フラメンコのリズムにのせて表現することを楽しもう!!

2007年05月16日

フラメンコのふるさと、スペイン・アンダルシア地方ではフラメンコが日常に
存在しています。
 人々が集まれば そこにはフラメンコ。
 老若男女を問わず、踊りを通じて自分の感情を表現する。
 芸術としてのフラメンコとはひと味違う自分を表現するツールとして、フラ
メンコを体験してみませんか。

◆場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
     センター棟402号室
◆参加費:2,000円(先着予約定員40名)
◆講師:佐藤浩希さん(フラメンコ舞踊家・振付家)
◆プログラム
 18:30 講師自己紹介
 18:40 フラメンコの基礎知識
 18:55 フラメンコを体験しよう
   (リズム、感情表現、手拍子の取り方、表現する、「響き」を感じる)
   プロの技をお見せます(講師による演舞)
 21:00 終了

◆お問い合せ:
 社団法人日本青年奉仕協会 ライブJ担当
 〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
 国立オリンピック記念青少年総合センター内
 TEL:03-3460-0211  FAX:03-3460-0386  Mail:program@jyva.or.jp

 詳しくは http://www.jyva.or.jp/vsquare/mm.html#1 をご覧下さい。

公共機関社団法人日本青年奉仕協会 |2007年05月16日 10:48 | トラックバック(0)


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イベント「積極的休学のススメ」参加者募集!

2006年11月10日

若者に長期プログラムに参加しやすい社会環境をつくるために長期プログラム
を行っている3団体の協働企画として行っているイベントです。

あなたのそのモヤモヤの答えは、大学の外にあるかもしれない。

━大学を飛び出さなきゃ、見えてこなかった『世界』がある━

『まわり道したって、いいじゃんか。』
─フツウの大学生よりも、少しペースが遅くたってイイ。 長い人生から見れ
ば、そんなのたいしたことじゃない。─
 たった4年間しかない、大学時代。 自分の夢を超ワガママに追いかけられる
、 この“学生時代”の一瞬一瞬を、「フツウ」になんか、すごしたくない!
--------------------
 ホンキでそう思った人たちのいく人かは、 自分の可能性を縛っていた『 枠
』をはずし、 ただひたすらに秘めていた想いと、自分自身の限界に挑戦する
ため、大学の外へと、一歩足を踏み出した!
  後悔してからでは遅すぎる。 さぁ、あなたの「やりたいこと」に、思い
っきり飛び込んでみませんか。

 ■ 開催概要
●日時:11月19日(日)14:00~17:00(13:30開場)
●会場:金属労働会館 (渋谷駅より徒歩10分)
●参加費:1000円(資料代・軽食代込み)
●定員:100名
●主催団体:株式会社RCF/社団法人日本青年奉仕協会(JYVA)/NPO法人NICE
/ NPO法人ETIC.
■ 当日プログラム
【1】 講演:夢の具体化のための休学
講演者:株式会社RCF代表取締役社長 藤沢烈氏
【2】 休学体験者パネルトーク(各団体より1名)
  大学時代、少しだけ同級生より遠回りをして、ボランティアや インターン
を体験し、世界や、日本や、社会を見てきた先輩たち!
  みんな、一歩を踏み出すまでは、フツーの大学生でした。 知らない世界へ
一歩を踏み出す不安、お金、単位、親の反対、就活への影響、そして、参加後
どう変わったのかなどを本音でお話します。
  ●パネラー紹介
 金子 ゆかりさん 久留米大学文学部3年
 3年を終了後、休学した。堕落した生活から抜けだしたい、現状を変えたい
気持ちから休学を選択。現在、埼玉県春日部市を拠点とする障害のある人もな
い人も地域で共に、あたり前に生きる社会づくりを行っている「わらじの会」
で今年4月より実家を離れて長期ボランティア活動に参加中。

 中居 綾子さん  中央大学経済学部4年
 3年次の後期から1年間休学し、中長期ボランティアに参加。ネパールでは
学校での先生のアシスタント、ケニアでは学校建設や孤児院訪問を行う。ネパ
ールでは人の温かさ、ケニアでは人の強さを感じてきた。来春から、新宿にあ
るITベンチャーに就職の予定。

 長谷川敦弥さん 名古屋大学2年
 学生時代に起業力をつけるべく一念発起。大学2年次に休学し名古屋から上
京。株式会社ガイアックス(http://www.gaiax.co.jp/)にて1年間インターン
に参加。営業実績を叩き出すなかで、社内外の幅広い人脈を獲得し、現在は、
名古屋に戻り「ガイアックス中部地域事業部担当」として、更なる大きな役割
を任され活躍している。学生時代に起業力をつけるべく一念発起。
【3】休学なんでも相談会
  各団体の担当スタッフ、休学経験者から自由にホンネを引き出せる時間で
す。
  もちろん休学を考えているヒト同士の情報交換もできます!

 JYVA:「若者を元気にします!」を合言葉にボランティア活動をとおして青
少年をエンパワーする事業を実施。1967年創設。青年長期ボランティア計

 (ボランティア365)は、青年が全国各地の受入先に 長期間滞在し、ボ
ランティア活動に専念するプログラム。28年間で、全国246か所で受け入

 られ、参加者は、1,304名を数える。(http://www.jyva.or.jp/)

 NICE:世界各国に日本人をボランティアとして派遣するNGO。2ヵ月以上の中
長期ボランティアプログラムには年間100名以上が参加している。
(http://nice1.gr.jp)

 ETIC.:ベンチャー・大企業・行政など、様々なフィールドで、社会の問題
を解決し、新しい価値を創造する次世代を担うアントレプレナーの育成をめざ
す。
 若者中心のプロジェクト、事業開発、新規事業立ち上げ等のインターンシッ

 やインキュベーション(創業支援)事業を行う。
(http://www.etic.or.jp/)

 ■ お申し込み・お問い合わせ
  下記のETIC. Innovators' Schoolサイトよりお申込みください。

NPO社団法人日本青年奉仕協会 |2006年11月10日 12:48 | トラックバック(0)


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