「政論! 山本一太 vs 次世代を担う政治家たち」刊行のお知らせ

2007年06月21日

株式会社クリーク・アンド・リバー社は「政論! 山本一太 vs 次世代を担う政
治家たち」を6月下旬に刊行します。

株式会社クリーク・アンド・リバー社は「政論! 山本一太 vs 次世代を担う政
治家たち」を6月下旬に刊行します。

【本文】
コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュ
ース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広)は、
「政論 ! 山本一太VS次世代を担う政治家たち」を2007年6月下旬に発行い
たします。
 本書は当社の取引先であるCS放送・朝日ニュースターの企画をきっかけに
、今回の出版に至りました。山本一太氏が若手政治家の政策論集として責任編
集しており、政治に対する熱い思い、政治家個人の人間性や本音、政党を超え
た自由な政策論が展開されています。
 政界の論客・山本 一太が挑む、党派を超えた対談にご期待ください。

【対談相手】
浅尾 慶一郎 安倍 晋三 石原 伸晃 岩屋 毅 枝野 幸男 片山 さつき 河
野 太郎 小池 晃 塩崎 恭久 鈴木 寛 世耕 弘成 高市 早苗 辻元 清美
 遠山 清彦 長島 昭久 野田 佳彦 
原口 一博 福山 哲郎 細野 豪志 前原 誠司
 

【山本 一太プロフィール】
山本 一太(やまもと いちた)
1958年1月24日群馬県草津生まれ。中央大学法学部卒業。米国ジョージタウン
大学大学院修了。国際協力機構(JICA)等を経て、1995年、群馬選挙区から参議
院議員に初当選。外務政務次官、参院外交防衛委員長、自民党外交部会長等を
歴任。現在、参議院外交防衛委員会筆頭理事、参議院政策審議会副会長。外交
・安全保障分野の若手論客として、TVや新聞等で積極的に発言。農業政策や
観光政策にも精通。外交や政治改革に関する様々な議員連盟や勉強会を主催。
日韓若手議員交流にも力を注ぐ。発想力と行動力には定評がある。2006年9月
より中央大学大学院公共政策研究科客員教授。ブログ「直滑降」は政治・マス
コミ関係者を中心に幅広い読者を持つ。趣味はスキー、映画鑑賞、音楽等。「
政治」や「外交」を歌うシンガーソング・ライターとして、これまでに6枚の
オリジナルCDを発表。

■出版データ
タイトル:政論! 山本一太 VS 次世代を担う政治家たち
責任編集:山本 一太
出版:株式会社クリーク・アンド・リバー社
サイズ:四六判/ソフトカバー/
ページ数:約240ページ
定価:定価:1,575円(税込)
ISBN:978-4-903679-02-3 C0095 

■株式会社クリーク・アンド・リバー社について
 当社は「クリエイターの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造への
貢献」を2大ミッションとし、クリエイターが存分に能力を発揮できるための
環境づくりを通じて、クリエイティブによる真に豊かな社会の実現を目指し、
コンテンツの制作プロデュース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開
しております。
 出版事業では、クリエイターの才能を世の中に発信できる機会を提供するこ
とで、「クリエイターの生涯価値の向上」を目指しております。クリエイター
の力が発揮でき、活躍の場が広がることにより、当社に優秀なクリエイターが
更に集まり、当社の既存事業においてクライアントに提供できる制作物の品質
が一層向上することで、「クライアントの価値創造への貢献」にもつながるも
のと考えています。

社名:株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社:東京都千代田区麹町2-10-9 C&Rグループビル
設立:1990年3月
代表者:代表取締役社長 井川幸広
事業内容:クリエイティブに特化したエージェント、
       プロデュース、アウトソーシング、
       教育、出版、著作権及びコンテンツの
       管理・流通
URL:http://www.cri.co.jp
    (コーポレートサイト)
    http://www.creativevillage.ne.jp/
    (クリエイターのための情報サイト 
    「CREATIVE VILLAGE」)
 
本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クリーク・アンド・リバー社 http://www.cri.co.jp/
経営企画部 広報担当 出口 まゆみ  creek@hq.cri.co.jp
TEL:03-4550-0008 FAX:03-4550-0018

新聞/出版株式会社クリーク・アンド・リバー社 |2007年06月21日 10:47 | トラックバック(0)


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クリーク・アンド・リバー社企画・製作の映画『赤い鯨と白い蛇』の監督 せんぼんよしこ氏第26回「藤本賞・新人賞」の受賞が決定

2007年05月16日

クリーク・アンド・リバー社が企画・製作した映画『赤い鯨と白い蛇』の監督
せんぼんよしこ氏の、第26回「藤本賞・新人賞」の受賞が決定しました。

コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュ
ース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広)が企
画・製作した映画『赤い鯨と白い蛇』の監督 せんぼんよしこ氏の、第26回「
藤本賞・新人賞」の受賞が決定しました。

「藤本賞」は、映画作りに生涯を捧げ、227本もの作品を世に送り出した名プ
ロデューサー、藤本真澄氏(故人)を讃えて、映画配給会社・東宝株式会社が
設けている賞で、毎年功績著しい活躍をした映画製作者を中心に授与されてお
り、今回で26回目を迎えました。授賞式は2007年6月8日にパレスホテルにて
行なわれます。

● 藤本賞・新人賞:せんぼんよしこ監督
受賞理由:5世代の女性たちが語り明かす中から立ち上がる戦争と家族の物語
を、唯一の家を舞台に描き切り、暖かく心に染み入る佳作「赤い鯨と白い蛇」
を完成させた功績に対し。


 当社は、「クリエイターの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造へ
の貢献」のため、今後ともクリエイターの優れた企画を発掘・作品化し、良質
な作品の提供に努めてまいります。


● 映画『赤い鯨と白い蛇』について
   映画『赤い鯨と白い蛇』は、脚本家の冨川元文氏が当社に企画を持ち込
んだことがきっかけとなり、作品化されました。当社が、この企画に賛同した
奥山和由氏をプロデューサーとして起用し、株式会社東北新社(本社:東京都
港区、代表取締役社長:林 洋)と共同で製作を手掛けました。本作品は 2006
年 11 月 25 日より、岩波ホールでの3ヶ月間のロングラン公開後、順次各地
の劇場で公開しております。
『赤い鯨と白い蛇』公式サイト http://www.asproject.jp/

<ストーリー>
「私が忘れたら、あの人は二度死ぬことになるのよね・・・。」

老境を迎えた雨見保江(香川京子)は、孫娘・明美(宮地真緒)に連れられて
息子夫婦の家に向かう途中、まるで引き寄せられるかのように、かつて戦時中
に疎開していた館山の古い茅葺きの家を訪れた。
そこには、この家の持ち主である女性・光子(浅田美代子)が、小学生の娘と
二人、姿を消した夫を待
ちながら暮らしていた。まもなく、詐欺まがいのセールスをして逃げ回ってい
る美土里(樹木希林)も現れる・・・。古い茅葺きの家に集まった5世代の女
性たちは、そこで互いの人生を交差させながら、自分の胸の中にある本当の想
いを、今一度見つめ直していく。

● 『赤い鯨と白い蛇』劇場公開日程
 2006年11 月 25 日(土)より岩波ホールにて公開後、順次各地の劇場に
て公開しております。
  (岩波ホールでの上映は終了いたしました。)
上映中もしくは上映予定の劇場は下記の通りです。

  [北海道] シネマ・トーラス 4/28~
  [千 葉] 千葉劇場5/19~
  [東 京] 下高井戸シネマ 6/23~
  [富 山] フォルツァ総曲輪 5/12~
  [長 野] 塩尻東座 7/7~
  [岡 山] シネマ・クレール 6/9~
  [広 島] サロンシネマ5/19~
  [愛 媛] シネマルナティック湊町 4/28~、アイシネマ今治 5/12~

● 株式会社クリーク・アンド・リバー社 概要
社名:株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社:東京都千代田区麹町2-10-9
C&Rグループビル
設立:1990年3月
代表者:代表取締役社長 井川幸広
事業内容 :クリエイティブに特化したエージェント、プロデュース、アウト
ソーシング、 教育、出版、著作権及びコンテンツの管理・流通
URL:http://www.cri.co.jp (コーポレートサイト)       
http://www.creativevillage.ne.jp/
      (クリエイターのための情報サイト   
      「CREATIVE VILLAGE」) 


本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クリーク・アンド・リバー社 http://www.cri.co.jp/
経営企画部 出口 まゆみ 
creek@hq.cri.co.jp
TEL:03-4550-0008
FAX:03-4550-0018

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クリエイターの集うサイト「CREATIVE VILLAGE」のビレッジ住民登録数が50,000名を突破

2007年04月11日

コンテンツの制作プロデュース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開
するクリーク・アンド・リバー社が運営する、クリエイターのための情報発信
サイト「CREATIVE VILLAGE」のビレッジ住民登録数が50,000名を突破いたしま
した。

コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュ
ース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(以下C&R社、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井
川 幸広)が運営する、クリエイターのための情報発信サイト「CREATIVE
VILLAGE」(http://www.creativevillage.ne.jp)のビレッジ住民登録数が
50,000名を突破いたしました。(2007年4月9日現在)

「CREATIVE VILLAGE」では、2006年8月のサイトオープン以降住民登録数が順
調に拡大し、約半年で20,000名となり、その約3ヶ月後には50,000名を突破い
たしました。また、同サイトのPVも月間180万となり、クリエイターの集う
村として大きく成長しております。

■「CREATIVE VILLAGE」とは
映像業界、Web業界、モバイルコンテンツ業界、ゲーム業界、アミューズメン
ト業界、広告業界、出版業界、SP・イベント業界、映画業界など、あらゆる業
界で活躍しているクリエイターが集う村を実現するために運営しているサイト
です。
同サイトには、クリエイターのために様々な情報を掲載しており、特にプロの
目でチェックされた選りすぐりのニュースを掲載している「VILLAGE
newspaper」(1日2回更新)は、情報に敏感なクリエイターに人気のコーナー
です。
更に、アップル・ジャパンとのコラボレーションで、アップル製品の割引購入
が可能なプログラムを実施中。サイト内の「シゴト閲覧」を申し込んだ方は、
最大17%割引の優待価格にて購入が可能で、Macを必要とするクリエイターの
方々から好評を得ています。

■ 「CREATIVE VILLAGE」の住民構成
年代別割合:
20代未満~25歳 26.8%
26歳~30歳 29.7%
31歳~35歳 19.0%
36歳~40歳 11.3%
41歳~45歳 5.5%
46歳~50歳 4.6%
51歳以上・その他 3.1%

興味ジャンル別
映画業界 27.8%
Web制作業界 21.7%
ゲームコンテンツ業界 18.3%
モバイルコンテンツ業界 13.0%
広告・出版・SP業界 10.5%
映像制作業界 8.6%

■ 創作作品を発表できる「オンライン・スクリーンセーバー」コンテンツを
導入予定
4月下旬より、クリエイター自らの作品を、スクリーンセーバーを通じて発表
できる「オンライン・スクリーンセーバー」コンテンツを導入する予定です。
 「CREATIVE VILLAGE」に投稿された作品(イラスト・アニメ・写真など)を
、オンライン・スクリーンセーバーを通じて多くの方に見ていただくことが可
能。「CREATIVE VILLAGE」上に用意してあるプラグインをダウンロードするだ
けで、常に新鮮な投稿作品に触れることができます。
 作品の投稿方法や、設定方法につきましては、今後「CREATIVE VILLAGE」内
でお知らせいたします。
 
C&R社は、今後も「CREATIVE VILLAGE」のコンテンツを質・量共に充実させ
、「クリエイターの生涯価値の向上」をミッションとして、今後もクリエイタ
ーの方々の立場に立ったきめ細かなサービスを提供してまいります。

(ご参考)
「CREATIVE VILLAGE」の特徴
1.業界ニュースコンテンツの提供
トップページの「VILLAGE newspaper」「VILLAGE people」にて、日々刻々と
変化するクリエイティブ業界の最新ニュースをタイムリーに提供いたします。

2.「ビレッジ住民登録」で、メールマガジン「CREATIVE NOW」を提供
隔週水曜日に、クリエイティブ業界に特化した各種情報をメールマガジンにて
配信いたします。
「ビレッジ住民登録」は、「メールアドレス」など4項目を入力いただくだけ
で簡単に登録が可能で、登録料・情報料などは一切かかりません。

3.「シ・ゴ・ト閲覧申込」により、仕事情報の閲覧も可能に
C&R社にクリエイターとして登録いただくことにより、さまざまな仕事情報
の閲覧が可能となります。

■C&R社概要
社名:株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社:東京都千代田区麹町2-10-9 C&Rグループビル
設立:1990年3月
代表者:代表取締役社長 井川幸広
事業内容:クリエイティブに特化したエージェント、プロデュース、アウトソ
ーシング、教育、出版、著作権及びコンテンツの管理・流通
URL:http://www.cri.co.jp
(コーポレートサイト)
  http://www.creativevillage.ne.jp/
    (クリエイターのための情報サイト
「CREATIVE VILLAGE」) 

本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クリーク・アンド・リバー社 http://www.cri.co.jp/
経営企画部 広報担当 出口 まゆみ 
creek@hq.cri.co.jp
TEL:03-4550-0008 FAX:03-4550-0018

IT/コンピュータ株式会社クリーク・アンド・リバー社 |2007年04月11日 10:46 | トラックバック(0)


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クリーク・アンド・リバー社企画・製作の映画『赤い鯨と白い蛇』の監督・出演者が第16回「日本映画批評家大賞」で3つの賞を受賞

2007年04月04日

コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュ
ース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広、以下
「C&R社」)が企画・製作した映画『赤い鯨と白い蛇』の監督・出演者が、
第16回「日本映画批評家大賞」で3つの賞を受賞しました。

「日本映画批評家大賞」とは、評論家による評論家だけの目で選んだ他に類の
ない賞です。現代文化の一翼を担う映画を、更に充実・向上させたいという願
いで純粋に観続け、長い歴史を知り尽くした評論家たちが、限りない愛情を注
いで選出しており、今回で16回目を迎えました。

● 第16回日本映画批評家大賞
(日本映画批評家大賞HP
http://www.tokios-e.com/jmca/ )
特別女性監督賞:せんぼんよしこ監督
サファイア大賞:香川 京子
助演女優賞:樹木 希林

 授賞式典は3月27日(火)に行われ、せんぼんよしこ監督、香川 京子さん、樹
木 希林さんを初めとする多くの受賞者が登壇されました。
 
 C&R社は、「クリエイターの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創
造への貢献」のため、今後ともクリエイターの優れた企画を発掘・作品化し、
良質な作品の提供に努めてまいります。


● 映画『赤い鯨と白い蛇』について
 映画『赤い鯨と白い蛇』は、脚本家の冨川元文氏がC&R社に企画を持ち込
んだことがきっかけとなり、作品化されました。C&R社が、この企画に賛同
した奥山和由氏をプロデューサーとして起用し、株式会社東北新社(本社:東
京都港区、代表取締役社長:林 洋)と共同で製作を手掛けました。本作品は
2006 年 11 月 25 日より、岩波ホールでの3ヶ月間のロングラン公開後、順
次各地の劇場で公開しております。
『赤い鯨と白い蛇』公式サイト http://www.asproject.jp/

<ストーリー>
「私が忘れたら、あの人は二度死ぬことになるのよね・・・。」

老境を迎えた雨見保江(香川京子)は、孫娘・明美(宮地真緒)に連れられて
息子夫婦の家に向かう途中、まるで引き寄せられるかのように、かつて戦時中
に疎開していた館山の古い茅葺きの家を訪れた。
そこには、この家の持ち主である女性・光子(浅田美代子)が、小学生の娘と
二人、姿を消した夫を待
ちながら暮らしていた。まもなく、詐欺まがいのセールスをして逃げ回ってい
る美土里(樹木希林)も現れる・・・。古い茅葺きの家に集まった5世代の女
性たちは、そこで互いの人生を交差させながら、自分の胸の中にある本当の想
いを、今一度見つめ直していく。

● 『赤い鯨と白い蛇』劇場公開日程
11 月 25 日(土)より岩波ホールにて公開後、順次他の劇場にて公開して
おります。
 (岩波ホールでの上映は終了いたしました。)

[北海道]
シアターキノ 4/7~、シネマ・トーラス 4/28~
[宮 城]
仙台コロナシネマワールド 3/10~、
仙台フォーラム 3/10~
[山 形]
山形フォーラム 3/31~
[群 馬]
太田コロナシネマワールド 3/10~
[千 葉]
千葉劇場(日程未定)
[東 京]
下高井戸シネマ 6/23~
[神奈川]
小田原コロナシネマワールド 3/31~ 、
シネマ・ジャック&ベティ 3/10~
[富 山]
フォルツァ総曲輪 5/12~
[石 川]
イオンシネマ金沢 1/6~1/19
[福 井]
福井コロナシネマワールド 4/21~
[岐 阜]
大垣コロナシネマワールド 3/31~
[静 岡]
静岡シネ・ギャラリー 4/14~
[愛 知]
小牧コロナシネマワールド 2/17~3/2 、
安城コロナシネマワールド 2/17~3/2、
半田コロナシネマワールド 2/17~3/2 、
シネマスコーレ 1/13~2/9
[三 重]
四日市中映シネマックス 3/24~ 、
津大門シネマ 4/14~
[京 都]
京都シネマ 2/24~3/9
[大 阪]
OS名画座 1/27~2/9
[兵 庫]
シネカノン神戸 4/7~、
三宮シネフェニックス 2/10~2/23
[広 島]
サロンシネマ(日程未定)
[愛 媛]
シネマルナティック湊町 4/28~、
アイシネマ今治 5/12~
[福 岡]
KBCシネマ 2/3~2/23、
T・ジョイ リバーウォーク北九州 2/3~2/16
[熊 本]
熊本シネパラダイス 3/31~

● 株式会社クリーク・アンド・リバー社 概要
社名:
株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社:
東京都千代田区麹町2-10-9
C&Rグループビル
設立:1990年3月
代表者:代表取締役社長 井川幸広
事業内容:
クリエイティブに特化したエージェント、
プロデュース、アウトソーシング、
教育、出版、著作権およびコンテンツの管理・流通
URL:
http://www.cri.co.jp(コーポレートサイト)
http://www.creativevillage.ne.jp/
(クリエイターのための情報サイト
「CREATIVE VILLAGE」) 

本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クリーク・アンド・リバー社 http://www.cri.co.jp/
経営企画部 出口 まゆみ 
creek@hq.cri.co.jp
TEL:03-4550-0008
FAX:03-4550-0018

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リーディング・エッジ社とIDGジャパン、ITエンジニアのキャリアアップ支援サービスに関して基本合意

2007年02月16日

ITエンジニアのエージェンシーであるリーディング・エッジ社と、アイ・ディ
・ジー・ジャパンは、2007年1月末日付で、ITエンジニアのキャリアアップを
支援する、情報提供サービスならびに人材関連サービスを共同で推進していく
ことに関して基本合意いたしました。

コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュ
ース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(以下C&R社、東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸
広)の関連会社で、ITエンジニアのエージェンシーである株式会社リーディン
グ・エッジ社(以下LE社、東京都千代田区、代表取締役会長:成井 弦)と
、株式会社アイ・ディ・ジー・ジャパン(以下IDGジャパン、東京都文京区、
代表取締役社長 玉井 節朗)は、2007年1月末日付で、ITエンジニアのキャリ
アアップを支援する、情報提供サービスならびに人材関連サービスを共同で推
進していくことに関して基本合意いたしました。

LE社は、コンテンツに関連するIT分野およびオープンソースの開発に強みを
持つ、プロフェッショナルITエンジニアのエージェンシーです。働く意欲と能
力を持ち、優れた人間性と向上心を兼ね備えた、全てのITエンジニアの為に、
より良い機会と環境を提供するための活動をしております。
IDGジャパンは、世界最大規模のIT情報関連プロバイダーであるインターナシ
ョナル・データ・グループ(IDG)の日本法人です。幅広いITユーザー層に対
して、それぞれに特化した情報を、様々なメディア(雑誌、オンライン、展示
会、カンファレンス)を通じてタイムリーに提供しております。
 両社では、今般、双方の強みを活かし、ITエンジニアの為に更に利便性の高
いサービスを提供するため、ITエンジニアのキャリアアップをサポートする情
報提供サービスならびに、派遣・紹介を含む人材関連サービスを行うこととな
り、本サービスを進める上で基本合意を行いました。
 
本基本合意に基づき、IDGジャパンは、自社媒体等を通じたサービス告知、セ
ミナー開催、情報提供等を通じて本件業務のニーズの把握を行い、LE社は、
情報提供サービス及び、派遣・紹介を含む人材関連サービスの運営等を積極的
に実施していく予定です。

<スケジュール>
2007年1月末     基本合意
2007年4月(予定)  共同で人材セミナー開催
2007年6月(予定)  キャリアアップ支援サービスサイトをオープンし、本
格的にサービスを展開

以上

■ LE社概要
社名:株式会社リーディング・エッジ社
本社:東京都千代田区麹町2-10-9
    C&Rグループビル
設立:2000年7月
代表者:代表取締役会長 成井 弦
事業内容:ITエンジニア向けのエージェンシー、
       システム構築受託、教育
URL:http://www.leadinge.co.jp
    (コーポレートサイト)
    http://www.lenavi.jp/
    (ITエンジニアのための情報サイト
    「LE NAVI」)
    http://career.leadinge.co.jp/
    (ITエンジニアのための転職情報サイト
    「LE CAREER」)
     
■ IDGジャパン概要
社名:株式会社アイ・ディ・ジー・ジャパン
本社:東京都文京区本郷3-4-5
設立:1982年1月
代表者:代表取締役社長 玉井 節朗
事業内容:雑誌および書籍等の出版、
       オンラインでのニュースおよび
      情報等の提供、
       展示会/コンファレンス等の主催・運営
URL:http://www.idg.co.jp/
    (コーポレートサイト)
   :http://www.computerworld.jp/ 
    (エンタープライズ・コンピューティングに
     関する総合情報サイト  
     「Computerworld.jp」)

■ C&R社概要
社名:株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社:東京都千代田区麹町2-10-9
    C&Rグループビル
設立:1990年3月
代表者:代表取締役社長 井川 幸広
事業内容:クリエイティブに特化したエージェント、
       プロデュース、アウトソーシング、
       教育、出版、著作権および
      コンテンツの管理・流通
URL:http://www.cri.co.jp
    (コーポレートサイト)
    http://www.creativevillage.ne.jp/
    (クリエイターのための情報サイト  
    「CREATIVE VILLAGE」)

本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クリーク・アンド・リバー社 http://www.cri.co.jp/
経営企画部 広報担当 出口 まゆみ  creek@hq.cri.co.jp
TEL:03-4550-0008 FAX:03-4550-0018


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クリーク・アンド・リバー社企画・製作の映画『赤い鯨と白い蛇』が第4回「ベストシネマ賞」を受賞

2007年02月09日

クリーク・アンド・リバー社が企画・製作した映画『赤い鯨と白い蛇』が、第
4回「ベストシネマ賞」を受賞いたしました。
「ベストシネマ賞」とは、日本ファッション協会の運営する「シネマ夢倶楽部
」が、一年を通し人々に最も夢と希望と感動を与えた、優れた作品に授与する
ものです。『赤い鯨と白い蛇』は、「シネマ夢倶楽部」の会員のアンケートと
推薦委員25名の投票による選考を経て、ベストシネマ賞の第3位に選出されま
した。

コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュ
ース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広)が企
画・製作した映画『赤い鯨と白い蛇』が、第4回「ベストシネマ賞」を受賞い
たしました。

「ベストシネマ賞」とは、財団法人日本ファッション協会(理事長:馬場彰・
オンワード樫山名誉会長)の運営する「シネマ夢倶楽部」が、一年を通し人々
に最も夢と希望と感動を与えた、優れた作品に授与するものです。『赤い鯨と
白い蛇』は、「シネマ夢倶楽部」の会員のアンケートと推薦委員25名の投票に
よる選考を経て、ベストシネマ賞の第3位に選出されました。
本映画の選出の理由として「終生忘れられぬ老若男女必見の逸品。特筆すべき
はその着想と絶妙な台詞、優れた脚本である」(秋山 茂氏)、「襞が幾重に
もある凝った映画である。底流に反戦思想があることも見逃せない」(大黒
昭氏)、「TVの一流作家が77歳にして、かくもみずみずしい映画に初めて挑戦
したことに深遠なる敬意を表する」(馬場 彰氏)とのコメントをいただいて
おります。
 授賞式は来る2月22日(木)、東商ホールにて行われます。
 
 当社は、「クリエイターの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造へ
の貢献」のため、今後ともクリエイターの優れた企画を発掘・作品化し、良質
な作品の提供に努めてまいります。


● 第4回「ベストシネマ賞」について
1位:『武士の一分』 山田 洋次 監督 配給=松竹
2位:『紙屋悦子の青春』 黒木 和雄 監督 配給=パル企画
3位:『赤い鯨と白い蛇』 せんぼんよしこ 監督 配給=東北新社クリエイツ
+ティー・オー・ピー
3位:『父親たちの星条旗』 クリント・イーストウッド 監督 配給=ワーナ
ー・ブラザーズ映画

● 映画『赤い鯨と白い蛇』について
 映画『赤い鯨と白い蛇』は、 2005 年に当社が株式会社チームオクヤマ(本
社:東京都世田谷区、代表取締役社長:奥山 和由)とともに企画、株式会社
東北新社(本社:東京都港区、代表取締役社長:林田 洋)と共同で製作を手
掛けた作品です。本作品は 2006 年 11 月 25 日より、岩波ホールにて3ヶ月
間のロングラン公開中の他、順次各地の劇場で公開しております。
『赤い鯨と白い蛇』公式サイト http://www.asproject.jp/

<ストーリー>
「私が忘れたら、あの人は二度死ぬことになるのよね・・・。」

老境を迎えた雨見保江(香川京子)は、孫娘・明美(宮地真緒)に連れられて
息子夫婦の家に向かう途中、まるで引き寄せられるかのように、かつて戦時中
に疎開していた館山の古い茅葺きの家を訪れた。
そこには、この家の持ち主である女性・光子(浅田美代子)が、小学生の娘と
二人、姿を消した夫を待ちながら暮らしていた。まもなく、詐欺まがいのセー
ルスをして逃げ回っている美土里(樹木希林)も現れる・・・。古い茅葺きの
家に集まった5世代の女性たちは、そこで互いの人生を交差させながら、自分
の胸の中にある本当の想いを、今一度見つめ直していく。

● 『赤い鯨と白い蛇』劇場公開日程
11 月 25 日(土)より岩波ホールにて公開後、順次他の劇場にて公開して
おります。
岩波ホール( http://www.iwanami-hall.com/ )
(地下鉄三田線・新宿線/半蔵門線 神保町駅A 6 出口すぐ)
(JR中央線 水道橋駅または御茶ノ水駅下車徒歩 12 分)

[北海道] シアターキノ 4/7~
[宮 城] 仙台コロナシネマワールド 3/10~、仙台フォーラム 3/10~
[群 馬] 太田コロナシネマワールド 3/10~
[神奈川] 小田原コロナシネマワールド 3/31~
[石 川] イオンシネマ金沢 1/6~1/19
[福 井] 福井コロナシネマワールド 4/21~
[岐 阜] 大垣コロナシネマワールド 3/31~
[静 岡] 静岡シネ・ギャラリー 4/14~
[愛 知] 小牧コロナシネマワールド 2/17~ 、安城コロナシネマワールド 2/
17~、
半田コロナシネマワールド 2/17~ 、シネマスコーレ 1/13~
[三 重] 四日市中映シネマックス 3/24~ 、 津大門シネマ 4/14~
[京 都] 京都シネマ 2/24~
[大 阪] OS名画座 1/27~
[兵 庫] 三宮シネフェニックス 2/10~
[福 岡] KBCシネマ 2/3~、 T・ジョイ リバーウォーク北九州 2/3~
[熊 本] 熊本シネパラダイス 3/31~


● 株式会社クリーク・アンド・リバー社 概要
社名:株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社:東京都千代田区麹町2-10-9 C&Rグループビル
設立:1990年3月
代表者:代表取締役社長 井川幸広
事業内容: クリエイティブに特化したエージェント、プロデュース、アウト
ソーシング、教育、出版、著作権およびコンテンツの管理・流通
URL:http://www.cri.co.jp (コーポレートサイト)      http://
www.creativevillage.ne.jp/
(クリエイターのための情報サイト「CREATIVE VILLAGE」) 

本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クリーク・アンド・リバー社 http://www.cri.co.jp/
経営企画部 出口 まゆみ  creek@hq.cri.co.jp
TEL:03-4550-0008 FAX:03-4550-0018

その他株式会社クリーク・アンド・リバー社 |2007年02月09日 10:32 | トラックバック(0)


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クリエイターの集うサイト「CREATIVE VILLAGE」のビレッジ住民登録数が20,000名を突破

2007年01月23日

コンテンツの制作プロデュース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開
する株式会社クリーク・アンド・リバー社が運営する、クリエイターのための
情報発信サイト「CREATIVE VILLAGE」のビレッジ住民登録数が20,000名を突破
いたしました。

コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュ
ース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(以下C&R社、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井
川 幸広)が運営する、クリエイターのための情報発信サイト「CREATIVE
VILLAGE」(http://www.creativevillage.ne.jp)のビレッジ住民登録数が
20,000名を突破いたしました。

「CREATIVE VILLAGE」とは、テレビ番組制作やCM制作などを手がける映像業界
、日進月歩の表現を必要とするWeb業界、モバイルコンテンツ業界、家庭用や
業務用のゲーム業界、3DCGデザイナーやプログラマーが活躍するアミューズメ
ント業界、広告業界、出版業界、SP・イベント業界、映画業界など、あらゆる
業界で活躍している百人百様の「クリエイターが集う村」を実現するために運
営しているサイトです。
 当サイトでは、各クリエイティブ業界の最新ニュースが閲覧できる「
VILLAGE Newspaper」、クリエイターの映像、Web、広告デザインなどの作品情
報を掲載する「VILLAGE People」、クリエイターを対象とするセミナーの開催
案内や専門情報誌の紹介など、豊富なコンテンツを展開しております。
 更に、当サイトで住民登録をしていただいた方には、クリエイティブ業界に
特化した各種情報をメールマガジン「CREATIVE NOW」にて配信しております。
 「CREATIVE VILLAGE」では、2006年8月のサイトオープン以降住民登録数が
順調に拡大し、約半年で20,000名を突破いたしました。

 C&R社は、今後当サイトにおいて、各クリエイティブ業界の最新ニュース
を更に充実させ、業界の動向をいち早くお知らせするとともに、クリエイター
の方々が制作した作品情報の掲載や、各業界のクリエイター同士が自由に意見
交換や質疑応答が出来る場を提供していきたいと考えております。あらゆるク
リエイティブ領域における「クリエイターの集う村」として、「CREATIVE
VILLAGE」は更なる発展を目指します。

 C&R社は、「クリエイターの生涯価値の向上」をミッションとして、今後
も、クリエイターの方々の立場に立ったきめ細かなサービスを提供してまいり
ます。

(ご参考)
「CREATIVE VILLAGE」の特徴
1.業界ニュースコンテンツの提供
トップページの「VILLAGE newspaper」「VILLAGE people」にて、日々刻々と
変化するクリエイティブ業界の最新ニュースをタイムリーに提供いたします。

2.「ビレッジ住民登録」で、メールマガジン「CREATIVE NOW」を提供
隔週水曜日に、クリエイティブ業界に特化した各種情報をメールマガジンにて
配信いたします。
「ビレッジ住民登録」は、「メールアドレス」など4項目を入力いただくだけ
で簡単に登録が可能で、登録料・情報料などは一切かかりません。

3.「シ・ゴ・ト閲覧申込」により、仕事情報の入手も可能に
C&R社にクリエイターとして登録いただくことにより、さまざまな仕事情報
の閲覧が可能となります。

■C&R社概要
社名:株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社:東京都千代田区麹町2-10-9 C&Rグループビル
設立:1990年3月
代表者:代表取締役社長 井川幸広
事業内容:クリエイティブに特化したエージェント、プロデュース、アウトソ
ーシング、教育、出版、著作権およびコンテンツの管理・流通
URL:http://www.cri.co.jp (コーポレートサイト)
   http://www.creativevillage.ne.jp/
    (クリエイターのための情報サイト「CREATIVE VILLAGE」) 


本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クリーク・アンド・リバー社 http://www.cri.co.jp/
経営企画部 広報担当 出口 まゆみ  creek@hq.cri.co.jp
TEL:03-4550-0008
FAX:03-4550-0018


転職/人材株式会社クリーク・アンド・リバー社 |2007年01月23日 15:57 | トラックバック(0)


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クリーク・アンド・リバー社など、CMS/SNSパッケージソフトウェア「ComPlas」を提供

2006年12月15日

佐賀新聞社、ミックスネットワーク、クリーク・アンド・リバー社は、CMS/
SNSパッケージソフトウェア「ComPlas(コンプラス)」の提供について業務提
携することになりました。

株式会社佐賀新聞社(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役社長:中尾清一郎、以
下佐賀新聞社)、株式会社ミックスネットワーク(本社:福岡県福岡市、代表
取締役社長:吉川隆二、以下ミックスネットワーク)、株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川幸広、以下ク
リーク・アンド・リバー社)は、CMS/SNSパッケージソフトウェア「ComPlas(
コンプラス)」の提供について業務提携することになりました。

「ComPlas」は、ミックスネットワークが提供するCMS「SITEPUBLIS」をフロン
トエンドシステムに、SNSパッケージ「OpenPNE」をバックエンドシステムとし
て組み合わせたパッケージソフトウェアで、佐賀新聞社の情報コミュニティサ
イト「ひびの」構築にあたり開発されたシステムがベースになっています。
SNSエンジン「OpenPNE」をバックエンドで動作させ、CMS「SITE PUBLIS」とデ
ータ連携を行うことで、表示系全てをCMSで制御することが出来るという、新
しいスタイルのシステムです。
CMSで、SNSコンテンツをデザインできるのが最大の特徴で、この仕様開発によ
り、SNSのコミュニティごとのデザイン設定も可能にしました。また、SNSのコ
ミュニティで展開されるトピックやイベントの情報を、CMSで作成したサイト
上に表示する機能等を実装し、サイト間の容易な情報連携を可能にしています

「ComPlas」は、3社で構成する共同事業体で、それぞれ、同ソフトウェアの
プランニング、運営ノウハウに基づくコンサルティング、CMS及びSNSプラグイ
ン開発等の技術、SNS開発及びクリエイティブスキル等、3社が持つそれぞれ
の長所を最大限に生かした販売を検討していきます。


「ComPlas」の特徴
・CMSの機能を使ってSNSコンテンツを自由にデザインできます
・SNSのコンテンツと、ポータル等それ以外のコンテンツでの連携が可能です
・プライベートコミュニティとオフィシャルコミュニティの設定が可能です
・オフィシャルコミュニティは、CMS側で自由にデザインできます
・SNSユーザーデータの検索、一斉メール、一斉メッセージ機能を実装してい
ます
・SNSユーザーデータのCSV書き出しに対応しています

□ SITE PUBLISについて
「SITE PUBLIS」はミックスネットワークが開発・販売するCMS製品で、WEBサ
イト運営ライフサイクル全てにかかわるフェーズをユーザー自身で管理できる
ように以下の特徴を備えています。
・テンプレートや独自タグを一切使用せず、ブロックによる自由なページレイ
アウト構成が可能
・直感的に操作できるHTMLエディタを装備
・JIS X 8341-3に準拠したHTMLを自動生成し、ユーザビリティ・アクセシビリ
ティにも配慮
・承認ワークフローや権限設定機能、操作履歴機能によるWEBコンテンツのリ
スク対策
・各種動的コーナーやプラグイン機能によるWEBサイトの拡張性を確保

□ OpenPNEについて
OpenPNEはユーザーの使いやすさと豊富な機能を追及し、オープンソースで開
発が進められているSNSエンジンです。
・日記、メッセージ、コミュニティなどSNSの標準的機能を装備
・カスタマイズによる独自機能の追加も可能
・大小数千件のSNSでの運営実績


価格・売上目標
パッケージ価格  : 684万円から
売上目標 : 2007年度 120百万円

今後、3社それぞれの強みを生かしたパッケージ開発やソリューション展開を
共同で行っていく方針です。

会社概要
会社名: 株式会社 佐賀新聞社
代表者: 代表取締役社長 中尾 清一郎
住 所:  佐賀県佐賀市天神3-2-23
事業内容: 日刊紙発行(発行部数約14万部)、インターネットプロバイダ事
業など
URL  http://www.saga-s.co.jp/

会社名: 株式会社 ミックスネットワーク
代表者: 代表取締役社長 吉川 隆二
住 所:  福岡市博多区博多駅東2-6-26 安川産業ビル8F
事業内容: WEB系製品・サービスの企画・開発および販売   WEBサイト構
築および活用支援
URL  http://www.micsnet.co.jp/

会社名: 株式会社 クリーク・アンド・リバー社
代表者: 代表取締役社長 井川 幸広
住 所: 東京都千代田区麹町2丁目10番9号
事業内容  クリエイター・エージェンシー事業、教育・コミュニケーション
事業、
ライツ・プロデュース事業
URL  http://www.cri.co.jp/

ニュースリリースに関するお問い合わせ
佐賀新聞社
デジタル戦略チーム 担当:牛島清豪
電話 0952-28-2162

ミックスネットワーク
東京オフィス 担当:成瀬俊介
電話 03-5464-5191

クリーク・アンド・リバー社
事業戦略部 担当:池田健一
電話 03-4550-0008


IT/コンピュータ株式会社クリーク・アンド・リバー社 |2006年12月15日 11:40 | トラックバック(0)


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クリーク・アンド・リバー社、出版事業を本格的に開始出版第一作目は映画『赤い鯨と白い蛇』の原作小説

2006年11月28日

クリーク・アンド・リバー社は、クリエイターの企画を世に発信するライツ・
プロデュース事業の一環として出版事業を本格的に開始します。第一作目とし
て、当社が企画・製作した映画『赤い鯨と白い蛇』の書き下ろし原作小説を出
版しました。

コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュ
ース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・ア
ンド・リバー社(以下C&R社、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井
川 幸広)は、クリエイターの企画を世に発信するライツ・プロデュース事業
の一環として出版事業を本格的に開始いたします。第一作目として、当社が企
画・製作した映画『赤い鯨と白い蛇』の書き下ろし原作小説を出版することと
なりました。
 当書籍は、映画の公開に合わせ、11月25日より順次全国の書店に配本いたし
ます。

■ 出版事業の背景
 C&R社は、登録している約3万名のクリエイターの優れた企画を世の中に
発信することを目的に、ライツ・プロデュース事業の取り組みを強化しており
ます。その一環として、映画『赤い鯨と白い蛇』の企画・製作を行い、2006年
11月25日より岩波ホール(東京都千代田区)にて3ヶ月のロングラン上映を予
定しております。
 今般、映画を新たな視点で鑑賞していただくために原作小説を出版し、これ
を皮切りとして今後出版事業を本格的に展開してまいります。
 C&R社は、従来出版事業として「Director’s MAGAZINE」を発行してお
りますが、今般、本格的な事業立ち上げにより、取次店を通すことで、より多
くの書店および読者の方に書籍をお届けすることが可能となります。

■ C&R社の出版事業の特色
○編集者印税というシステムを導入。これは、「編集者もクリエイター」であ
るという観点の元、著者と共同で出版に関わった編集者にも、販売部数に応じ
て印税が入る仕組みを取り入れることで、多くのクリエイターの方に利益が分
配されるようにいたしました。
○C&R社に登録している約3万名のクリエイターから集まる企画や作品を基
に、当社がきめ細かいマーケティングを行った上で出版形態や販売戦略を決定
し、クリエイターの作品を世の中に発信するサポートを行います。 

■今後の事業展開について
 C&R社は、出版事業を通じ、クリエイターの才能を世の中に発信できる機
会を提供することで、当社のミッションである「クリエイターの生涯価値の向
上」を目指してまいります。また、今後は映画・出版に限らず、クリエイター
の優れた企画を世に出し、活躍できる場を提供するための施策を展開してまい
ります。
 このように、クリエイターの力が発揮でき、活躍の場が広がることにより、
当社に優秀なクリエイターが更に集まり、当社の既存事業においてクライアン
トに提供できる制作物の品質が一層向上することで、「クライアントの価値創
造への貢献」にもつながるものと考えています。

■小説「赤い鯨と白い蛇」の内容
映画では明かされていない、登場人物の心理、サイドストーリーやエピソー
ドが満載。映画鑑賞が一層深まります。
< ストーリー >
「私が忘れたら、あの人は二度死ぬことになるのよね…。」
老境を迎えた雨見保江は、孫娘・明美に連れられて息子夫婦の家に向かう途中
、まるで引き寄せられるかのように、かつて戦時中に疎開していた館山の古い
茅葺きの家を訪れた。そこには、この家の持ち主である女性・光子が、小学生
の娘と二人、姿を消した夫を待ちながら暮らしていた。まもなく詐欺まがいの
セールスをして逃げ回っている美土里も現れる…。古い茅葺きの家に集まった
5世代の女性たちは、そこで互いの人生を交差させながら、自分の胸の中にあ
る本当の想いを、今一度見つめ直していく。


■著者紹介
冨川元文
 『うなぎ』(1997年/今村昌平監督で第50回カンヌ国際映画祭パルムドール
受賞)の脚本を担当。小学校教員のかたわら、執筆活動をおこない、フリーの
脚本家になる。日本アカデミー賞脚本賞優秀賞、第10回向田邦子賞、文化庁芸
術選奨新人賞、ほか多数受賞。

主な脚本作品
映画:( )は監督名
1997 うなぎ(今村昌平)
2001 赤い橋の下のぬるい水(今村昌平)
2003 福耳(瀧川治水)
2006 出口のない海(佐々部清)
TV:
1982 NHK大河ドラマ『峠の群像』
1984 NHK朝の連続テレビ小説『心はいつもラムネ色』


■出版データ
タイトル:赤い鯨と白い蛇
著者:冨川元文
出版:株式会社クリーク・アンド・リバー社
サイズ:四六版
ページ数:216ページ
定価:1,575円(税込)
ISBN:4-903679-00-4 


■C&R社概要
社名:株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社:東京都千代田区麹町2-10-9
    C&Rグループビル
設立:1990年3月
代表者:代表取締役社長 井川幸広
事業内容:クリエイティブに特化したエージェント、プロデュース、アウトソ
ーシング、教育、出版、著作権およびコンテンツの管理・流通
URL:http://www.cri.co.jp
(コーポレートサイト)
http://www.creativevillage.ne.jp/
(クリエイターのための情報サイト「CREATIVE VILLAGE」) 


【ご参考】
■映画『赤い鯨と白い蛇』について
公式HP:http://www.asproject.jp
製作総指揮:奥山和由
脚本:冨川元文
監督:せんぼんよしこ(第1回監督作品)
製作:クリーク・アンド・リバー社 / 東北新社
配給:東北新社クリエイツ / ティー・オー・ピー
2005年/日本/カラー/102分
11月25日(土)より岩波ホールにて公開後、順次全国ロードショー予定
岩波ホール(http://www.iwanami-hall.com/)
(地下鉄三田線・新宿線/半蔵門線 神保町駅A6出口すぐ)
(JR中央線 水道橋駅または御茶ノ水駅下車徒歩12分)


本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クリーク・アンド・リバー社 http://www.cri.co.jp/
経営企画部 広報担当 出口 まゆみ  creek@hq.cri.co.jp
TEL:03-4550-0008
FAX:03-4550-0018

新聞/出版株式会社クリーク・アンド・リバー社 |2006年11月28日 11:36 | トラックバック(0)


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