2005年07月02日
現在では日本でも認知されてきた視力回復法「LASIK」。その安全性・確実性が増した最新「イントラレーシック法」が20万円以下で行えます。<品川近視クリニック>
世界において一般の視力回復法「レーシック」。レーシック先進国のアメリカ
などでは年間130万人以上の方が、この方法により視力を回復しています。現
在では日本においても認知が広がり、年々患者数も増加の傾向をたどっていま
す。
従来レーシックはマイクロケラトームという金属刃を用いてフラップ作成して
おりました。それに対し、最新イントラレーシックはイントラレーザーを用い
て精密で安全・確実にフラップを作る次世代のレ-シック。 その際に使用す
るイントラレースFS2レーザーは、当院が日本で初めて導入しました。また、
日本でイントラレースを専門に扱い機器の操作にも熟知しております。日本眼
科学会の認める眼科専門医と眼科専門スタッフが対応おり、日本一充実した体
制を整えております。
症例> 術前平均視力 0.16 →術後平均視力 1.61
これは従来のレーシックに比べ、高くなっており術式のクオリティの高さを記
す一つの基準といえます。価格も従来のイメージを覆す低価格化を実施してい
ます。
サイトURL>http://www.shinagawa-lasik.com
イントラレーシック 19万8,000円
品川近視クリニック |2005年07月02日 18:42 | トラックバック(3)
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