【昭和30年代村】を創りましょう

2007年06月25日

第2の人生について熱く語りましょう
定住型テーマタウン【昭和30年代村】」仲間とともに村づくりを、いま、伊東
で・・・

団塊世代が現役の「主役」として過ごせる生活をご提案いたします。
一緒に「村づくり」をしましょう!

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】
それが【昭和30年代村】です。


■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代表取締役 川又久美子
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■電   話 03-5449-1602   FAX 03-5449-3259

■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017

■キネマカフェセントラル昭和縁結び商店街 静岡県伊東市中央町11-3
■ 電話/FAX 0557-38-3039

6/30(土)・7/1(日)の6月度(第20回回見学会)「紫陽花の旅」
  参加費 12,000円 (本来なら3万円以上の内容です)
  

【宿泊先】ホテルかめや楽寛 http://kameyarakan.com/hotsprings/
index.html
伊東駅より約1分。目の前広がるきれいな海岸沿いのゆったりした老舗ホテル

おいしい料理と家族風呂など露天風呂も自慢です。
近隣商店会のアーケードイベントにジョイント
(そーめん・氷の彫刻・サザエのつぼ焼き・七夕飾り・音楽イベントなど)

川又代表ともゆっくり歓談できるお得な現地バス見学会です。


【来月以降の開催スケジュール】
■ 7/30(月)・7/31(火) 7月度(第21回見学会)「夢花火」 
  宿泊先 「暖香園ホテル」 http://www.dankoen.com/
  「夢花火」約3000発の花火がファンタジーの世界へ

■ 8/9(木)・8/10(金) 8月度(第22回見学会)「按針祭」
  宿泊先 「ホテルニュー岡部」 http://www.okabehotels.co.jp/ito/
  按針祭は、伊東で年間で一番のお祭りです。

■ 9/16(日)・9/17(月・敬老の日)  9月度(第23回見学会)「クーペ
&Shifo コンサート」
  宿泊先 海風庭「えびな」 http://www.ebina.co.jp/
  秋の「伊東町おこし」「チャリティ」最大イベントです。

団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。


団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。


目を閉じて想像してください、「還暦」という言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。

そして豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
定年を迎える前に始めてみませんか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

誰かが造った施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
                これらが実現できるとしたら・・・

団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して4%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 24,000円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259   までお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2007年06月25日 11:49 | トラックバック(0)


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【昭和30年代村】を創りましょう

2007年05月14日

定年前に始める「全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】」
仲間とともに村づくりを、いま、伊東で・・・

団塊世代が現役の「主役」として過ごせる生活をご提案いたします。
一緒に「村づくり」をしましょう!

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。

団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。

目を閉じて想像してください、「還暦」という言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。

そして豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
定年を迎える前に始めてみませんか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代表取締役 川又久美子
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■電   話 03-5449-1602   FAX 03-5449-3259

■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017

■キネマカフェセントラル昭和縁結び商店街 静岡県伊東市中央町11-3
■ 電話/FAX 0557-38-3039


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が行います。


コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

誰かが造った施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
                これらが実現できるとしたら・・・


■【現地バス見学会】5/26(土)・27(日)に開催(予定)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。

■ ※お申込は お早めに!

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 12,000円(消費税込)

■5/26(土)
■ 12:30 キネマカフェ伊東劇場(伊東駅より徒歩7分) 集合
■ 12:30 アーケード町おこしイベント観覧
■ 14:00 宿泊先チェックイン(サンハトヤ)
■     温泉三昧(自由時間)
■   夕食(ディナーショー)
■  懇親会

■5/27(日)
■ 09:00 チェックアウト(出発)
■ 09:30 昭和30年代村現地視察
■    (現地見学 足湯体験 他)
■   現地出発
■ 12:00 解散(伊東駅)


※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

※集合場所(伊東駅)まで(往路)及び解散場所(伊東駅)から(復路)の
 交通費は各自のご負担となります。


「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して4%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 24,000円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259   までお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

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新しい団塊コミュニティー【昭和30年代村】

大量退職時代がはじまります
スペシャルセミナー「日本の生き方提案セミナー」
不安に焦る必要はあちません 今から準備をはじめませんか?

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代表取締役 川又久美子
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■電   話 03-5449-1602   FAX 03-5449-3259

■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017

■キネマカフェセントラル昭和縁結び商店街 静岡県伊東市中央町11-3
■ 電話/FAX 0557-38-3039
■ 


■■■スペシャルセミナー「日本の生き方提案セミナー」■■■

講演のテーマは
静岡県伊東市で進めている「昭和30年代村構想」と
「悪役一筋 40余年」の2本。

今年から始まる団塊世代の大量退職。
技術の伝承ができないという企業側の問題点は
マスコミなどでかなりクローズアップされています。

しかしホントの問題(課題)は何か・・・
退職後の皆さんの生き方 それが最重要課題ではないでしょうか?

不安になるのは当然です。
しかし不安を抱いているだけでは何も解決されません。
私たち自身が
「実際に日々過ごす生活」にマッチした生き方を持たなければならない時期に
きています。
と言っても焦る必要はありません。
試行錯誤でも良いのです。その中でより良い方向へ方向修正していけば良いの
です。
ただし それは「退職してから」「困ってから」では遅いのです。
今から考えておく(準備しておく)ことが大切です。
いろいろな人の生き方を知るチャンスです。

そんな「明日からの生き方」のヒントになる【スペシャルセミナー 日本の生
き方提案セミナー】

■第1部 「昭和30年代村構想」(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■第2部 「悪役一筋 40余年」(俳優 山本昌平)

■日時 平成19年5月17日(木) 18:30~
■場所 ツカサ本社ビル 5F(東京都品川区東五反田5-22-37)
■  ※参加費は無料

定員がございますので お申し込みはお早めに・・・

<<お問い合わせ>>
昭和30年代村企画株式会社 まで
141-0022 東京都品川区東五反田5-22-37
TEL 03-5449-1602  FAX 03-5449-3259
membership@30nen.co.jp
http://www.222.co.jp/ 

※席数の都合上 お申込は お早めに!
※プレスリリースブログを読んだ旨をお書き添えください

※交通事情、その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。

その他昭和30年代村企画株式会社 |2007年05月14日 10:28 | トラックバック(0)


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畑三郎さんを交えての「町おこし会議」

2007年02月15日

映画史研究家として有名な畑三郎氏を迎え
伊東市活性化のアドバイス「町おこし会議」を実施いたします。

**************************************************************
■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259

■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017

**************************************************************
「70年かけて10万点の映画資料を収集し
それを活かし地域活性化・街おこし」を各地で実践。
新聞等で映画史研究家として有名な畑三郎氏を迎え
伊東市活性化のアドバイス「町おこし会議」を実施いたします。

■畑三郎さんを交えての「町おこし会議」                
                  
■開催日 2月16日(金) 14:00より約1時間(予定)
■場 所 スイートハウスわかば・2F」
■ (伊東中央商店会/静岡県伊東市中央町6-4)

<畑 三郎>(はた さぶろう)
金沢市生まれ。戦後上京し映画ジャーナリストとして活躍し
現在 映画史研究家 及び 地方劇場研究家として活躍。
10万点を超える映画資料コレクター映画を通じての町づくりを提唱し、
まちづくりコーディネーターとして活躍している。
**************************************************************

【お問い合わせ】
昭和30年代村企画株式会社

(2/15まで)
★東京本社
(東京都品川区東五反田5-22-37)
 TEL 03-5449-1602  FAX 03-5449-3259

(当日2/16)
★キネマカフェ伊東劇場
(伊東中央商店会/静岡県伊東市中央町7-2)
 TEL & FAX 0557-37-3017


送信元
昭和30年代村企画株式会社
 企画営業部 石川 弘
東京都品川区東五反田5-22-37
TEL 03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
hiroshi.ishikawa@222.co.jp

公式HP http://www.222.co.jp/s30vil
ブログ「昭和30年代村 井戸端会議」
 http://blogs.yahoo.co.jp/tukasa30nen
 http://blog.goo.ne.jp/tukasa30nen/
 http://s30v.justblog.jp/30/

その他昭和30年代村企画株式会社 |2007年02月15日 10:39 | トラックバック(0)


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新しい団塊コミュニティー【昭和30年代村】

2007年02月13日

大量退職時代がはじまります
スペシャルセミナー「日本の生き方提案セミナー」
不安に焦る必要はあちません 今から準備をはじめませんか?

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259

■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■ 


■■■スペシャルセミナー「日本の生き方提案セミナー」■■■

講演のテーマは
静岡県伊東市で進めている「昭和30年代村構想」と
「ヤッパリ!別れたほうがイイ男」の2本。

今年から始まる団塊世代の大量退職。
技術の伝承ができないという企業側の問題点は
マスコミなどでかなりクローズアップされています。

しかしホントの問題(課題)は何か・・・
退職後の皆さんの生き方 それが最重要課題ではないでしょうか?

不安になるのは当然です。
しかし不安を抱いているだけでは何も解決されません。
「国が何とかしてくれる」という希望は持ってて良いと思いますが
「いつから」そうなるのかはまだわかりません。

私たち自身が
「実際に日々過ごす生活」にマッチした生き方を持たなければならない時期に
きています。
と言っても焦る必要はありません。
試行錯誤でも良いのです。その中でより良い方向へ方向修正していけば良いの
です。
ただし それは「退職してから」「困ってから」では遅いのです。
今から考えておく(準備しておく)ことが大切です。
いろいろな人の生き方を知るチャンスです。

そんな「明日からの生き方」のヒントになる【スペシャルセミナー 日本の生
き方提案セミナー】

■第1部 「昭和30年代村構想」(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■第2部 「ヤッパリ!別れたほうがイイ男」(作家 角川いつか)

■日時 平成19年2月15日(木) 18:30~
■場所 ツカサ本社ビル 5F(東京都品川区東五反田5-22-37)
■  ※参加費は無料

定員がございますので お申し込みはお早めに・・・

<<お問い合わせ>>
昭和30年代村企画株式会社 まで
141-0022 東京都品川区東五反田5-22-37
TEL 03-5449-1602  FAX 03-5449-3259
membership@30nen.co.jp
http://www.222.co.jp/ 

※席数の都合上 お申込は お早めに!
※プレスリリースブログを読んだ旨をお書き添えください

※交通事情、その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2007年02月13日 10:12 | トラックバック(0)


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★★★昭和なつかしのグッズ大捜索中! ~新しい観光スポットを!~ ★★★

2007年01月09日

「昭和の香り漂うレトログッズ」を探しています。
皆さんのご家庭に「お宝」が眠っていませんか?


■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 川又 久美子
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■キネマ射的場カフェ セントラル 静岡県伊東市中央町11-3

■ http://www.222.co.jp/s30vil/

【キネマカフェ 伊東劇場】【キネマ射的場カフェ セントラル】では
「昭和の香り漂うレトログッズ」を探しています。
皆さんのご家庭に「お宝」が眠っていませんか?

「昭和レトロ博物館(仮称)」としてオープンし
観光都市・東の町おこしとして【新しい観光スポット】にしたいと考えていま
す。


ちゃぶ台
食器棚
ぜんまい式柱時計
ダイヤル式電話機
手動式脱水装置のついた洗濯機
冷気の元として氷を入れた冷蔵庫
長い脚のついた白黒テレビ
木目調のAMラジオ などが思いつきますが
特別なモノでなくていいんです。
昔の家庭に ごく普通にあった懐かしいモノ。

この他にも【レトロ看板】も大捜索中!(買取もいたします)

詳しくは下記までお願いします。

【お問い合わせ】
 昭和30年代村企画株式会社
 141-0022 東京都品川区東五反田5-22-37
 TEL 03-5449-1602  FAX 03-5449-3259

 HP http://www.222.co.jp/s30vil
 e-mail membership@30nen.co.jp


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元気と勇気が出て 豪華賞品も当たるイベント

2006年11月20日

【町おこしイベント】アーケード内で『オーケストラ演奏』
『よさこいダンス』『ビンゴ大会』『卓球大会』を実施
寒さを吹っ飛ばす元気がもらえて 豪華賞品も当たるよ!

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 川又 久美子
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■キネマ射的場カフェ セントラル 静岡県伊東市中央町11-3

■ http://www.222.co.jp/s30vil/


昭和30年代村企画株式会社では、
今度の土曜日(11/25)13:15から
静岡県伊東市街地の中央商店会アーケード内で
地域活性・町おこしイベントを下記の通り実施いたします。


■11/25(土)13:15~
■      第1部 オーケストラ生演奏
■       伊東シティーウインドオーケストラ

■      第2部 よさこいダンス
■       伊豆の踊り子
■       豆州・漁火綾乱曾
■       風神
■       ビバ!そーずら2000
■       らんぶるみなみ

■      第3部 ビンゴゲーム大会(13:15から限定200名様まで)
■       特賞:ニンテンドーDS Lite 他多数

■      第4部(19:00~)卓球大会
■       優勝:お米券 他に準優勝・第3位に賞品授与


■    ※詳細は 電話 03-5449-1602 まで!

■ ※天候・その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
■  変更が出る場合がございますので予めご了承ください。


■ 詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社

■11/24(金)までは
■ 東京本社 東京都品川区東五反田5-22-37
■      電話 03-5449-1602 FAX 03-5449-3259

■当日(11/25土曜日)は
■ 開催会場 静岡県伊東市中央町7-2
■      電話 055-37-3017 FAX 0557-37-3017


★報道関係各社 ご担当者様の取材等
 また自治体ご担当者様のお問い合わせも
 こちらまでお願いいたします。

 企画営業部 石川まで hiroshi.ishikawa@222.co.jp
 http://www.222.co.jp/s30vil

IT/コンピュータ昭和30年代村企画株式会社 |2006年11月20日 13:12 | トラックバック(0)


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元気と勇気が出て 豪華賞品も当たるイベント

2006年10月26日

【町おこしイベント】アーケード内で『フラダンス』『団塊ソングライブ』『
ビンゴ大会』『卓球大会』を実施
 元気と勇気が出て 豪華賞品も当たります!

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 川又 久美子
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■キネマ射的場カフェ セントラル 静岡県伊東市中央町11-3

■ http://www.222.co.jp/s30vil/


昭和30年代村企画株式会社では、
今度の土曜日(10/28)13:15静から
岡県伊東市街地の中央商店会アーケード内で
地域活性・町おこしイベントを下記の通り実施いたします。


■10/28(土)13:15~
■      第1部 フラダンスショー
■         (マイレ本間 富岡スラダンス教室)

■      第2部 団塊オリジナルソングライブ
■         (大倉百人・おおくらもんど)

■      第3部 ビンゴゲーム大会
■         (特賞:ニンテンドーDS Lite 他多数)

■      第4部(19:00~)卓球大会
■         (優勝:お米券 他に準優勝・第3位に賞品授与)


■    ※詳細は 電話 03-5449-1602 まで!

■ ※天候・その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
■  変更が出る場合がございますので予めご了承ください。


■ 詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社

■10/27(金)までは
■ 東京本社 東京都品川区東五反田5-22-37
■      電話 03-5449-1602 FAX 03-5449-3259

■当日(10/28土曜日)は
■ 開催会場 静岡県伊東市中央町7-2
■      電話 055-37-3017 FAX 0557-37-3017


★報道関係各社 ご担当者様の取材等
 また自治体ご担当者様のお問い合わせも
 こちらまでお願いいたします。

 企画営業部 石川まで hiroshi.ishikawa@222.co.jp
 http://www.222.co.jp/s30vil

その他昭和30年代村企画株式会社 |2006年10月26日 10:43 | トラックバック(0)


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地元のお祭り&バーベキュー&温泉のスローな旅を・・・

2006年10月18日

地元のお祭り&バーベキュー&温泉で過ごす秋の夜長
そんな風情ある旅行は いかがですか?

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■キネマ射的場カフェ セントラル 静岡県伊東市中央町11-3

■ http://www.222.co.jp/s30vil/


昭和30年代村企画株式会社では、
伊東市三の原地区(伊東市富戸)の現地見学会を
下記の通り実施いたします。


コンセプトは「スローな旅」。


温泉に浸かったあと、浴衣姿で街に繰り出す・・・
昭和30年代には当たり前に見かけた温泉地の風情。
現地を見ていただくだけでなく、
ぜひ伊東の風情を味わってください。

当日は、地元町会の「秋祭り」が行われています。
この日のために練習を重ねた子ども太鼓の姿に
幼少時代のご自身を思い浮かべてください。
団塊世代の皆さまには、なつかしい「あの頃」の風景です。

また現地事務所前では
知らない同士がうちとけられるバーベキューをご用意。
さわやかな秋空の下
海と山の両方がある伊東の秋の味覚をご堪能ください。


■1泊2日コース
■10/28(土)午後  伊東駅集合
■         町おこしイベント観覧
■         セミナー(30年代村構想)
■         夕食(懇談会)
■         卓球大会
■10/29(日)午前  現地視察・源泉足湯体験
■         地元町会秋祭り見物
■         昼食(バーベキュー)
■      午後  市街地見学
■         懐かしい遊び体験(射的・弓矢 他)

■日帰りコース
■10/29(日)午前  現地視察・源泉足湯体験
■         地元町会秋祭り見物
■         昼食(バーベキュー)
■      午後  市街地見学
■         懐かしい遊び体験(射的・弓矢 他)

参加費用など詳細は 電話 03-5449-1602 まで!
(プレスリリースブログをお読みいただいた旨をお知らせください)

※天候・その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村構想」のテーマは
地域と一緒に生活をしていた「昭和30年代」のスピリットを念頭にかかげ、
共生・共存という「あの頃」の生活(人々の心)を取り戻すこと。


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様の取材等
 また自治体ご担当者様のお問い合わせも
 こちらまでお願いいたします。

 企画営業部 石川まで hiroshi.ishikawa@222.co.jp
 http://www.222.co.jp/s30vil/

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年10月18日 12:11 | トラックバック(0)


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新しい団塊コミュニティー【昭和30年代村】スペシャルセミナー

2006年10月04日

四季折々に繰り広げられる自然と共生する【昭和30年代村】
仲間とともに自然を体感する村づくりを、いま、伊東で・・・

団塊世代のみなさんは何もない社会に
便利さを加えて 今の生活にたどり着きました。
ところが良くなったはずの生活に
息苦しさを感じていらっしゃるのではありませんか?


周囲の人びととホンネで向かい合い
あるときは腹を抱えて笑い
またあるときは ともに涙していた【あの頃】。


もう一度 みんなの心が豊かだった【あの頃】を創りませんか?
皆さんで、一緒に一つひとつ「村づくり」をしませんか?
経済的なゆとりはご本人の努力で得られます。
しかし本当に生活を充実させるには
便利さや経済的ゆとりだけでなく
【仲間との共感・共鳴】が欠かせません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。

【昭和30年代村】で知り合う仲間は
別な場所ではありましたが
「同じ喜びや苦労」を重ねて「同じ時代」を生きてきました。

そろそろ、【生涯の仲間づくり】を考えてみてはいかがでしょうか?
定年を迎える前の「いま」 一緒に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259

■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■ 


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
   誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。

誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

■【昭和30年代村スペシャルセミナー】

■日 時  2006年10月11日(水)開演18:30(開場18:00)
■場 所 ツカサ本社ビル 5F(品川区東五反田5-22-37)
■(JR山手線 都営地下鉄浅草線 東急池上線 五反田駅 徒歩約5分)


■第1部 「昭和30年代村構想」
■    講師 川又 三智彦(ツカサグループ代表)

■第2部 「『野生のカモ』創業の哲学」
■    ゲスト講師 行徳 哲男氏(日本BE研究所 所長)


■参加費用 無料

■お申込は こちら http://www.222.co.jp/s30vil/30-seminar.html まで
 

■    ※席数の都合上 お申込は お早めに!
■    ※プレスリリースブログを読んだ旨をお書き添えください


※交通事情、その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。


常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
【いま思うと楽しかったなぁ】と思い出す子ども時代。
【あの頃へタイムスリップ】できるのが【昭和30年代村】なのです。
急ぎ足になってしまい見過ごしてしまっている
自然の育みと人とのふれあい。


団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。


定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して4%(100万円1口につき4万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを
■  買取らせていただく場合は 24,000円)

■3)会員権を当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川まで
http://www.222.co.jp/s30vil/

hiroshi.ishikawa@222.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年10月04日 10:23 | トラックバック(0)


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お祭りと温泉のスローな旅を・・・

2006年09月28日

旅に出るとあちこち観て回りたくなる都会人
地元のお祭りと温泉に入って過ごす秋の夜長
そんな風情ある旅行は いかがですか?

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017

■ http://www.222.co.jp/s30vil/


昭和30年代村企画株式会社では、
伊東市三の原地区(伊東市富戸)の現地見学会を
下記の通り実施いたします。


コンセプトは「スローな旅」。


温泉に浸かったあと、浴衣姿で街に繰り出す・・・
昭和30年代には当たり前に見かけた温泉地の風情。
現地を見ていただくだけでなく、
ぜひ伊東の風情を味わってください。

当日は、地元イベント「伊東さんやれ祭り」が行われています。
若い方にはいつものお祭りと縁日ですが、
団塊世代の皆さまには、なつかしい「あの頃」の風景です。

■1泊2日コース
■10/14(土)13:00 伊東駅集合~セミナー(30年代村構想)
■         夕食(懇談会)・祭り見物
■10/15(日)10:00 現地見学・足湯体験・昼食
■         解散(14:30頃)

■日帰りコース
■10/15(日)10:00 伊東駅集合
■         現地見学・足湯体験・昼食
■         解散(14:30頃)

※天候・その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。


弊社では、自社のみが生きていくのではなく、
地域と一緒に生活をしていた「昭和30年代」のスピリットを念頭にかかげ、
共生・共存という「あの頃」の生活(人々の心)を取り戻そうと考えておりま
す。


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様の取材等
 また自治体ご担当者様のお問い合わせにつきましても
 こちらまでお願いいたします。

 企画営業部 石川まで hiroshi.ishikawa@222.co.jp
 http://www.222.co.jp/s30vil/

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年09月28日 13:01 | トラックバック(0)


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「なつかしい温泉遊技場」が伊東に復活!

2006年08月02日

温泉地に行ったら浴衣姿で射的をしたい・・・
そんな風情ある旅行をしたい方は、伊東へ集合!
「キネマ射的場カフェ セントラル」8/9 オープン!!


■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017

■ http://www.222.co.jp/s30vil/


昭和30年代村企画株式会社では、
伊東市街地の地域活性化策として6月に「キネマカフェ伊東劇場」
(中央商店会/伊東市中央町7-2)をオープンいたしました。
そして今月は、町おこし施策第2弾として同じ商店街内に
「キネマ射的場カフェ セントラル」(キネカカフェ伊東劇場から徒歩30秒
/伊東市中央町11-3セントラルビル1F)を8/9(水)17:00にオープンいたしま
す。

コンセプトは、「なつかしい温泉遊技場」。


温泉に浸かったあと、浴衣姿で街に繰り出し射的に興じる・・・
昭和30年代には当たり前に見かけた温泉地の風情。

射的の他にも「なつかしい遊び」をご用意して、
伊東温泉への観光客はもちろん地元の方々をお待ちしております。

当日は、地元イベント「按針祭(あんじんさい)」が行われています。
祭り見物と併せてこちらへも足をお運びください。

若い方にはいつものお祭りと縁日ですが、
団塊世代の皆さまには、なつかしい「あの頃」の風景です。

弊社では、自社のみが生きていくのではなく、
地域と一緒に生活をしていた「昭和30年代」のスピリット念頭にかかげ、
共生・共存という「あの頃」の生活(人々の心)を取り戻そうと考えておりま
す。
そのひとつとしてまず商店街に元気を取り戻そうと考えております。
今後も地域活性化のために努力をしてまいりたいと思います。

※天候・その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様の取材等
 また自治体ご担当者様のお問い合わせにつきましても
 こちらまでお願いいたします。

 企画営業部 石川まで hiroshi.ishikawa@222.co.jp
 http://www.222.co.jp/s30vil/

その他昭和30年代村企画株式会社 |2006年08月02日 11:22 | トラックバック(0)


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【昭和30年代村】キネマカフェ伊東劇場で【卓球温泉

2006年07月27日

【卓球温泉】で町おこし・・・
花火見物のその前に 伊東の町で懐かしい卓球温泉!

【昭和30年代村】
■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■ http://www.222.co.jp/s30vil/


伊東市街地活性化策として6/24に開業いたしました
「キネマカフェ伊東劇場」での町おこしイベント

商店街に人を呼び戻す「町おこしイベント」を開催
その名は 温泉地・伊東ならではの「卓球温泉」。

■日  時 平成18年7月29日(土) 16:00~17:00
■会  場 中央商店会 キネマカフェ伊東劇場 店頭(伊東市中央町7-2)
■          ※JR伊東線 伊東駅から徒歩約7分


大会コンセプトは「みんなで盛り上がる」。
参加条件は「勝ち負けよりも みんなで楽しむ」。

今度の週末以降 毎週末に開催する「卓球温泉」では
参加者(地元の方・観光客など)を10チーム程度にグループ分けし
トーナメント戦形式で実施します。
上位(優勝~第3位)へは賞品を贈呈。

参加申込は、会場となる「キネマカフェ伊東劇場」の他
近隣旅館等でも受付を行います。

詳細につきましては、下記までお願い申し上げます。
キネマカフェ伊東劇場(0557-37-3017)
または、昭和30年代村企画株式会社(03-5449-1602)

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましては こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川まで
http://www.222.co.jp/s30vil/

hiroshi.ishikawa@222.co.jp

スポーツ昭和30年代村企画株式会社 |2006年07月27日 12:03 | トラックバック(0)


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ホントの畑で農業体験を楽しみたいなら【昭和30年代村】

2006年07月24日

日の出 夕暮れという「時を感じて自然と共生」する【昭和30年代村】
仲間とともに自然を体感する村づくりを、いま、伊東で・・・

【昭和30年代村】
■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■ http://www.222.co.jp/s30vil/

庭やベランダでのガーニングではなく
本当の畑を耕してみませんか?

簡単にはできないかもしれません。
でも 手を入れていない乾いた硬い土を
虫も宿る肥えた土に変えてみたいと思いませんか?

暑いときには額に汗し
大空から降り注ぐ太陽光線のまぶしさを感じ
水を乾いたノドに流し込む。
ワイシャツ姿では苦痛極まりないことですが
海を見下ろす畑の中でだったら いかがですか?


農家の皆さんのように職業として毎日畑仕事をするのは大変ですが
体験農園として少しずつ手入れをしていくのは楽しいものです。
平日は提携農家の方が畑の世話をいたします。
会員の皆様は土日に出かけて行って手入れを楽しいんでいただきます。
仕切られたプランターの中ではない
太陽の下での畑仕事を味わってみませんか?

予定地に隣接する農園との具体的な調整を進めております。
農業体験実施に向けて詳細を検討しておりますので
改めてご案内をいたします。


そろそろ、【生涯の仲間づくり】を考えてみてはいかがでしょうか?
定年を迎える前の「いま」 一緒に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。

 http://www.222.co.jp/s30vil/


定員を増やし移動時間を短縮させ
住居と職場との間など活動範囲は格段に広域になりました。
団塊世代のみなさんは 何もない(不便な)社会に
便利さを加えて 今の生活(理想)にたどり着きました。
ところが良くなったはずの生活に
息苦しさを感じていらっしゃるのではありませんか?


自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。

誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?


■【第10回 現地バス見学会】7/29(土)・30(日)に開催(予定)

■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■開業に向け準備の進む現地や市街地展開を実際にご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を 毎月実施しております。

■<宿泊コース>・・・1泊2食つき
■   ※宿泊コースは定員となりましたので締め切りとさせていただきます。
■    お申込ありがとうございました。
■    今月ご参加いただけない方は8月の見学会に
■    是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。。

■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■7/30(日)
■  伊東駅改札集合(午前)
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 農業体験 他)
■ 旧市街地散策
■  キネマカフェ伊東劇場 解散


※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

※集合場所(伊東駅)まで及び解散場所(伊東駅)からの
 交通費は参加者各自のご負担となります。


※8月のスケジュール
 8/中旬  キネマ射的場カフェー「ロキシー」(仮称)開店
      (キネマカフェ伊東劇場 そば)
 8/24(木)スペシャルセミナー(会場 五反田本社)
 8/26(土)・27(日)【第11回 現地バス見学会】

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
【いま思うと楽しかったなぁ】と思い出す子ども時代。
【あの頃へタイムスリップ】できるのが【昭和30年代村】なのです。
急ぎ足になってしまい見過ごしてしまっている
自然の育みと人とのふれあい。


団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。


定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■ ※第1次募集の場合(第2次募集は 4%)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円 ※となります)  ※第1次募集の場合(第2次募集は 24,000円)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

■ http://www.222.co.jp/s30vil/


開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう
周辺施設との提携も順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」
「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
「できあがった物ではなく、何もないところから創り上げる楽しみを感じる」
というご意見もいただいております。


「主役としての【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましては こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川まで
http://www.222.co.jp/s30vil/

hiroshi.ishikawa@222.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年07月24日 12:33 | トラックバック(0)


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ホントの畑で農業体験を楽しみたいなら【昭和30年代村】

2006年07月21日

日の出 夕暮れという「時を感じて自然と共生」する【昭和30年代村】
仲間とともに自然を体感する村づくりを、いま、伊東で・・・

年々混雑の度が増す満員の通勤電車。
頻繁に発車するにもかかわらず解消しないラッシュ。
少子化に連動する人口の減少化が言われていますが
通勤客は今も増加しているように思います。

定員を増やし移動時間を短縮させ
住居と職場との間など活動範囲は格段に広域になりました。
団塊世代のみなさんは 何もない(不便な)社会に
便利さを加えて 今の生活(理想)にたどり着きました。
ところが良くなったはずの生活に
息苦しさを感じていらっしゃるのではありませんか?


【農業体験】もその1つです。

庭やベランダでのガーニングではなく
本当の畑を耕してみませんか?

簡単にはできないかもしれません。
でも 手を入れていない乾いた硬い土を
虫も宿る肥えた土に変えてみたいと思いませんか?

暑いときには額に汗し
大空から降り注ぐ太陽光線のまぶしさを感じ
水を乾いたノドに流し込む。
ワイシャツ姿では苦痛極まりないことですが
海を見下ろす畑の中でだったら いかがですか?


農家の皆さんのように職業として毎日畑仕事をするのは大変ですが
体験農園として少しずつ手入れをしていくのは楽しいものです。
平日は弊社スタッフが畑の世話をいたします。
会員の皆様は土日に出かけて行って手入れを楽しいんでいただきます。
仕切られたプランターの中での変化ではない
太陽の下での畑仕事を味わってみませんか?

予定地に隣接する農園との具体的な調整を進めております。
農業体験実施に向けて詳細を検討しておりますので
改めてご案内をいたします。


みんなの心が豊かだった【あの頃】を創りませんか?
皆さんで、一緒に一つひとつ「村づくり」をしませんか?
経済的なゆとりはご本人の努力で得られます。
しかし本当に生活を充実させるには
便利さや経済的ゆとりだけでなく
【仲間との共感・共鳴】が欠かせません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。

【昭和30年代村】で知り合う仲間は
別な場所ではありましたが
「同じ喜びや苦労」を重ねて「同じ時代」を生きてきました。

そろそろ、【生涯の仲間づくり】を考えてみてはいかがでしょうか?
定年を迎える前の「いま」 一緒に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。

 http://www.222.co.jp/s30vil/


■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。

誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?


■【現地バス見学会】7/29(土)・30(日)に開催(予定)

■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■開業に向け準備の進む現地を実際にご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を 毎月実施しております。

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円(消費税込) お二人様で 8,800円(消費税込)
■ ※上記金額は会員及び初回参加の一般参加の方の場合です。
■  詳細につきましてはお問い合わせください。
■ 
■7/29(土)
■  13:00 伊東駅改札集合
■  14:00 セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■  16:00 温泉卓球大会  
■  18:00 夕食/懇談会 花火見物 キネマカフェでの映画鑑賞
■  ※懐かしい温泉宿に宿泊(山喜旅館 http://www.ito-yamaki.co.jp/)

■7/30(日)
■  チェックアウト(出発)
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 農業体験 他)
■ 旧市街地散策
■  伊東駅解散


■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■7/30(日)
■  伊東駅改札集合(午前)
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 農業体験 他)
■ 旧市街地散策
■  伊東駅解散

※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

※集合場所(伊東駅)まで及び解散場所(伊東駅)からの
 交通費は参加者各自のご負担となります。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
【いま思うと楽しかったなぁ】と思い出す子ども時代。
【あの頃へタイムスリップ】できるのが【昭和30年代村】なのです。
急ぎ足になってしまい見過ごしてしまっている
自然の育みと人とのふれあい。


団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。


定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■ ※第1次募集の場合(第2次募集は 4%)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円 ※となります)  ※第1次募集の場合(第2次募集は 24,000円)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう
周辺施設との提携も順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
「できあがった物ではなく、何もないところから創り上げる楽しみを感じる」
というご意見もいただいております。


「主役としての【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川まで
http://www.222.co.jp/s30vil/

hiroshi.ishikawa@222.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年07月21日 12:07 | トラックバック(0)


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新しい団塊コミュニティー【昭和30年代村】スペシャルセミナー

2006年07月07日

四季折々に繰り広げられる自然と共生する【昭和30年代村】
仲間とともに自然を体感する村づくりを、いま、伊東で・・・

梅雨の猛威が各地で被害をもたらしています。
被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。
決して敵にしたくない自然の力。
うまく共生できないものでしょうか?

団塊世代のみなさんは何もない社会に
便利さを加えて 今の生活にたどり着きました。
ところが良くなったはずの生活に
息苦しさを感じていらっしゃるのではありませんか?


周囲の人びととホンネで向かい合い
あるときは腹を抱えて笑い
またあるときは ともに涙していた【あの頃】。


若い方には想像の世界ですが
団塊世代のみなさまにとっては実際に経験している
【あの頃】を思い出してみてください。


もう一度 みんなの心が豊かだった【あの頃】を創りませんか?
皆さんで、一緒に一つひとつ「村づくり」をしませんか?
経済的なゆとりはご本人の努力で得られます。
しかし本当に生活を充実させるには
便利さや経済的ゆとりだけでなく
【仲間との共感・共鳴】が欠かせません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。

【昭和30年代村】で知り合う仲間は
別な場所ではありましたが
「同じ喜びや苦労」を重ねて「同じ時代」を生きてきました。

そろそろ、【生涯の仲間づくり】を考えてみてはいかがでしょうか?
定年を迎える前の「いま」 一緒に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259

■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

■キネマカフェ伊東劇場 静岡県伊東市中央町7-2
■ 電話/FAX 0557-37-3017
■ 


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
   誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。

誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

■【昭和30年代村スペシャルセミナー】

■日 時  2006年7月20日(木)開演18:30(開場18:00)
■場 所 ツカサ本社ビル 5F(品川区東五反田5-22-37)
■(JR山手線 都営地下鉄浅草線 東急池上線 五反田駅 徒歩約5分)


■第1部 「昭和30年代村構想」
■    講師 川又三智彦(ツカサグループ代表)

■第2部 「可処分時間で豊かな人生を」
■    ゲスト講師 瀧本泰行氏(元 株式会社エアーリンク 代表取締役)


■参加費用 無料

■お申込は こちら http://www.222.co.jp/s30vil/30-seminar.html まで
 

■    ※席数の都合上 お申込は お早めに!
■    ※プレスリリースブログを読んだ旨をお書き添えください


※交通事情、その他の事情により一部のスケジュールや催事に等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。


常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
【いま思うと楽しかったなぁ】と思い出す子ども時代。
【あの頃へタイムスリップ】できるのが【昭和30年代村】なのです。
急ぎ足になってしまい見過ごしてしまっている
自然の育みと人とのふれあい。


団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。


定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■ ※第1次募集の場合(第2次募集は 4%)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円 ※となります)  ※第1次募集の場合(第2次募集は 24,000円)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川まで
http://www.222.co.jp/s30vil/

hiroshi.ishikawa@222.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年07月07日 15:05 | トラックバック(0)


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伊東の花火が皆さんをお待ちしております  【昭和30年代村】

2006年07月04日

梅雨だって うっとうしいだけじゃない 自然と共生する【昭和30年代村】
仲間とともに自然を体感する村づくりを、いま、伊東で・・・

本格的な梅雨の季節が到来しました。
外出時の手荷物に傘が増え 家庭では洗濯物が溜まる
これらに気を病んでしまうのは なぜでしょう?

団塊世代のみなさんは 何もない社会に
便利さを加えて 今の生活にたどり着きました。
ところが良くなったはずの生活に
息苦しさを感じていらっしゃるのではありませんか?


若い方には想像の世界ですが
団塊世代のみなさまにとっては実際に経験している
【あの頃】を思い出してみてください。

周囲の人びととホンネで向かい合い
あるときは腹を抱えて笑い
またあるときは ともに涙していた【あの頃】。

もう一度 みんなの心が豊かだった【あの頃】を創りませんか?
皆さんで、一緒に一つひとつ「村づくり」をしませんか?
経済的なゆとりはご本人の努力で得られます。
しかし本当に生活を充実させるには
便利さや経済的ゆとりだけでなく
【仲間との共感・共鳴】が欠かせません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。

【昭和30年代村】で知り合う仲間は
別な場所ではありましたが
「同じ喜びや苦労」を重ねて「同じ時代」を生きてきました。

そろそろ、【生涯の仲間づくり】を考えてみてはいかがでしょうか?
定年を迎える前の「いま」 一緒に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
   誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。

誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

■【昭和30年代村スペシャルセミナー】

■日 時  2006年7月20日(木)開演18:30(開場18:00)
■場 所 ツカサ本社ビル 5F(品川区東五反田5-22-37)
■(JR山手線 都営地下鉄浅草線 東急池上線 五反田駅 徒歩約5分)


■第1部 「昭和30年代村構想」
■    講師 川又三智彦(ツカサグループ代表)

■第2部 「可処分時間で豊かな人生を」
■    ゲスト講師 瀧本泰行氏(元 株式会社エアーリンク 代表取締役



■参加費用 無料

■    ※席数の都合上 お申込は お早めに!

■【現地バス見学会】7/29(土)・30(日)に開催(予定)

■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■開業に向け準備の進む現地を実際にご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を 毎月実施しております。

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円(消費税込) お二人様で 8,800円(消費税込

■ ※上記金額は会員及び初回参加の一般参加の方の場合です。
■  詳細につきましてはお問い合わせください。
■ 
■7/29(土)
■  伊東駅改札集合
■  セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■  夕食/懇談会
■  イベント(花火見物 キネマカフェ見学)
■  ※懐かしい温泉宿に宿泊(山喜旅館 http://www.ito-yamaki.co.jp/)

■7/30(日)
■  チェックアウト(出発)
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 農業体験 他)
■  昼 食
■ 旧市街地散策
■  伊東駅解散


■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■7/30(日)
■  伊東駅改札集合(午前)
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 農業体験 他)
■  昼 食
■ 旧市街地散策
■  伊東駅解散

※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

※集合場所(伊東駅)まで及び解散場所(伊東駅)からの
 交通費は参加者各自のご負担となります。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
【いま思うと楽しかったなぁ】と思い出す子ども時代。
【あの頃へタイムスリップ】できるのが【昭和30年代村】なのです。
急ぎ足になってしまい見過ごしてしまっている
自然の育みと人とのふれあい。


団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。


定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■ ※第1次募集の場合(第2次募集は 4%)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円 ※となります)  ※第1次募集の場合(第2次募集は 24,000円)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
「できあがった物ではなく、何もないところから創り上げる楽しみを感じる」
というご意見もいただいております。


「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(スペシャルセミナー 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川まで
http://www.222.co.jp/s30vil/

hiroshi.ishikawa@222.co.jp

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懐かしいあの映画を 懐かしいあの映画館で 【昭和30年代村キネマカフェ】

2006年06月14日

むかし映画館があった場所で むかし観た映画を観られます!

伊東市街地(中央商店街)に【キネマカフェ】がオープン!

【昭和30年代村構想】(http://www.222.co.jp/s30vil)と併せて
伊東市市街地のみなさんと連携した伊東市の活性化策として
中央商店街(伊東市中央町7-2)に
【キネマカフェ 伊東劇場】を6月下旬をオープンいたします。

 ◆昭和30年代を彷彿とさせる癒し空間で
    「ほっとひと息つける」
    「電車を待つ間に懐かしい映画を観られる」
      ・・・そんな空間が【キネマカフェ 伊東劇場】

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


<<上映映画>>
■6/24(土)
■ 午前「伊豆の踊り子」

■ 午後「雨に歌えば」

■6/25(日)
■ 午前「カサブランカ」

■ 午後「キューポラのある街」

【キネマカフェオープニングイベント】
■ 6/24(土)午後
■  餅つき
■  ブラスバンド 他
■  昔の遊び体験
■   ベーゴマ、メンコ、フラフープ、竹とんぼ、
■   ヨーヨーつり など
■  卓球大会


■ 6/25(日)午後
■  よさこいソーズラ
■  ダンス
■  ものまねショー
■  昔の遊び体験
■   ベーゴマ、メンコ、フラフープ、竹とんぼ、
■   ヨーヨーつり など


※出演者の都合など諸事情により一部のスケジュールや催事等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。

■上映作品・イベントの詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
営業企画部 石川
http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

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関連情報

【昭和30年代村】を創りましょう

2006年06月12日

定年前の今はじめる【昭和30年代村】
仲間とともに村づくりを、いま、伊東で・・・

目を閉じて想像してください。
「還暦」という言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんにとっては
「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。

そんな方々へ「いつまでも主役」として過ごせる生活をご提案!
まだまだ現役の団塊世代で一緒に「村づくり」を!

単なる見学施設ではありません。
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現していく
【生涯にわたって主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】なのです。

【昭和30年代村】(伊東市三尾原地区)と併せて
伊東市市街地のみなさんと連携した伊東市の活性化策として
中央商店街(伊東市中央町7-2)に
【キネマカフェ 伊東劇場】を6月下旬をオープンいたします。

 ◆昭和30年代を彷彿とさせる癒し空間で
    ほっとひと息つける
    電車を待つ間に懐かしい映画を観られる
      ・・・そんな空間が【キネマカフェ 伊東劇場】。

団塊世代の皆さんで、一緒に一つひとつ「村づくり」をしませんか?
経済的なゆとりはご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
それだけでなく【仲間との共感・共鳴】が欠かせません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。

【昭和30年代村で知り合う仲間は
別な場所ではありましたが
「同じ喜びや苦労」を重ねて「同じ時代」を生きてきました。

そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
定年を迎える前に始めてみませんか?
そんな思いで集える心のよりどころ【昭和30年代村】。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が行います。


コンセプトは
ひとりひとりが主役の
【新しい年金制度】と【リゾートライフ】で
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 を」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
   誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。

誰かが造った完成された施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で仲間とともに一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
               これらが実現できるとしたら・・・

■【昭和30年代村スペシャルセミナー】

■日 時  2006年6月22日(木)開演18:30(開場18:00)
■場 所 ツカサ本社ビル 5F(品川区東五反田5-22-37)
■(JR山手線 都営地下鉄浅草線 東急池上線 五反田駅 徒歩約5分)


■第1部 「昭和30年代村構想」
■    講師 川又三智彦(ツカサグループ代表)

■第2部 「団塊世代の人たちに告ぐ ~歴史に学ぶ生き様~」
■    ゲスト講師 中條高徳氏(アサヒビール株式会社 名誉顧問)


■参加費用 無料

■    ※席数の都合上 お申込は お早めに!

■【現地バス見学会】6/24(土)・25(日)に開催(予定)

■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■開業に向け準備の進む現地を実際にご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を 毎月実施しております。


■ ※満室の際にはお受けできない場合もございますので
■  お申込は 6/16(金)まで  お早めに!

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円(消費税込) お二人様で 8,800円(消費税込


■6/24(土)
■  伊東駅改札集合
■  キネマカフェオープニングセレモニー
■  セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■  夕食/懇談会
■  イベント(キネマカフェ)
■  ※懐かしい温泉宿に宿泊(山望館 http://www12.ocn.ne.jp/
~sanbokan/)

■6/25(日)
■  チェックアウト(出発)
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 他)
■  昼 食
■ 旧市街地散策
■  伊東駅解散


■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■6/25(日)
■  伊東駅改札集合(午前)
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 他)
■  昼 食
■ 旧市街地散策
■  伊東駅解散

※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

※集合場所(伊東駅)まで及び解散場所(伊東駅)からの
 交通費は参加者各自のご負担となります。


「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現していきます。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが【昭和30年代村】なのです。
思い出だけでなくこれからのことを
同時代の仲間と熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ【昭和30年代】を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
【昭和30年代村】会員権をご提案いたします。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)※の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■ ※第1次募集の場合

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円 ※となります)  ※第1次募集の場合

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
「できあがった物ではなく、何もないところから創り上げる楽しみを感じる」
というご意見もいただいております。


「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川
http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年06月12日 11:59 | トラックバック(0)


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【昭和30年代村】を創りましょう

【昭和30年代村】キネマカフェで
仲間とともに村づくりを・・・

単なる遊戯施設ではありません。
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。


今月は 市街地にキネマカフェをオープンさせます。
伊東を訪れた方々に
 ◆昭和30年代を彷彿とさせる癒し空間でほっとひと息ついていただく。
 ◆電車を待つ間に懐かしい映画を観ながらくつろいでいただく。


■そんな「店舗づくり」をしてみませんか?

■募集職種 正社員(店長候補)
■     パートタイマー・アルバイト

■業務内容 コーヒーショップ運営
■     昭和30年代村サテライトショップ運営

■勤 務 地 キネマカフェ伊東劇場 
■      静岡県伊東市中央町7-2(中央商店街

■勤務時間 委細面談
■待  遇 委細面談 ※飲食業経験者優遇
■    

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 
■      静岡県伊東市中央町7-2(中央商店街)
■ 電話/FAX 0557-37-3017  

「昭和30年代村」(伊東市三の原地区)には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。
http://www.222.co.jp/s30vil/


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259

★媒体各社 ご担当者様
現地取材等につきましては こちらまでお願いいたします。
企画営業部 石川
http://www.222.co.jp/s30vil/

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【昭和30年代村】を創りましょう キネマカフェオープニングスタッフ大募集!

【昭和30年代村】キネマカフェで
仲間とともに村づくりを・・・

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。


今月は 市街地にキネマカフェをオープンさせます。
伊東を訪れた方々に
 ◆昭和30年代を彷彿とさせる癒し空間でほっとひと息ついていただく。
 ◆電車を待つ間に懐かしい映画を観ながらくつろいでいただく。


■そんな「店舗づくり」をしてみませんか?

■募集職種 正社員(店長候補)
■     パートタイマー・アルバイト

■業務内容 コーヒーショップ運営
■     昭和30年代村サテライトショップ運営

■勤 務 地 キネマカフェ伊東劇場 
■      静岡県伊東市中央町7-2(中央商店街

■勤務時間 委細面談
■待  遇 委細面談 ※飲食業経験者優遇
■    

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 
■      静岡県伊東市中央町7-2(中央商店街)
■ 電話/FAX 0557-37-3017  

「昭和30年代村」(伊東市三の原地区)には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。
http://www.222.co.jp/s30vil/


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★媒体各社 ご担当者様
現地取材等につきましては こちらまでお願いいたします。

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【昭和30年代村】キネマカフェオープニングスタッフ大募集!

2006年06月06日

【昭和30年代村】キネマカフェで
仲間とともに村づくりを・・・

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。


今月は 市街地にキネマカフェをオープンさせます。
伊東を訪れた方々に
 ◆昭和30年代を彷彿とさせる癒し空間でほっとひと息ついていただく。
 ◆電車を待つ間に懐かしい映画を観ながらくつろいでいただく。


■そんな「店舗づくり」をしてみませんか?

■募集職種 正社員(店長候補)
■     パートタイマー・アルバイト

■業務内容 コーヒーショップ運営
■     昭和30年代村サテライトショップ運営

■勤 務 地 キネマカフェ伊東劇場 
■      静岡県伊東市中央町7-2(中央商店街

■勤務時間 委細面談
■待  遇 委細面談 ※飲食業経験者優遇
■    

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065
■キネマカフェ伊東劇場 
■      静岡県伊東市中央町7-2(中央商店街)
■ 電話/FAX 0557-37-3017  

「昭和30年代村」(伊東市三の原地区)には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。
http://www.222.co.jp/s30vil/


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★媒体各社 ご担当者様
現地取材等につきましては こちらまでお願いいたします。
(販促・広報担当 石川)
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【昭和30年代村】を創りましょう  今月は キネマカフェがオープン!

定年前にはじめる【昭和30年代村】
仲間とともに村づくりを、いま、伊東で・・・

目を閉じて想像してください、「還暦」という言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。

そんな方々へ「主役」として過ごせる生活をご提案いたします。
まだまだ現役の団塊世代で一緒に「村づくり」を!

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。


今月は 市街地にキネマカフェをオープンさせます。
 ◆昭和30年代を彷彿とさせる癒し空間で
  ほっとひと息ついてください。
 ◆電車を待つ間に懐かしい映画を観られます


団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。
ここで知り合う仲間は「同じ時代」を生き
別な場所ではありましたが「同じ喜びや苦労」を共にしています。


そして 豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
定年を迎える前に始めてみませんか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が行います。


コンセプトは
ひとりひとりが主役の
【新しい年金制度】と【リゾートライフ】で
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 を」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
   誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる【昭和30年代村】。

誰かが造った施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
               これらが実現できるとしたら・・・

■【昭和30年代村スペシャルセミナー】(事業説明会)

■日 時  2006年6月22日(木)開演18:30(開場18:00)
■場 所 ツカサ本社ビル 5F
■(JR山手線 都営地下鉄浅草線 東急池上線 五反田駅 徒歩約5分)

■第1部 「団塊世代の人たちに告ぐ ~歴史に学ぶ生き様~」
■    ゲスト講師 中條高徳氏(アサヒビール株式会社 名誉顧問)


■第2部 「昭和30年代村構想」
■    講師 川又三智彦(ツカサグループ代表)

■参加費用 無料


■【現地バス見学会】6/24(土)・25(日)に開催(予定)

■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■開業に向け準備の進む現地を実際にご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を 毎月実施しております。


■ ※お申込は 6/16(金)まで  お早めに!

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円(消費税込) お二人様 8,800円(消費税込)

■6/24(土)
■  伊東駅改札集合(午前)
■  キネマカフェオープニングセレモニー
■  昼 食
■  セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■  夕食/懇談会
■  ※市内宿泊(山望館 http://www12.ocn.ne.jp/~sanbokan/)

■6/25(日)
■  チェックアウト(出発)
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 他)
■  昼 食
■ 伊東市旧市街地散策
■  伊東駅解散


■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■6/25(日)
■  伊東駅改札集合(午前
■  昭和30年代村現地視察(現地見学 足湯体験 他)
■  昼 食
■ 伊東市旧市街地散策
■  伊東駅解散)

※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

※集合場所(伊東駅)まで及び解散場所(伊東駅)からの
 交通費は参加者各自のご負担となります。


「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
思い出だけでなくこれからのことを
同時代の仲間と熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご自身へのご褒美として
「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品
「昭和30年代村」会員権をご提案いたします。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5% ※(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)
■ ※第1次募集の場合

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円 ※となります)  ※第1次募集の場合

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
「できあがった物ではなく、何もないところから創り上げる楽しみを感じる」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259


★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても こちらまでお願いいたします。
(販促・広報担当 石川)
http://www.222.co.jp/s30vil/

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【昭和30年代村を創ってみませんか?】

2006年05月22日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】で仲間とともに村づくりを
いま、伊東で・・・

団塊世代にとって、主役、そして現役として過ごす生活をご提案いたします。
一緒に「村づくり」をしましょう!

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。

団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせませんを創りましょう。

想像してください、「還暦」って言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。


コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

誰かが造った施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
                これらが実現できるとしたら・・・


■【現地バス見学会】4/15(土)・16(日)に開催(予定)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。
■今回は【音楽イベント】や【フリーマーケット】も同時開催

■ ※お申込は お早めに!

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円 お二人様 8,800円(消費税込)

■4/15(土)
■ 13:00 伊豆急 伊豆高原駅集合
■ 13:30 現地(道標づくり体験 他)
■ 16:00 宿泊先チェックイン(ルネッサ城ヶ崎)
■ 17:00 夕食・セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■    ・懇談会

■4/16(日)
■ 09:00 チェックアウト(出発)
■ 09:30 30年代村春祭り
■    (現地見学 昼食 音楽イベント フリマ他)
■ 11:00 足湯オープンセレモニー(仮設)
■ 15:00 現地出発(至 伊東駅 東海館経由)
■ 16:00 解散(伊東駅)



■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■4/16(日)
■ 08:30  出発(直行貸切バス 新宿駅前発)
■ 12:00  30年代村春祭り
■     (現地見学 昼食 音楽イベント フリマ他)      
■      足湯体験(仮設)
■ 15:00  復路出発(貸切バス)
■ 20:00(予定)解散(新宿駅周辺)


※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年05月22日 17:37 | トラックバック(0)


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5/11【昭和30年代村】スペシャルアドバイザー募集説明会

2006年05月10日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】を広く伝えてくださる外部ス
タッフを募集中!

団塊世代にとっての単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

これらをもっともっと多くの団塊世代へ伝えていくために
外部営業スタッフ(会員権販売)を募集しております。

※スタッフ(スペシャルアドバイザー)として活動いただく上で、
いわゆる「内職商法」のような「スタッフ登録費用」などは
必要ありません。(名刺・販促ツールは支給いたします)


【スペシャルアドバイザー募集説明会】
■日 時  平成18年5月11日(木)18:30から
■ところ  ツカサ本社ビル 5F(東京都品川区東五反田5-22-37)
■内 容  ・事業内容説明
■      ・業務内容説明
■      ・質疑応答(個別可)
■その他  参加費用は一切ございません

■資 格 (1)25-60歳位まで
■     (2)副業希望者歓迎
■     (3)営業経験者優遇

■給 与 当社規定のフルコミッション

■待 遇 (1)研修制度あり
■     (2)長期契約可
■     (3)成績優秀者の社員登用制度あり

■ ※詳細につきましては下記までお電話ください
■  昭和30年代村企画株式会社
■             03-5449-1602(直通)


■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代表取締役 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■  電話/FAX 0557-51-3065


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■ http://www.222.co.jp/s30vil/
■ http://blogs.yahoo.co.jp/tukasa30nen/4022113.html
■ membership@30nen.co.jp
※プレスリリースブログを読んだと旨、お伝えください。

転職/人材昭和30年代村企画株式会社 |2006年05月10日 10:55 | トラックバック(0)


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関連情報

【昭和30年代村】を創りましょう

2006年05月08日

定年前に始める「全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】」
仲間とともに村づくりを、いま、伊東で・・・

団塊世代が現役の「主役」として過ごせる生活をご提案いたします。
一緒に「村づくり」をしましょう!

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。

団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。

目を閉じて想像してください、「還暦」という言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。

そして豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
定年を迎える前に始めてみませんか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が行います。


コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

誰かが造った施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
                これらが実現できるとしたら・・・


■【現地バス見学会】5/27(土)・28(日)に開催(予定)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。

■ ※お申込は お早めに!

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円 お二人様 8,800円(消費税込)

■5/27(土)
■ 11:00 伊東駅改札 集合
■ 11:30 イベント(予定)
■ 12:00 昼食
■ 14:00 宿泊先チェックイン
■     (山喜旅館 http://www.ito-yamaki.co.jp/ )
■ 14:30 温泉リラクゼーション
■ 16:00 講演(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■ 17:00 夕食/懇談会
■ 18:30 伊東祐親祭り見学

■5/28(日)
■ 09:00 チェックアウト(出発)
■ 09:30 昭和30年代村現地視察
■    (現地見学 足湯体験 昼食 他)
■ 14:00 現地出発(至 伊東駅 東海館経由)
■ 16:00 解散(伊東駅)



■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■5/28(日)
■ 10:00 伊東駅改札 集合
■ 10:30 昭和30年代村現地視察
■    (現地見学 足湯体験 昼食 他)
■ 14:00 現地出発(至 伊東駅 東海館経由)
■ 16:00 解散(伊東駅)

※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

※集合場所(伊東駅)まで(往路)及び解散場所(伊東駅)から(復路)の
 交通費は各自のご負担となります

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

※「プレスリリースブログを読んだ」と旨、お伝えください。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年05月08日 10:22 | トラックバック(0)


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関連情報

【昭和30年代村】スペシャルアドバイザー募集

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】を広く伝えてくださる外部ス
タッフを募集中!

団塊世代にとっての単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

【現地バス見学会】
 現地の自然を実感していただいたり伊東リゾートを体感


【事業説明会】
 プロジェクト(会員権システム)の詳細についての説明会


これらを実施する際の外部スタッフ(会員権販売)を募集しております。
もっともっと多くの団塊世代へ伝えていただく方を募集いたします。

【スペシャルアドバイザー募集説明会】
■日 時  平成18年5月11日(木)18:30から
■ところ  ツカサ本社ビル 5F(東京都品川区東五反田5-22-37)
■内 容  ・事業内容説明
■      ・業務内容説明
■      ・質疑応答(個別可)
■その他  参加費用は一切ございません

■資 格 (1)25-60歳位まで
■     (2)副業希望者歓迎
■     (3)営業経験者優遇

■給 与 当社規定のフルコミッション

■待 遇 (1)研修制度あり
■     (2)長期契約可
■     (3)成績優秀者の社員登用制度あり

■ ※詳細につきましては下記までお電話ください
■  昭和30年代村企画株式会社
■             03-5449-1602(直通)


■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■  電話/FAX 0557-51-3065


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■ http://www.222.co.jp/s30vil/
■ membership@30nen.co.jp
※プレスリリースブログを読んだと旨、お伝えください。

転職/人材昭和30年代村企画株式会社 |2006年05月08日 10:17 | トラックバック(0)


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【昭和30年代村】スペシャルアドバイザー募集

2006年04月26日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】を広く伝えてくださる方を募
集中!

団塊世代にとっての単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。


このことをもっともっと多くの団塊世代へ伝えていただく方を募集いたします

【スペシャルアドバイザー募集説明会】
■日 時  平成18年5月11日(木)18:30から
■ところ  ツカサ本社ビル 5F(東京都品川区東五反田5-22-37)
■内 容  ・事業内容説明  ・業務内容説明  ・質疑応答(個別可)
■その他  参加費用は一切ございません

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。


■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065

【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

【現地バス見学会】
 現地の自然を実感していただいたり伊東リゾートを体感


【事業説明会】
 プロジェクト(会員権システム)の詳細についての説明会

これらを実施する際の外部スタッフ(会員権販売)を募集しております。


■詳細につきましては
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■ http://www.222.co.jp/s30vil/
■ membership@30nen.co.jp

転職/人材昭和30年代村企画株式会社 |2006年04月26日 11:46 | トラックバック(0)


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【昭和30年代村】という夢

2006年04月12日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】で仲間とともに村づくりを
いま、伊東で・・・

団塊世代にとって、主役、そして現役として過ごす生活をご提案いたします。
一緒に「村づくり」をしましょう!

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。

団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせませんを創りましょう。

想像してください、「還暦」って言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。


コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

誰かが造った施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
                これらが実現できるとしたら・・・


■【現地バス見学会】4/15(土)・16(日)に開催(予定)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。
■今回は【音楽イベント】や【フリーマーケット】も同時開催

■ ※お申込は お早めに!

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円 お二人様 8,800円(消費税込)

■4/15(土)
■ 13:00 伊豆急 伊豆高原駅集合
■ 13:30 現地(道標づくり体験 他)
■ 16:00 宿泊先チェックイン(ルネッサ城ヶ崎)
■ 17:00 夕食・セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■    ・懇談会

■4/16(日)
■ 09:00 チェックアウト(出発)
■ 09:30 30年代村春祭り
■    (現地見学 昼食 音楽イベント フリマ他)
■ 11:00 足湯オープンセレモニー(仮設)
■ 15:00 現地出発(至 伊東駅 東海館経由)
■ 16:00 解散(伊東駅)



■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■4/16(日)
■ 08:30  出発(直行貸切バス 新宿駅前発)
■ 12:00  30年代村春祭り
■     (現地見学 昼食 音楽イベント フリマ他)      
■      足湯体験(仮設)
■ 15:00  復路出発(貸切バス)
■ 20:00(予定)解散(新宿駅周辺)


※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

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【昭和30年代村を創ってみませんか?】

2006年04月10日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】で仲間とともに村づくりを
いま、伊東で・・・

団塊世代にとって、主役、そして現役として過ごす生活をご提案いたします。
一緒に「村づくり」をしましょう!

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】です。

団塊世代の皆さんで、一緒にそんな「村づくり」をしませんか?
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせませんを創りましょう。

想像してください、「還暦」って言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。


コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 ◆これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 ◆周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
 ・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

誰かが造った施設で過ごすのではなく
あなた自身の発想で一つひとつ創り上げる。
競争に明け暮れた生活を卒業できるこの時期に
【小さくとも手ごたえのある達成感】を味わいませんか?

小さなことだけど・・・なかなか実現できないこと
 ◆プライベートな見晴台からの太平洋の眺望を独占したい
 ◆初歩的なアウトドア体験から始めたい
 ◆街の喧騒から開放されて森の中で小鳥のさえずりを聞きたい
 ◆木漏れ日の下で足湯をゆっくり楽しみたい
 ◆ガイドブックにはない自分流のリゾートを味わいたい
                これらが実現できるとしたら・・・


■【現地バス見学会】4/15(土)・16(日)に開催(予定)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。
■今回は【音楽イベント】や【フリーマーケット】も同時開催

■ ※お申込は お早めに!

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円 お二人様 8,800円(消費税込)

■4/15(土)
■ 13:00 伊豆急 伊豆高原駅集合
■ 13:30 現地(道標づくり体験 他)
■ 16:00 宿泊先チェックイン(ルネッサ城ヶ崎)
■ 17:00 夕食・セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■    ・懇談会

■4/16(日)
■ 09:00 チェックアウト(出発)
■ 09:30 30年代村春祭り
■    (現地見学 昼食 音楽イベント フリマ他)
■ 11:00 足湯オープンセレモニー(仮設)
■ 15:00 現地出発(至 伊東駅 東海館経由)
■ 16:00 解散(伊東駅)



■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■4/16(日)
■ 08:30  出発(直行貸切バス 新宿駅前発)
■ 12:00  30年代村春祭り
■     (現地見学 昼食 音楽イベント フリマ他)      
■      足湯体験(仮設)
■ 15:00  復路出発(貸切バス)
■ 20:00(予定)解散(新宿駅周辺)


※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。
当地での起業などを検討中の方々は
すでに複数口の会員権をお申込みいただいております。


何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

多彩なリゾート体験ができるよう周辺施設との提携も
順次進めております。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

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【森の中で生活をイメージしてください】

2006年04月05日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】で仲間づくり
いま、伊東で・・・

団塊世代にとって、主役、そして現役として過ごす生活をご提案いたします。

一例として、併設機関として今春の開設(予定)に向け
申請澄みのNPO法人(ツカサ森林再生学校、ツカサ農業体験学校)との連携に
より、
一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出や
施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】なのです。

団塊世代の皆さんで、一緒に「村づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。

想像してください、「還暦」って言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX  03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。


コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。


自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

【事業説明会】(昭和30年代村会員権のご提案)
■日時   本日 4/6(木)18:30から
■場所   ツカサ本社ビル 5F
■     ※参加費無料
■内容   昭和30年代村構想のご説明
■      現地バス見学会のご案内
■質疑応答 ご不明な点はお気軽に!


【現地バス見学会】  (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。

■次回の第7回見学会は 4/15(土)・16(日)に開催(予定)

■※天候・交通状況・その他によりスケジュールが
■  変更になる場合がございますので予めご了承ください。

■<宿泊コース>
■ 参加費=お一人様 5,800円 お二人様 8,800円(消費税込)

■4/15(土)
■ 13:00 伊豆急 伊豆高原駅集合
■ 13:30 現地(昼食・道標づくり体験)
■ 15:00 宿泊先チェックイン(ルネッサ城ヶ崎)
■ 17:00 セミナー(ツカサグループ代表 川又三智彦)
■ 18:30 夕食・懇談会

■4/16(日)
■ 09:00 チェックアウト(出発)
■ 09:30 30年代村 春祭り(現地 フリマ他)
■ 13:30 伊東市 旧街地散策
■ 16:00 解散(伊東駅)

■<日帰りコース>
■ 参加費=無料
■4/16(日)
■ 08:30  出発(直行貸切バス 新宿駅前発)
■ 12:00  現地(30年代村 春祭り 現地見学 フリマ他)
■ 13:30  伊東市 旧街地散策
■ 16:00  復路出発(貸切バス 伊東駅周辺)
■ 20:00(予定) 解散(新宿駅周辺)


※天候・交通事情、その他の事情により
 一部のスケジュールや催事に等に変更が出る場合が
 ございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。

何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

まず 五反田本社での【事業説明会】で
【昭和30年代村構想】についてご説明いたします。
次に 開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。


「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

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関連情報

自分のためにはじめる【団塊世代の新しいライフスタイル】

2006年03月28日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】で仲間づくり
いま、伊東で・・・

団塊世代にとって、主役、そして現役として過ごす生活をご提案いたします。

一例として、併設機関として今春の開設(予定)に向け
申請澄みのNPO法人(ツカサ森林再生学校、ツカサ農業体験学校)との連携に
より、
一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出や
施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】なのです。

団塊世代の皆さんで、一緒に「村づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。

想像してください、「還暦」って言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。


コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。


自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

【事業説明会】(昭和30年代村会員権のご提案)
■日時   本日 4/6(木)18:30から
■場所   ツカサ本社ビル 5F
■     ※参加費無料
■内容   昭和30年代村構想のご説明
■      現地バス見学会のご案内
■質疑応答 ご不明な点はお気軽に!


【現地バス見学会】  (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。

■次回の第7回見学会は 4/15(土)・16(日)に開催(予定)
■ 春祭り
■ フリーマーケット
■ セミナー(昭和30年代村構想)
■ 現地見学会
■ ふれあいイベント
■ 旧市街地散策(伊東駅周辺) 他

※天候・交通事情、その他の事情により一部のスケジュール等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。

何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。


【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

まず 五反田本社での【事業説明会】で
【昭和30年代村構想】についてご説明いたします。
次に 開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。


【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。


「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年03月28日 09:47 | トラックバック(0)


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団塊世代の新しい仲間づくり

2006年03月13日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】で仲間づくり
いま、伊東で・・・

団塊世代にとって、主役、そして現役として過ごす生活をご提案いたします。

一例として、併設機関として今春の開設(予定)に向け
申請澄みのNPO法人(ツカサ森林再生学校、ツカサ農業体験学校)との連携に
より、
一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出や
施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】なのです。

団塊世代の皆さんで、一緒に「村づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。

想像してください、「還暦」って言葉からイメージする生活を。
団塊世代の皆さんは「あり得ない」と感じていらっしゃるに違いありません。
豊かに過ごすには「仲間」との共生が不可欠です。
そろそろ、生涯の仲間づくりを考えてはいかがですか?
【昭和30年代村】はそんな思いで集える心のよりどころなのです。


■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。

【事業説明会】(昭和30年代村会員権のご提案)
■日時   本日 3/14(火)18:30から
■場所   ツカサ本社ビル 5F
■     ※参加費無料
■内容   昭和30年代村構想のご説明
■      現地バス見学会のご案内
■質疑応答 ご不明な点はお気軽に!

【現地バス見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や
■ふれあい体験イベントと併せて、開業に向け準備の進む
■現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。

■次回の第6回見学会は 3/18(土)・19(日)に開催(予定)
■3/18 おおかん桜祭り見額 顔診法セミナー 温泉リラクゼーション
■   セミナー(昭和30年代村構想) 他
■3/19 現地見学会 ふれあいイベント 旧市街地散策(伊東駅周辺) 他

※天候・交通事情、その他の事情により一部のスケジュール等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。

定年後の過ごし方について、
すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。
新たな対人関係づくりは重要な要素となります。
そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。

何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
これまで働き続けてきたご褒美として「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。

まず 五反田本社での【事業説明会】で
【昭和30年代村構想】についてご説明いたします。
次に 開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.j

不動産昭和30年代村企画株式会社 |2006年03月13日 11:14 | トラックバック(0)


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2007年 その時 団塊世代は・・・

2006年03月06日

<事業説明会&現地見学会>団塊世代のための全く新しい定住型テーマタウン【
昭和30年代村】

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX  03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の 【 年 金 制 度 】 と 【 リ ゾ ー ト ラ イ フ 】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。


【事業説明会】(昭和30年代村会員権のご提案)
■日時   3/14(火)18:30から
■場所   ツカサ本社ビル 5F
■内容   昭和30年代村構想のご説明
■      現地バス見学会のご案内
■質疑応答 ご不明な点はお気軽に!

【現地バス見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光やふれあい体験イベントと
併せて、
■開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。

■次回の第6回見学会は 3/18(土)・19(日)に開催(予定)
■集合 3/18(土)伊豆急行線 伊豆高原駅
■3/18 おおかん桜祭り見額 顔診法セミナー 温泉リラクゼーション
■    セミナー(昭和30年代村構想) 他
■3/19 現地見学会 ふれあいイベント 旧市街地散策(伊東駅周辺)

※天候その他の事情により一部のスケジュール等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。
同世代と当時を熱く語ってみませんか?

団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。
なぜなら 別々の場所ではありましたが
同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。


そして退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。
何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。


「いつまでも現役である」団塊世代が、
主役として「いつまでも現役で生活できる」さまざまな
空間的・精神的環境のご提供を計画中です。

一例として、併設機関として今春の開設(予定)に向け
申請澄みのNPO法人(ツカサ森林再生学校、ツカサ農業体験学校)との連携に
より、
一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出や
施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】なのです。

団塊世代の皆さんで、一緒に「村づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。
時間的ならび経済的な余裕はご本人の努力で得られます。
しかし定年後の生活を充実したものにするには
仲間との共感・共鳴が欠かせません。


まず 五反田本社での【事業説明会】で
「昭和30年代村構想」についてご説明いたします。
次に開発予定地での【現地バス見学会】で
計画の進む現地の自然を実感していただいたり
伊東リゾートを体感していただきたいと思います。

【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします

http://www.222.co.jp/s30vil/

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■■あなたにとっての「昭和30年代」は?■■

2006年03月03日

■■事業説明会&現地見学会■■ 全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年
代村】

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の 【 年 金 制 度 】 と 【 リ ゾ ー ト ラ イ フ 】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。


【事業説明会】(昭和30年代村会員権のご提案)
■日時   3/14(火)18:30から
■場所   ツカサ本社ビル 5F
■内容   昭和30年代村構想のご説明
■     現地バス見学会のご案内
■質疑応答 ご不明な点はお気軽に!

【現地バス見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光やふれあい体験イベントと
併せて、
■開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。

■次回の第6回見学会は 3/18(土)・19(日)に開催(予定)
■集合 3/18(土)伊豆急行線 伊豆高原駅
■3/18 おおかん桜見物 顔診法セミナー 温泉リラクゼーション 他
■3/19 ふれあいイベント 旧市街地散策

※天候その他の事情により一部のスケジュール等に
 変更が出る場合がございますので予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、
飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が
昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を
再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、
さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、
実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、
「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。
「あの時」へタイムスリップできるのが「昭和30年代村」なのです。
同時代と当時を熱く語ってみませんか?

そして退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。
何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、
「日々の生活を楽しみながら」運用する
画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。


「いつまでも現役である」団塊世代が、
主役として「いつまでも現役で生活できる」さまざまな
空間的・精神的環境のご提供を計画中です。

一例として、併設機関として今春の開設(予定)に向け
申請澄みのNPO法人(ツカサ森林再生学校、ツカサ農業体験学校)との連携に
より、
一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出や
施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。

単なる遊戯施設ではなく、
「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現する
【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、
それが【昭和30年代村】なのです。

団塊世代の皆さんで、一緒に「村づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。


まず【事業説明会】で「昭和30年代村構想」についてご説明いたします。
次に【現地バス見学会】で計画の進む現地や伊東リゾートを
体感していただきたいと思います。

【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただいた前後で、
「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイメージが大きく変わった」
というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

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関連情報

■■あの「昭和30年代村」を再現しましょう■■

2006年02月22日

■■現地見学会■■ 全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】
ただいま受付中!

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


 事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に2004年秋
に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、2008年に
部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の 【 年 金 制 度 】 と 【 リ ゾ ー ト ラ イ フ 】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。


【現地バス見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光やふれあい体験イベントと
併せて、
■開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を
■毎月実施しております。
■次回の第6回見学会は3/18(土)・19(日)に開催(予定)

※天候その他の事情により一部のスケジュール等に変更が出る場合がございま
すので、予めご了承ください。

「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世
代が昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽しん
で体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」(
生活)が盛り込まれています。

単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、実際に生活ができる本物
の建物で当時を再現いたします。

常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、「いま思うと楽し
かったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイムスリップできるのが
「昭和30年代村」なのです。同時代と当時を熱く語ってみませんか?

そして退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わ
ずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運
用する画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。


 「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的・精神的環境のご提供を計画中です。

一例として、併設機関として今春の開設(予定)に向け申請澄みのNPO法人(
ツカサ森林再生学校、ツカサ農業体験学校)との連携により、一緒に村づくり
を進めるパートナーとしての雇用創出や施設内での起業(開業)支援にも積極
的に取り組んでまいります。

単なる遊戯施設ではなく、「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつず
つ再現する【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、それが【昭和
30年代村】なのです。

団塊世代の皆さんで、一緒に「村づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。

【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただきます。
ご参加いただいた前後で、「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイ
メージが大きく変わった」というご意見もいただいております。

「主役として【自分】を取り戻したい」とお考えの皆様のご参加をお待ち申し
上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

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■■現地見学会 「昭和30年代村」■■

2006年02月15日

全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代村】 ただいま受付中!

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


 事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に2004年秋
に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、2008年に
部分開業(2010年全面開業予定)いたします。 (会員権のご提案)

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の 【 年 金 制 度 】 と 【 リ ゾ ー ト ラ イ フ 】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。


【現地バス見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や体験イベントと併せて、
■開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を毎月実施しております。
■今月で第5回となる見学会のテーマは「体験観光」
■2/25-26 下記の行程で開催予定

【2月25日(土)】
14:00 ペンション(ローズマリー)チェックイン
15:00 農業体験・チェーンソー体験
18:00 川又三智彦講演(ローズマリー)
19:00 食事・懇談会(ローズマリー)

【2月26日(日)】
9:00 熱海駅集合
9:30 伊東駅
10:00 30年代村現地見学
    頭脳スポーツとのコラボレーションによるふれあい体験
12:00 ペンションらあふ(静岡県伊東市富戸)そば打ち体験⇒昼食
14:00 伊東市 旧市街地散策
15:00 東海館見学
16:00 伊東駅
17:00 熱海駅

※天候その他の事情により一部のスケジュールに変更がある場合がございます
ので、予めご了承ください。

 「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊
世代が昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽し
んで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」
(生活)が盛り込まれています。

 概観だけの復元ではなく、実際に住居として生活ができる本物の建物で当時
を再現いたします。 遊び場と住宅街との共存は一見不可能のように感じます
が、昭和30年代にはそれができていたのです。

 高度経済成長時代から競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって
、「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイム
スリップできるのが「昭和30年代村」です。お子さんにご自身の子ども時代を
熱く語ってみませんか?

 退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わずに
単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運用す
る画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【昭和30年代村 会員権の主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。


 「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的・精神的環境のご提供を計画中です。

一例として、併設される森林再生および農業体験に関するNPO法人(今春開設
予定)との連携により、一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出
や施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。単なる遊
戯施設ではなく、「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現す
る【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、それが【昭和30年代村
】なのです。

できあいの施設の利用だけでは満足できない団塊世代の皆さんで、一緒に「村
づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。

【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただきます。
ご参加いただいた前後で、「伊東が身近に感じる」「【昭和30年代村】へのイ
メージが大きく変わった」というご意見もいただいております。 

「主役として【自分】を取り戻したい」とお考えの皆様のご参加をお待ち申し
上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

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関連情報

■■事業説明会&現地見学会 「昭和30年代村」■■

2006年02月13日

■■事業説明会&現地見学会■■
伊豆の豊かな自然の中で始まる、全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代
村】。
ただいま受付中!

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


 事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に2004年秋
に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、2008年に
部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の 【 年 金 制 度 】 と 【 リ ゾ ー ト ラ イ フ 】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」


「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。


【現地バス見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や体験イベントと併せて、
■開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を毎月実施しております。
■今月で第5回となる見学会のテーマは「体験観光」
■2/25-26 下記の行程で開催予定

【2月25日(土)】
14:00 ペンション(ローズマリー)チェックイン
15:00 農業体験・チェーンソー体験
18:00 川又三智彦講演(ローズマリー)
19:00 食事・懇談会(ローズマリー)

【2月26日(日)】
9:00 熱海駅集合
9:30 伊東駅
10:00 30年代村現地見学/頭脳スポーツコラボ
12:00 ペンションらあふ(静岡県伊東市富戸)そば打ち体験⇒昼食
14:00 伊東市市街地散策
15:00 東海館
16:00 伊東駅
17:00 熱海駅

※天候その他の事情により一部のスケジュールに変更がある場合がございます
ので、予めご了承ください。

 「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊
世代が昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽し
んで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」
(生活)が盛り込まれています。

 概観だけの復元ではなく、実際に住居として生活ができる本物の建物で当時
を再現いたします。 遊び場と住宅街との共存は一見不可能のように感じます
が、昭和30年代にはそれができていたのです。

 高度経済成長時代から競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって
、「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイム
スリップできるのが「昭和30年代村」です。お子さんにご自身の子ども時代を
熱く語ってみませんか?

 退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わずに
単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運用す
る画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。


 「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的・精神的環境のご提供を計画中です。

一例として、併設される森林再生および農業体験に関するNPO法人(今春開設
予定)との連携により、一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出
や施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。単なる遊
戯施設ではなく、「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現す
る【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、それが【昭和30年代村
】なのです。


【事業説明会(計画と会員権のご提案)】
■本日 2月14日(火) 18:30より 弊社5Fにて
■「昭和30年代村」への熱い思い(構想)と
■年会費無料の終身会員権のメリットなど詳細について
■ご提案させていただきます。
■ ※個別相談も随時行っております(ご都合の良いときにどうぞ)


できあいの施設の利用だけでは満足できない団塊世代の皆さんで、一緒に「村
づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。

まずは、【事業説明会】にて構想や制度についてご説明させていただきます。
その後、【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただきます

説明会や見学会にご参加いただいた前後で、「伊東が身近に感じる」「【昭和
30年代村】へのイメージが大きく変わった」というご意見もいただいておりま
す。 

「主役として【自分】を取り戻したい」とお考えの皆様のご参加をお待ち申し
上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします

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■■事業説明会(2/14)&現地見学会(2/25-26)■■

2006年02月09日

■■事業説明会&現地見学会■■
伊豆の豊かな自然の中で始まる、全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代
村】。
ただいま受付中!

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


 事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に2004年秋
に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、2008年に
部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の 【 年 金 制 度 】 と 【 リ ゾ ー ト ラ イ フ 】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。

【現地バス見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や体験イベントと併せて、
■開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を毎月実施しております。
■今月で第5回となる見学会のテーマは「体験観光」
■2/25-26 下記の行程で開催予定

【2月25日(土)】
14:00 ペンション(ローズマリー)チェックイン
15:00 農業体験・チェーンソー体験
18:00 川又三智彦講演(ローズマリー)
19:00 食事・懇談会(ローズマリー)

【2月26日(日)】
9:00 熱海駅集合
9:30 伊東駅
10:00 30年代村現地見学/頭脳スポーツコラボ
12:00 ペンションらあふ(静岡県伊東市富戸)そば打ち体験⇒昼食
14:00 伊東市市街地散策
15:00 東海館
16:00 伊東駅
17:00 熱海駅

※天候その他の事情により一部のスケジュールに変更がある場合がございます
ので、予めご了承ください。

 「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊
世代が昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽し
んで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」
(生活)が盛り込まれています。

 概観だけの復元ではなく、実際に住居として生活ができる本物の建物で当時
を再現いたします。 遊び場と住宅街との共存は一見不可能のように感じます
が、昭和30年代にはそれができていたのです。

 高度経済成長時代から競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって
、「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイム
スリップできるのが「昭和30年代村」です。お子さんにご自身の子ども時代を
熱く語ってみませんか?

 退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わずに
単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運用す
る画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。


 「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的・精神的環境のご提供を計画中です。

一例として、併設される森林再生および農業体験に関するNPO法人(今春開設
予定)との連携により、一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出
や施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。単なる遊
戯施設ではなく、「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現す
る【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、それが【昭和30年代村
】なのです。

【事業説明会(計画と会員権のご提案)】
■2月14日(火) 18:30より 弊社5Fにて
■「昭和30年代村」への熱い思い(構想)と
■年会費無料の終身会員権のメリットなど詳細について
■ご提案させていただきます。
■ ※個別相談も随時行っております(ご都合の良いときにどうぞ)


できあいの施設の利用だけでは満足できない団塊世代の皆さんで、一緒に「村
づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。

まずは、【事業説明会】にて構想や制度についてご説明させていただきます。
その後、【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただきます

説明会や見学会にご参加いただいた前後で、「伊東が身近に感じる」「【昭和
30年代村】へのイメージが大きく変わった」というご意見もいただいておりま
す。 

「主役として【自分】を取り戻したい」とお考えの皆様のご参加をお待ち申し
上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします

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いつまでも現役の団塊世代が再現する「貧しかったけど、楽しかった昭和30年代」

2006年02月06日

■■事業説明会&現地見学会■■
伊豆の豊かな自然の中で始まる、全く新しい定住型テーマタウン【昭和30年代
村】。
家族のために生きてきた団塊世代の皆さまに、定年後の新生活をご提案するの
が【昭和30年代村】構想です。

■運   営 昭和30年代村企画株式会社(ツカサグループ)
■代   表 木村敏則
■資 本 金 1,000万円
■本   社 東京都品川区東五反田5-22-37 ツカサ本社4F
■  電 話 03-5449-1602
■  FAX 03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■ 電話/FAX 0557-51-3065


事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に2004年秋に
設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、2008年に部
分開業(2010年全面開業予定)いたします。

コンセプトは
「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
「ひとりひとりが主役の 【 年 金 制 度 】 と 【 リ ゾ ー ト ラ イ フ 】
「生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ 」

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
  誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。

 「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊
世代が昭和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽し
んで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」
(生活)が盛り込まれています。

 外観だけの復元ではなく、実際に住居として生活ができる本物の建物で当時
を再現いたします。 遊び場と住宅街との共存は一見不可能のように感じます
が、昭和30年代にはそれができていたのです。

 高度経済成長時代から競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって
、「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイム
スリップできるのが「昭和30年代村」です。お子さんにご自身の子ども時代を
熱く語ってみませんか?

 退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わずに
単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運用す
る画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への
■ 転換一時金に充てることができます。


 「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的・精神的環境のご提供を計画中です。
一例として、併設される森林再生および農業体験に関するNPO法人(今春開設
予定)との連携により、一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出
や施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。単なる遊
戯施設ではなく、「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現す
る【主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ】、それが【昭和30年代村
】なのです。

【事業説明会(計画と会員権のご提案)】
■2月14日(火) 18:30より 弊社5Fにて
■「昭和30年代村」への熱い思い(構想)と
■年会費無料の終身会員権のメリットなど詳細について
■ご提案させていただきます。


【現地バス見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や体験イベントと併せて、
■開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を毎月実施しております。
■(今月で第5回となる見学会は 2/25-26開催予定)


できあいの施設の利用だけでは満足できない団塊世代の皆さんで、一緒に「村
づくり」をしませんか?
毎回、同じ思いを抱く皆さんにお集まりいただいております。

まずは、【事業説明会】にて構想や制度についてご説明させていただきます。
その後、【現地バス見学会】にご参加いただき実際に現地をご覧いただきます

説明会や見学会にご参加いただいた前後で、「【昭和30年代村】へのイメージ
が大きく変わった」というご意見もいただいております。 

「主役として【自分】を取り戻したい」とお考えの皆様のご参加をお待ち申し
上げております。


■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします

http://www.222.co.jp/s30vil/

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団塊世代が次世代へ残す「貧しかったけど、楽しかった昭和30年代」の生活

2006年02月03日

■■事業説明会&現地見学会■■
伊豆の豊かな自然の中で始まる、全く新しい定住型テーマタウン「昭和30年代
村」。家族のために生きてきた団塊世代の皆さまに、定年後の新生活をご提案
するのが「昭和30年代村」構想です。

■運 営 昭和30年代村企画株式会社
■代 表 木村敏則
■資本金 1,000万円
■本 社 東京都品川区東五反田5-22-37
■電話 03-5449-1602 FAX03-5449-3259
■伊東事務所 静岡県伊東市富戸1302-21
■電話/FAX 0557-51-3065


 事業の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に2004年秋
に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、2008年に
部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

コンセプトは
*****************「 稼 げ る、学 べ る、癒 さ れ る 」
*****************
**** ひとりひとりが主役の 「 年 金 制 度 」 と 「 リ ゾ ー ト ラ イ フ
」 ****
****************** 生 き 甲 斐 の 持 て る 毎 日 へ ****************

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
 誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 お年寄りが周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてく
れる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。

 「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)をはじめ、団塊世代が昭
和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽しんで体験
できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」(生活)
が盛り込まれています。

 概観だけの復元ではなく、実際に住居として生活ができる本物の建物で当時
を再現いたします。 遊び場と住宅街との共存は一見不可能のように感じます
が、昭和30年代にはそれができていたのです。

 高度経済成長時代から競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって
、「楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイムスリップで
きるのが「昭和30年代村」です。お子さんにご自身の子ども時代を熱く語って
みませんか?

 退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わずに
単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運用す
る画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

【主な特長】
■1) 終身会員特典として年会費無料で提携先を含む
■ 各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場他)を
■ 優待料金でご利用できます。

■2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)の
■ クーポンを進呈(入会後25年間)

■※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、
■ クーポン額の60%で買取りさせていただきます。
■ (ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は
■ 3万円となります)

■3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への一時金への転換
制度

 「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的・精神的環境のご提供を計画中です。
一例として、併設される森林再生および農業体験に関するNPO法人(今春開設
予定)との連携により、一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出
や施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。単なる遊
戯施設ではなく、「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現す
る「主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ」、それが「昭和30年代村
」なのです。

 できあいの施設の利用だけでは満足できない団塊世代の皆さんで一緒に「村
づくり」をしませんか?

【事業説明会(会員権のご提案)】
■2月14日(火) 18:30より 弊社5Fにて
■年会費無料の終身会員権のメリットなど詳細について
■ご提案させていただきます。


【現地見学会】 (1泊2日・日帰りの2コース)
■知っているようであまり知らない伊東の周辺観光や体験イベントと併せて、
■開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく
■現地バス見学会を毎月実施しております。
■(今月の第5回見学会は2/25-26開催予定)


 「主役として【自分】を取り戻したい」とお考えの皆様のご参加をお待ち申
し上げております。

■詳細につきましては(事業説明会 現地バス見学会とも)
■昭和30年代村企画株式会社
■東京都品川区東五反田5-22-37
■電話03-5449-1602 FAX 03-5449-3259
■広報担当 石川 までお願いいたします。

★報道関係各社 ご担当者様
・・・現地取材等につきましても 是非こちらまでお願いいたします)
http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

その他昭和30年代村企画株式会社 |2006年02月03日 10:17 | トラックバック(0)


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団塊世代が次世代へ残す「貧しかったけど、楽しかった昭和30年代」の生活

2006年01月26日

全く新しい定住型テーマタウン「昭和30年代村」。家族のために生きてきた団
塊世代の皆さまに、定年後の新生活をご提案するのが「昭和30年代村」構想で
す。

運 営:昭和30年代村企画株式会社
代 表:木村敏則
資本金:1,000万円
本 社:東京都品川区東五反田5-22-37
電話03-5449-1602 FAX03-5449-3259
伊東事務所:静岡県伊東市富戸1302-21
電話/FAX 0557-51-3065


 事業の企画・運営はマンスリーマンションSOHO・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

 コンセプトは「稼げる、学べる、癒される」。 *****ひとりひとりが主役
の「年金制度」と「リゾートライフ」。 生き甲斐の持てる毎日へ*****

「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」
「お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・」
「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」
 誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 お年寄りが周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてく
れる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。

 「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)をはじめ、団塊世代が昭
和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽しんで体験
できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」(生活)
が盛り込まれています。

 概観だけの復元ではなく、実際に住居として生活ができる本物の建物で当時
を再現いたします。 遊び場と住宅街との共存は一見不可能のように感じます
が、昭和30年代にはそれができていたのです。

 高度経済成長時代から競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって
、「楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイムスリップで
きるのが「昭和30年代村」です。お子さんにご自身の子ども時代を熱く語って
みませんか?

 退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わずに
単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運用す
る画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

■主な特長は下記の通りでございます。
1) 終身会員権特典・・・年会費無料で提携先を含む各種施設(宿泊施設・
レストラン・ゴルフ場他)の優待利用
2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)のクーポンを進呈(
入会後25年間)
※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、クーポン額の60%で買取りさせて
いただきます。(ご購入額が100
万円で、すべてのクーポンを買取らせていただく場合は3万円となります)
3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への一時金への転換制

 「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的・精神的環境のご提供を計画中です。
一例として、併設される森林再生および農業体験に関するNPO法人(今春開設
予定)との連携により、一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出
や施設内での起業(開業)支援にも積極的に取り組んでまいります。単なる遊
戯施設ではなく、「思い出だけになってしまったあの頃」をひとつずつ再現す
る「主役として生き甲斐を感じられる生活ステージ」、それが「昭和30年代村
」なのです。
 できあいの施設の利用だけでは満足できない団塊世代の皆さんで一緒に「村
づくり」をしませんか?

■事業説明会(会員権のご提案)
 2月14日(火)18:30~
年会費無料の会員権のメリットなど詳細についてご提案させていただきます。

■現地見学会
 知っているようであまりしらない伊東の周辺観光と併せて、開業に向け準備
の進む現地をご覧(体験して)いただく現地バス見学会を毎月実施しておりま
す。(今月は1/28-29)
 「主役として自分を取り戻したい」とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上
げております。

■詳細につきましては
【昭和30年代村企画株式会社】
東京都品川区東五反田5-22-37
電話03-5449-1602
FAX 03-5449-3259
広報担当 石川 までお願いいたします。
★報道関係各社 ご担当者様・・・取材等につきましても 是非こちらまで
お願いいたします)
http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp

その他昭和30年代村企画株式会社 |2006年01月26日 10:41 | トラックバック(0)


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団塊世代が主役の全く新しい「年金制度」と「リゾートライフ」のご提案

2006年01月23日

伊豆の豊かな自然の中で始まる、全く新しい定住型テーマタウン「昭和30年代
村」。家族のために生きてきた団塊世代の皆さまに、定年後の新生活をご提案
するのが「昭和30年代村」構想です。

運 営:昭和30年代村企画株式会社
代 表:木村敏則
資本金:1,000万円
本 社:東京都品川区東五反田5-22-37
電話03-5449-1602 FAX03-5449-3259
伊東事務所:静岡県伊東市富戸1302-21
電話/FAX 0557-51-3065


 事業の企画・運営はマンスリーマンションSOHO・介護のツカサグループ内に
2004年秋に設立いたしました【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、
2008年に部分開業(2010年全面開業予定)いたします。

 コンセプトは「稼げる、学べる、癒される」。
*****ひとりひとりが主役の「年金制度」と「リゾートライフ」。 生き甲斐
の持てる毎日へ*****

生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・
お年寄りと若者が一緒に暮らせる「まち」とは・・・
訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる
   誰もが望むことですが理想郷として思いを募らせているばかりでした。

 自分自身で主体的に生活する「まち」が「昭和30年代村」なのです。
これまでのお仕着せのテーマパークではありません。
 お年寄りが周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてく
れる
・・・そんな生活ができる終の棲家が「昭和30年代村」なのです。

 「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)をはじめ、団塊世代が昭
和30年代に体験した「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽しんで体験
できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、さまざまな「思い」(生活)
が盛り込まれています。

 概観だけの復元ではなく、実際に住居として生活ができる本物の建物で当時
を再現いたします。
 遊び場と住宅街との共存は一見不可能のように感じますが、昭和30年代には
それができていたのです。

 高度経済成長時代から競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって
、「楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。「あの時」へタイムスリップで
きるのが「昭和30年代村」です。お子さんにご自身の子ども時代を熱く語って
みませんか?

 退職金などの使途にはいろいろな迷いもあるかと存じます。何にも使わずに
単に資金を留保する預貯金とは異なる、「日々の生活を楽しみながら」運用す
る画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただきます。

■主な特長は下記の通りでございます。
1) 終身会員権特典・・・年会費無料で提携先を含む各種施設(宿泊施設・
レストラン・ゴルフ場他)の優待利用
2) ご購入額に対して5%(100万円1口につき5万円相当)のクーポンを進呈(
入会後25年間)
※ 使い切れない場合でも一定期間経過後は、クーポン額の60%で買取りさせて
いただきます。(ご購入額が100万円で、すべてのクーポンを買取らせていた
だく場合は3万円となります)
3)会員権から当地での定住型や店舗型、併設介護施設への一時金への転換制

 「いつまでも現役である」団塊世代が、主役として「いつまでも現役で生活
できる」さまざまな空間的環境のご提供を計画中です。一例として、併設され
る森林再生および農業体験に関するNPO法人(今春開設予定)との連携により
、一緒に村づくりを進めるパートナーとしての雇用創出や施設内での起業(開
業)支援にも積極的に取り組んでまいります。単なる遊戯施設ではなく、「主
役として生き甲斐を感じられる生活ステージ」、それが「昭和30年代村」なの
です。

 周辺観光と併せて、開業に向け準備の進む現地をご覧(体験して)いただく
バス見学会を毎月実施しておりますので、「主役として自分を取り戻したい」
とお考えの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

■詳細につきましては
【昭和30年代村企画株式会社】
東京都品川区東五反田5-22-37
電話03-5449-1602
FAX 03-5449-3259
広報担当 石川 までお願いいたします。

http://www.222.co.jp/s30vil/

membership@30nen.co.jp


その他昭和30年代村企画株式会社 |2006年01月23日 10:07 | トラックバック(0)


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