13:00~18:00
場所:天神クリスタルビル3F
住所:福岡市中央区天神4丁目6番7号
テーマ:きて、みて、やって、おしりムズムズ
    ~ファシリテーションを体験しよう!~
参加者:120名
参加費:会員2,000円、非会員2,500円
申し込み・問い合わせは、webサイトから
https://www.faj.or.jp/modules/eguide/event.php?eid=15

主催:特定非営利活動法人日本ファシリテーション協会
共催:福岡大学エクステンションセンター
協賛:国立大学法人九州大学
後援:福岡県/福岡市/北九州市/福岡商工会議所/西日本新聞

■昨年(平成17年度)の「第1回ファシリテーション九州フォーラム」には
、約180名の方のご参加いただきました。

○特に今回は、教育への導入を推進中の福岡大学、大学運営そのものへの導入
を推進中の九州大学の、両大学からの支援をいただいているところが、社会性
につながっています。


取材いただく上でのお問い合わせ:
特定非営利活動法人日本ファシリテーション協会
九州支部・副支部長:田坂逸朗
tasaka@hf.rim.or.jp

NPO有限会社タサカイツオ |2006年10月03日 16:00 | トラックバック(0)


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~ スーツを脱いで地元デビュー ~『会社人から地域人へセミナー』

2006年09月25日

これから定年退職を迎えるシニア予備軍の方々、(特に団塊の世代)へと範囲
を広め、退職後の人生に生きがいを持っていただき、それに伴っていきいきと
した地域社会を実現する為のセミナーを開催します。

日時] 2006年10月15日(日曜日)13時15分-16時30分
[会場] 板橋区立グリーンホール 601会議室(旧産文ホール)
[リンク] http://ita-senior.net/
[主催] 板橋区健康生きがい部健康推進課計画調整係
[対 象] 生きがい作りに関心のある方、中高年、サラリーマン、地域活動団
体の方々
[費 用] 無料
[定 員] 100名(申込み順)
[お申し込み] 10月2日よりお受けします。
電話03-3579-2302または直接(区役所4階12窓口)

<概要>
 2007年から団塊の世代が定年を迎えるにあたり、サラリーマンが地域に帰っ
て活躍する場として、ボランティア・NPOなどの地域活動団体が注目されて
います。
 いたばしシニアネットでは、シニアの社会参加の推進を目的として活動して
きましたが、今回の講演会では、これから定年退職を迎えるシニア予備軍の方
々、(特に団塊の世代)へと範囲を広め、退職後の人生に生きがいを持ってい
ただき、それに伴っていきいきとした地域社会を実現する為のセミナーを開催
します。
 いたばしシニアネットはシニア(中高年)の方々とボランティアや地域活動団
体とを結びつけることにより社会への参加を推進し、いきいきとした地域社会
づくりを目指しています。

講師:(敬称略順不同)
 新開 省二(東京都老人総合研究所研究部長)
 新村 清志(新村教育研究所所長)
 中村 宏(東京海洋大学助教授)
 徳光 史彦(勤労者ボランティアセンター)

「本事業は板橋区健康生きがい部健康推進課の委託を受け、NPO法人しょうま
ちが運営しています」

NPO東京海洋大学 |2006年09月25日 13:10 | トラックバック(0)


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Google Maps APIを利用したバリアフリーマップ

2006年09月22日

のじぎく兵庫大会バリアフリーマップ公開
Google Maps APIを利用したバリアフリーマップ
http://www.123kobe.com/nojigiku/

シニアの生きがいづくりに関する事業を行う特定非営利活動法人しゃらく(所
在地:兵庫県神戸市、理事長:小倉譲)は、のじぎく兵庫大会バリアフリーマ
ップを当団体ホームページ(http://www.123kobe.com/nojigiku/)にて公開い
たしましたので、下記の通りお知らせいたします。

過去5回、全国障害者スポーツ大会は各都道府県にて開催されており、その折
には、多くの障害を持つ人々が開催地に訪れます。今までも各都道府県が全国
障害者スポーツ大会向けに制作したバリアフリーマップはありましたが、NPO
や市民団体などの民間レベルでのバリアフリーマップは制作されたことがあり
ませんでした。

この度、特定非営利活動法人しゃらくは全国初ののじぎく兵庫大会向けのバリ
アフリーマップを制作し、当団体ホームページで公開いたしました。バリアフ
リーマップはGoogle Maps API(http://www.google.com/apis/maps/)を利用
し、神戸市のホテルや飲食店、競技会場などの情報を、約80ヶ所掲載しており
ます。また、視覚障害を持つ人々も同等の情報を得られるように、アクセシビ
リティにも配慮しております。(http://www.123kobe.com/nojigiku/text/)

=============================================
法人名 : 特定非営利活動法人しゃらく
所在地 : 〒654-0071 兵庫県神戸市須磨区須磨寺町2-2-4
理事長 : 小倉譲
設 立 : 2006年1月20日

*お問い合わせ
特定非営利活動法人しゃらく 担当 : 小嶋(こじま)
 E-mail :kojima@123kobe.com
 電話 :078-735-0163
 FAX :078-735-0164
 URL :http://www.123kobe.com/

NPO特定非営利活動法人しゃらく |2006年09月22日 16:48 | トラックバック(0)


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J-SOX法で、ビジネスチャンス到来!?ビジネスモデル学会秋季大会開催~プログラムと参加者募集のご案内~

2006年09月20日

ビジネスモデル学会(会長:松島克守東京大学教授)は、10月14日(土)、
東京大学本郷キャンパス工学部新2号館で、毎年恒例の秋季大会を開催する。
テーマは、「J-SOX法によるビジネスチャンス」~本格化する内部統制とIT統
制~。このほど、秋季大会のプログラムが決まり、大会参加者の募集を開始した。

ビジネスモデル学会(会長:松島克守東京大学教授)は、10月14日(土)、
東京大学本郷キャンパス工学部新2号館で、毎年恒例の秋季大会を開催します。
このほど、2006年度秋季大会のプログラムが決まり、大会参加者の募集を
開始しました。

本大会のテーマは、 「J-SOX法によるビジネスチャンス」~本格化する内部
統制とIT統制~。基調講演は、トヨタ自動車常務役員の辻晶仁氏を講師に迎え、
トヨタにおける内部統制事例をご紹介いただきます。また、続くパネルディ
スカッションで、なにかと重荷として捉えられがちな「内部統制・IT統制」
につき、課題を整理するとともに、前向きな取り組み方法を検討します。

また、当学会ならではのビジネスモデル関連やクラスター関連などの興味深い
十数件の一般講演、研究発表が行なわれます。

秋季大会の概要と参加要領は、下記のとおりです。
是非、本大会へご参加いただきますようご案内申し上げます。


《2006年度秋季大会》概要
名称:ビジネスモデル学会 2006年度秋季年次大会
日時:2006年10月14日(土) 10:00~17:10
会場:東京大学 本郷キャンバス 工学部新2号館
本郷キャンパス アクセス:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/
map01_02_j.html
工学部新2号館: http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/
cam01_04_18_j.html

テーマ:「J-SOX法によるビジネスチャンス」~本格化する内部統制とIT統制~
プログラム概要:
☆基調講演: 「トヨタにおける内部統制システムについて」 1時間
講師:トヨタ自動車㈱ グローバル監査室 常務役員 辻 晶仁 氏
☆パネルディスカッション:「内部統制のビジネスへの影響」 約1時間
パネラー(予定):森雅俊氏(愛知産業大学助教授、BM学会運営委員長)、
高尾秀四郎氏(公認会計士)、辻晶仁氏(トヨタ自動車常務役員)
☆一般講演 :(別会議室も使用して各7名ずつ、計14件ほど発表の予定)
プログラムの詳細は、下記をご参照願います。
http://www.biz-model.org/modules/tinyd0/index.php?id=13
◎懇親会  :17:20-19:30 (会場:山上会館)
●参加費:講演会・・・正会員:4,000円(前払い10月6日まで:3,500円)
              非会員:6,000円(前払い10月6日まで:5,500円)
       懇親会・・・一律  :4,000円 
●プログラムは、都合により、予告なく変更されることがあります。
●開催要領、参加申込み方法等、最新情報は学会サイトにてご確認ください。
http://www.biz-model.org/modules/news/article.php?storyid=18
------------------------------------------------------------------
★ お問合せ先:
◎BM学会会員、一般参加希望者など
==>ビジネスモデル学会事務局 sec@biz-model.org
◎報道関係者など
==>河田佳三(BM学会運営委員会PR担当) keizokawada@aol.com

以上

NPO特定非営利法人ビジネスモデル学会 |2006年09月20日 12:36 | トラックバック(0)


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インテルビダ、ペルーでの教育インフラの荒廃が子どもの教育を脅かしていると喚起

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン、2005年にインテルビダはペルー
で学校107校の再建と教室97室の建設を行い、20万人以上の生徒に便益を与え
ている事を発表
- インテルビダ、ペルーでの教育インフラの荒廃が子どもの教育を脅かして
いると喚起 -
http://www.intervidajapan.org/

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、2005年にインテルビダはペルーで学校107校の再建と教室97室の
建設を行い、20万人以上の生徒に便益を与えている事を発表した。

今回 発表する2005年にインテルビダはペルーで学校107校の再建と教室97室の
建設を行い、20万人以上の生徒に便益を与えている事は、次のとおりである。

■インテルビダ、ペルーでの教育インフラの荒廃が子どもの教育を脅かしてい
ると喚起

2005年にインテルビダはペルーで学校107校の再建と教室97室の建設を行い、
20万人以上の生徒に便益を与えています。

 ペルー教育省によると、構造的に崩壊している状態にある学校が
5,517校存在し、これは65万人の教育に対する脅威を示しています。
 ペルーでは、公立学校の67%以上が基本的な公衆衛生システムを欠
いており、校舎の57%は電気がありません。水道があるのは40%だけです。

【マドリッド 2006年9月14日】
ペルー社会が直面している最大の挑戦の1つに、子ども達や若者に質の高い教
育を提供する事があります。近年教育システムは困難な危機に直面しており、
これは教育インフラの乏しさによる教育への緊急情勢についての2003/2004年
の公式発表により証明されています。今日、教育へのアクセスの困難さや、教
育システムから完全に排除されている状態の他に、教育にアクセスする子ども
の多くは、危険な設備からその危険にさらされています。これは子ども達への
教育にマイナスの影響です。この状況に応じてインテルビダの活動チームは学
校インフラの建設や改修、及びその教育自体を供給するために必要な学校家具
や教材の装備のため活動を行っています。

ペルーは教育インフラに関して深刻な問題に直面しています。教育省からの情
報によると、同国の半数以上の4万1,500校の公立学校は劣悪な条件下にありま
す。加えて学校全体の13%に相当する5,517校は、構造的に崩壊している状態
にあり、65万人の生徒の健康を脅かしています。さらに多くの学校には、たと
え崩壊の危険にさらされていなくても、構造的欠陥があります。2004年に教育
省により発表された基本統計によると、ペルーの公立学校の67%以上(2万
3,038校)には基本的な公衆衛生システムが欠如しており、57%(2万3,722校)
には電気がなく、ほぼ40%(1万6,143校)には水道がありません。後者は
200万人以上の生徒に影響を及ぼしている状態を示しています。

前述の問題の他に、学校は自然災害の攻撃の下にさらされています。専門的技
術の乏しさによる建設の不具合に悩んでおり、いくつかの学校では耐用年数の
終わりに達しています。教育の状態の乏しさの一因となるその他の要素は、生
徒に対する学用品の不足があります。

インテルビダの活動チームは、質の高い教育を提供する決定的な要因の1つは、
子どもが学習のために使う教材や教育的資源に伴う、授業に使用するための
物理的空間である事を認識しています。従ってインテルビダの活動チームは、
主に学校インフラや装備の状態の改善のために活動します。最近9年に渡り、
インテルビダは1,200室以上の教室を建設、改修してきました。2005年だけで
学校107校と公衆衛生システム16件を再建し、教室97室と公衆衛生システム9件
を新たに建設し、20万人の生徒と6,515人の教師に便益を与えました。

地域社会も労働力の寄与や、倉庫の資材の監視、新しいインフラのメンテナン
スの実行により学校インフラの改善の取り組みに参加しています。

【特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンとは】
特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修、
インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

【本件の連絡先】

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン
瀧 達
Tel 078-333-7747 FAX 078-777-7748
e-mail info@intervidajapan.org URL:http://www.intervidajapan.org/
〒650-0012 兵庫県神戸市中央区北長狭通3-6-4 SKビル302

          

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2006年09月20日 11:23 | トラックバック(0)


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団塊世代がボランティア・NPOで活躍するには

2006年09月06日

 団塊世代の皆様の知恵とパワーを埋もれさせないために、ボランティア・
NPOの活動の現状を知ってもらい、活躍の場を広げるためのセミナーです。

開催日:2006年9月28日(木)
開催時間:13:30 ~ 15:30(開場:13時)
会場:東京しごとセンター5階 第2セミナー室
   (東京都千代田区飯田橋3-10-3)

団塊の世代向けセミナー
「団塊世代がボランティア・NPOで活躍するには」

 団塊世代の皆様の知恵とパワーを埋もれさせないために、ボランティア・
NPOの活動の現状を知ってもらい、活躍の場を広げるためのセミナーです。

【セミナー内容】
 
講師:安藤 雄太氏
  「東京ボランティア・市民活動センター」副所長
  「立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科」兼任講師

◇もうひとつのライフスタイルを考える視点とは
◇あなたの体験にもとづく知識・技術を活かすこととは

 ◆参加対象 団塊世代の方など

 ◆定  員 50名(先着申込順・要事前申込)

 ◆参 加 費 無料

 お申込は、東京しごとセンター総合相談窓口・電話・FAX・ホームページに
てお願いします。

 ※「お申し込みいただいた際に、定員に達していた場合、受付をお断りする
場合がございますので、ご了承ください。」

お問い合わせ
東京しごとセンター総合相談係
tel. 03-5211-1571 fax. 03-5211-8301
http://www.tokyoshigoto.jp/

NPO東京しごとセンター |2006年09月06日 16:08 | トラックバック(0)


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インテルビダ、エクアドルにて2万人の生徒の健康を改善するために予防保健プログラムを開始

2006年08月29日

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達 http://www.intervidajapan.org/)は、エクアドルにて2万人の生徒
の健康を改善するために予防保健プログラムの開始した事を発表した。

今回 発表するエクアドルにおける取り組みは、次のとおりである。


 プロジェクトはエクアドルのエルグアスモとイスラ・トリニタリア
の2地域で行われており、そこで往診の大多数が予防可能な病気の処置がなさ
れています。

 このような地域社会の人口の75%には医療保険が欠如しており、ま
た80%以上の子どもや青少年や女性には予防保健サービスへのアクセスが欠如
しています。

 インテルビダは好ましい生徒達の個人的、環境的衛生習慣を展開す
るため保健教育のスペースを学校に作ります。

不健康な環境と不適切な衛生の実践が、よく起こる病気からの感染を増加させ
ています。エルグアスモとイスラ・トリニタリアでは(2地域共エクアドルの
グアヤキル市の南部に位置する)容易に予防できる病気の高い発生率が存在し
ます。これに取り組んで状況を脱却するため、同地域で活動を行っているイン
テルビダの活動チームは、保健衛生習慣の強化に重点を置き、2万人の生徒と
500人の教師に知識を伝える「学校保健と環境」プロジェクトを実施していま
す。

エルグアスモとイスラ・トリニタリアでは往診の最も良くある原因の5つは予
防可能な病気です。しかし地域社会の衛生状態と衛生習慣を改善する事により
その割合を減少させる事ができました。実際、往診の27%寄生虫による感染症
で、26%は呼吸器系感染、7%は消化器疾患です。このような病気のほとんど
の原因は、質の悪い水(下痢性の病気、肝炎、腸チフス)、人との接触(結核)、
媒介生物(マラリア、デング熱)です。

これらの地域で最も一般的な保健問題は、質の悪い保健サービスと保健サービ
スの利用の難しさに関連していると、インテルビダの活動チームは指摘してい
ます。現在人口の75%には医療保険が欠如しており、子どもや青少年や女性全
体の80%以上には予防保健サービスへのアクセスが欠如しています。

加えて排他的な治療は予防衛生の空白状態を生み出します。また学校には診察
や処置や病気予防を計画するための保健教育の分野が欠如しています。

保健省と教育省の支援によりインテルビダは、児童や青少年や教職員に流行し
ている病気を減少させるため予防保健に出資する事にし、これにより地域社会
の保健を改善します。「学校保健と環境」プロジェクトは生徒の個人衛生と環
境の改善を促進します。またインテルビダはこの保健に関する実践を地域社会
全体に広げる事が必要不可欠であると確信しています。よって、生徒や親と共
に活動を行い、教師や医療従事者とも活動を行っていきます。

このプロジェクトは、インテルビダがエルグアスモとイスラ・トリニタリアで
活動を行っている学校63校の子ども2万人と教師500人の保健水準の向上を目指
します。プロジェクトの第一段階において、職員の衛生習慣、口腔保健、栄養
に関する習慣、ゴミや汚水の除去、よくある病気の予防について教師に研修が
なされます。その後、教師はその生徒達へこの情報の伝達する責任を担います。

インテルビダについて

【特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンとは】
特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修、
インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

【本件の連絡先】

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン
瀧 達

Tel: 078-333-7747 FAX: 078-333-7748
e-mail info@intervidajapan.org URL: http://www.intervidajapan.org/
〒650-0012 兵庫県神戸市中央区北長狭通3-6-4 SKビル302

                                以 上

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2006年08月29日 11:06 | トラックバック(0)


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ブレイクの予感?「広島神楽」

2006年08月28日

今、ひろしま神楽が面白い!
NPO広島神楽芸術研究所が、第4回マイクロソフトNPO支援プログラムを受けて、
神楽ポータルサイトを構築!動画コンテンツでブレイクする神楽の全容をお
見せします。

広島市内のとあるホール。会場はほぼ満席。いったいどんなアイドル、歌手の
ステージなのかと思いきや、現れたのは豪華な衣装に身を包んだ人物。そして
その華麗な舞に、客席から惜しみない拍手が。そう、これは神楽の公演だった
んです。神楽といえば、秋に神社でやるお祭り…といったイメージしかない方
には、市内の広いステージでの上演は理解しがたいものがあるかもしれません。
しかし、今、広島は神楽ブームが巻き起こってるんです!

動画も観れます。神楽ポータルサイト「神楽の杜」
http://www.npo-kagura.jp/

神楽情報満載「神楽のぶろぐ」
http://www.npo-hiroshima.jp/blogn/


NPONPO広島神楽芸術研究所 |2006年08月28日 11:45 | トラックバック(0)


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9/3(SUN) 無料!『pingmag festival』@代々木公園野外ステージ

9月3日(日)の昼下がりになんと代々木公園野外ステージにて現在のアンダ
ーグラウンドシーンを代表する捻くれ者を集めたカオスピースな野外フリーイ
ベント『pingmag festival』を開催!!

【出演アーティスト】
 ・TUCKER
 ・GOMA + NIGHT JUNGLE
 ・L?K?O + U-zhaan
 ・JIMANICA + ITOKEN
 ・ZEN LA ROCK
 ・COPPE + CODHEAD + LEGOFRIENDLY
 ・E.D.O. ECHO SOUNDSYSTEM
 ・FALLOPIAN DISCO FORCE

もちろん入場無料!!
夏の締めくくりは代々木公園で昼から外に出て楽しくユルく盛り上がりましょ
う!

■イベント詳細はコチラ!→http://www.pingmag.jp/party/
■代々木公園詳細→http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/
index039.html

※悪天候の場合は中止になる可能性がありますのでご了承下さい。

NPOmodis design |2006年08月28日 11:32 | トラックバック(0)


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北海道オホーツクに移住応援のNPO誕生

2006年08月18日

平成18年8月8日。
北海道オホーツク地方(網走支庁管内)への移住を促進し、応援する民間団体
が、特定非営利活動法人イッショ移住オホーツクとして、法人登記を完了した。

これまで、道内の他地域に比べ、移住促進活動が立ち遅れていたオホーツクに
も、ついに移住支援のNPO法人が誕生した。
雪が多い(本当は積雪量は少ない)、寒く暗い(本当は日照率が高い)、自然
が厳しい(本当は天災が少ない)など誤解され、知名度が低いオホーツク地方
の本当の魅力を発信し、「世界一住みやすいところはオホーツクである」「本
当に北海道らしい地域はオホーツクである」と潜在的な「田舎暮らしを希望す
る人」に呼びかけていく。
現在、移住相談会(移住希望者向け)、ホストハウス滞在(普通の人の普通の
暮らしを体験する)、オホーツクを語る夕べ(ワイズスタッフ、虫夢ところ昆
虫の家と共に、地域活性の啓蒙活動)などの活動を展開している。
これまで、北海道への移住を考えている人達にとって、情報を得る事が難しか
ったオホーツク地方だが、新たな移住先候補としてのオホーツクを再認識させ
る存在になるであろう。

特定非営利活動法人イッショ移住オホーツクのホームページは
http://www.o-iju.jp/

NPO特定非営利活動法人イッショ移住オホーツク |2006年08月18日 12:16 | トラックバック(0)


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「NPOで働く若者に聞く! NPOで働くってどういうこと?」受講者募集

2006年08月14日

■NPOで働きたい若者を対象にした講座です■
☆おおむね30歳までの若者対象☆
 社会的な課題を解決することを目的としたNPO(民間非営利組織)で働きたい
けれどどうやって就職できるの?NPOの職員はお給料をもらえるの?NPOで働くっ
てどういうことなの?・・・などなど、実際にNPOで働く20代、30代の若者に「
ホントのところ」が聞けるチャンスです。

■NPOで働きたい若者を対象にした講座です■
  ☆おおむね30歳までの若者対象☆

 社会的な課題を解決することを目的としたNPO(民間非営利組織)で働きたい
けれどどうやって就職できるの?NPOの職員はお給料をもらえるの?NPOで働くっ
てどういうことなの?・・・などなど、
実際にNPOで働く20代、30代の若者に「ホントのところ」が聞けるチャンスです。

開催日:2006年8月30日(水)
開催時間:18:30 ~ 20:30(開場18時)
会場:東京しごとセンター5階 第2セミナー室
    (東京都千代田区飯田橋3-10-3)

【主な内容】
◇NPOについて(NPO・NGOの基礎知識)
◇NPOで働くということ
◇NPOで働くための準備(情報収集、インターンシップ)
◇NPOで働く若者による体験談(パネルディスカッション)
◇質疑応答

 ※NPOとは、社会的な課題を解決することを目的に設立される民間非営利組
織のこと。特定非営利活動法人(NPO法人)は全国に約2万7千ある(2006年5月末
現在)。NGOは非政府組織の意でNPOと同意。

体験談講師:
○NPO法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター)国際派遣事業部長 藤沢 
実果 氏
http://nice1.gr.jp/index.html

○NPO法人アースデイーマネー・アソシエーション
代表理事 嵯峨 生馬 氏
http://www.earthdaymoney.org/

コーディネーター:
○東京しごとセンター
多様な働き方専門相談員 高島 弘行

定 員:先着50名(事前予約制)
参加費:無料
お申込は、窓口・電話・FAX・ネット申込にてお願いします。
※ネット申込は東京しごとセンター「セミナー」のページから行えます。

連絡先:
東京しごとセンター総合相談係
電話:03-5211-1571
FAX:03-5211-8301
http://www.tokyoshigoto.jp/index.php

NPO東京しごとセンター |2006年08月14日 16:40 | トラックバック(0)


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活動状況&セミナー紹介

セミナー紹介(9月・10月)
☆アドラー心理学「教育にいかす勇気づけのアドラー心理学」講師(岩井俊憲
氏)
☆トランスパーソナル心理学「教師が元気になる心理学」講師(諸富祥彦氏)

◎NPO法人名古屋NLP教育センター(URL http://nagoya-nlp-edu.jp/)
が主催するセミナーをご紹介します。

☆開催日:平成18年9月18日(日)10時~17時
 場 所:愛知県産業貿易館
 講 師:岩井俊憲氏(アドラー心理学カウンセラー)
タイトル
アドラー心理学「教育にいかす勇気づけのアドラー心理学」

アドラー心理学は、教育に興味をお持ちの方や教育関係の方には是非知ってお
いていただきたい心理学です。

アドラー心理学は、勇気づけの心理学と呼ばれるように、関わる人々に勇気を
与えることができます。

家庭教育でお悩みのお母さんや学校教育関係者、さらに社内での社員教育に関
わる方に最適の心理学です。

☆開催日:平成18年10月1日(日)13時~16時
 場 所:名古屋文化短期大学
 講 師:諸富祥彦氏(明治大学助教授、日本トランスパーソナル学会会長)
タイトル
「教師が元気になる心理学」

諸富祥彦氏は、日本におけるトランスパーソナルの第一人者です。

名古屋開催は初めてです。

教育関係者の方々が元気になり、それが学校教育などに影響を及ぼすことを希
望しています。

今や学校教育は、いろいろな弊害や問題が山積しています。
しかし、子供たちがいる以上、子供たちが元気になるためには、先ず教師自ら
が襟をただしていかなくてはいけないと考えています。

心理学を通じて教師が元気になることを希望しています。

NPONPO法人名古屋NLP教育センター |2006年08月14日 15:20 | トラックバック(0)


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障害者介護のラッパーのCD全国発売 利用者と介護人の枠を越えた新しい人間関係 東京新聞・テレビ埼玉で特集も

2006年08月08日

ホームペルパー2級の資格を持ち、
障害者介護に携わる「ラップミュージシャン」
可児波起(カニナミキ)率いる
ネイチャーヒップホップグループ
「STAND WAVE」
の最新ミニアルバムが全国発売。
東京新聞、テレビ埼玉、東京新聞ショッパー、広報ところざわ
などで大きく特集される。

“優しさ"“暖かさ"“懐かしさ"
が心を包む
新感覚ネイチャーヒップホップ

というキャッチフレーズと共に、
優しい歌を紡ぎ出すグループ
「STAND WAVE」
が、満を持して、
2006年8月9日、
最新ミニアルバムを全国発売する。

amazon,TOWER recordを初め、多くのCD取扱店で
大々的に取り上げられる他、
FM NACK5や有線放送では、パワープレイされ
大きな反響を得ている。


そのグループのリーダーであり、
ラップを担当する可児波起(カニナミキ)は、
ホームヘルパー2級の資格を持ち、
埼玉県所沢市にあるNPO法人「自立支援ホームとことこの家」
で、障害者介護の仕事に携わっている。

利用者・介護人という従来の介護の枠を越え、
一人の人間同士の交流を続け、
その中から得た体験をもとに
音楽を綴っている。

その様子が、注目を集め

東京新聞・中日新聞・北陸中日新聞の7月11日発行版に
大々的に取り上げられる。

http://www.tokyo-np.co.jp/00/stm/20060711/lcl_____stm_____001.shtml


その後も、
「テレビ埼玉」の取材クルーが2日間可児を密着し、
8月2日の17時からと21時のニュース番組で特集として放送される。


STAND WAVEの音楽は「生きる」や「大自然」といった普遍的なテーマを
ソフトなラップと、母性を感じる優しいボーカル、暖かなコーラスの3人が紡
ぎ出す。

それは、まさに新感覚であり、歌詞に救われた、と反響のメールが沢山届いて
いる。。

そして今回のCDにおけるこだわりは、衣装やジャケットにも及ぶ。

STAND WAVEの衣装は、今話題の「フェアトレード」によって第三国より適正に
輸入された
オーガニックコットン100%を使用している。
またCDジャケットには100%再生紙を使用し、

「人」にも「自然」にも「地球」にも優しい音楽を届けている。


飽和状態の音楽業界、はたまたエンターテイメント業界に
新しい表現の方法を提示するSTAND WAVEの音楽が
一人でも多くの人に届くことを
強く願っている。


STAND WAVE web site
http://www.standwave.jp/

曲の試聴など
http://www.standwave.jp/music.html


埼玉県所沢市「広報ところざわ(13万部発行)」8月号に掲載)
http://www.city.tokorozawa.saitama.jp/contents/7d671b101531242/
7d671b1015312426.htm


CDのネット販売
・livedoor:
http://tenant.depart.livedoor.com/t/neowing/item2817813.html

・amazon:
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000GQLR9Q/503-3261705-
3279100?v=glance&n=561956

NPOSTAND WAVE |2006年08月08日 10:42 | トラックバック(0)


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特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン『中米における子どもの権利への取り組み』を発表

- 中米で労働を行っている子ども2,400万人のうち、43.5%は学校に通ってい
ないという事を喚起 -
http://www.intervidajapan.org/

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、『中米における子どもの権利への取り組み』を発表した。

今回 発表する中米における子どもの権利への取り組みは、次のとおりである

中米及びドミニカ共和国では、5~17歳の240万人以上の子ども達が労働を行っ
ています。40%は国の法令により最低年齢より下です。(コスタリカで15歳、
その他の中米の国では14歳)加えて就労児の43.5%は学校に通っていません。
労働を行っていない子どもの場合は84%であり、この事は労働を行っている子
どもと行っていない子どもとの間にある大きな違いを明らかにしています。こ
のデータは国際労働機関(ILO)により作成された同地域の様々な調査により
ます。

インテルビダは、児童労働がありふれた現実として存在する中米の国々に総合
開発プロジェクトを運営しています。事実、グアテマラは同地域で児童労働の
割合が最も高い国の1つで、約100万人の就労児を抱えています。ニカラグアは
グアテマラに次いで25万人、エルサルバドルは5~17歳の就労児22万人を抱え
ています。

児童労働の割合は年長の子どもであるほど大きくなります。5~9歳の同地域の
就労児は10.8%で、10~14歳では43.8%になり、15~17歳の青少年では45.5%
になります。女子よりも男子がより労働を行う割合が高く、農村地域において
児童労働はより支配的です。事実、グアテマラ、ニカラグア、エルサルバドル
の就労児の半数は農業分野で雇われており、週平均34時間労働を行っています

中米で240万人の就労児のおおよそ80%は、労働者の年齢や労働時間による理
由だけではなく、子どもの人生の側面の理由により、廃止分野としての対象に
なっている分野で雇われています。この種の労働が教育や健康、心身の発達に
影響を及ぼすからです。

児童労働と教育の間の明白な関係は、児童労働と貧困の関係に反映されていま
す。家庭経済を支えるために親が子どもを労働に出す事はよくある事です。こ
のような親達は子どもへ教育よりもその経済的貢献を評価します。その上、経
済的な不平等の大きさが特徴とされる国において、児童労働はより日常的です
。例えば、エルサルバドルとグアテマラの人口の最も裕福な10%は最も貧しい
10%の30倍多く収入を得ています。ニカラグアでは人口の最も裕福な10%は70
倍多い収入を得ています。

インテルビダはグアテマラで児童労働と闘うために様々な活動を支援していま
す。1つの例として、2003年にILOにより組織された「合意182への批准のため
の国家キャンペーン」があります。グアテマラとエルサルバドルにおいてイン
テルビダは、子どもや親や教師に対して子どもの権利を周知するという取り組
みに関与しています。また、子どもやその家族との支援活動も実施しており、
その狙いは、学校にとどまるよう子どもに促し、生徒に勉強を辞めるのを思い
とどまらせる事です。このような活動は、奨学金を給付や、学用品をまかなう
事のできない家庭への学用品の供与を伴っています。グアテマラでは現在約33
万4,000人が、子どもが学校にとどまるのを促すプロジェクトから便益を受け
ています。インテルビダは学校の地域参加型プロジェクトにも26万4,000人以
上の親達と共に参加しています。

エルサルバドルでは、「子どもの権利と責任」と名付けられたプロジェクトに
子ども、教師、家族が参加しています。インテルビダは、子どもにその権利と
責任を簡単で楽しい方法にて用いる事を促すため、学校45校において7,461人
の教師や子どもと共に活動を行っています。このプロジェクトは子どもの権利
に関する国連会議に基づいています。2006年の新たな活動の1つとして、国内
の最も発行されている新聞に子どもの権利についての活動への寄与を勧める事
があります。

【特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンとは】
特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。


【本件の連絡先】

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン
瀧 達
Tel 078-333-7747    
FAX 078-333-7748
e-mail info@intervidajapan.org
URL: http://www.intervidajapan.org
〒650-0012 
兵庫県神戸市中央区北長狭通3-6-4 SKビル302

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2006年08月08日 10:14 | トラックバック(0)


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街プロジェクト「大阪環状線一周ゴミ拾いウォーク」取材依頼について

2006年08月04日

若者達の街づくりチーム、街プロジェクト(代表・川本傑)は、「大阪環状線
一周ゴミ拾いウォーク」を開催致します。この活動をより多くの方に知ってい
ただけるようご協力お願い致します。

報道機関各位
プレスリリース

2006年8月3日
街プロジェクト
代表 川本傑

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

街プロジェクト
身近な足であるJR大阪環状線を自らの足で歩き、ゴミを拾うことによって若
者が「街」や「社会」について考える。過酷な距離を歩くことに新しい自分を
発見する。

『大阪環状線一周ゴミ拾いウォーク』
- ~歩けば変わる、拾えばわかる!~ -
http://machi-pro.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

街プロジェクト(所在地:大阪市 代表 川本傑<大阪市立大学4年>)は、
身近な足であるJR大阪環状線を自らの足で歩き、ゴミを拾うことによって若
者が「街」や「社会」について考える。さらに過酷な距離を歩くことに新しい
自分を発見する。
『大阪環状線一周ゴミ拾いウォーク』を2006年8月12日(土)に開催する。

『大阪環状線一周ゴミ拾いウォーク』の詳細、次のとおりである。

■イベント内容
〔目的〕
身近な足であるJR大阪環状線を自らの足で歩き、ゴミを拾うことによって若
者が「街」について考える機会を創る。歩きながら街を見直し、魅力を発見す
ること、更にゴミを拾うことで、ゴミを捨てることは「カッコ悪いこと」であ
ることを自覚し、若者達のパワーで社会を少しずつ変えていくことが目標。い
つもより長い距離を歩くことで、この夏の達成感を味わう。
〔開催概要〕
日時:2006年8月12日(土)
集合:午前8時半・天王寺歩道橋上近鉄2階入口前
費用:各自の飲み物、食事代
対象:全ての若者(関西圏の学生・社会人中心)
内容:元気な若者たちがJR大阪環状線を清掃しながら歩いて一周する。
主催:街プロジェクト
協力:大阪市環境事業局、大阪ボランティア情報センター
連絡先:machi_project@yahoo.co.jp
    代表・川本 傑 090-1914-1007  sugu-chang@ezweb.ne.jp


■開催日
2006年8月12日(土)

■開催場所
JR環状線一周

【街プロジェクトとは】
「住んでいるだけで楽しく、心温まる街」をコンセプトに誕生した若者たちの
創る大阪発信のプロジェクトです。街を大切にすることは、カッコイイこと。
街を大切する気持ちを持つ人は、もう街プロジェクトの一員です。私たちの役
目は「街を大切する気持ち」をみんなに呼びかけていくこと。そのために様々
なアクションを起こし、ここから街を想う大きな輪が育つことを目標としてい
ます。


【本件の連絡先】

街プロジェクト
代表・川本傑(大阪市立大学4年)
Tel:090-1914-1006 FAX 06-6651-1106
e-mail:machi_project@yahoo.co.jp URL:http://machi-pro.com


                                以 上


NPO街プロジェクト |2006年08月04日 10:13 | トラックバック(0)


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民間による野生動物保護センターが8月4日に開設されます。

2006年08月02日

 8月4日に宮城県に民間による野生動物保護センターのNPO法人みやぎ野生動
物保護センターが開設します。

これまで宮城県には無かった野生動物保護センターが民間のNPO法人によって
設立されます。
 8月4日9時30分頃よりに現地で施設の説明会を行う予定でおりますので報道
いただけますようお取り扱いお願いいたします。

NPONPO法人みやぎ野生動物保護センター |2006年08月02日 11:19 | トラックバック(0)


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インテルビダはその教育事業に対してペルー教育省の認識を受けています。

2006年07月28日

教育分野におけるインテルビダの特筆するべき活動の中に、「助成金を受ける
学校」プログラムがあり、このプログラムは5つの学校の全生徒3,000人のため
に供与されます。

ペルー教育省は、1996年から同国で行われている、極貧状態に象徴された農村
及び都市部の疎外地域にて子ども達が受ける、教育の質の改善に関するインテ
ルビダの活動についてコメントを述べました。教育省の事務局長ハビエル・ソ
タ・ナダル氏は、インテルビダのような組織がペルーの最も恵まれない人々に
手を差し伸べている継続的支援を特徴付けるため、「団結の文化」について述
べました。

教育に関してインテルビダが掲げる優先事項は、ペルーの最も立場の弱い人々、
特にわずかな資源しか持たない子ども達や家族へ持続的な発展を促進するた
め、公教育の質を改善する事です。その中で、最も特筆すべき教育プログラム
の1つである「助成金を受ける学校」プログラムは現在5校において実施されて
おり、3,000人以上の生徒が通っています。このプログラムは、私的に運営さ
れている公立学校間のネットワークから成り立ち、高い質の教育や運営を供与
しており、また、全ての公立学校の模範モデルとなりました。実際にアプリマ
ック州の教育省地区長官は、アンダワイラスにあるインテルビダの「助成金を
受ける学校」を地域の最も良い学校の1つに認定しました。このような学校の
授業モデルは、子ども達の学習の改善のため既存の資源の採用に取り組んだ教
師のチームに基づいています。教師達は親の子どもの教育への関与も重視して
います。

「効率的な学校」「健康的な学校」「学校に通おう」のキャンペーンのような
事業を通して、インテルビダの活動チームは子どもの教育の質の向上を目指し
ています。これらの事業は以下のものを含みます:栄養補助食品、教育教材、
医療ケアの供給、インフラ設備の改善、親の参加の向上。1996年からインテル
ビダは、約1,000室の新しい教室と200件以上の衛生施設を建設してきました。
また、900室以上の教室と275件の衛生施設も改修してきており、毎年1,000校
を超える学校の20万人以上の生徒が受益しています。

インテルビダについて

インテルビダは政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであ
り、国連の社会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しています。
その目的は、世界で最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその
家族の生活状況を改善する事です。そのために、結果としての貧困だけではな
くその原因をも緩和する事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、
食糧保障、職業研修、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェク
トを運営しています。インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エル
サルバドル、グアテマラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、
マリにおいて現在活動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々
の支援システムによって、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差
し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2006年07月28日 13:33 | トラックバック(0)


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学習塾講師や家庭教師、乳幼児から高齢者までのケアサービスにおける採用選考等での使用を目的とした、web上で診断する心理適性検査システム『MVCL‐Mind Voice Check List』のご案内。

2006年07月21日

働く人の「こころの健康管理」は万全ですか?
NPO法人 次世代育成ネットワーク機構が提供する『MVCL‐Mind Voice Check
List』は、インターネットの特性を活かしたメンタルヘルスマネジメントとし
ての心理適性検査システムです。<http://www.jisedai-net.org/>

報道関係者 各位
プレスリリース

(配信日)                
2006年7月20日
                NPO法人 次世代育成ネットワーク機構
                         会長 佐々木 実  
===================================================================
NPO法人 次世代育成ネットワーク機構が提供する
『MVCL‐Mind Voice Check List』は、
インターネットの特性を活かしたメンタルヘルス
マネジメントとしての心理適性検査システムです。
<http://www.jisedai-net.org/>
==================================================================
特定非営利活動法人(NPO法人)次世代育成ネットワーク機構
(所在地:北海道千歳市/会長 佐々木 実)は、
インターネットの特性を活かしたメンタルヘルスマネジメント
『MVCL‐Mind Voice Check List』を提供しております。

近年、子供やお年寄りなど社会的弱者である人々が被害者となる
事件が続発しています。特に、連れ去り・性被害・虐待など子供を
狙った犯罪が後を絶ちません。

NPO法人 次世代育成ネットワーク機構では、子供の安全を守るためには
まず子どもたちを取り巻く「おとな」の「こころの声」に耳を傾ける必要が
あると考えました。

そこで開発されたのが、学習塾講師や家庭教師、また乳幼児から高齢者までの
ケアサービスにおける採用選考等での使用を目的とした、web上で診断する
心理適性検査システム『MVCL‐Mind Voice Check List』です。

『MVCL‐Mind Voice Check List』は、人格障害、精神疾患の有無、
犯罪傾向を判定できる、一般向けに開発された日本初の心理適性検査です
さらに、ストレスチェックや現状分析により、時間や費用の面などから
従来は難しいとされていた従業員の「こころの健康」管理に貢献することを
可能としました。

■『MVCL‐Mind Voice Check List』の具体的な特長は以下の通りです。

 <経済的な料金体系>
  従業員1回当たり、数百円でメンタルヘルス対策の全社的な、
  かつ包括的な取り組みが可能。

 <業務時間ロスの軽減>
  集合研修やセミナーのように時間や場所を限定しないため、
  業務時間のロスを最低限に抑えることが可能。

 <個人情報の徹底管理>
  SSL暗号化通信とID・パスワードの発行による個人情報の徹底管理により、
  安全な運用が可能。

 <充実した管理機能>
  ストレスレベルの比較、全社的な経年変化管理により、社内メンタルヘル
  ス改善に必要な指標データが収集可能。

『MVCL‐Mind Voice Check List』を利用することにより、現在採用選考などで
実施されている適性検査(性格検査・パーソナリティ検査・能力検査・職業適
性検査等)や、従業員のメンタルヘルス対策としてのストレス耐性・行動特性
検査では測定しきれない『こころの健康状態』の把握が可能となります。

■『MVCL‐Mind Voice Check List』の料金体系
 ・Aコース  基本料 30万円/年 (延500回まで利用可)
 ・Bコース  基本料 50万円/年 (延1,250回まで利用可)
 ・Cコース  基本料 100万円/年 (延5,000回まで利用可)
 ※いずれのコースも、一回あたりの利用料は、PC版300円、携帯版200円
 ※いずれのコースも、指定回数を超過した場合の利用料は、一回当たり
  PC版1,000円、携帯版500円

『MVCL‐Mind Voice Check List』の効果については、
統合失調症や躁うつなど精神疾患を患っている方々と、一般の方々との間の
治験の判定結果が、統計学的にも認められており、『こころの健康状態』を
把握するためのツールとしての有効性が実証されております。

本システムは7月より、家庭教師のトライ 様(登録講師数40万人)、
ウィザス様(第一グループ・ウィザス高等学校)において、
ご導入いただいております。

さらに、NPO法人 次世代育成ネットワーク機構では、組織と働く人の可能性を
最大限に発揮するためのプロジェクト『QEST』も提供しております。
『QEST』は、組織と働く人に活力をもたらすことができるよう、問題の早期発見、
早期解決を目指し、皆様のこころと体の健康づくりをサポートし、元気づくりを
応援するプロジェクトです。

※『QEST』詳細→<http://www.jisedai-net.org/01.html>


【会社概要】
 ■名称  特定非営利活動法人 次世代育成ネットワーク機構
 ■会長  佐々木 実
      社会福祉法人 浦河べてるの家 理事長
      有限会社 福祉ショップ べてる 社長
      NPO法人 全国精神障害者団体連合会(ぜんせいれん) 元理事
      北海道精神障害者回復者クラブ連合会 元監事
 ■所在地 〒066-0009 北海道千歳市柏台南1-3-1千歳アルカディア・プラザ4F
 ■TEL   0123-42-0611 
 ■FAX   0123-42-0557
 ■URL   http://www.jisedai-net.org/
■Email  info@jisedai-net.org

【本件に関するお問い合わせ】
 ■担当者 皆木孝英
 ■TEL   0123-42-0611

NPONPO法人次世代育成ネットワーク機構 |2006年07月21日 12:54 | トラックバック(0)


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オホーツクへの移住希望者と相談会を開催

2006年07月10日

北海道網走管内への移住、定住、長期滞在を応援するイッショ移住オホーツク
(NPO法人申請中)が北見市中心街で移住相談会を開催する。
同時期に開催されるハーブサミットを訪れる全国からの旅行者の相談を受け、
ぼんち祭りに訪れる地元住民との交流を図る。

網走管内全市町村の移住政策、観光、産業などの資料を揃え、移住希望者への
アピールを計る。
会員の各々の本業を活かした、生活に関する質問にも具体的に回答して行きた
いと考えている。
一級建築士、宅建主任、ファイナンシャルプランナー、進学塾講師など、住ま
いと生活資金と教育の実情について、正確な情報をお届けする。
その他、地域の行政官、医療福祉関係者、観光名人、移住成功者などの非会員
がゲストとして参加する予定も有る。
道外の他の地域に比べて移住への取り組みが遅れているオホーツクだが、観光
的な魅力以上に、「生活しやすいオホーツク」を合言葉とした活動を進める拠
点が誕生しつつある。

7月15~17日、13:00~20:00、
北見市北二条西四丁目たまねぎ不動産店舗。
http://www.o-iju.jp/

NPO非営利活動団体 イッショ移住オホーツク |2006年07月10日 15:00 | トラックバック(0)


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ワークショップで白抜くあなたの家紋入り藍色アロハシャツ『家紋アロハ』

2006年06月23日

家紋アロハとは、日本一高齢化した山口県周防大島にて、島おこしビジネスと
して6人の若者が立ち上げたプロジェクトです。ワークショップ形式による参
加型のオリジナルアロハづくり。年間100着限定です!

ふるさと暮らしを考え直すきっかけとして家紋アロハをつくりませんか?

報道関係者各位
プレスリリース

2006年6月22日
島アロハプロジェクト キャプテン 河内啓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

島アロハプロジェクト~家紋アロハで島に Come on ! ~

ワークショップで白抜く、あなたの家紋入り藍色アロハシャツ『家紋アロハ』
を発表 。 家紋アロハを着て、もういっぺん自分とふるさとを見つめなおそう
や。
http://www.dream-kids.net/aloha/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

島アロハプロジェクト(所在地:山口県大島郡周防大島町 キャプテン 河内啓

はワークショップで白抜く、あなたの家紋入り藍色アロハシャツ『家紋アロハ

を発表しました。

今回発表する家紋アロハは、次のとおりです。

家紋アロハとは、日本一高齢化した山口県周防大島にて、島おこしビジ
ネスとして6人の若者が立ち上げたプロジェクトです。ワークショップ
形式による参加型のオリジナルアロハづくり。年間100着限定です!

“ふるさと”を想う気持ちを家紋に込める。

50年間で人口が三分の一に減少した、山口県周防大島(高齢化率45%
人口2万人)。一度、都会に出た若者が、島の未来を自ら創るために、
Uターンする。そんな風土を創りたいという想いを家紋に込めていま
す。出身者がお盆に帰省する頃、藍色アロハに自分の家の“家紋”を白
抜き、共に着る事で、自分の家や故郷を見つめ直すきかっけづくりに
したい。家紋アロハは「ふるさとアロハ」、ふるさとにUターンした
いと思う日本全国のみなさんに、この想いを届けたい。

なぜ“アロハ”なのか?

アロハシャツといえばハワイ。明治時代に周防大島から約4000人が
夢を託しハワイ移民として海を渡った(全国で約3万人)。生きてい
る間に帰郷できるかどうかわからない時代のチャレンジ精神と、島
のアイデンティティを、ジャパンブルーとも呼ばれる藍色のアロハ
シャツに織り込んでいます。

硫化染めジャパンブルーのアロハ

オリジナルタグで1~100までナンバーリングします。あなたの家紋を
ジャパンブルーのアロハシャツにかっこよく白抜きます。硫化染めとは、
日本の伝統的な染め方で、江戸の火消したちが着用した半纏が硫化染め
です。大量生産には向かないアナログ的な染め方を、100着限定のアロ
ハシャツとして復活させました。


【ワークショップ日時と場所】
午前の部10:00~12:30 午後の部14:00~16:30
第1回 6月11日(日)日本ハワイ移民資料館 ※終了
第2回 6月25日(日)日本ハワイ移民資料館
第3回 7月13日(木)ami cafe 228.
第4回 7月30日(日)服部屋敷
第5回 8月12日(土)日本ハワイ移民資料館
第6回 8月15日(火)沖家室島


【6人の若者で立ち上げた】
キャプテン  河内啓  :愛知から周防大島東屋代にUターン
副キャプテン 大野圭司 :東京から周防大島伊保田にUターン
テクニカル  植野竹代 :京都より岩国へUターン
テクニカル  今澄智子 :東京より宇部にUターン
マネージャー 河内乃理子:東京から周防大島東屋代にIターン
マネージャー 伊藤慶子 :広島から周防大島久賀にUターン
※詳しくはhttp://www.dream-kids.net/aloha/(メニュー>メンバー紹介)
 にてどうぞ。


【連絡先】
Come on ! 島アロハプロジェクト キャプテン 河内啓
Tel 090-8956-1038 Fax 0820-74-1515
E-mail:shima-aloha@dream-kids.net URL:http://www.dream-kids.net/
aloha/
〒742-2107 山口県大島郡周防大島町東屋代776

                                以 上

NPOCome on ! 島アロハプロジェクト |2006年06月23日 16:57 | トラックバック(0)


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コミュニティビジネス成功の法則

2006年06月12日

コミュニティビジネスの成功法則(PHP研究所)
出版のお知らせ

コミュニティビジネス(CB)の本がPHP研究所から出版されました。
会社法から指定管理者制度まで、CBに関する最新情報が掲載されています。
http://www.cb-s.net/book.html

NPONPO法人コミュニティビジネスサポートセンター |2006年06月12日 10:07 | トラックバック(0)


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障がい者就労支援プロジェクト「LABORI(ラボリ)」スタート

2006年06月08日

=障害者雇用率最低の神奈川県に横浜のNPOが挑む=

情報コミュニティサロンや社会教育事業を行う特定非営利活動法人animi(横
浜市西区みなとみらい 理事長:服部一弘)は、企業と働きたい障がい者を結
ぶ研修サービスならびに有料職業紹介事業(現在許可申請中 2006年7月マッ
チングスタート予定)による就労支援プロジェクト「LABORI(ラボリ)」
をスタートいたします。
 企業の社会的責任として障がい者雇用の促進が問われる中、法定雇用率1.8
%が適用される一般民間企業の2005年12月発表全国平均実雇用率は、1.49%で
す。
しかしながら、神奈川県内障害者実雇用率は、1.37%と全国47都道府県で最低
の雇用率となりました。

情報コミュニティサロンや社会教育事業を行う特定非営利活動法人animi(
横浜市西区みなとみらい 理事長:服部一弘)は、企業と働きたい障がい者を
結ぶ研修サービスならびに有料職業紹介事業(2006年5月現在許可申請中)に
よる就労支援プロジェクト「LABORI(ラボリ)」をスタートいたします。
 企業の社会的責任として障がい者雇用の促進が問われる中、法定雇用率1.8
%が適用される一般民間企業の2005年12月発表全国平均実雇用率は、1.49%で
す。しかしながら、神奈川県内障害者実雇用率は、1.37%と全国47都道府県で
最低の雇用率となりました。また一方で、就労先となる企業で働く方々の障が
い者理解や、障がいのある方の仕事に対する意識や理解が不十分なために、働
くことが難しくなっているケースも少なくありません。
  NPO法人アニミは、このような背景を鑑み、今日までの福祉教育事業を
通じて培ってきた経験や人的ネットワークを活用し、「働きたいけれど自信が
無い」「雇ってみたいけれど不安がある」といった双方の声をもとに、障がい
者就労支援事業を開始します。「LABORI」により、企業と働きたい障が
い者、そして市民が、楽しく働き、楽しく生きる、イキイキワクワクライフを
目指します。

「LABORI」は、職業斡旋のみならず、みなとみらい21地区にお茶を飲み
ながら語り合う場をご用意し、障がい者と企業が交流するイベントや研修を実
施、“仲間づくり”や“心のバリアフリー”を通じて、個々人のキャリアをサ
ポートします。また、会員登録制を導入する事により、採用をゴールとせず、
就労後の継続的なサポートを目指します。
 また本プロジェクトでは、今まで地域活動に関心がありながらもきっかけの
なかった団塊の世代にあたる定年退職者や主婦の方をジョブコーチスタッフ、
プロジェクトサポーターとして養成し、生涯学習と社会活動の機会を提供、多
様な人材を活かす社会の実現を図ります。
少子高齢化、障害者自立支援法などの社会の流れを受け、多様性を基盤とした
社会の実現が急務です。就労支援プロジェクト「LABORI」を通し、市民
の皆さんと共に成長していきたいと考えます。

■「LABORI」の特長
1.地域密着型の信頼ネットワーク
2.福祉教育事業における実績と経験豊富な障がい当事者によるコンサルティ
ング
3.キャリアカウンセラー(CDA)とanimiジョブコーチによる個別サポー

4.年会費制(会社規模別)による採用後のフォローの徹底
5.誰もがいつでも立ち寄れるコミュニティサロンの提供

■「LABORI」ホームページ
    http://www.labori.jp/

■事業内容
【人材紹介】(2006年5月現在許可申請中、2006年7月よりマッチングスタート
予定)
 個々人がお持ちの志向・適性を整理し、就労の可能性をみつけ、障がい者と
採用したい企業を結びます。また企業様向けに、障がい者を雇用するにあたり
必要となる職場環境の整備や改善、職場内の理解、適応性の適確な把握や適正
な雇用管理に関するコンサルティング等のサービスを行います。

【研修/リカレント教育】(2006年3月より開始)
障がい者や障がい者を雇用したい企業、ジョブコーチを目指す方へ各種研修を
提供します。
 ・障がい者向け :「働く」にあたり必要となるスキルや職業人として好ま
しい行動形成の指導
 ・企業向け :障がいや障がい者に対する理解を深める研修、
障がい者向けのオーダーメイド研修の企画、提供。
・ジョブコーチ向け :animiジョブコーチやLABORIプロジェクトサポー
ターとして活躍できるスタッフの養成。

【イベント・交流サロン】
 楽しく働き、楽しく生きる、イキイキワクワクライフを大切にする「LAB
ORI」では、みなとみらい21地区の情報コミュニティサロンにて、企業の方
、障害のある方を繋ぐイベントや交流サロンを随時開催します。


特定非営利活動法人 アニミ 事務局 田中
電話:045-222-3316 FAX:045-222-3317 MAIL:labori@animi.jp

 恐れ入りますが障がいのある人が応対する場合もございますので、
お問い合わせの際、「就労支援事業について」と一言
添えていただけますようお願いいたします。
―――――――――――――――――――――――
 
[参考資料]
 1.団体概要
     団体名:特定非営利活動法人 アニミ
代表者:理事長 服部一弘
所在地:横浜市西区みなとみらい4-2-7 アルカエフ1階
設立日:2002年3月1日
事業内容:1.情報コミュニティサロン事業 2.イベントプロダクション
事業
3.障害者福祉情報システム事業 4.障害者向け就労支援事業
5.バリアフリー研修・教育事業 6.ユニバーサルデザイン事業

2.ご参考:厚生労働省2005年12月14日発表「平成17年6月1日現在の障害者の
雇用状況について」
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2005/12/h1214-2.html(「都道府県別の実
雇用率などの状況」)

 3.先行して開催したLABORI研修実績
2006年3月 一般向け   「ユニバーサルデザインコーディネーター2級講座
(3日間コース)」
    4月 障がい者向け 「ビジネスマナー研修(3日間コース
)」 


NPONPO法人アニミ |2006年06月08日 15:48 | トラックバック(0)


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日本初!脳の科学NLP心理学を活かした教育活動等をするNPO団体が発足!!

2006年05月30日

日本初!脳の科学NLP心理学を活かした教育活動等をするNPO団体が発足しまし
た。


団体名はNPO法人名古屋NLP教育センター


メンバーはコーチングやカウンセリングはもちろん、1970年代に開発された
NLP(神経言語プログラミング)を学んだ教師、カウンセラー等が多数所属。


心と脳の仕組みに裏付けされたアプローチにより、


◎子供たちには自ら考え、行動できるようになる力を!

◎親や教師には子供の能力開発や学力向上を可能にするスキル力を!

◎ビジネスマンにはさらなるコミニケーション力UP、することで、勝ち組ビジ
ネスマンになる力を!


つけてもらうことで、広く現代社会に広がる問題を解決し、地域の発展に貢献
していきます。

NPO法人名古屋NLPセンター設立記念イベント!

第一弾
「使わないと損をする色と潜在意識のNLP心理学セミナー」
~あなたの好感度を10倍UPする方法!!~

第二弾!!
「音が作り出す子どもの心」
~音とことばを使って子どもの意欲を引き出そう~ 

どちらも脳の科学NLPの潜在意識の活用法を独自のアプローチで紹介している
講座です。

今年は、当団体の趣旨に理解を示していただいた、著名な講師人にもご協力を
得て、広く教育や地域社会に役にたつセミナーや情報発信をしていきます。


お問い合わせは下記のホームページのお問い合わせフォームよりお願いします

NPO法人名古屋NLP教育センター
http://nagoya-nlp-edu.jp/

NPONPO法人名古屋NLP教育センター |2006年05月30日 10:21 | トラックバック(0)


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『創る・支える・分かち合う』第一回Tシャツアート展 in 日本財団バウルーム【参加クリエイター募集】

2006年05月15日

『創る・支える・分かち合う』をテーマに、全国のクリエイターの作品をTシ
ャツして販売。収益の一部をDV被害者のために寄附します。
アートを通して社会貢献すると共に、DV被害者の支援に対する共感と動機を高
めることを目的としています。

*Tシャツアート展の詳しい情報については、サイトをご覧ください*------
------------------------------------
「サイトURL」 http://t-art.jmaa.com/
-------------------------------------------

■出展クリエイター募集中!■
【募集対象】グラフィックデザイナー・イラストレーター・インディーズ
【参加申し込みの締め切り】 5月25日
【Tシャツデザインのデータ入稿】 6月5日
 (インディーズTシャツデザイナーの方は、Tシャツの持ち込みOK)

-------------------------------------------
【イベント名】 第一回Tシャツアート展
【 テーマ 】 『創る・支える・分かち合う』
【 会 期 】 平成18年7月11日(火)-15日(土)
【 会 場 】 日本財団 一階ホール(港区赤坂1-2-2)
【 主 催 】 ウィメンズネット・サポート(WNS)
【 運 営 】 JMAA(日本メディアアート協会)
【 後 援 】 JILLA(日本イラストレ-ション事業協同組合準備会)
        久米繊維工業(株)
        犯罪被害者支援ネットワーク
        DV被害者支援活動促進のための基金
        全国サバイバーズネット
        (その他、確定次第随時追加)
【 助 成 】 日本財団 
-------------------------------------------

NPO第一回Tシャツアート展運営事務局 |2006年05月15日 10:42 | トラックバック(0)


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母の日に木を植えるサービス「Present Tree」

2006年05月10日

NPO法人環境リレーションズ研究所と株式会社ビーボコーポレーションが共同
企画、提供している「Present Tree(プレゼントツリー)」が母の日に向けた
サービスを提供しています。

-東京都にあるNPO法人環境リレーションズ研究所(東京都千代田区)と株式会
社ビーボコーポレーションが共同企画し、実施するサービス「Present Tree(
プレゼントツリー)」はインドネシアに植林された苗木のオーナー証書を、メ
ッセージカードと共に贈るサービスです。
植林するのは2本の苗木で、これらは1997年の森林火災により焼失したインド
ネシア・カリマンタン島の熱帯雨林再生のため植林されます。

一本は、メランティ(あるいは在来種)の木で、現地の自治体や財団、林業公
社等を通じて寄付植林され、熱帯雨林の再生を果たしていきます。

もう一本はチークの木で、持続可能な森林経営の中で木材として保育管理され
て、10年後には伐採、販売されて高級木材として市場に供給されます。その販
売収益は苗木のオーナーに支払われ、再植林費用や、地球環境保全活動への寄
付に利用する事もできます。

植林されたチークの木はGPS(全地球測位システム)によってデータ化され
ており、オーナー証書には苗木の緯度、経度が記載されます。

2本の木により10年間で吸収固定される二酸化炭素(CO2)は約192kg。地球温
暖化の原因となる二酸化炭素削減の証として「CO2オフセット証明書」も合わ
せて発行されます。

母の日に向けて贈りものに「木を植える」新しい習慣を提案するサービスです

【商品内容】
・価格:5500円(送料/事務手数料/税込)
・お届けする商品
 1.送る側のメッセージカード
 2.オーナー証明書
 3.CO2オフセット証明書
 4.「Present Tree」リーフレット

【お問合せ先】
(企画・運営)
特定非営利活動法人 環境リレーションズ研究所
〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-19神田司町ビル402号
TEL:03-5283-8143
担当:中村 則仁

(植林地管理)
株式会社 ビーボコーポレーション
〒188-0011 東京都西東京市田無町3-5-4
TEL:042-465-7563
担当:海外植林事業部 穴見 淳也

NPO株式会社ビーボコーポレーション |2006年05月10日 10:06 | トラックバック(0)


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5/7(SUN) 入場無料!『AMANOJAX BLOCK PARTY in 代々木公園』開催!!

2006年04月27日

5月7日(日)ゴールデンウィーク最終日の昼下がりに
なんと代々木公園野外ステージにて
今、アンダーグラウンドシーンで活躍する捻くれ者を集めた
カオスピースな野外フリーイベント『AMANOJAX BLOCK PARTY』を開催!!

【開催時間】
・13:00~20:00

【出演アーティスト】
・L?K?O
・DJ QUIETSTORM
・DJ KLOCK
・SINSEN
・ZEN LA ROCK
・CODHEAD w/COPPE
・E.D.O. ECHO SOUNDSYSTEM
・TIGER
・YOUNG JEFF
・FALLOPIAN DISCO FORCE
・WAKAI-ZULU
・Bom 5 Crew
・が~まるちょば(パントマイムコメディ)

ゴールデンウィーク最終日は昼から外に出て
代々木公園で楽しく暖かく盛り上がりましょう!

■詳しくはコチラ!→http://www.amanojax.com/
■代々木公園詳細→http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/
index039.html
※悪天候の場合は中止になる可能性がありますのでご了承下さい。

NPOAMANOJAX事務局 |2006年04月27日 10:56 | トラックバック(0)


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第3回 地球緑化推進フォーラム 6月に開催

2006年04月25日

6/3にセミナー開催 今回は地球環境評論家、船瀬俊介氏がゲスト

報道機関各位
プレスリリース
                                   
    2006年4月24日

 株式会社ビーボコーポレーションおよびNPOアジア植林友好協会では、
6月3日に第3回地球緑化推進フォーラムを開催いたします。
今回は、著書『買ってはいけない』で有名な地球環境評論家の船瀬俊介氏をゲ
ストスピーカーに招き、異常気象や世界の森林問題、植林の可能性などについ
て掘り下げます。
一般市民の方をはじめ、企業の環境・CSR担当者も必見のセミナーです。

-----------------------------------------------------------

▼日時  2006年6月3日(土) 13:30~16:30
▼場所  東京都現代美術館 B2F 講堂
       (東京都江東区三好4-1-1)
▼テーマ 講演① 『異常気象と地球温暖化』 地球環境評論家 船瀬俊介氏
       講演② 『地球を救う森づくり ~熱帯雨林の現状と対策』
            株式会社ビーボコーポレーション 代表取締役 宮
崎林司
▼定員   100名(定員になり次第締め切ります)
▼入場料  無料
▼申込・問合せ
        株式会社ビーボコーポレーション
        tel 0424-65-7563 fax 0424-65-7241
     e-mail info-sd@vivo.jp

-----------------------------------------------------------

◆本件に関するお問合せ◆
 株式会社ビーボコーポレーション
  海外植林事業部  担当:水谷
  住所:東京都西東京市田無町3-5-4
  URL:http://www.vivo.co.jp

NPO株式会社ビーボコーポレーション |2006年04月25日 10:28 | トラックバック(0)


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Web上で受講できる多彩なオンライン講演「TCC Web Station」開局のご案内/by NPO法人ザ・シチズンズ・カレッジ

2006年04月17日

生涯学習の老舗NPO法人ザ・シチズンズ・カレッジは、2006年4月1日、イン
ターネット上で受講できる会員制オンライン講座動画配信サイト「TCC W
eb Station」を開局(本格運営を開始)いたしました。

「TCC Web Station」の主なコンテンツは、長年ザ・シチズンズ
・カレッジによって開催されてきた講演会の記録(映像または音声)です。
そこでは、新進気鋭の学者や経営者から政界の長老、作家など、じつに多彩な
講師がそれぞれの思想や生きざまを語っています。
現在も続いているザ・シチズンズ・カレッジの最新講演はもちろんのこと、数
年前あるいは十数年前の講演であっても、現代に通用する内容のものは、どん
どん公開していく予定です。
その他、話題の本の著者にインタビューする『著者に聞く!』や、企業経営者
に志や理念を語ってもらう『社長に聞く!』などの企画コーナーも、今後より
充実させていきたいと考えております。

詳細は下記のアドレスからご覧ください。
<TCC Web Station URL> http://www.tccws.com/

NPO法人ザ・シチズンズ・カレッジ 理事長 宮地 昌利

NPONPO法人ザ・シチズンズ・カレッジ |2006年04月17日 12:05 | トラックバック(0)


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春の牧場ワークキャンプ参加者募集!

2006年03月16日

静岡県にある小さな牧場の一軒家で共同生活をしながら一週間、牧場作業のお
手伝い。忘れていた潤いや絆を取り戻しませんか?

静岡県の牧場「デンマーク牧場」。質の良い乳製品等の生産を、「不登校」の
状態にある子供たちが寮生活をしながら手伝っています。若者15名がそこにお
邪魔し、一緒に搾乳等の作業を体験。一週間の共同生活を通して、若者どうし
のつながりや命の大切さを実感します。不登校やひきこもり経験者を含むすべ
ての若者が対象です。作業を通して、忘れていた心の潤いや、新たな課題を見
つけるキャンパーも多くいます。

NPOgood! |2006年03月16日 10:43 | トラックバック(0)


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コンプライアンス(企業倫理)とビジネスモデルとの関係は? ビジネスモデル学会2006年度春季大会案内

2006年03月06日

ビジネスモデル学会(会長:松島克守東京大学教授)は、3月25日(土)に慶
應義塾大学三田キャンパスで2006年度春季大会を開催する。「コンプライ
アンス(企業倫理)とビジネスモデル」をテーマに、日本版SOX法、内部統制
への前向きな対応をさぐる。

 ビジネスモデル学会(会長:松島克守東京大学教授)は、来る3月25日(
土)に、慶應義塾大学三田キャンパスで、2006年度春季大会を開催します

今大会では、「コンプライアンス(企業倫理)とビジネスモデル」をテーマに
、基調講演者に経済産業省・経済産業政策局企画官佐藤悦夫氏、監査法人トー
マツエンタープライズ鈴木時雄氏による基調講演やパネルディスカッションな
ど豊富なプログラムを組み、日本版SOX法、内部統制への前向きな対応をさぐ
ります。
また、「法・規制」「技術・地域」「情報・通信」「数理」など幅広い視点か
らのビジネスモデルに関する研究成果を発表する、16件の一般講演が行われ
ます。

春季大会の概要と、参加要領は、下記のとおりです。
日本版SOX法への対応策や新たなビジネスモデル創造のヒントを得られる絶好
の機会である本大会へご参加いただきますようご案内申し上げます。

名称:ビジネスモデル学会 2006年度春季年次大会
日時:2006年3月25日(土) 10:00~17:20
会場:慶應義塾大学 三田キャンパス 北館2階
   http://www.keio.ac.jp/access.html

大会テーマ:「コンプライアンス(企業倫理)とビジネスモデル」 ~日本版
SOX法、内部統制への前向きな対応をさぐる~
春季大会概要:
☆基調講演1:「企業行動の開示・評価と日本版SOX法のあり方について」
        経済産業省・経済産業政策局企画官 佐藤悦夫氏
☆特別講演2:「SOX法実務コンサルタント」
        監査法人トーマツエンタープライズ 鈴木時雄氏
☆パネルディスカッション:「日本版SOX法、内部統制への前向きな対応をさ
ぐる」
   パネラー:田村貴浩氏、永井聡氏、鈴木時雄氏、 モデレーター:森
雅俊氏
★一般講演 :2会場・4トラック・16講演
◎懇親会  :17:30~19:30 
詳細は、プログラムをご覧下さい。http://www.biz-model.org/convention/
detail.html?convention=21/
参加費:正会員 4,000円 (前払い3,500円)
  非会員 6,000円 (前払い5,500円)
  懇親会   正・非会員とも 4,000円
●開催要領、参加申込み方法、学会入会等、最新情報は学会サイトにてご確認
ください。
http://www.biz-model.org/
●プログラムは、都合により、予告なく変更されることがあります。
★ お問合せ先:
◎BM学会会員、一般参加希望者=>ビジネスモデル学会事務局 sec@biz-
model.org
◎報道関係者、取材希望者=>河田佳三(運営委員会PR担当) 
keizokawada@aol.com

NPONPO法人ビジネスモデル学会 |2006年03月06日 10:31 | トラックバック(0)


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業界初!ヘッドスパセラピスト養成講座開講

2006年02月16日

2006年4月1日より、ヘッドスパセラピスト育成スクールを開講します。
本スクールにてお伝えする技術は、業界で初めて、水を使わず超音波で汚れを
落とす技術です。

【これまでのヘッドスパの問題】
近年「癒し」をテーマにしたサービスが消費者から指示を得、頭部をマッサー
ジし頭皮の汚れを取るヘッドテラピーも提供される場が増えてきています。し
かし、ブームの裏で、きちんとした体系的な授業を行なう機関がこれまであり
ませんでした。一部美容専門学校で授業の1コマとして取り入れられているか
、あるいは、頭皮洗浄剤を販売するメーカーが販売店や美容師向けに簡単な講
習を行なう程度だったのです。
にもかかわらずブームのため、自己流のヘッドスパ技術を提供される場所が増
え、消費者からみた場合体験してみなければ良い技術かそうでないかがわから
ないという問題が生じてきていました。そこで、RRAは、体系的なヘッドスパ
セラピスト養成の講座を開講し、統一認定試験を設けることで、消費者からも
指示される健全なヘッドスパの発展を促すこととしました。

【ロイヤルヘッドスパ技術は特許出願中】
 従来のヘッドスパはすすぎの工程があるため、シャンプー台など水周りの施
設が必要でした。しかし、近年個室化した癒しの施設が求められているなかで
、大規模な改修が必要なくてもヘッドスパ技術を提供できる点に重きをおいた
結果、超音波を使い頭皮を活性化・洗浄する技術を開発(特許出願中)しまし
た。
これにより、従来の技法のヘッドスパでは、シャンプーの際、毛髪のキューテ
ィクルを傷める心配もありましたが、これも解消されるという効果を消費者に
提供できることにもなります。

 RRA横浜では、4月1日より、講座を開講します。講座開講により、今後、
神奈川県内においても、より多くの健全なヘッドセラピスト養成に力を注いで
生きたいと考えています。

【ロイヤルリフレクソロジー協会の概要】
日本における健全なリフレクソロジーの普及・発展を目的として設立されたN
PO法人。非営利団体として「統一認定試験」の普及、健全なリフレクソロジ
ストの発展を促す。神奈川スクールは、ロイヤルリフレクソロジー協会よりス
クール開講の認定をうけ、リフレクソロジスト、ヘッドスパセラピストの養成
を行なう。神奈川公認スクール 校長 浅川努。
◆協会公式URL  http://www.royalrefle.org/
◆神奈川公認スクールURL http://royalrefle.org/kanagawa/

参考資料

◆RRA横浜のヘッドスパに関するスクールの概要◆
講座名「ロイヤルヘッドスパ」
受講料「336,000円」
受講料に含まれるもの「講座3単位、6時間。テキストならびに副教材。など

詳細は、
http://www.royalrefle.org/headspa/index2.htm


NPOロイヤルリフレクソロジー協会神奈川公認スクール |2006年02月16日 17:45 | トラックバック(0)


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DV防止教育講座  デートDVってなに?

2006年01月23日

DVは大人だけの問題でしょうか。いま若い人たちの間でおきている「デート
DV」についてわかりやすくご説明する講座です。

DVは大人だけの問題でしょうか。DVとは親密な関係にある相手に対してふ
るわれる、体や心への暴力のことです。これはけっして大人だけの問題ではあ
りません。若者のあいだでも広くおきています。はじめはなかった暴力が、親
密な関係になったとたんに身体的・精神的・性的などさまざまな形でおきるこ
とがあります。それを「デートDV」と呼びます。最近デートDVを防止する
ための教育プログラムへの必要性が高まっており、アウェアは全国各地の学校
や関係機関などに出向いてプログラムや研修会を行っています。そして想像以
上にデートDVは広くおきているし、危険なケースも多いということがわかっ
てきました。
この講座では、デートDVの実態とケース事例、要因・問題点などについて、
具体的にわかりやすくお話します。有効な対応策と防止教育についてもご紹介
します。親密な相手を尊重するために学ぶことは、今、大人にも若者にも必要
で不可欠なことです。年齢・性別に関係なくひとりでも多くの方のご参加をお
待ちします。
日時: 2006年2月8日(水)6:30p.m.~8:30p.m.
場所: 東京ウィメンズプラザ    参加費:  一般 3,000円 学
生 2,000円 (学生証を提示してください)
お申し込み: 前もって電話かFAXかメールでアウェアまでお申し込みくだ
さい。参加費は当日受付でお支払いください。空席があれば当日でもご参加い
ただけます。
■アウェア
Tel:03‐3292‐5508 Fax:03-3292-7550 Eメール :
aware@par.odn.ne.jp

NPOアウェア |2006年01月23日 10:21 | トラックバック(0)


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good! 2006年 春のワークキャンプ参加者募集のお知らせ!

2006年01月16日

こんにちは、若者のきっかけ作りを応援しているgood!という団体です。
2006年春は以下の日程でワークキャンプを行います。
さあ、最高の仲間と共に素敵な春休みをすごしませんか?

2006年2月25日~3月11日
◆タイ山岳民族の村ワークキャンプ
内容 タイ北部・山岳少数民族アカ族の村でホームステイをしながら、村人た
ちと共に集会所づくりのお手伝いをします。精霊信仰が今なお残るのどかな村
での生活を堪能します!
場所 タイ北部・山岳少数民族アカ族の村
参加費 188,000円 
定員20名(定員になり次第締切)

2006年3月16日~3月30日
◆韓国・済州島!日韓交流ボランティアワークキャンプ
内容 温暖な気候と豊かな自然に恵まれた、韓国・最南端に位置する島、済州
島(チェジュドウ)。四方を美しい海に囲まれたこの島で、日韓の若者が協力
して農作業などの島の仕事をお手伝いします。
場所 韓国・済州島
参加費 120,000円
定員 15名(定員になり次第締切)

参加資格
誰でも参加できます。初海外でも大丈夫!同行するスタッフがしっかりサポー
トします。

お申し込み・お問い合わせ
good! 東京オフィス
URL http://www.geocities.jp/gdwcp/
E-mail gdwcp@ybb.ne.jp
TEL 03-3973-1631

good!とは-「不登校、ひきこもり経験者を含むすべての若者」を対象に、キッ
カケづくりを応援する団体。2001年発足。国内・外で、年7~8回程度、
実施しているワークキャンプを中心に活動しています。学生、社会人、不登校
・ひきこもり経験者、フリーター、外国人など、これまでにたくさんの若者が
活動に参加しています。


NPOgood! |2006年01月16日 11:25 | トラックバック(0)


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分散設置型クリック募金donation.jp、月間募金額50000円突破!

2005年10月24日

クリックする、バナーをはる、多様なスタイルで貢献が可能な
分散設置型クリック募金donation.jp月間募金額が50000円を突破!

報道用資料

------------------------------------------------------------------
クリックする、バナーをはる、多様なスタイルで貢献が可能な
分散設置型クリック募金donation.jp月間募金額が50000円を突破!
------------------------------------------------------------------

2005年7月1日にスタートしました分散設置型クリック募金donation.jpの
10月度月間募金累計額が早くも50000円を突破いたしました。

バナー掲載サイト数も100を超え、多くの方の善意に支えられ、
急速な成長を続けています。


■donation.jpとは

donation.jpは、どのようなサイトにも表示可能なバナーをベースにした、
分散設置型のクリック募金です。自分のサイトを持つ皆さんに、
donation.jpサイト上で公開しているバナースクリプトを配布し、
それぞれのサイトの任意の場所に貼り付けることで、バナーを表示して
いただきます。

そして、サイトを訪れた人が、そのバナー内の広告をクリックすることで、
直接スポンサーサイトに移動するとともに、1クリックあたり5円の寄付が
スポンサーよりdonation.jpを通じて支援先に寄付されます。

■クリックする、バナーをはるという2つの貢献スタイル

donation.jpのモデルでは、従来通りのクリックするというかたちで
の貢献に加えて、自分のサイト(ブログ等)にバナーをはる、
というかたちでも貢献が可能です。

ブログだけでも300万あるといわれる個人メディアの時代に、
それぞれのサイトがクリック募金の入り口になりうることから、
このモデルには大きな可能性が秘められていると考えます。


■スポンサーのメリット

スポンサーは、donation.jpに協賛することで、企業イメージのアップや、
企業の社会的責任の達成、創業理念の追求が可能になるだけでなく、
クリック保証型の広告と比べて10分の1から2分の1の価格で、広い層に
広告露出を行うことが可能です。

また、初期費用なし、寄付額の上限設定可能と、どのような規模の
企業様でも体力にあった寄付を行っていただけます。

■さらなる成長を目指して

2006年6月までに、月間募金額100万円の「意志あるファンド」創造を
目指して、引き続き積極的にスポンサー獲得、バナー掲載サイトの開拓を
行ってまいります。

クリック、バナー掲載、スポンサー、告知、多様なかたちで
引き続きdonation.jpのご支援をよろしくお願いいたします。

■運営元情報・お問い合わせ先

donation.jpプロジェクト

足立隆之を発起人とし、
欧米人のものまねではなく、日本人にあった寄付のスタイルの創造を
目指し、少しでも多くのお金を支援先に届けるべく、完全ボランティア
体制で運営を行っております。


各種お問い合わせ先 担当:足立
info@donation.jp

donation.jpサイト
http://www.donation.jp/

NPOdonation.jp |2005年10月24日 10:03 | トラックバック(0)


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DVやトラウマから回復する方法 それはわたしがわたしを大切にすること ~「傷ついたあなたへ」ワークブック出版のお知らせ~

2005年10月14日

DV体験や支援についての講演や、トラウマを抱えた女性の自尊心を取り戻すた
めの講座・カウンセリング・ビューティレッスンなどをしている民間団体レジ
リエンスは、東京・横浜で行っているオリジナルの講座「オープン講座」の内
容をまとめたワークブックを制作しました。

【書籍出版】
2005年11月
『傷ついたあなたへ わたしがわたしを大切にするということ
 DVトラウマからの回復ワークブック』
(レジリエンス著 梨の木舎刊)

-----

 「はじめに」より一部抜粋・編集

 予想もしなかったことが、その人の人生に起きてしまうことがあります。わ
たしの場合はDVを経験して、思ってもみなかった人生を歩んでいます。つらい
問題に向き合うのは簡単なことではありませんでした。これらを理解し受け入
れるのは私にとっても大変な作業でしたが、ワークを重ねていくことで自分の
人生を受け入れ、新たな道を歩み始めることができました。
 さまざまな理由で傷ついた多くの人に、このワークをためしてほしいという
思いからこのワークブックを作りました。自分らしく生きるための方法を、こ
の本で紹介しました。
 パートナーや相手を変えることはできませんが、「わたしがわたしを大切に
する」ことは誰もができる回復の方法となります。それはDVに限ったことでは
ありません。
 サポーター、親や学校の先生、行政関係者にもこの本をおすすめします。

レジリエンス 代表 中島幸子


【本のご紹介】
●タイトル:傷ついたあなたへ
      わたしがわたしを大切にするということ
      DVトラウマからの回復ワークブック
●著者  :レジリエンス
●発売日 :2005年11月
●価格  :¥1,575(税込)
●出版社 :梨の木舎
●ISBN  :4-8166-0505-3 C0037
●内容:DVやトラウマなどで傷ついた方が、立ち直り自分らしく生きるための
手助けとなる「わたしがわたしを大切にする」ワークを紹介。星さん(被害者
)によるコラムやチェックリストなども充実しており、DVの現状を把握する上
でも活用できる、サポーター・親・先生・行政関係者にもおすすめできる本。

★著者 レジリエンス 紹介
2003年発足。DV体験や支援についての講演や、トラウマを抱えた女性の自尊心
を取り戻すための講座・カウンセリング・ビューティレッスンなどをしている
民間団体。
http://www.resilience.jp/


《当プレスリリースに関するお問い合わせ先》
レジリエンス DCプレス担当 info@resilience.jp


■取材及び情報掲載に関するお願い
※事前にE-mailにてご連絡ください
※表紙の画像データをお送りいたします。お気軽にお問い合わせください

NPOレジリエンス |2005年10月14日 12:06 | トラックバック(0)


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喪失体験をもつ子供のケアをどう支えるか ~「米国ダギーセンターに学ぶ」講演と書籍のお知らせ~

DV体験や支援についての講演や、トラウマを抱えた女性の自尊心を取り戻すた
めの講座・カウンセリング・ビューティレッスンなどをしている民間団体レジ
リエンスは、喪失体験を持つ子供のケアをテーマに現地スタッフの招聘を企画
。地方団体を交え各地で講演を行います。またそれに関連した本の翻訳も行い
ました。

【講演・ワークショップ】
2005年10月~11月 日本各地で開催
「米国ダギーセンターに学ぶ 喪失体験をもつ子どもの心のケア」

【書籍出版】
2005年10月16日(日)翻訳ガイドブック 同時発売
『大切な人を亡くした子どもたちを支える 35の方法』
(ダギーセンター著 梨の木舎刊)

-----

・自然災害、事故、家庭内での暴力や自殺などによる親や友達との死別
・離婚などによる親や兄弟との離別
・別居や引越しなどによる友達や学校からの突然の別れ…

つらい喪失体験をした子どもの支援を、ダギーセンターの現地スタッフから直
接学びます

★ダギーセンター 紹介
1982年設立。死別を経験した子どもや青少年のケアをしているアメリカの民間
団体。世界各地において同様の施設のモデルとなっています。
http://www.dougy.org/

ダギーセンターは、死別を体験した何千人もの子どもや青少年たちとかかわっ
てきました。彼らのケアを通して悲しみを癒すためにはどんなことが役立ち、
役立たないかを学んでいます。

ダギーセンターの行う支援は死別体験にとどまらず「心に深い傷を負った」と
いう意味で、DVのある家庭で育った子どもやひきこもりなど多岐にわたって応
用できる実践的な方法です。

現場にたずさわるスタッフから支援の方法を学ぶことは、子どもだけでなく親
や支援者にとっても大変意義深いものです。この機会に私たちと一緒に学び、
支援活動や生活にお役立てください。


【講演・ワークショップ 開催概要】
企画タイトル:米国ダギーセンターに学ぶ喪失体験をもつ子どもの心のケア
日程:2005年10月~11月
場所:日本各地 地元団体を交え特色を持った講演・ワークショップを展開し
ます

《全国スケジュール》 []は主なテーマ・キーワード
●10月
16(日)18(火)19(水)沖縄 [DV・女性の支援]
22(土)        名古屋[自死(自殺)・自死遺族]
23(日)        岡山 [支援]
26(水)        久留米[子どもの支援]
30(日)        東京 [自死・遺族・ファシリテーター養成]
●11月
3~6(木~日)     東京 [DV・女性の支援]
8(火)         青森  ※レジリエンスの講演あり
10(木)        大阪 [DV・親しい人との別れ]
12(土)        横浜 [身近な人との別れ]
13(日)        徳島 [女性の支援]

【本のご紹介】
●タイトル:大切な人を亡くした子どもたちを支える 35の方法
●著者  :ダギーセンター
●翻訳  :レジリエンス
●発売日 :2005年10月16日(日)
●価格  :¥1,575(税込)
●出版社 :梨の木舎
●ISBN  :4-8166-0506-IC0037
●内容:深い悲しみを抱く子どもをどうしたら手助けできるのか。アメリカ
ダギーセンターが死別を経験した子どもや青少年をケアする中で学んだ35の重
要なテーマを取り上げた、簡潔かつ実践的なガイドブック。さまざまな「心に
負った深い傷」のケアに応用できるノウハウが詰まった一冊。

★招聘企画・翻訳 レジリエンス 紹介
2003年発足。DV体験や支援についての講演や、トラウマを抱えた女性の自尊心
を取り戻すための講座・カウンセリング・ビューティレッスンなどをしている
民間団体。
http://www.resilience.jp/


《当プレスリリースに関するお問い合わせ先》
レジリエンス DCプレス担当 info@resilience.jp


■講演・ワークショップの取材に関するお願い
※来場者の安全を確保するため、取材は事前登録制とさせて頂きますE-mailに
てご連絡ください
※団体によっては取材を受け付けていない場合があります
※会場内の写真撮影は事前にご相談ください
■本の情報掲載に関するお願い
※表紙の画像データをお送りいたします。お気軽にお問い合わせください

招聘企画費用の一部には、レジリエンスが受けたカリタスジャパンの助成金が
使われています
協力:女性ネットSaya-Saya

NPOレジリエンス |2005年10月14日 12:04 | トラックバック(0)


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「ジャパンベンチャーアワード2004」受賞者奥キヌ子さん東京初無料講演会を10月16日(日)開催!

2005年10月04日

社会人女性の自己実現を目指す女・学連携組織(立教大学キャリアデザイン研
究会)は、立教大学ビジネスデザイン研究科及びビジネスクリエーター創出セ
ンター(東京都豊島区:担当廣江彰教授)と共催で「ジャパンベンチャーアワ
ード2004」受賞者奥キヌ子さんの東京初講演会を下記の通り開催致しますので
お知らせいたします。

◆ 講演会趣旨
講師奥キヌ子さんは16年前、医薬業界に無関係の飲食店経営者にも関わらず40
代で内痔治療薬「ジオン」の共同開発に挑み、2004年日本で初めてベンチャー
企業が開発した新薬として製造認可を得られました。奥さんが語る過去の経験
談を直接お聞きいただける東京で初の貴重な機会です。

◆ 講演会内容
「夢をビジネスで叶える!沖縄で飲食店を経営しながらベンチャー起業」
奥キヌ子さん (レキオファーマ株式会社代表取締役社長)
日時   2005年10月16日(日)
13時30分開場 14時~16時講演会 16時~17時 交流会
会場  立教大学池袋キャンパス (〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-
1)
太刀川記念館3階 多目的ホール
費用  無料 (交流会参加の場合は実費500円)
定員  150名 (事前申込制・応募者多数の場合は抽選)
詳細・申込はこちらURL http://ashibina.ojaru.jp/


◆ 奥キヌ子(おくきぬこ)さん(レキオファーマ株式会社代表取締役社長)
のご紹介
手術なしで注射により字を治療する新薬「ジオン」開発により「ジャパンベン
チャーアワード2004」の経済産業大臣表彰受賞。
1946年生まれ。沖縄県糸満市育ち。71年琉球大学農家政工学部(当時)卒業。
70~75年貿易会社経営、91年中薬研設立し、専務取締役。94年社長に就任、95
年三菱ウェルファーマ共同開発開始。2000年、レキオファーマへ社名変更。 
:http://lequio-pha.co.jp/

◆ 内痔核硬化療法剤「ジオン」について
2005年販売開始。軽度から重度の内痔核(いぼ痔)に対して有効。日帰りから
短期入院での治療が可能なため、10日程度の入院が必要となる手術と比べ、患
者のクォリティオブライフを著しく向上させる。

◆ 立教大学キャリアデザイン研究会について
2005年2月に開講された立教大学ビジネスクリエーター創出センター主催のキ
ャリアデザインセミナーを修了した一般の会社に勤める女性によって構成され
る女・学連携組織。参加者は様々な会社の20~30代の社会人女性。 大学とい
う会社とは違った場所を活用し、仕事とプライベート両方での自己実現を目指
す情報発信のコミュニティです。http://ashibina.ojaru.jp/

◆ 立教大学キャリアデザイン研究会主催のその他の講演会
10月9日 福沢恵子先生講演 「私」リニューアル作戦
http://fukupi.harisen.jp/index.htm
12月7日 秋山をねさん、小島貴子先生講演 「自分らしく輝く女性 秋山を
ねさん」
    http://ashibina.ojaru.jp/introokumenu.files/akiyamaone.pdf.pdf
◆立教大学独立研究科 ビジネスデザイン研究科
ホームページ http://www.rikkyo.ne.jp/~z3000142/bizsite/index

<本件に関するお問い合わせ先>
講演会:立教大学ビジネス研究科(教授:廣江彰)
電話090-3060-5337 E-mail:hiroe@rikkyo.ac.jp
 奥キヌ子講演会担当「ちむちゅらさん」(立教キャリアデザイン研究会)
担当:齊藤  E-mail:ezn02562@nifty.com

NPO立教大学キャリアデザイン研究会 |2005年10月04日 09:45 | トラックバック(0)


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迷う有権者の、政策による政治家選びを応援します

2005年09月12日

「政策コミュニケーション・プラットフォーム(政策CP)」プロジェクトでは
、有権者が政策に基づいて政治家を選ぶのを支援するためのサービスを提供い
たしております。

http://seisaku.jp/


1. サービス内容

政治において議論すべき政策議題を各分野の有識者やNPOから募集し、それに
対する政策を候補者の皆さまにおたずねし、その結果を公表するというもので
す。各分野からの問題提議や関心事を政治の現場にお伝えするとともに、候補
者の皆さま一人ひとりの政策を分かりやすく比較できるよう有権者に伝え、そ
れによって有権者が政策で政治家を選べる環境を提供することを目的としてい
ます。

具体的には、ウェブ上で次の機能を提供しております。

・ 1つまたは複数の政策を指定し、その政策を推進する政治家を探す機能
・ 政治に期待する政策の一覧を作成し、これと一致する順に候補者を探す機

・ 選挙区、名前などから政治家を特定し、政策の一覧を閲覧する機能


2. オリジナリティ

~ 有権者本位の政策コミュニケーション
「マニフェスト」型のコミュニケーションが、政党や政治家が自ら伝えたい内
容を個別に伝達するものであることに対し、このシステムでは有識者やNPOな
どが聞きたいことを明確にし、有権者が比較しやすい形で候補者の情報を提供
しています。

~ 国内で唯ひとつの「政策マッチング」サービス
「政策マッチング」サービスは、有権者が自ら政治に期待する政策の一覧を作
成し、これを各候補者の約束する政策の一覧と比較することにより、その一致
する度合いを計算するというものです。今回は、この一致する度合いが高い順
に候補者情報を並べ替え、誰に投票するのが望ましいかについて吟味すること
を支援する機能を提供しています。本プロジェクトは、本格的な政策マッチン
グを提供しているのは、国内で唯ひとつのプロジェクトです。

3. 候補者への質問内容

質問内容は、郵政改革について3問、憲法について2問、年金について3問、税
財政について3問、行政改革について2問、政治制度について3問、雇用政策に
ついて2問、規制改革について2問、エネルギー・環境について2問、教育につ
いて2問、子育てについて2問、ジェンダーについて1問、社会システムの維持
可能性について1問、外国人政策について2問、治安・防災について1問、国際
関係について2問で、全部で33問の構成となっております。

4. ウェブサイト

http://seisaku.jp/

政策コミュニケーション・プラットフォーム(政策CP)事務局
代表者:島 広樹 (大阪大学大学院工学研究科 特任教員)
住所:大阪府吹田市山田丘2-1 大阪大学大学院工学研究科
フロンティア研究機構 教育・社会工学プロジェクト
連絡先:
電話 06-6878-8592
E-mail office@seisaku.jp
URL http://seisaku.jp/

NPO政策CPプロジェクト |2005年09月12日 10:49 | トラックバック(0)


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世界大会エントリー完了!英語ページ上でも日本代表を紹介。

7月に発表しました国際連合情報社会世界サミット大賞(WSA-JAPAN)
の日本代表優秀作品を英語でもご覧いただけるようになりました。
世界大会へのエントリーも完了し、今後の展開がますます注目されるインター
ネットサイトコンテストです。
世界規模の大会ということもあり、
是非とも英文メディアをはじめより多くの方々にも周知いただければと思いま
す。

--------------------------------------------------------
平成17年9月
国際連合情報社会世界サミット大賞(WSA-JAPAN)
日本代表選考委員会
委員長:北岡 有喜
--------------------------------------------------------
◆国際連合情報社会世界サミット大賞(WSA-JAPAN)
英語サイト上で日本代表優秀作品結果発表
http://www.wsis-award-
japan.org/e_nominate.html

国際連合情報社会世界サミット大賞(WSA-JAPAN)の
英語サイト上でも、日本代表に選ばれた優秀作品を紹介しています。

国内外の方々に広く日本作品の創造性の豊かさを知っていただく絶好の機会で
す。
皆様、ぜひご覧ください。

▼WSA-JAPAN英語サイト・トップページ
http://www.wsis-award-japan.org/e_index.html

■◇・・・・・・・・・・・・・・・

   WSAとは?

・・・・・・・・・・・・・・・・■◇
World SummitAward(WSA:国際連合情報社会世界サミット大賞)
とは深刻化するデジタルデバイド(情報格差)およびコンテンツ(情報の内容
)格差を世界規模で是正するため、国連がWorld Summit on the Information
Society(WSIS:国際
連合情報社会世界サミット) 2003-2005の一環として開催する世界規模のイン
ターネットサイトコンテストです。
参加国は168カ国。世界中から優秀なサイトが集められます。

▼World SummitAward(WSA)公式サイト
http://www.wsis-award.org/

▼World Summit on the Information Society(WSIS)公式サイト
http://www.itu.int/wsis/

■◇・・・・・・・・・・・・・・・

 WSA-JAPANとは?

・・・・・・・・・・・・・・・・■◇

WSA-JAPANは今回で2回目となるWSAの日本予選として、開催されました。
4月18日から6月17日まで、約2ヶ月間のエントリー期間に総計125の
サイトから応募があり、インターネット知識に長けた総12名の選考委員によ
る厳正な審査の下、8ジャンル各1サイトの優秀作品を選定いたしました。

すでに世界大会へのエントリーが完了し、世界各国の代表作品の中から8ジャ
ンル各5サイトの優秀サイトを選出する本選の審査期間に入りました。

さらに、11月にはチュニジアにて世界170カ国の要人が参加する展示会が
開催され、世界最優秀サイトが決定します。

日本代表作品の健闘が期待されます!

■◇・・・・・・・・・・・・・・・

日本代表最優秀サイト

・・・・・・・・・・・・・・・・■◇

▼結果報告はこちら
http://www.wsis-award-japan.org/nominate.html

・ e-Learning
『MATHCOMICS.com』  http://www.mathcomics.com/

・ e-Culture
『メロウ伝承館』  http://kousei.s40.xrea.com/xoops/

・ e-Science
『JSTバーチャル科学館』  http://jvsc.jst.go.jp/

・ e-Government
『日本改革前線マップ』  http://www.zensen.jp/english

・ e-Health
『病院の通信簿』  http://www.tusinbo.com/

・ e-Business
『愛きもの』 http://www.i-kimono.com/

・ e-Entertainment
『Houyhnhnm フイナム』 http://www.houyhnhnm.jp/

・ Special Category:e-Inclusion
『どこでも博物館』 http://map.elp.or.jp/(英語版)
http://www.dokohaku.net/pc/ 【尾道版】
http://tokyo-dmy.jp/p/   【携帯・丸の内版】


▲どれも日本代表にふさわしい魅力あふれる作品ばかり。
11月25日(金)13:00より、キャンパスプラザ京都にて最優秀作品の受賞
式を兼ねたシンポジウムが開催されます。
シンポジウムではご協賛いただいた企業の方々と選考委員会委員によるパネル
ディスカッションも行われます。
こちらにもご注目ください。

【本件に関するお問い合わせ】
独立行政法人国立病院機構 京都医療センターのご協力を得、同センター内に
て平日朝11時から夜6時まで、関係各所への交渉・問い合わせ対応などを行っ
ています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
WSA-JAPAN
(国際連合情報社会世界サミット大賞日本予選選考委員会)事務局
TEL&FAX:075-641-2271
Email: info@wsis-award-japan.org
〒612-8555 京都市伏見区深草向畑町1-1       
独立行政法人 国立病院機構 京都医療センター内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

NPOWSA-JAPAN事務局 |2005年09月12日 10:31 | トラックバック(0)


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あすか税理士法人、セミリタイア生活・ロングステイを考えている人々を対象にセミナーを開催

2005年09月07日

大阪市北区に本拠を置くあすか税理士法人は、オーストラリアでのセミリタイ
ア生活・ロングステイをテーマとしたセミナーを下記のとおり開催する。

(日  時) 平成17年10月21日(金) 
セミナー 午後4時から5時30分
立食懇親会 午後5時30分から7時
(場  所) ホテルモントレ大阪14階「ベルヴェデーレ」
(講  師) シンディ・リネバーグ(在大阪オーストラリア総領事館商務官

有薗 斉(クィーンズランド州政府大阪事務所マーケティングマネージャー

渡邊 一弘(あすか税理士法人社員・税理士)
(会  費) 一人 4,000円(税込)
(定  員) 50名(定員になり次第締め切り)
 

同セミナーの特徴は、客観性・信頼性の高さ、及び、セミナー後に立食懇親会
を開催する点にある。

仕事の基盤を日本国内に残しながら生活の拠点を海外に移す、いわゆる「セミ
リタイア生活」や海外移住をテーマとしたセミナーは数多く開催されているが
、その大半が、特定の私企業によるビジネス展開の一環として開催されている
ものである。

これに対し、同セミナーは、在大阪オーストラリア総領事館、及び、クィーン
ズランド州政府大阪事務所からご協力を仰ぎ、オーストラリアでのセミリタイ
ア生活及びロングステイを行うために必要な客観的かつ信頼性の高い情報の提
供を最大の目的としており、特定の商品・サービスの宣伝を目的としていない
ため、興味のある方達が安心して参加できるものとなっている。

また、セミナー後に立食懇親会を開催し、講師陣を含めたセミナー参加者の交
歓や情報交流を深め、セミナー参加者が個々に抱えている疑問点や不安の解消
を狙っている。

関連URL:http://www.y-plan.com/

----------------------------------------------------------------------
----------

【この件に関するお問合わせ先】
あすか税理士法人

寺西栄治(てらにし えいじ)

TEL:06-6316-7370
FAX:03-6316-7371
連絡可能な時間帯:10時から17時まで
e-mail:teranishi@y-plan.com
ホームページ:http://www.y-plan.com/

NPOあすか税理士法人 |2005年09月07日 12:15 | トラックバック(0)


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コミュニティビジネス認定講座

2005年08月30日

コミュニティビジネスの専門家、支援の専門家育成のための認定講座が開講し
ます。一期生募集中!

《コミュニティビジネスアドバイザー&コーディネーター講座開講!!》

コミュニティビジネスへの関心が高まる中、地域版の中間支援機関の設立への
ニーズが強まってきています。
今回は中間支援機関の設立を目的とした下記講座を実施します。
診断士のCB・NPO専門家へのステップアップにも役立ちます。

詳細↓
http://www.cb-s.net/koza.html

★講座概要

 ■コミュニティビジネスアドバイザー認定講座
  CB起業者とともに同じ目線で、相談をしながら一緒に組み立て、
  アドバイスをしていく人材を育成します。
  対象→CB従事者、各種相談員、窓口担当、キャリアアドバイザー、
  コンサルタントなど

 ■コミュニティビジネスコーディネーター認定講座
  アドバイザーの技能に加え、地域でコーディネートを行える人材を
  育成します。CBの普及、発展に必要な人材を育成します。
  対象→CB従事者、中間支援団体、地域コーディネーターなど。

★各講座受講後、筆記、実技検定を経て、合格した方には認定証を発行します

 詳細→ http://www.cb-s.net/koza.html
 講座Q&A→ http://www.cb-s.net/Q&A.htm

★無料講座説明会を実施 → 9月27日(火)
 a.午前の部 10:30~12:00  b.午後の部 19:00~2
0:30

※説明会参加お申し込み → http://www.cb-s.net/seminarform.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★主催、お問い合せ先
 特定非営利活動法人コミュニティビジネスサポートセンター
 http://www.cb-s.net/
 〒101-0054 
 東京都千代田区神田錦町3-21ちよだプラットフォームスクエアA205
 TEL03‐5259‐8091 FAX03‐5259‐8092 
 E-mail: info@cb-s.net

NPONPO法人コミュニティビジネスサポートセンター |2005年08月30日 11:45 | トラックバック(0)


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関連情報

若者向け政策情報提供メディアのNPO団体seiron、05年衆院選マニフェスト比較・解説サイトを開設

2005年08月29日

政治・政策をわかりやすく伝えるWebサイトの構築・運営を行うNPO「若者たち
の政策メディア『seiron』」(以下、seiron)(代表:三摩広行)は、2005年
8月30日(水)に若い世代の有権者の投票の際の判断材料として提供するため
、衆議院選挙用マニフェスト比較・解説サイトを開設いたします。(URL:
http://www.seiron.org/)

報道関係者各位
News Release
2005年8月28日

NPO 若者たちの政策メディア「seiron」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
若者向け政策情報提供メディアのNPO団体seiron、
2005年衆院選マニフェスト比較・解説サイトを開設
2005年8月30日(火)オープン
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

政治・政策をわかりやすく伝えるWebサイトの構築・運営を行うNPO
「若者たちの政策メディア『seiron』」(以下、seiron)(代表:三
摩広行)は、2005年8月30日(水)に若い世代の有権者の投票の判断
材料にして、衆議院選挙用マニフェスト比較・解説サイトを開設いた
します。(URL: http://www.seiron.org/)

 seironでは、過去の2003年衆院選、2004年参院選でも同様にマニフ
ェスト比較・解説を実施し、さらに選挙期間以外でも2004年10月から
毎週マニフェストの達成状況を解説してきました。また2003年の衆院
選では3週間で14万以上のアクセスがあるほど多数のユーザーに見て
いただいているサイトです。今回の2005年衆院選では過去の選挙から
のマニフェスト情報の蓄積を活かし、分かりやすい情報提供を行いま
す。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●サイトのメインコンテンツ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
--------------------------------------------------------------
1.各党の主張をテーマ別に比較できる「テーマ別マニフェスト比較」
--------------------------------------------------------------

小泉首相が主張する「郵政民営化」を含む14の政策テーマごとに主要
政党のマニフェストの要約を比較しています。またマニフェストの要
約は中立性を保つためseironから各政党に依頼しました。(※1)
seironでは簡潔に要約された内容を比較することでユーザーに対して
分かりやすい情報を提供でき、各政党のマニフェストを公平に扱うこ
とができると考えています。

※1 一部の政党に対しては要約の許可を得られなかったため、seiron
スタッフ自身が該当する政党の公開されているマニフェストを要約し
ました。

--------------------------------------------------------------
2.難しいポイントを解説する「わかる!テーマ別基礎解説」 
--------------------------------------------------------------

マニフェスト比較コンテンツを見ても、マニフェストで書かれている
言葉や内容が理解できないユーザーのために、政策テーマ別に基礎的
な解説をしています。各分野について学習している大学生や大学院生
が読み手のことを考え、分かりやすい言葉で解説しています。

--------------------------------------------------------------
3.マニフェストの進捗状況をチェックする「After Manifesto」
--------------------------------------------------------------

2003年の衆議院選挙の自由民主党・公明党のマニフェストの現在まで
の達成状況を解説しています。今回の2005年衆議院選挙はマニフェス
ト選挙としては2度目に当たり、これからのマニフェストを評価する
だけではなく、過去のマニフェストの達成状況も評価軸に入ってきま
す。seironでは、過去の2003年衆議院選挙からマニフェストの達成状
況を逐次「ニュースで追跡!マニフェスト」という選挙期間以外のコ
ンテンツで情報提供してきました。その情報の蓄積を活かします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●団体概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・団体名: 若者たちの政策メディア「seiron」

・設立:2003年6月(2005年NPO法人化予定)

・目的:有権者一人一人が政治に対する興味や関心を高め、自ら考え
行動することが出来る環境を整備する。有権者の政策理解、政策評
価、政策提案を実現する政策メディアを目指す。

・事業内容:政治・政策が国民に広く理解される社会の実現手段とし
て、政治・政策をわかりやすく伝えるWebサイトの構築・運営を行
う。
「マニフェスト比較コンテンツ」「わかる!テーマ別基礎解説」 
「速解!政治のしくみ」など、中立に、そしてわかりやすく伝えて
いく。

・メンバー:首都圏・関西圏在住の大学生・社会人約32名

・代表:  三摩広行

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●本プレスリリースに関する報道関係者のお問合せ先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■若者たちの政策メディア「seiron」
広報担当:村上 弘(むらかみ・ひろし) 慶應義塾大学3年  
TEL/090-7201-1499 email:pr@seiron.org

NPONPO・若者たちの政策メディア「seiron」 |2005年08月29日 12:05 | トラックバック(0)


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若者のきっかけづくり応援します!

2005年07月25日

2005年夏、今年もgood!は『不登校・ひきこもり経験者を含むすべての若者』
を対象にきっかけづくりのボランティア・ワークキャンプを実施します!

電気もガスも水道もない村の家庭でホームステイをさせてもらいながら、朝か
ら晩まで、しっかりと汗を流します。それまで日本で不自由なく過ごしてきた
若者達は、日常から離れ、これまでに経験したことのない体験を通して、たく
ましさ、生きる力を身につけていきます。また不登校・ひきこもり経験のある
参加者達もキャンプでの共同生活・共同作業を通して、人との距離感を学び、
自信を深め、たくさんの仲間を作って帰っていきます。キャンプ終盤には、参
加者同士の意見交換、シェアリングの時間を積極的にもうけ、表面的でない腹
を割った関係作りをしています。キャンプの事前・事後に参加者に提出しても
らうアンケートや作文、そして彼らの表情からもワークキャンプが若者たちに
とって大きなきっかけとなっていることを確信しています。キャンプをきっか
けに、学校に行っていなかった生徒が初めて自分から語学を勉強し始めたり、
仕事を始めたりするケースも多くなってきています。2005年3月までに27回の
ワークキャンプを実施し、延べ500人以上の若者が参加してきました。2005年
の夏は、タイ・韓国・スリランカでのワークキャンプを予定しています。

NPOgood! |2005年07月25日 10:13 | トラックバック(0)


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good!韓国・スリランカワークキャンプ ~若者のキッカケづくり応援します~

2005年・夏 good!は、『不登校・ひきこもり経験者を含むすべての若者
』を対象にきっかけづくりのボランティア・ワークキャンプを実施いたします

第29回 good! 韓国ワークキャンプ

2005/8/28~9/10
韓国南部の自然豊かな村Gok-Sung(コクソン)。最年少の村人がなんと60歳とい
うこの村で、韓国の参加者と農作業などを手伝いながら寝食を共にし、心の通
った日韓の絆を育みます。不登校・ひきこもり経験者や、人間関係に苦手意識
をお持ちの方も数多く参加しています!
定員15・参加費120,000円
協力:韓国ユネスコ

第30回 good! スリランカワークキャンプ
2005/9/1~9/15
ジャングルに囲まれた奥地の村でホームステイをしながら、村が必要としてい
るワーク(井戸掘りなど)を行います。共同生活を通して村人、参加者同士の
つながりもがっちり深めます!不登校・ひきこもり経験者や、人間関係に苦手
意識をもっている方も数多く参加しています。
定員20名・参加費228,000円

6月21日(火)・7月2日(土)・7月9日(土)説明会を予定しています。
詳しい内容はホームページをご覧下さい。http://www.geocities.jp/gdwcp/
お問い合わせはこちらまで!

good! 東京オフィス
gdwcp@ybb.ne.jp
TEL 03-3973-1631

※good!は「不登校・ひきこもり経験者を含むすべての若者」を対象に若者の
キッカケ作りを応援している市民団体です。『若いうちに視野を広げること、
自分のフトコロを深くすることは、人生を豊かにすることである』、という考
え方のもと、ワークキャンプを中心に、きっかけ作りのためのさまざまな活動
を行っています。地域のイベントやフリーマーケットへの出店、国際交流イベ
ントなどにも積極的に参加。また、古い一軒家を利用した事務所は、フリース
ペースになっており、キャンプ参加者だけではなく多くの若者が集まる交流の
場になっています。

NPOgood! |2005年07月25日 10:04 | トラックバック(0)


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日本代表優秀サイト決定のご報告

2005年07月12日

国連で採択された国際会議(WSIS)のプロジェクトの一環として位置づけられ
る世界規模のインターネットコンテストのWSA。この度、日本予選を勝ち抜き
、世界へエントリーする代表サイトが決定いたしました。

■WSA-JAPAN優秀作品決定
http://www.wsis-award-japan.org/nominate.html 
--------------------------------------------------------
平成17年7月
国際連合情報社会世界サミット大賞(WSA-JAPAN)
日本代表選考委員会
委員長:北岡 有喜
--------------------------------------------------------
世界168カ国が参加する
「国際連合情報社会世界サミット大賞(World Summit Award: 以下WSA)」。
当コンテストは、深刻化するデジタル格差を地球的規模で是正するため国連で
採択された国際サミット(WSIS)のプロジェクトとして位置づけられており、
2003年度より開催しております。
▼関連サイト(WSIS:国際連合情報世界サミット)
http://www.wsis-award.org/

デジタル・デバイド(情報格差)やコンテンツの質の格差是正を目的とし、
インターネットを活用した創造性のあるコンテンツを紹介、多様な文化や価値
観、表現力を選考基準として重視しており、教育・科学・文化継承の電子化を
推奨する世界規模のインターネットサイトコンテストです。


この度、その日本予選に位置づけられるWSA-JAPANの優秀作品が
決定しましたことをご報告いたします。

エントリー応募は4月18日から6月17日まで行い
インターネット知識に長けた総12名の選考委員による厳正な審査の下
8ジャンル・各1サイトの優秀作品を選定いたしました。
(審査ガイドラインは以下URLに記載)
http://www.wsis-award-japan.org/criteria.html

全8つの優秀サイトは日本代表として8月にチュニス・チュニジアで
行われる世界大会=WSAへエントリーいたします。
(今後の予定は後述「今後のスケジュール」をご覧下さいませ)


━━━━━━━━━━━━━
■□ 最優秀サイト □■
━━━━━━━━━━━━━

▼結果報告
http://www.wsis-award-japan.org/nominate.html 

・ e-Learning
『MATHCOMICS.com』
http://www.mathcomics.com/
(財)日本数学検定協会運営
数学×漫画×サウンドを組み合わせた遊んで学べる学習サイト

・ e-Culture
『メロウ伝承館』
http://kousei.s40.xrea.com/xoops/
シニアの全国ネット団体“メロウ倶楽部”が
「風俗・習慣」「昭和記」等、後世への文化継承を目的としたプロジェクト

・ e-Science
『JSTバーチャル科学館』
http://jvsc.jst.go.jp/
ヒトゲノム・人体の不思議・ET・生活に密着した科学等
科学技術進行機関が全5ジャンル/40以上のコンテンツで展開

・ e-Government
『日本改革前線マップ』
http://www.tusinbo.com/
民間や地域からの自発的社会改革の象徴であり現場である
NPO・構想改革特区から情報を発信。構造改革を分かりやすく説明

・ e-Health
『病院の通信簿』
http://www.tusinbo.com/
全国の医療機関に関する評価を患者の口コミで紹介
視覚的・直感的に優劣が判断しやすいよう、レーダーチャート等で表示

・ e-Business
『愛きもの』
http://www.i-kimono.com/
文化×ビジネスを掛け合わせたアンティーク着物の
オンラインショッピングサイト
収益の一部をNPOに還元し、社会貢献にも取り組んでいる

・ e-Entertainment
『Houyhnhnm フイナム』 
http://www.houyhnhnm.jp/
WEB展開ならではの“動き”を取り入れたファッションWEBマガジン
誌面に掲載されているアイテムをクリックすると実際に購入も出来る

・ Special Category:e-Inclusion
『どこでも博物館』
http://www.dokohaku.net/pc/  【尾道版】
http://tokyo-dmy.jp/p/ 【丸の内版】
町全体を“生きた博物館”と見立てパソコン・携帯で地域観光サービスを提供
プロジェクト第1号は広島県尾道市の「尾道ケータイ観光ナビ」


━━━━━━━━━━━━━
■□  選考委員会  □■
━━━━━━━━━━━━━
・ 委員長 北岡 有喜 
独立行政法人国立病院機構 京都医療センター 医療情報部長

・ 副委員長 高橋 徹
インターネット戦略研究所代表取締役会長

・ 委員
浅野 令子 ソーシャル・デザイン研究所代表
今泉 洋  武蔵野美術大学デザイン情報学科教授
國領 二郎 慶応義塾大学SFC環境情報学部教授
黒岩 裕治 (株)フジテレビ報道解説委員
杉山 知之 デジタルハリウッド大学・大学院学長
砂山 秀樹 奈良先端技術大学院大学情報科学センター教授
田口 元  百式代表
成毛 眞  (株)インスパイア代表取締役社長
新川 達郎 同志社大学大学院総合政策科学研究科教授
平澤 創  (株)フェイス代表取締役社長
                (上記50音順・敬称略)

===================================
選後評
WSA-JAPAN日本代表・北岡有喜
===================================
国際連合情報社会世界サミットの枠組みの中で実施される「国際連合情報社会
世界サミット大賞」、その予選ともいえる日本代表選考が終了いたしました。
今回のコンテストでは4月18日から6月17日までの約2ヶ月間に、総計125
サイトからの応募をいただきました。いずれも良質なサイトで、日本の制作者
の企画力・制作力に改めて感銘いたしました。選考にあたっては、審査委員
個人の特別な見解に左右されるのではなく、委員同士の議論・合意を重視して
優秀作品の確定をいたしました。その際にはデザインや使いやすさ、技能の質
といった純粋なコンテンツの質だけではなく、世界大会を意識した「日本代表

としての魅力を重視いたしました。

今回選出した8サイトは、世界大会でも高評価をいただけると確信しておりま
す。コンテスト開催にあたり、ご協賛いただいた企業様、ご後援・ご支援いた
だいた諸機関の皆様にあらためて感謝いたします。
ありがとうございました。

2005年7月初旬   
国際連合情報社会世界サミット大賞日本代表選考委員会 委員長  
北岡 有喜


━━━━━━━━━━━━━
■□今後のスケジュール□■
━━━━━━━━━━━━━
現在、世界大会となるWSAへのエントリー作業を進めております。
本選では8ジャンル・各5サイトの最優秀サイトを選出
11月に各国の要人を招き、チュニス・チュニジアにて大々的な
表彰式・展示会が行われる予定です。

また、WSA-JAPANでも本コンテストの選考委員をパネリストに迎え
表彰式とシンポジウムを10月下旬または11月初旬に開催予定です。
WSA-JAPANの動向もあわせてご注目ください。

━━━━━━━━━━━━━
■□ 協賛について □■
━━━━━━━━━━━━━
日本選考にあたってはすべて協賛金でまかなっております。
大会趣旨に賛同し、協賛金を提供していただける企業を現在募集しております

ぜひともご協力をお願いいたします。

▼協賛特典
http://www.wsis-award-japan.org/partner01.html

ただいま全7社の企業様から協賛を賜りました
【ゴールドスポンサー】
株式会社フェイス  株式会社YOZAN 
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社
【ブロンズスポンサー】
トランスコスモス株式会社 アレイドテレシス株式会社 
株式会社ベネッセコーポレーション 株式会社のぞみ

【関係サイト】
World Summit Award - Geneva 2003 - Tunis 2005(WSA)
http://www.wsis-award.org/

【本件に関するお問い合わせ】
独立行政法人国立病院機構 京都医療センターのご協力を得、同センター
内にて平日朝11時から夜6時まで、関係各所への交渉・問い合わせ対応
などを行っています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
WSA-JAPAN
(国際連合情報社会世界サミット大賞日本予選選考委員会)事務局
TEL&FAX:075-641-2271
Email: info@wsis-award-japan.org
〒612-8555 京都市伏見区深草向畑町1-1       
独立行政法人 国立病院機構 京都医療センター内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

NPOWSA-JAPAN事務局 |2005年07月12日 10:55 | トラックバック(0)


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