7/21セミナー「オープンソースと社会」in OSS2007Kansai@Kyoto

2007年07月19日

セミナ「オープンソースと社会」21日午後2時、南区京都コンピュータ学院。
情報教育と社会の課題を学ぶ。
講師は京都ノートルダム女子大 吉田智子准教授他。
問合 松浦 070-5441-9382。要事前登録(http://www.ospn.jp/)

特定非営利活動法人アインシュタインプロジェクト プレスリリース 
pr20070718-1

                         平成19(2007)年7月18

7/21セミナー「オープンソースと社会」in OSS2007Kansai@Kyoto のご案内

             特定非営利活動法人アインシュタインプロジェク

 特定非営利活動法人アインシュタインプロジェクト(ESP)は、セミナー「オ

プンソースと社会」をオープンソースカンファレンス2007関西@京都の中で下

の通り、平成19(2007)年7月21日(土)に京都駅前・京都コンピュータ学院を

場に開催します。このセミナー「オープンソースと社会」では、現代社会に横

わる様々な課題に対し「情報教育」や「技術支援」といったアプローチ方法で

り組んでおられる講師の方々に事例を紹介いただきます。その上で、オープン

ースソフトウエア(OSS)開発を支えている OSS コミュニティにどのような社会

献が可能か議論を深めることとします。また日本にはまだ数台しか入ってない

上国向け教育PC、XO(いわゆる100ドルPC†)もセミナー会場に登場します。時

が許せば提案いただいた課題について会場での皆様の議論していきます。ぜひ

参加ください。
                記
タイトル:セミナー「オープンソースと社会」
             in オープンソースカンファレンス2007関西@京

ホームページ:http://oss-shakai07.sasaeru.jp/
主催:特定非営利活動法人アインシュタインプロジェクト
 (オープンソースカンファレンス2007関西@京都(OSS2007Kansai@Kyoto)
  全体については http://www.ospn.jp/osc2007-kansai/をご覧ください)
日時:平成19(2007)年7月21日(土曜日) 14:00-14:45
会場:京都コンピュータ学院 京都駅前校(京都市南区西九条寺ノ前町10-5)
対象:OSS初心者からXO(100ドルPC)が見たい人、技術の社会貢献に関心ある人
、まで幅広く
定員:事前登録制 http://www.ospn.jp/osc2007-kansai/register2.php
   定員になり次第締め切らせていただきます
参加費:無料
講師と講題:
 吉田 智子 (京都ノートルダム女子大)
  OSS超入門、OSSの教育への活用、PEN(教育用プログラミング言語)につ
いて
 兼宗 進 (一橋大学)
  『教育用オブジェクト指向プログラミング言語ドリトル』と
  『コンピュータを使わない情報科学』について
 阿部 和広 (サイバー大学)
  一人の子供に一台のノートPCとSqueak - 学ぶことを学ぶためのOLPC

<問い合わせ先> *なるべく電子メールでお問い合わせください
アインシュタインプロジェクト 松浦 弘智(まつうら ひろさと)
電子メール:info@einstein-project.gr.jp
TEL:070-5441-9382(松浦) FAX: 03-6862-5769(松浦[ネットファックス
])
関連リンク:
 †XO(いわゆる100ドルPCに関して)についでの参考Webサイト
  http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/22/news028.html

<会場へのアクセス>
住所
 〒601-8407
 京都府京都市南区西九条寺ノ前町10-5
 京都コンピュータ学院 京都駅前校
 ●交通機関 JR京都駅八条口より徒歩7分
 地図 http://www.kcg.ac.jp/campus/campus/map/image/eki_map.gif

NPO特定非営利活動法人アインシュタインプロジェクト |2007年07月19日 17:49 | トラックバック(0)


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NPO法人シニアジョブが、中小企業向けの海外ビジネスコンサルティングサービスを開始!

2007年07月11日

~中小企業の海外ビジネスを徹底サポート~

NPO法人シニアジョブ(東京都品川区、理事長:勅使河原達也)は、
中小企業向けの海外ビジネスコンサルティングサービスを開始しました。
海外進出を考える中小企業が増える一方で、中小企業の海外ビジネスの
サポート体制が十分とはいえない現状を改善するのがねらいです。

長年の海外ビジネス実務で培ったコンサルタントが企業のかかりつけの
主治医として、きめ細かなコンサルテーションを行います。

■特定非営利活動法人シニアジョブ:http://www.senior-job.org/
2004年1月設立会員数30名
シニアの技術・知識・経験を社会に再還元する場を創造しシニアの社会貢献を
サポートする活動を行っている
------------------------------------------------------
【本件に関するお問い合わせ先】
特定非営利活動法人シニアジョブ
Email:info@senior-job.org
℡:03-3356-3975(事務局)
連絡先:松尾章理事

NPO特定非営利活動法人シニアジョブ |2007年07月11日 16:37 | トラックバック(0)


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インテルビダ、中米で43万2,000人以上の生徒に学用品を支給

2007年07月06日

要約:
特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、中米グアテマラ、エルサルバドル、ニカラグアにおける教育支援
に関して以下の通り発表した。

今年もインテルビダは総合開発プロジェクトを実施している中米の3カ国(グ
アテマラ、エルサルバドル、ニカラグア)の43万2,000人以上の小学校の児童
に学用品を届けました。子どもの教育支援のための付加的な手段として行われ
るこの活動は、2,200校以上の学校で年度の最初の月に実施されました。

学用品の支給は就学期の子ども達に必要なものを備えさせる事になるので、貧
しい家庭にとって大きな支援となります。国連のデータによると、グアテマラ
、エルサルバドル、ニカラグアでは国の人口の40%以上が貧困下で生活してい
ます。貧困と教育は密接に関係しています。貧しいという事は学校に通う機会
を制限し、学校に通い続けるための障害ももたらします。子どもが学校を退学
すると、将来その子どもの成長や生活を改善する機会が制限される事になりま
す。

たとえ教育費そのものが無料でも、各家庭は交通費や制服や学用品などの費用
を負担しなければなりません。学校の欠席の原因には、経済手段の欠如に加え
て、教育の重要性に対する親の意識の欠如、家事や家の外の仕事を子どもが助
ける必要性があります。グアテマラ、エルサルバドル、ニカラグアにおいては
、小学校を修了しない生徒の割合がそれぞれ35%、26%、60%と高いものとな
っていると公式のデータは示しています。さらに就学年齢の子どもの7~15%
は登録さえされていません。

インテルビダは最も恵まれない家庭の生活状態を改善する事を目的とし、様々
な総合開発プロジェクトを実施しています。その最優先事項の1つに質の高い
教育へのアクセスを強化する事があります。教師や学校への教材の支給と同じ
く学用品の支給はその一例です。学用品のセットには、ノート、ペン、鉛筆、
筆箱、ルーズリーフ、定規、マーカー、厚紙、消しゴム、鉛筆削り、ホッチキ
ス、書類フォルダーなどが含まれています。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。 イン
テルビダの詳細に関しては、http://www.intervidajapan.org/ もご参照くだ
さい。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2007年07月06日 15:37 | トラックバック(0)


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港町ヨコハマでシャッターペインティングによる 「街をアートワークでペイントする事業」を実施

美しい環境・市民文化づくりの会(B-UPの会)では、港町ヨコハマの玄関口にほ
ど近い日ノ出町エリアにて、商店街のシャッターに
街の芸術家の手による「アートワーク・ペイント」を実施。参加可能な描き手
・塗り手を広く募集

横浜に拠点を置き、街づくりの活動を推進している 美しい環境・市民文化づ
くりの会(B-UPの会)では「NPO法人 文化メリットを創る会」(以下、CCA 
事務局:横浜市南区 代表理事:ジェイ石田(建築家・街づくり活動家))と
協力して、2007年9月より、横浜・日ノ出町エリアの商店街の店舗シャッター
へのペイント(シャッターペイント)を横浜市民が主体となった「街の芸術家
」の手で一斉に行うプロジェクトを始動いたします。
本プロジェクトは、横浜市が助成する「ヨコハマ市民まち普請事業」のひとつ
として、日ノ出町エリアの明るく楽しい町への変貌を目指した活動の一環です
。「アートワーク」をコアとした文化創造的なイメージの一層の定着化を目的
としたもので、今回、広く「描き手・塗り手」となる横浜市民の方を募集いた
します。自由かつ大胆な発想による新しい街づくりを目指す活動です。

【プロジェクト概要】
1,展示期間:平成19年10月より
2,製作・展示場所:京浜急行日ノ出町駅前周辺 民間建物シャッター8ヶ所(
予定)
3,参加資格:横浜市在住在勤、20歳以上でシャッターペイントが出来る方
4,製作テーマ:日ノ出町のユーモアあるアートシャッターペインティング(川
柳なども可)
5,製作期間:平成19年9月中を予定
6,製作予算:(1点)10万円(白下地塗装を除き制作費一式)予算で8点(8ヶ所
)を採用予定
7,申込締切:平成19年7月30日までに応募書類を事務局まで送付(消印有効)
8,応募作品締切:平成19年8月15日までに応募作品を事務局まで送付(消印有
効)
9,申込・応募方法:詳細はCCAオフィシャルサイトを御覧下さい。http://
blog.livedoor.jp/ccahp/
(注1:ご応募いただいた作品は返却しませんのであらかじめご了承ください
。)
(注2:シャッター所有者の都合で描いた作品を消去する場合もありますので
ご了承ください。)

【本件に関するお問合せ】
〒232-0053 横浜市南区井土ヶ谷下町18番地 神中ビル2F(株式会社ジェイ石
田アソシエイツ内)
NPO法人文化メリットを創る会 「ヨコハマ市民まち普請事業 シャッターペ
インティング 作品募集係」
B-UPの会推進事務局 担当:中島, 趙(CHO)
e-mail :info@happy21.jp
http://blog.livedoor.jp/ccahp/(NPO法人 文化メリットを創る会 オフィ
シャルサイト)

NPOクリエイティブフィナンシャルマーケティング株式会社 |2007年07月06日 11:44 | トラックバック(0)


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セミナー「堺文化の広がりと祭り」- 文化・まちづくりにおける祭りの重要性 - を開催

2007年06月25日

市民活動団体“堺なんや衆”は、「祭り」を通して、今後どのような「まちづ
くり」「人づくり」をしていくべきなのかを一緒に考える、『セミナー「堺文
化の広がりと祭り」- 文化・まちづくりにおける祭りの重要性 -』の第1回
セミナーを2007年6月24日に開催する。

報道機関各位
プレスリリース

2007年6月22日
市民活動団体“堺なんや衆”
理事 立花 孔一

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
市民活動団体“堺なんや衆”
「祭り」を通して、今後どのような「まちづくり」「人づくり」をしていくべ
きなのかを一緒に考える、セミナー「堺文化の広がりと祭り」- 文化・まち
づくりにおける祭りの重要性 - を開催
http://www.sakai-nan-ya.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

市民活動団体“堺なんや衆”(所在地:大阪府堺市 理事長:岡田明寛)は、
「祭り」を通して、今後どのような「まちづくり」「人づくり」をしていくべ
きなのかを一緒に考える、『セミナー「堺文化の広がりと祭り」- 文化・ま
ちづくりにおける祭りの重要性 -』の第1回セミナーを2007年6月24日に開催
する。

『セミナー「堺文化の広がりと祭り」- 文化・まちづくりにおける祭りの重
要性 -』の詳細は、次のとおりである。

■イベント内容
「文化的側面を持つ祭り」が民衆の暮らしとともに発展・変化し、そして伝承
され、 地域社会の重要な文化となっています。最近では「イベントとしての
祭り」が全国各地 で催されるようになり、新しい文化として発信される「祭
り」は、まちづくり・人づく りにおいて重要な役割を果たしています。
今回は、セミナーを通して、「祭り」の歴史、堺の文化・技術の広がりと日本
全国の 「祭り」との関連性、そして、失われつつある地域社会のコミュニテ
ィとの関係などを 学び、今後どのような「まちづくり」「人づくり」をして
いくべきなのか、ということ を皆様と一緒に考えてみたいと思います。


■第1回 セミナー「堺市内の祭りの歴史」- 堺市内でもこんなに違う、祭り
の形式 -

■開催日
2007年6月24日

■開催場所
堺市総合福祉会館 第3会議室
堺市堺区南瓦町2-1 Tel 072-222-7500)

■参加費:1,000円

■講師:関西大学 黒田 一充教授
(関西大学文学部 総合人文学科 歴史学専修)

■申込み方法:メール(info@sakai-nan-ya.net)またはFAX(ホームページで
案内)
※当日参加も大歓迎。


■主催:市民活動団体“堺なんや衆”
■協賛:株式会社泉州ドットコム(http://www.sen-shu.com)


▼今後の予定

■第2回 セミナー 「堺文化・技術の広がりと全国の祭り」
・日時:2007年7月15日(日) 14時~16時(13:30~受付)
・会場:堺市総合福祉会館 大研修室

※併設:全国の祭礼ポスター展


■第3回 セミナー 「まちづくりにおける祭りの重要性」
・日時:2007年8月5日(日) 14時~16時(13:30~受付)
・会場:堺市総合福祉会館 大研修室


■第4回 パネルディスカッション 「時代の流れとこれからの祭り」 - 伝
統と、新しい文化・まちづくり-
・日時:2007年11月18日(日) 14時~16時(13:30~受付)
・会場:堺市総合福祉会館 大研修室

【市民活動団体“堺なんや衆”とは】
私達が住む「堺」は、旧石器、縄文の時代より集落を形成して人が住み、秦の
始皇帝、ピラミッドと並んで世界の三大陵墓といわれる仁徳陵をはじめ、多く
の巨大古墳群が建造され古墳文化の栄えたところでした。
 中世の頃にあっては、“納屋衆”(倉庫業)と言われた商人たちが、自ら治
めた「自治・自由都市」として自立・自律の気風があり、“まち”衆文化とし
て千利休により「茶の湯」の文化が大成され、“世界に開かれた「海」の都市
文明が満ちあふれた国際的な商業都市でありました。 さらに、近代にあって
は、歌人与謝野晶子が生誕した“まち”として知られ、「ことの始まりは、み
な“堺”」と言われた“まち”文化のあふれたところです。
 その「堺」に住み、「堺」で働き、「堺」で学び、「堺」を愛する人たちが
集まって、知っているつもりでもまだ知らないことが多い「堺」の文化を「な
んや、なんや」と好奇心旺盛に再発見し、再生、創造して「堺」の魅力をつく
り、魅力情報を発信して、「堺」のまちづくりを提言する活動に取り組んでい
ます。

■主な事業内容
・堺の「“まち”文化」の勉強会、セミナー、実地見聞会の企画、主催
・堺の「“まち”文化」の再発見、再生および創造による堺の魅力づくり
・堺の魅力情報の発信および文化的魅力あふれる“まち”づくり提言

【本件の連絡先】
市民活動団体“堺なんや衆” 理事 
株式会社泉州ドットコム 代表取締役
立花 孔一
TEL 072-460-1676

市民活動団体“堺なんや衆”
FAX 072-257-1934
e-mail:info@sakai-nan-ya.net
URL:http://www.sakai-nan-ya.net/
〒591-8032 大阪府堺市北区百舌鳥梅町3-39-27

                                以 上

NPO市民活動団体“堺なんや衆” |2007年06月25日 12:16 | トラックバック(0)


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6/21 ボランティア・市民活動シンポジウム2007開催

2007年06月08日

「広がれボランティアの輪」連絡会議では、我が国のボランティア・市民活動
の全国的な動向や今日的課題を捉え、今後のあり方を展望するために、標題の
シンポジウムを開催いたします。

名 称:ボランティア・市民活動シンポジウム2007
主 催:「広がれボランティアの輪」連絡会議
日 時:平成19年6月21日(木)13時~17時
会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
参加費:2,000円

プログラム:
【第1部】
「ボランティア・市民活動の『協働力』をいかに高めるか
 ~「広がれボランティアの輪」連絡会議・2007年『提言』を読む~」

今日の様々な社会課題の多くが、地域力の低下に起因していることから、
「地域再生」が官民を問わず大きな取り組み課題となっている。「地域
再生」をすすめるためには、個々の取り組みと合わせて、横のつながり
を持った協働が必要であるとの観点から、『協働力』をいかに高めるか
というテーマについて提言する。

<コーディネーター>
 ・阿部陽一郎氏(中央共同募金会 企画広報部副部長)
<シンポジスト>
 ・河西英彦氏(横浜市鶴見区平安町町会 会長)
 ・石井布紀子氏((有)コラボねっと 取締役)
  災害ボランティア活動支援プロジェクト会議事務局  

【第2部】
「ボランティア・市民活動の動向と課題 ~今後の方向・展望を探る」

我が国におけるボランティア・市民活動が今、置かれている状況とは?
また、直面している課題は何か。その今後の展望を探るため、本連絡会
議の主要な構成メンバーがそれぞれの立場からレポートする。日本のボ
ランティア・市民活動の”今”を知るための機会とする。

<コーディネーター>
 ・山崎美貴子氏(同連絡会議 副会長)
<シンポジスト>
 ・田尻佳史氏(特非 日本NPOセンター 事務局長)
 ・下澤 嶽氏(特非 国際協力NGOセンター 事務局長)
 ・田中 皓氏(財団法人 助成財団センター 専務理事)
 ・渋谷篤男氏(社会福祉法人 全国社会福祉協議会
        全国ボランティア活動振興センター所長)

詳細は、下記ホームページにも記載していますのでご覧ください。
「広がれボランティアの輪」連絡会議 事務局
(全国社会福祉協議会 全国ボランティア活動振興センター内)
Tel 03-3581-4656
開催要綱・参加申込書はホームページから取得できます。
http://hirogare.org/

※「広がれボランティアの輪」連絡会議は、ボランティア・市民活動
への参加を推進する基盤づくりを目的に、様々なボランティア・市民
活動推進・実施機関等53団体により構成されています。

NPO「広がれボランティアの輪」連絡会議 |2007年06月08日 10:30 | トラックバック(0)


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【 シニアの求人情報6月号掲載  お急ぎください!】

2007年06月07日

~~一般には非公開の優良情報を提供しています~~

IT 証券システムアーキテクト 
アセットマネージャー
エリア店舗・支店長候補
株式ディーラー(完全歩合)

など35件

 ◆◆詳細内容及びご応募◆◆
下記サイトからお申し込みください
『特定非営利活動法人シニアジョブ・キャリア相談』
 http://www.senior-job.org/career.html
 特定非営利活動法人シニアジョブ
 http://www.senior-job.org/

NPO特定非営利活動法人シニアジョブ |2007年06月07日 14:59 | トラックバック(0)


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エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展 作品募集

2007年05月30日

エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展
~Tシャツ一枚販売につき500円が地球温暖化防止活動に~

エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展開催
~Tシャツ一枚販売につき500円が地球温暖化防止活動に~
ジャイラ・メディア・アート・アクト(JMAA)
協同組合 日本イラストレーション協会準備会(JILLA)
eco・T2007実行委員会

 ジャイラ・メディア・アート・アクト/JMAA(事務局:東京都世田谷区、代
表:竹本明子)は、7月14日(土)~22(日)東京都港区台場の船の科学
館/羊蹄丸で「エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展」を開催致
します。参加作家によるアートTシャツの展示販売。WWFジャパン、参加企業/
団体による地球温暖化防止のパネル展示、活動紹介などが行われます。入場は
無料。作家の参加申込み(プロ・アマ問わず)はhttp://t-art.jmaa.info/に
て6月11日まで。
■「アートは社会資源、アートで社会支援」を訴え

昨年に続き2回目の開催となるTシャツアート展は今年10月創立に向けて準
備を進めている「協同組合 日本イラストレーション協会/JILLA」の創立記念
展として行われ、昨年の、のべ2637名を大幅に超える4800名の来場と
960枚の販売を目指します。

 JMAAは、「協同組合日本イラストレーション協会」の創立趣意に沿い、「ア
ートは社会資源、アートで社会支援」をテーマに、日頃、社会参加/社会貢献
の機会を見い出し難い個々の作家の、創作および発表の機会と社会貢献を結び
付ける活動をしています。 作家がデザインしたアートTシャツは期間中展示
販売され、Tシャツ本体の料金を除いた売上の50%が作家に、50%が社会
支援の寄付に当てられます。今回は、Tシャツ一枚販売につき500円がWWF
ジャパンに寄付され地球温暖化防止の活動に活用されます。
 TシャツにはNPOオーガニックコットン協会PURE認証の素材を使用、また製
造工場の電力から展覧会場の電力までグリーンエネルギーでまかなわれ地球温
暖化防止の主旨を徹底しています。
 アートTシャツは、会場での展示販売の他、インターネットでも販売され、
全国から購買による地球温暖化防止の支援ができます。
■企業の社会的責任(Corporate Social Responsibility=CSR)の啓蒙活動

 主旨に賛同した後援企業/団体は、ロゴマークや商品マークの使用許諾を行
い、Tシャツのエコロジーデザインに反映させる事で、地球温暖化防止CSRを
アピールします。 また、優秀デザインを表彰する事で、作家の社会参加と企
業のCSRを結び付けることが大きな特徴となっています。
 賞は以下の通り、●J-WAVE賞●ZDNET Japan賞●ENERGY GREEN賞●JILLA賞
■デジタルハリウッドの学生を招待。特別コンペティション。

 デジタルハリウッド(株)が学校として主旨に賛同、クリエイターを目指す
デジタルハリウッドの学生達は、未来のアーティスト、「アートによる社会貢
献」の貴重な社会財産として招待され、同学生達による特別コンペティション
が同時開催されます。(非売)
■エコロジー・チャリティーTシャツ・アート展2007 概要

■名 称:エコロジー・チャリティーTシャツ・アート展2007
■略 称:eco・T 2007(イーコット2007)
■テーマ: 地球温暖化防止
■参加資格:プロ・アマ問いません。
■会 期: 2007年7/14(土)~7/22(日)<会期中無休>
■開場時間:10:00~17:00
■会 場: 東京都港区台場 船の科学館
     (羊蹄丸アドミラルホール・インターネット)
■入場料: 無料
■主 催:ジャイラ・メディアアート・アクト(JMAA)
     eco・T 2007 実行委員会
■後 援:船の科学館・日本財団公益コミュニティサイトCANPAN・J-WAVE・
ZDNet Japan
     (株)自然エネルギー.コム・WWFジャパン
■特別後援:久米繊維工業(株)
■特別展示:デジタルハリウッド学生によるデザインTシャツコンペティショ

■協 力: デジタルハリウッド(株)・協同組合 日本イラストレーション
協会 準備会(JILLA)

●本件に関する参考画像:http://t-art.jmaa.info/press.jpg
●本リリースのPDF版:http://t-art.jmaa.info/press.pdf

【本件に関するお問合せ先】
公式サイト http://t-art.jmaa.info/
eco・T 2007事務局
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-21-1 アーバンコート玉川3F (ダルク内)
TEL:03-5797-5622 FAX:03-5797-5623
e-mail info@jmaa.info
担当:堀田

NPOャイラ・メディア・アート・アクト(JMAA) |2007年05月30日 12:43 | トラックバック(0)


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【 内覧会立会いサービス開始の知らせ 】

2007年05月29日

~~あなたのマンションは大丈夫ですか?~~

近年、特に首都圏では、都心回帰と呼ばれる都心への人口集中傾向が見られ、
首都
圏の新築マンション数は増え続けています。しかし、一方でマンションを購入
する
側に立ったサポート体制が充分とはいえない現状があります。構造計算偽造事
件の
ように、入居後に見つかった設計・施工上の不具合は、責任の所在があいまい
なた
め補修費用が有料となるケースがあり社会問題となっています。

NPOシニアジョブは、マンションを購入された人のマンションが、安全で快
適に
生活ができる住環境かどうかを主眼として、お客様と一緒に調査し不具合があ
れば
施工業者が納得し、気持ちよく手直しを行えるようなサービスを開始しました


私たちの行う内覧会立会いサービスの目的は、利益の追求ではありません。長
年の
実務で培った技術と知識を社会に役に立てたいという目的を持つ一級建築士な
どの
有資格者がサービスを担当します。 お気軽にご相談ください。

NPO特定非営利活動法人シニアジョブ |2007年05月29日 10:11 | トラックバック(0)


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氷河期世代2.0~団塊世代の皆さんへ、そろそろ反撃しても良いですか?~

2007年05月28日

就職できなかったのは私のせい?
政治家もマスコミも、誰か何かしてくれた?
「氷河期」世代じゃなくても大変だってば!
ゲストは『若者はなぜ3年で辞めるか』の著者・城繁幸さん。
会場はステージなし。城さんを交えてフロアでトーク!
さらに、WEB上にも会場をセッティング! ネットラジオ&掲示板をご用
意します!
都内近辺だけじゃない、地方からもネットカフェからも参加OK!
さあ、あなたの不満をぶっちゃけよう!

景気回復が叫ばれ、「就職氷河期」と比べ、就職率も上がったと言われる今日
この頃。
とはいえ、これはいま就職活動をしている学生のおはなし。
そうでない若者にとっては、以前と比べて良くなっているとは言い難いのが現
実です。
やむを得ずフリーターやニートになるしかなかった。
にもかかわらず、世間からは「自己責任」や「怠け者」と言われたり。
「就職氷河期世代」という「かわいそうな若者たち」とはやし立てられたり。

そんなレッテル貼りはもう、やめさせませんか? 生の声を言える場所が必要
なんじゃないですか?
というわけで、今回のイベントの出番です!

『若者はなぜ3年で辞めるのか』の著者・城繁幸さんのトークを交えながら、
自分の経験や思い、そして今後どうしたらいいのか…全部ぶっちゃけちゃいま
しょう!

「誰か私の苦労をわかってよ!」
「就職できない不満を、会社に、上の世代に、社会にぶつけたい!」
「氷河期」世代じゃないけど、私もフリーターです!」
「こんな環境、なんとかしたい!」

…そんな意見、大歓迎です!

しかも、下北沢の会場に来られない方でもWEBから参加OK! ネットラジ
オでイベントを中継します!
さらには掲示板をご用意! 会場に来られない方でも、どんどん議論しちゃっ
てください! 意見を会場にフィードバックします!
詳しくは後日、NPO法人POSSEのHP(http://www.npoposse.jp/)でお知らせし
ます!

会場からでも、ネットからでも、ぜひお気軽にご参加ください!

※ネット中継に際しては講師のかたの講演部分を中心とし、プライバシーにか
かわる部分は中継しません。

【日時】2007年6月10日(日) 
15時00分~(14時半開場)

【会場】下北沢アレイホール 
    (小田急線.井の頭線下北沢駅徒歩7分/東京都世田谷区北沢2-2
4-8下北沢アレイビル3F)
     TEL:03-3468-1086

【講師】城繁幸さん(『若者はなぜ3年で辞めるのか?』著者)

【参加費】500円(ドリンク付)

--------------------------------
NPO法人POSSE
住所:東京都世田谷区代沢5-32-5シェルボ下北沢301号
TEL: 03-5779-1890/03-5779-1892(女性専用)
FAX:03-5779-1891
E-mail:posse-npo@hotmail.co.jp
HP:http://www.npoposse.jp/
--------------------------------

NPONPO法人POSSE |2007年05月28日 10:47 | トラックバック(0)


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【 HPリニューアルと新サービス開始のお知らせ 】

2007年05月25日

~~法人会員及び賛助会員に特典をプラス!~~

当法人のサービスを今まで以上にご利用いただけますよう、ホームページをリ
ニューアルいたしました。
HPリニューアルキャンペーンとして、法人会員または賛助会員にご登録され
た企業様の提供するサービス、
商品などのPR文をトップページ上段へ掲載する新しいサービスを開始いたし
ました。
企業様サイトのPRにご活用くださいますようご案内申し上げます。

◆◇◆ HPリニューアルキャンペーン ◆◇◆

~~法人会員及び賛助会員に特典をプラス!~~

◆ PR広告をトップーページ上段へ常時掲載します

◆ 当法人の名称とロゴが入った名刺が使用できます

※掲載期間は1PR文(30文字)につき原則1ヶ月(更新は可能)

---------------会員募集中!-----------------

会員登録は、年会費10,000円のみ! その他費用は、一切不用です。

NPO特定非営利活動法人シニアジョブ |2007年05月25日 10:32 | トラックバック(0)


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富士山の森林づくり体験プログラム参加者募集!

2007年05月24日

爽やかな夏の日に森林のお手伝い

日本の森林面積の約40%を占める人工林(スギ・ヒノキ)がピンチです。山
村の過疎化や、木材価格の競争などにより森を守り、育てる人が少なくなって
います。ぜひ日本の森林を守る活動にご参加ください。

爽やかな夏の日に森林のお手伝い

日本の森林面積の約40%を占める人工林(スギ・ヒノキ)がピンチです。山
村の過疎化や、木材価格の競争などにより森を守り、育てる人が少なくなって
います。結果、高度成長期に植林された人工林が放置されることが多くなって
いるからです。放置された森林は、木々が込み合ってしまい、生長が遅くなっ
てしまうだけでなく、暗い森になってしまうことで、下草が生えず、すこしの
雨でも土砂崩れの原因にもなってしまいます。また、森のお手入れをすること
で、森林の木々がそれぞれよく生長するようになり、二酸化炭素の吸収を促進
し、温暖化防止にもつながります。ぜひ日本の森林を守る活動にご参加くださ
い。
今回の活動では、直径約一〇~一五センチ程のヒノキ人工林の間伐体験作業を
行います。初めての人でも、お一人でも、子どもでも、家族でも、仲間同士で
も参加の仕方は様々です。 

親子でのご参加 大募集中!
 普段仕事で忙しいお父さん、ちょっと週末にお子さんと一緒に森林づくり体
験してみませんか?子どもとの思い出作りに、環境学習に、普段と一味違う体
験が待っています!

日時:平成19年7月7日(土)~8日(日)
場所:富士山自然休養林(国有林)
活動:(1)ヒノキの間伐・枝打ち(2)森林教室(ストップおんだん)
経費:1.参加費 ①会員コース(※)           500円
②体験コース(一回毎)        2500円
2.その他 ①宿泊食事代             6500円
②ボランティア保険料
(平成20.3.31までの期間有効) 500円
③バンダナ代(初参加者のみ)    200円

注)入会される方…入会金1000円  年会費一般 10000円 学生
5000円
注)キャンセル…実施日の八日前までにご連絡がない場合は、費用を返金でき
ませんのでご了承ください。
集合:電車の方…御殿場駅改札口 午前10時30分
車の方…ホテル保士沢園  午前10時50分(地図を送付します)
宿泊:ホテル保士沢園  〒412-0046 静岡県御殿場市保土沢384-1
定員:30名
〆切:6月27日(金)

問い合わせ先
特定非営利活動法人 地球緑化センター
〒104-0028
東京都中央区八重洲2-74 清水ビル3階
TEL:03-3241-6450 FAX:03-3241-7629
e-mail:gec@kk.iij4u.or.jp
URL http://www.n-gec.org
担当:菅沼

地球緑化センターホームページにある申込み用紙に必要事項を記入の上、郵送
、又はFaxでお送り下さい。
電話でのお問い合わせも可能です。

NPO地球緑化センター |2007年05月24日 12:13 | トラックバック(0)


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イルカ保護 トークイベント 5月26日(土)開催

2007年05月15日

「イルカに逢って聞いたこと」著者他、3人の「ドルフィン・スイム」のパイ
オニア女性3人がイルカの魅力とイルカの受難・イルカ保護を語る。

 「イルカと逢って聞いたこと」(講談社)著者・野崎ゆりか、御蔵島にて初
めて一般向けドルフィン・スイムツアーを開拓した「デルフィネス」主催・三
木真理子、養護施設の子供を野生のイルカと泳がせるプログラムを行っている
アートセラピスト「ドルフィンズ・ハート」主催・中山すみ子の3人によるト
ークイベントが、5月26日(土)に行われます。        

今年、2007年は「国際イルカ年」。                   
             
  国内外でイルカの人気が高まりイルカに会える水族館やドルフィンスイム
施設が増えています。しかし、そこで私たち人間を楽しませてくれるイルカ達
はいったいどこから来ているのか?  ほとんどがこれらの施設から「発注」
を受けた国内の漁師が世界的に非難を浴びている「イルカ猟」を行い捕獲した
イルカ達であること、また、これらの  施設で不自然な環境下で飼育される
イルカ達の寿命は野生のイルカと比べ短いことは知られていません。

  約15年前から、「野生のイルカ」と広い海で出会う「ドルフィン・スイム
」を続けている3人の女性たちがいます。当時は誰も知らなかった「ドルフィ
ン・スイム」をハワイ・バハマ・御蔵島で開拓し、イルカ・ブームの基礎を築
いた3人の女性は、イルカブームゆえにイルカが苦しむ現状を何とかしようと
、15年間の野生のイルカとの数々の体験を語り、イルカ猟の現状を知らないイ
ルカ・ファンにその現状を知らせ、「今、イルカを愛する私たちにできること
」を提案します。 イベントのエンディングは「水の妖精」と呼ばれる歌手「
ミネハハ」のミニ・コンサートです。

なお、イベントの収益はイルカ保護・動物保護団体に寄付されます。

<イベント詳細>

●日時:2007年5月26日(土)13:30~15:30 (13:00開場)
●場所:全郵政会館 
JR中央・総武線千駄ケ谷駅・都営大江戸線国立競技場駅下車徒歩3分
〒151-8502 東京都渋谷区千駄ケ谷1-20-6 TEL:03(3497)1655
●料金:前売り券\4,800 当日券\5,200(空きがある場合のみ発売)
●定員:150名
●チケット申込先:メールにて「デルフィネス」あてに申込。
E-mail:delphinesjapan@hotmail.com

イベントの詳細サイト 
http://www.world-egg.com/dol/

<本件に関するお問合せ> 
デルフィネス 三木真理子
 TEL:090-9391-7918 
E-mail:delphinesjapan@hotmail.com

NPOデルフィネス |2007年05月15日 10:25 | トラックバック(0)


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すぎなみ地域大学:親力を高め地域で子どもの自立応援

2007年05月14日

ニートを生まない地域社会をめざして、大人の経験や知恵を活用し、地域や関
係機関と連携しながら、子どもたちの自立を応援するための「すぎなみ親塾」
を企画・運営する人材を養成する講座です。

日本キャリアビジョン研究所(理事長 鈴木 明)は、杉並区主催の地域大学
で、「子どもの自立支援サポーターを養成する講座」を受託・運営します。

特徴は、毎回ワークショップを取り入れ、受講者が主体的に参加できるように
デザインしています。

現場を見学、取材、意見交換が基本になっており、現状を知ることから始め、
地域に根ざした「すぎなみ親塾」を立案してもらいます。


--------------------------------------------------------------
■□すぎなみ地域大学前期講座 子どもの自立支援サポーター講座
--------------------------------------------------------------

ニートを生まない地域社会をめざして、大人の経験や知恵を活用し、地域や関
係機関と連携しながら、子どもたちの自立を応援するための「すぎなみ親塾」
を企画・運営する人材を養成する講座です。

■開講日等:  6/14(木)~9/17(月・敬老の日)全8回、1回~7回
 午後18時~20時30分(毎回木曜日の午後)、8回 午後13時~17時(月曜日
の午後)
■定 員:   20名
■申し込み資格:こどもの自立支援に関心をお持ちの方、初めて地域活動に参
加するも方歓迎します
■申し込み方法:すぎなみ地域大学へ直接お申し込みください
http://www2.city.suginami.tokyo.jp/daigaku/index.asp
■申し込み締切:5月21日
■場 所:   NPO支援センター(阿佐谷南1-47-17)
        ※第6回のみ 文化学習協働センター(三鷹)
■受講料:   500円(教材費のみ)
■企画運営団体:NPO法人 日本キャリアビジョン研究所
■内 容:詳しくは日本キャリアビジョン研究所のホームページをご覧くださ
い。
http://cvoff.cocolog-nifty.com/npo/2007/05/post_03f7.html  

-----------------------------------------
本件の連絡先
●NPO日本キャリアビジョン研究所
http://cvoff.cocolog-nifty.com/npo
担当/鈴木 明
携帯:080-5680-3789
-----------------------------------------

NPONPO 日本キャリアビジョン研究所 |2007年05月14日 10:22 | トラックバック(0)


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日本野鳥の会会誌『野鳥』5月号プレゼントキャンペーンを実施

2007年05月10日

毎年、5月10日から16日はバードウィーク(愛鳥週間)です。この期間をきっ
かけに日本野鳥の会では、多くの方にバードウォッチングを楽しみ、また自然
保護への関心を高めていただきたいと考え、会誌『野鳥』5月号の無料プレゼ
ントを実施いたします。
会誌『野鳥』は、当会会員にのみお届けしている雑誌で、書店では入手できま
せん。

■日本野鳥の会会誌『野鳥』5月号プレゼントキャンペーン・概要

「アジアの鳥たち」を特集した日本野鳥の会会誌『野鳥』5月号を、ご希望の
方に無料でプレゼントします。
発送は先着順にお送りします。
在庫がなくなり次第、プレゼントは終了とさせていただきます。

【プレゼント申し込み方法】
①郵便番号・住所
②氏名
③電話番号
④どこでこのプレゼント企画をご覧になったか
を明記して、次の申し込み先までEメール、FAX、ハガキのいずれかでお申し込
みください。
日本野鳥の会ホームページhttp://www.wbsj.org からも申込できます。
なお、電話での受付はしておりません。

財団法人日本野鳥の会 5月号プレゼント係
〒151-0061 東京都渋谷区初台1-47-1 小田急西新宿ビル1F 
E-mail:kikaku@wbsj.org
FAX: 03-5358-3608

※お申し込みいただいた方には、会誌「野鳥」をお送りするほか、当会の報告
や案内などの情報をお届けする場合があります。


★プレゼントする会誌『野鳥』5月号の特徴
特集「アジアの鳥たち」
“ちょっと足を伸ばしてアジアにバードウォッチング!お隣には、こんなにさ
まざまな鳥たちが!”
一般の方にも興味を持っていただけそうなアジアの国々の特徴的な野鳥たちを
、写真を多用して紹介します。アジアのバードウォッチングスポットの紹介な
ど、連休に海外へお出かけになる方にも役立つ内容です。
B5版。約60頁。


■参考
【会誌『野鳥』について】
1934年に日本野鳥の会の創立と同時に創刊。日本野鳥の会の会員のみにお送り
している会誌。年12回発行。市販はしておりません。

【財団法人日本野鳥の会について】
1934年に中西悟堂により創設されて以来、自然と人間が共存する豊かな社会の
実現を目指し、野鳥や自然のすばらしさを伝えながら、自然保護を進めている
民間団体です。全国約5万1千人の会員・サポーターの方が、自然を楽しみつ
つ、自然を守る活動を支えています。会長:柳生博。

【「バードウィーク」について】
戦後、野鳥保護思想の普及のためにと、1947年に4月10日を「バードデ
ー」と定めたのがはじまり。1950年からは、夏鳥たちがほぼ全国にそろう
時期を選び、期間も延長して、5月10日からの1週間を「バードウィーク」
としました。


■本件に関する問い合わせ先
〒151-0061 東京都渋谷区初台1-47-1 小田急西新宿ビル1F
財団法人 日本野鳥の会 会員室 担当:齋藤
TEL.03-5358-3510(平日10:00~17:00)
FAX.03-5358-3608
E-mail: kikaku@wbsj.org

NPO財団法人 日本野鳥の会 |2007年05月10日 11:06 | トラックバック(0)


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ご支援・ご協力ください。(http://UIAssociation.spaces.live.com/)

2007年05月07日

皆さんのご支援が必要です。
事業存続の募金受付
講演会、セミナー、講師派遣。
Corporate Citizenshipのプランのお手伝い。など

私たちは、12前の兵庫県南部地震
(通称:阪神・淡路大震災犠牲者追悼事業)を主催し、
国内の災害救援をはじめ社会公益の活動を行っております。
報道にもとりあげられておりますが(HP参照)、
私どもの活動も財政的危機に直面しております。

震災から12年が経過し、意識が風化していくなか、
残すべきもの消えてくもの、それぞれの思いが交差していくなかで、
ロウソクによる犠牲者への追悼事業を1年目から開催し
(今では、神戸をはじめ全国に広がっています)
私たちは、この事業を残すべき事業と考えています。
皆様にとっては多くの市民事業の一つに過ぎないかもしれません。
世界中で発生している災害のことから考えれば、
12年前の過去のこと、史実であり、歴史の1ページに過ぎません。

ただ、私たちの活動は単に震災の経験・記録を残すつもりの事業ではありませ
ん。

人とのつながり、命の尊さ、あの震災で紙一重で
生かされ、生き残された私たちが、ここまでどうやって生き抜いたのか、
生きるために必要だったこと。自分たちに何ができるのか。
私たちの事業は犠牲者への追悼だけでなく、
生き残された私たちが、どのように生きたのか
何ができるのか。これは社会に問いかける事業です。
ただ、こうした活動にどうか皆様のご支援をお願いいたします。

活動の継続のためには、活動だけでなく、
それを支える事務局の年間運営費用が団体を圧迫してきます。

この事業は現在、震災以降日本中に広がっています。
皆さんもご存知でしょう。この12年間、
毎年1月17日の全国の報道紙面の一面にて
「兵庫県昆陽池公園 追悼事業」として掲載されています。
本事業は地域行政からの財政支援は全くなく、
皆さんの募金、代表者はじめ特定の関係者の
年間数千万の自己負担、
助成団体への申請よる不確定な資金によって、
12年間継続されてきました。
しかし、この12年間運営費用の自己負担は
今後の活動が不透明になるほどまでに圧迫してきたのです。

どうか、存続のために
皆様のご支援を宜しくお願いいたします。

事務局の購入のための目標寄付金額 1億2千万円
永久名誉支援者(1口 3000万円) :
  記念碑・記念樹 等の設置、支援者名入り活動作業着作成、活動時掲示・
  公表、のための社会貢献プランを提示させていただきます

又は 敷地 約100坪の無償提供、永続的利用
(兵庫県伊丹市昆陽池公園:追悼事業開催地周辺)
 機材倉庫 200㎡ 事務局スペース 100㎡
 駐車スペース 5台分 スタッフ宿泊スペース 他

年間の運営費用(事務維持・活動・事業開催費 他) およそ1200万円
  年間の運営募金 (一口 200万円) 
    (年間名誉支援者として公表)

運営募金振込口座

◆ 郵便振替  《 伊 丹 本 局 》
  口座番号: 01150-3-61958
  口 座 名: ボランティア団体 『ユー・アイ・アソシエーション

   代 表:赤 松  弘 揮

◆《 東京三菱 UFJ 銀 行 ・ 伊丹支店 》
  普通口座: 3,872,383
  口 座 名: ボランティア団体 阪神東支部 『ユー・アイ・アソシエーシ
ョン』
     代 表:赤 松 弘 揮

ボランティア団体 ユー・アイ・アソシエーション
Union International Association  for Volunteer

代 表  赤 松 弘 揮 (Hiroki Akamatsu)

〒664-0017 (経費節約のため全てのご連絡はE-mail でお願い致します。)
 
兵庫県伊丹市瑞ヶ丘4丁目1―14 HSMHouse 1階 T・C・C内
4-1-14 , Mizugaoka ITAMI-shi, Hyougo-prf. JAPAN  〒664-0017

電 話:072-777-8066  F A X:072-777-8076

E-Mail 
アドレス 1 :UIAssociation@hotmail.co.jp
アドレス 2 :UIAssociation2@hotmail.co.jp

ホームページ :
http://UIAssociation.spaces.live.com/
http://UIAssociation2.spaces.live.com/

NPOボランティア団体ユー・アイ・アソシエーション |2007年05月07日 17:01 | トラックバック(0)


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森づくり体験in赤沢自然休養林

2007年04月23日

木曽の大自然の中でヒノキの100年の森をつくってみませんか?
赤沢自然休養林でキコリ体験してみよう!
緑を大切にしたい!という願いを実行に移してみませんか。

森づくり体験in赤沢自然休養林
木曽の大自然の中でヒノキの100年の森をつくってみませんか?

赤沢自然休養林でキコリ体験してみよう!
地球緑化センターが1996年から取り組んでいる市民参加による森づくり体験活
動です。全国各地の森で下刈り・除伐・間伐など森づくりのお手伝いをしてい
ます。日常ではなかなか経験することの出来ない森林作業、たくさんの仲間と
の出会い、地域の人々との交流などを通して森林整備を行なってきました。
 また森林ボランティア作業は、高齢化、過疎化がすすんだ山林の山のお手入
れを助けるためだけではなく、森が健康になることにより、自然環境改善、地
球温暖化防止にもつながります。緑を大切にしたい!という願いを実行に移し
てみませんか。

日時:平成19年6月2日(土)~3日(日)      
場所:赤沢自然休養林(国有林)
活動:森林整備(除・間伐)、森林教室
集合:電車の方 JR中央本線 木曽福島駅10時30分集合
   自家用車の方 民宿さわぐち  10時50分集合
宿泊:民宿さわぐち
  〒399-5607 長野県木曽郡上松町大字小川5462
  ℡0264‐52‐3422
定員:30名
〆切:5月25日(金)

赤沢自然休養林って??
信州木曽路の西部に位置し、樹齢300年を超える木曽ひのきの天然林で構成
されており、日本三大美林に数えられています。また大都市名古屋の重要な水
源地でもあります。
 開園から30年を迎え、また昭和57年には第1回の森林浴大会を開催。平
成13年には、環境省かおり風景
100選の選定を受けました。
 さらに、園内には木曽の山林で活躍した森林鉄道が保存されています。
地球緑化センターでは、1996年から市民参加の森づくり活動として赤沢自然休
養林内にある「太樹の森」で活動を開始しています。今回の活動では、ヒノキ
美林を育てるために、ヒバ(アスナロ)を刈り、ヒノキを間伐します。

お問い合わせ
特定非営利活動法人 地球緑化センター 
〒104-0028 東京都中央区八重洲2‐7‐4清水ビル3階
Tel 03-3241-6450 Fax 03-3241-7629
http://www.n-gec.org
gec@kk.iij4u.or.jp
担当:菅沼

NPO特定非営利活動法人 地球緑化センター |2007年04月23日 16:52 | トラックバック(0)


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能登半島地震輪島市民互助プロジェクト

2007年03月30日

輪島市地域づくりNPOは、被災者への一時宿泊所として空き家提供可能な協
力者を募集し希望者のマッチングを行う支援を始めた。

能登半島地震により、避難生活を余儀なくされている被災者へ、
仮設住宅などの対応が始まったが、入居可能になるまで当面の
時間を要することや、必要戸数が確保できない事態が懸念されている。

これらの状況を踏まえ、輪島市地域づくりNPOでは、
被災者の一時宿泊所として一定期間無償または実費貸与可能な物件の
保有者を募集、提供者と希望者のマッチングを行う支援を始めた。

特に、石川県外などの遠方へ移り住み、輪島の住宅が空き家になっている
保有者へなどへ、情報の提供や協力を呼びかけている。

【本件の連絡先】

輪島市地域づくりNPO
理事長 中浦政克
Tel 0768-23-1177 FAX 0768-23-8989
e-mail info@wajima.org  URL http://www.wajima.org/
〒928-0001  石川県輪島市河井町4部52番地

NPO輪島市地域づくりNPO |2007年03月30日 10:12 | トラックバック(0)


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2007年6月22日夏至、エコな内容の号外を豪快に4900万部配るというギネスに挑戦します。

2007年03月22日

「2007年から日本が変わったんだよね」
そんな2007年にしたくて、号外をつくることを決めました。
ぜひ、この大挑戦にあなたの力を貸してください。
このプロジェクトに参加した人達や、号外を読んでくれた一人一人が動き出し
たり、
意識が変わったりなどすることによって、 総合的にやって良かったと言われ
るプロジェクトにしたいのです。
言いだしっぺ てんつくマン(NGO MAKE THE HEAVEN代表

前人未踏のECOプロジェクトが、あなたの力で動く!!

「みんなでなんとかしよう」その気持ちが集まれば、地球は変わる。
2007年夏至、この星の未来をともに創造するための「号外」が全国に一斉配布
されます。
配布目標数は日本のほぼ全世帯数4900万部。その豪快な数を配るには、たくさ
んのアイデアと協力者が必要です。
ひとりひとりの意識が変われば、未来は、きっと”良い方向”に変わります☆
●お問い合わせ:TEAM GOGO!事務局(NGO MAKE THE HE
AVEN内)www.teamgogo.net

※3月11日(日)の朝日新聞朝刊
に当プロジェクトが紹介されました。
http://www.asahi.com/life/update/0311/004.html

★TEAMGOGO!2007 呼びかけ人(あいうえお順)★
五日市剛(ツキを呼ぶ魔法の言葉の著者 工学博士)
大島啓介(居酒屋てっぺん代表)
鬼丸 昌也(NPOテラ・ルネッサンス 理事長)
加賀屋克美(有限会社 加賀屋感動ストアーマネージメント 代表)
香取貴信(社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった著者
、香取感動マネジメント代表)
木内鶴彦(彗星探索家)
シキタ純(BeGood cafe代表)
高木善之(ネットワーク地球村代表)
田中章義(JICA国連WAFUNIF親善大使、歌人)
田中 優(未来バンク事業組合理事長)
辻 信一(ハチドリのひとしずくの著者、文化人類学者、環境運動家)
地球マン(この為に就職を辞めた男)
てんつくマン(NGO MAKE THE HEAVEN代表)
中村隊長(地球探検隊)
中村文昭(お金でなく人のご縁ででっかく生きろの著者、クロフネカンパニー
代表取締役)
中村隆市(スロービジネスの著者、株式会社ウィンドファーム代表)
南ぬ風人まーちゃん(NGO風人ネットワーク代表)
藤村靖之(環境発明家)
正木高志(木を植えましょうの著者)
ミネハハ(天使の声を持つミュージシャン)
山田バウ(阪神大震災ボランティアリーダー)
山田玲司(漫画家「絶望に効く薬」)

★★★参加方法★★★
1、「動けば変わるチーム」
  豪快な号外を創ったり、宣伝したり、配ったりします。
2、「支えれば変わるチーム」
  一万円以上で資金をサポートする人です。
3、「虹の天使市区町村支部長」
  区市町村のリーダーです。
4、「200人のサムライ~百万番長~」
  一人100万円を担当して資金を集めます。
5、この内容を添付していろんな人にメールやブログ、コピーしてお友達に紹
介して伝えてください。
 
★★★内容★★★
1、「動けば変わるチーム」は、豪快な号外が出来ると、
 本部もしくは市町村のリーダー(虹の天使)さんから号外が届くので、
 一人でも多くの人に号外を配っていただいたり、号外が出来るまで、
 多くの人にこの大作戦を宣伝していただき、
 一緒にギネスに挑戦しようと声をかけていただければありがたいです。  
  
 今日まで参加費は1000円以上の募金にしてましたが、参加費は自由にしまし
た。
 募金をいただけたらありがたいですが、お金がないので体で頑張りますって
いう方も大歓迎!
 参加するぞという方はメールに下記の内容を書いて送って下さい。
 ※必ず部数を書いて下さい。

「動けば変わるチーム」
 名前、住所、電話番号、号外を配れる部数(100部以上でお願いします)
 募金して下さる方は下記へお振込み下さい。感謝します。
■郵便局
 郵便振替口座 01670-5-75050
 口座名称   TEAM GO GO

■銀行
 四国労働金庫 内海出張所
 普通口座 口座番号 3523175
 口座名  TEAM GO GO 軌保 博光(のりやすひろみつ)
  
2、「支えれば変わるチーム」
募金でサポートして下さい。  
一万円以上の募金をしてくださった方のお名前や団体名や企業名を4900万部の
号外と
TEAMGOGO!2007のホームページに載させていただきます。
個人は1口1万円
企業や団体は1口3万円でのサポートでお願いします。
【協賛していただくと】
お名前や団体名、企業名が4900万部の号外と
TEAMGOGO!2007のホームページ
Click!
に載ります。

 号外に載る名前のサイズは協賛者の数によって変わることをご了承下さい。
 尚、10万円以上の協賛をいただいた場合、名前が太字になります。
 
 振込み方法は郵便局に行っていただき、個人なら10000円以上を
 企業、団体の方は30000円以上を振り込んでいただきます。
 振込み用紙には、下記を明記してください。
 「支えれば変わるチーム」参加
 名前(企業名、団体名)住所、電話番号、号外を配れる部数(100部以上で
お願いします)
 郵便振替口座 01670-5-75050
 口座名称    TEAM GO GO
 振り込んだ時点で、メールをいただけるとありがたいです。

3、「虹の天使 市区町村支部長」
 今、日本では合併が進み、約1800ちょっとの市区町村があります。
 そこで虹の天使の役割は、自分が住んでいる市区町村の
 担当になっていただき、出来る限り全世帯に、
 この号外が配られるように作戦を考え、実行していただきます。
 私は○○県の○○市を担当します。
 私は○○県の○○区と○○町と○○市を担当します。
 なんて、ぜひ名乗りを上げてほしいのです。
 これは一人一つの市区町村じゃなくてもいいです。
 熊本県は俺に任せろ!!でもいいです。後は、本部で調整してゆきます。
 個人、団体、企業、なんでもオッケーです。
 担当して下さる方や団体の連絡先はホームページで紹介しますので、いろん
な仲間と盛り上げて下さい。
 やるぞーという方はメールをいただき、
 名前、住所、電話番号、職業、年齢などをお書きの上、
 「○○県担当します」や、「○○県○○市を担当します」や、「○○県○○
市の○○町」を担当しますと連絡下さい。
 虹の天使さんになっていただいた方には、号外がその担当分の世帯数だけ送
られてきますので、
 後はどう振り分けるかをいろいろ考えてみてください。

4、「200人のサムライ~百万番長~」
今回のプロジェクトの運営費が1億4千万円かかることが分かりました。
ここに郵送費5000万円、活動経費1000万円などを加算していったら2億円ぐら
いかかることが分かりました。
2億は凄いお金ですが、200人で割ったら一人100万円になります。  
 
 そこで200人のサムライ~百万番長~を募集します。
番長は、一人が100万円づつを担当し、募金やチャリティーイベントなどで100
万を集め、
印刷費を支払う5月1日までに100万円を用意するという大きな役割です。
 尚、万が一募金などで100万が集められなかった場合、その日、足りない分
を自腹で用意してもらいます。
 その自腹で出していただいた分は、その後、本プロジェクトの言いだしっぺ

  てんつくマン(NGO MAKE THE HEAVEN代表)と
  中村隆市(株式会社ウィンドファーム代表)が責任を持ってお返しさせて
いただきます。
 返済期間は直接相談して決めさせて下さい。
 メールをいただき、名前、住所、電話番号、職業、年齢、
 「200人のサムライ~百万番長~」を担当しますと連絡下さい。 

★★★すべての問い合わせ★★★
メールアドレス info@teamgogo.net
※いたずらメール防止のため、上のアドレスの@が大文字になっているので、
@のうように半角に直して送って下さい。
TEL 0879-82-5567 FAX 0879-61-2240。
ただ今、電話がつながりにくくなっています。
つながらない場合は、こちらにおかけ下さい。
電話0879-82-6980 FAX 0879-61-2240
(有)クラブサンクチュアリ
本部住所 〒761-4434 香川県小豆郡小豆島町西村甲2256-2 MAKE THE 
HEAVEN内 TEAM GOGO!2007事務局

尚、午前中は持続可能な村つくりに力を入れているので、1時以降にお電話い
ただけるとありがたいです。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
  走れてんつくマン スケジュール
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
3月
11日 滋賀イベント
12日 滋賀講演会
13日 居酒屋甲子園見学 
14、15日 東京で打ち合わせ
16日 山口学校で講演
17日 福岡上映会
18日 大分上映会
19日 鹿児島うちあわせ
20日 宮崎うちあわせ
21日~25日まで 鹿児島山形屋個展
    21,22,24日の夜7時以降なら、20人以上集めてくれたら、
    無料で豪快な号外の話をしにいきますので、事務所にメールをくださ
いな。
26日 移動
27日 愛知映画の撮影
28、29日 小豆島にいる予定。でも、うちあわせが入るかも
30日 愛媛上映会
31日 埼玉講演会

4月 
1日 埼玉講演会 一般は入れません
2日~6日まで 出産の可能性があるので、撮影するため、愛知で待機。
7日 元気の種 コームーエンさんとの、しあわせな生き方トーク
8日 横浜イベント 一般は入れません。
9日 オフ
10日 香川講演会 一般の人は入れません。
11~12日まで 小豆島
13日 石川上映会
14日 福岡上映会
15日 宮崎、中村文ちゃんと耕せ日本
16日~22日まで 中国植林
22日 夕方から東京アースデーに参加。
23日 小豆島のグリーンランドエンジェル班、京子の出産予定日のため、病
院へ
24~26日まで小豆島。25日は香川講演会 一般入れません。
27日 福岡講演会
28日 大分上映会
29日 未定
30日 石川 地球村の高木父さんとトークセッション。

★6月の11日から14日までスケジュールをあけました。
この日、上映会や講演会をしてくれる人募集します。
28、29日も空いていますよ。
7月は13日だけ空いてますよ。

NPOTEAM GOGO!2007事務局 |2007年03月22日 10:24 | トラックバック(0)


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緑の学校・森のフォーラム

2007年03月20日

つなげよう!つたえよう!森の体験学習
 地域で子供たちとの緑の体験学習を進めるヒントがここにあります!本フォ
ーラムで学び、地域での連携を深め活動に活かしてみませんか?

今回は、児童・生徒たちの森の体験学習の活発化、ネットワーク構築を目指し
て、課題や、運営方法について議論します。ぜひご参加ください。
◎日時:2007年3月31日(土) 10:00~17:00

◎会場:日本財団[東京都港区赤坂1-2-2日本財団ビル]

◎主催:「緑の学校・全国の集い」運営委員会・地球緑化センター

◎プログラム:
 
 ①パネルディスカッション 10:00~
全体テーマ
「地域が支える緑の学校・森の活動」
    ゲストコーディネーター 大石 康彦氏
      (森林総合研究所 環境教育機能評価チーム チーム長)
 
 ②分散会 13:00~
    教育現場・NPO(地域)・行政などそれぞれの立場
    で森の体験学習について参加者も交えて意見交
    換します。
 
 ③全体会 15:40~
     各分散会の報告、フォーラムのまとめ
◇対象:児童生徒たちの活動推進に関心のある方、地域・学校・家庭・行政・
NPO関係者など
◇定員:50名
◇申込方法:事前申込みが必要・申込み用紙に必要事項ご記入の上、FAXか御
郵送にてお申込ください。
◇参加費:500円(当日受付にてお支払いください。)

◇お問い合わせ:
地球緑化センター
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3階
TEL03-3241-6450 FAX03-3241-7629
http://www.n-gec.org

NPO地球緑化センター |2007年03月20日 10:31 | トラックバック(0)


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NGO「アジア・アフリカと共に歩む会」と『フェイバリットDB』の図書館バス寄贈キャンペーン実施について

2007年03月13日

レビュー投稿1件につき、100円が寄付されます。およそ、1000人の協力があれ
ば、南アフリカに一台のバスが送られます。

 株式会社フェイバリット・ディー・ビー(本社:東京都新宿区 代表取締役
社長 三村哲)は、平成19年3月1日から3月31日までの間、個人向けSNS型レコ
メンデーションサービス『フェイバリットDB(ディー・ビー)』上で図書館バ
ス寄贈キャンペーンを展開いたします。
 
 今回の図書館バス寄贈キャンペーンでは、新規会員(無料)の投稿レビュー
1件につき100円(一人最大300円まで)を弊社がNGO「アジア・アフリカと共
に歩む会(TAAA)」に寄付します。1992年に設立されたTAAAは、主に南アフリ
カの教育環境整備のため、英語の本や移動図書館車を寄贈する活動を続けてい
るNGO(民間支援団体)です。

 『フェイバリットDB』とは「お気に入りのデータベース」の意で、インター
ネット上に大勢の方の「お気に入り作品」リストを集め、マッチングさせるこ
とで、素晴らしい作品に出会いやすくするプロジェクトです。書籍、音楽、映
画、アニメ/コミック、ゲームの5カテゴリー毎に最大20のオススメ作品を会
員が自分のページで紹介すると、それらの作品を通じて似通った趣向を持つ会
員が紹介されます。素晴らしい作品を介してユーザー同士がつながり、そこで
新たな素晴らしい作品と出会う、フェイバリットDBは、そんなプラスの循環を
広めていくための装置です。
http://www.favoritedb.com/

 この『フェイバリットDB』は、作品のレビュー(評)を書き込むことで、自
然に読解力・表現力の向上が期待できるため、学校教育の副教材にも適したサ
ービスとなっております。こうした子どもたちの教育につながるサービスを展
開している弊社は、TAAAの活動に深く共感し、今回、支援させていただくこと
になりました。図書館バスを南アフリカに送るには、1台につきおよそ30万円
が必要です。皆様のご協力をよろしくお願い致します。
 
 尚、当キャンペーンの結果につきましては、6月中にご報告させて頂きます

《本件に関するお問い合わせ先》
株式会社フェイバリット・ディー・ビー
〒162-0837 東京都新宿区納戸町40-306
TEL:03-3235-5504
FAX:03-3235-3404
ホームページ:http://www.favoritedb.com/

■マスコミ各社様からのお問い合わせ先
担当 仁科 press@favoritedb.com

■一般の方からの当サービスについてのお問い合わせ先
フェイバリット・ディー・ビー インフォメーションセンター 
info@favoritedb.com
----------------------------------------------------------------------
----
記載されている会社名、製品名、サイト名は、各社の登録商標または商標です


■アジア・アフリカと共に歩む会(TAAA)は、日本国内で不要となった英語の本
や辞書などを集め、また廃車となった移動図書館車を再整備して、教育制度が
整っていない地域の学校や識字の学級に送ったり、現地での移動図書館の運行
の支援を行っている1992年に設立されたNGO(民間支援団体)です。

ホームページ:http://www.taaa.jp/

関連URL:http://www.favoritedb.net/

NPO株式会社フェイバリット・ディー・ビー |2007年03月13日 11:40 | トラックバック(0)


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【3月8日 国際女性の日】 マリにおいて女性が直面している不安定な労働状況をインテルビダは訴えます。

2007年03月12日

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、マリ(アフリカ)における女性の問題に関して以下の通り発表し
た。

よく見落とされがちな事ではありますが、アフリカの女性は地域社会の開発に
おいて欠かせない役割を担っており、その裏側で実質的な原動力となっていま
す。インテルビダが2000年から活動を行っているマリでは、女性たちの72.4%
はそれぞれの家庭収入へ寄与しているにも関わらず、賃金が最低限しか支払わ
れない仕事をし続けています。このような理由により、インテルビダは女性た
ちが担っている役割の重要性に対する意識を高めたり、役割に関与させたりす
るために活動を行っています。

サハラ砂漠以南のアフリカにおいて、農村部の家庭の31%では女性が一家の長
となっています。これは相当高い数字で、労働機会がないために男性が都市部
へと移住する事によります。国連の食糧農業機関によると、アフリカの同地で
は女性が食品(家庭消費用と販売用の両方)の60~80%を生産しています。に
もかかわらずその食料の生産者あるいは供給者としての重要性が認められてき
たのは、つい最近になってからです。

インテルビダ・マリは女性が持つ経済や開発を推進するための力に気付き、収
入を生み出す活動を推進する組織の設立の支援における第一歩として、女性に
向けた識字教育プログラムを運営しています。また、女性たちが生活の中で直
面する不安定な状態を緩和するために向けられた経済事業の展開について、イ
ンテルビダがアドバイスを行うといったような活動も存在します。マリにおい
てインテルビダは社会的連帯や、個人及び集団の能力の強化に向けて活動を行
っています。これは、収入を生み出す全てのプロジェクト、つまりは総合開発
を支えるために欠かせないものです。

最初は女性の識字教育であるという事は疑う余地がありません。これについて
は家庭の責任の大きさを考えると、多くの障害に直面しています。実際、マリ
の文盲率は81%で、読み書きができる男性は27%であるのに対して、女性はた
った12%です。特に、情報の伝達者としての役割を担っているのは昔から女性
であるように、インテルビダは女性の識字教育に重点を置く事は不可欠である
と考えています。また、「女性が読み書きをできるようになれば、家族や地域
や国もそうなる」という言い回しがよく言われています。

識字教育は、連帯を生み出すために必要な措置をとるための基本的な知識を人
々にもたらします。一般的な教育や識字教育によって、経済や開発のための扉
は開かれます。そしてその扉の鍵を握っているのが女性たちです。

マリはアフリカのサヘル地帯にある国で、人口はわずか1300万人です。その大
多数には教育、医療、飲料水、労働の可能性といった、基本的な社会サービス
へのアクセスがありません。

インテルビダは世界で3番目に貧しい国であるマリにおいて総合開発プロジェ
クトを実施しており、特にマリの人口の約50%に相当する女性に対して活動の
焦点が置かれています。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2007年03月12日 10:18 | トラックバック(0)


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第13期「緑のふるさと協力隊」 公開報告会 開催のお知らせ

2007年02月22日

1年間農山村活動プログラム緑のふるさと協力隊

農山村がやってくる!
~協力隊員の1年間を見に来てください~
「農山村に向う若者たち」に会いに来ませんか?

平成18年4月から派遣された隊員たちが、まもなく1年間の活動を終えます。そ
んな彼らが集い、あふれる思いや1年の足跡・歩みを皆さんのまえで発表しま
す。

アタマ使って、カラダ使って、空っぽになった1年間。
そんないい顔になった若者たちを
身近に感じられるひとときです
この機会にぜひ報告会に足をお運び下さい。
きっとすてきな出会いがあるはずです・・・。

<プログラム>
①活動報告会
農山村での生活って?
1年間で感じたことって?・・・
色々な1年間をじっくり聞いてみよう。
「こんな生き方もある」
あなたの進路の選択肢が広がるかもしれません。

②活動展示会(出入り自由)
30市町村の展示ブースが勢ぞろい!
思わず、目移りしてしまいます。
活動の様子、村の紹介、見て・触って・感じてください。
特産品や地酒も味わえるかも・・・。
OBOGのコーナもあります。

●会場案内
国立オリンピック記念青少年総合センター
(住所:東京都渋谷区代々木神園町3-1
TEL 03-3467-7201)

日時:平成19年3月17日(土)
      12:30~17:00(12:00受付開始)
場所:国立オリンピック記念
    青少年総合センター 国際会議室
参加費:1000円(学生500円)
定員:200名   〔申込〆切:3月9日(金)〕

申込方法:
地球緑化センターのホームページにある参加申込書に必要事項を記入の上、
Fax、または郵送でお送り下さい。電話での問い合わせも可能です。

【問い合わせ先】
(特定)地球緑化センター
〒104-0028
東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3F
Tel 03-3241-6450 Fax 03-3241-7629
URL http://www.n-gec.org
担当:北川

主催:(特定)地球緑化センター  
協力:「緑のふるさと協力隊」受入先市町村

NPO地球緑化センター |2007年02月22日 10:37 | トラックバック(0)


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マリでは就学年齢の子どものわずか45%しか小学校に通っていないと喚起

2007年02月09日

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン(所在地:兵庫県神戸市 理事 
瀧 達)は、マリ(アフリカ)における教育プロジェクトに関して以下の通り
発表した。

多くの国において文盲は、発展のための障害となっています。マリでは成人人
口の81%が読み書きを知らない状態ですが、小学校への登録の割合は最近十年
間で20%から現在2倍の45%にまでなりました。しかしこの統計値は緩やかに
しか増加しておらず、まだ長い道のりが先に残っています。

教育は、貧困や不平等を軽減させ、持続的な経済成長を確立させるための最も
強力な手段の1つです。従って幼児期から教育へのアクセスを促進するという
事は重要です。教育は思考したり、決断したり、生活や人生を改善したりする
能力を人々に与えます。また同様に文化は国の発展のために重要なものです。
文化によって国民がお互いに親密になり、良好な関係を構築したり、同一視し
たりできるからです。

インテルビダは、現在の状況や教育へのアクセスの促進の重要性を認識し、マ
リにおいて子ども達と共にその通学を促すための活動を行ったり、その活動の
中の「物語の時間」と呼ばれる事業を通して好ましい読書の習慣を促すための
活動を行ったりしています。「物語の時間」は教育的で楽しい活動で、子ども
だけに向けられているのではなく、地域社会全体にも向けられており、月に1
回プロの話し手と活動を行う約束をしています。

マリでインテルビダは「物語の時間」を導入し、読書を促進するプログラムを
セグーとペレンガナの学校で実施しています。この活動では、子ども達は本の
周りに集まったり、図書館を訪問する事を促されたりします。その考えとして
は、義務としてではなく楽しい余暇活動として読書を紹介するという事です。

週に1回教師は生徒達に物語を聞かせ、月に1回子ども達はクラスメイトに物語
を聞かせます。大抵の場合は地元の文化についての話をし、生徒達は指導員に
よって助力してもらいます。その他の場合としては、プロの話し手によって話
がなされる事もあります。

最終回には、物語や言葉遊びやその他の楽しい活動を創作するテクニックにつ
いて学習するワークショップと通して、物語を書いたり話したりする事を子ど
も達は学びます。物語を創作するという方法はそれを話すという事に直接関連
します。

インテルビダは2000年から世界で3番目に貧しい国であるマリにおいて活動を
行っており、子ども達に特別な配慮を払う総合開発プロジェクトを実施してい
ます。マリの子ども人口は総人口の50%近くにも上ります。

インテルビダについて

特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパンはインテルビダの日本における法
人として2001年より日本で活動を行っています。その母体であるインテルビダ
は政治に関係のない、完全に独立した立場をとる開発NGOであり、国連の社
会経済委員会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しており、その目的は、世界で
最も恵まれない地域に住んでいる多くの子ども達やその家族の生活状況を改善
する事です。そのために、結果としての貧困だけではなくその原因をも緩和す
る事を目的として、様々な活動分野(保健、教育、生産、食糧保障、職業研修
、インフラ整備)に焦点を合わせた総合開発プロジェクトを運営しています。
インテルビダは、ボリビア、エクアドル、ペルー、エルサルバドル、グアテマ
ラ、ニカラグア、バングラデシュ、フィリピン、インド、マリにおいて現在活
動を行っています。世界中で40万人以上の人々が、我々の支援システムによっ
て、これらの国々のおおよそ400万人の人達に支援を差し伸べています。

NPO特定非営利活動法人インテルビダ・ジャパン |2007年02月09日 10:26 | トラックバック(0)


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ボランティア農林業体験企画 初春の伊豆で自然と文化を大満喫!

2007年01月23日

伊豆市にて間伐作業、農山村体験活動を行います。早春の伊豆の森で山仕事と
農山村を楽しく体験してみませんか?
初心者、老若男女歓迎!
安全に楽しく森林づくり、農山村体験ができます。

静岡県伊豆地方中央部の修善寺町、土肥町、天城湯ヶ島町、中伊豆町の4町が
合併して、平成16年4月に誕生した伊豆市は、東京からおよそ100km、県
都静岡市から60km県内に位置しています。一年を通して温暖な気候で、穏や
かな田園風景が広がっています。
 しかし、