2007年07月18日
インドの民間伝承医療・アーユルヴェーダの代表的なハーブである「ニーム」
は、ミラクルツリーと呼ばれる樹木で、今世界が注目する素材。ニームの活用
方法について、「健康」「途上国支援」「癒し」「環境」の各テーマを4名の
講師が講演を行います。
人類・地球が抱える多くの課題を解決する可能性を持つ、ミラクルツリー「ニ
ーム」。環境問題の解決策の一つであり日用品の原料にもなるなど多目的に活
用できるため、今、世界中で注目を集めています。しかし、残念ながら日本で
はまだまだ馴染みが薄いと言わざるを得ません。奇跡の樹木・ニームが、日本
人の生活に根付くように、このたびニーム講演会を開催いたします。
日時:平成19年7月30日(月)午後1時20分~
場所:ちよだプラットフォームスクエア(東京・竹橋)
参加費:無料(ただし招待状が必要です)
参加申込:住所・氏名・連絡先(電話/FAX、E-mailなど)を明記の上、下記へお
送りください。招待状をお送りします。
主催:㈲環境技術情報センター
講師および講演テーマ:
1.「ニームは健康に効く」
上馬塲和夫(医学博士、富山県国際伝統医学センター次長)
2.「ニームは途上国支援に効く」
萩原孝一(国連工業開発機関 東京投資・技術移転促進事務所工業開発官
)
3.「ニームは癒しに効く」
萩島由紀子(アーユルヴェーダサロン・サトヴィック代表)
4.「ニームは地球環境に効く」
草間章宏(環境ジャーナリスト)
問い合わせ
㈲環境技術情報センター
TEL/FAX 03-3863-6510、ezq01364@nifty.com
健康食品/サプリメント,有限会社環境技術情報センター
|2007年07月18日 12:30
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2007年07月09日
ミラクルツリーと呼ばれる樹木「ニーム」の、世界や日本での活用方法につい
て、「健康」「途上国支援」「癒し」「環境」の各テーマを4名の講師が講演
を行います。
人類・地球が抱える多くの課題を解決する可能性を持つ、ミラクルツリー「ニ
ーム」。環境問題の解決策の一つであり日用品の原料にもなるなど多目的に活
用できるため、今、世界中で注目を集めています。しかし、残念ながら日本で
はまだまだ馴染みが薄いと言わざるを得ません。奇跡の樹木・ニームが、日本
人の生活に根付くように、このたびニーム講演会を開催いたします。
日時:平成19年7月30日(月)午後1時20分~
場所:ちよだプラットフォームスクエア(東京・竹橋)
参加費:無料(ただし招待状が必要です)
参加申込:住所・氏名・連絡先(電話/FAX、E-mailなど)を明記の上、下記へお
送りください。招待状をお送りします。
主催:㈲環境技術情報センター
講師および講演テーマ:
1.「ニームは健康に効く」
上馬塲和夫(医学博士、富山県国際伝統医学センター次長)
2.「ニームは途上国支援に効く」
萩原孝一(国連工業開発機関 東京投資・技術移転促進事務所工業開発官
)
3.「ニームは癒しに効く」
萩島由紀子(アーユルヴェーダサロン・サトヴィック代表)
4.「ニームは地球環境に効く」
草間章宏(環境ジャーナリスト)
問い合わせ
㈲環境技術情報センター
TEL/FAX 03-3863-6510、ezq01364@nifty.com
その他,有限会社環境技術情報センター
|2007年07月09日 13:01
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2006年10月03日
11月12日から15日までの4日間、中国雲南省の昆明で国際ニーム会議が開催さ
れます。ニームはインド原産の薬木で、その成分は医薬をはじめ様々な活用が
世界で期待されています。世界の研究者が一堂に集まり交流する会議です。
ニームはインド原産の植物で、その薬用成分が医薬分野をはじめ日用品、園芸
・農業など様々な分野で活用されている、今、最も可能性を秘めた素材の一つ
です。日本ではまだまだ知られていませんが、アメリカやドイツなどでは医薬
分野やサプリメントなどへの利用も広がっており、また中南米やアフリカでは
「害虫を寄せ付けない木」として知られ、農薬の替わりとして有機農業に活用
されています。さらに、世界中で人工的に植林されている木で環境に関する多
くの問題を解決できる木として期待されています。
今回の昆明での会議では、全世界から集まった36名の第一線のニーム研究者ら
が講演を行います。また、講演のほかニーム農場の見学やニーム商品加工工場
の視察も予定されています。
詳細は以下の通り。
◆期 日 2006年11月12日(日)~15日(水)
◆主催者 中国・雲南省人民政府、国連工業開発機関(UNIDO)
◆場 所 雲南省昆明市 紅塔体育館ほか
◆会議内容 ニームに関する各種講演、製品展示、農場等視察など
◆日 程 11月12日(日) 午前 開会式および特別講演
13日(月) 午前・午後 特別講演講演後個旧市へ移動
会場では講演中も製品展示が行われてます。
14日(火) 午前 移動
午後 ニーム農場見学(個旧市)
15日(水) ニーム加工工場見学
◆公式言語 英語、中国語(中国語→日本語の通訳を予定)
◆参加費 2400元(約35,000円)(資料代、宿泊費等含む)
なお、支払いは当日現地でとなります
◆主な講演
①Bala Sugavanam博士(UNIDO・国連工業開発機関)
「ニーム開発の全体的なアプローチ」
②Hubertus Kleeberg博士(ドイツ・Trifolio-M 有限会社)
「ニーム抽出物の標準化」
③E.David.Morgan博士(イギリス・キール大学)
「天然殺虫剤の比較研究-なぜニーム商品は時流に乗れないのか?-」
上記講演を含め、
特別招待講演が7名、特別講演が21名、一般講演が8名より行われます。
医療/医薬品,有限会社環境技術情報センター
|2006年10月03日 17:54
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