有限会社 ディーマックス、求められるユーザ視点の翻訳サービスに向けて、役立つ情報を新たに公開(11 月 4 日にホームページをリニューアル)

2005年11月07日

有限会社ディーマックスは、11 月 4 日にホームページをリニューアルし、求
められるユーザ視点の翻訳サービスに向けて、役立つ情報を新たに公開いたし
ました。

報道関係者各位
プレスリリース
2005年11月7日
有限会社ディーマックス


有限会社 ディーマックス、 11 月 4 日にホームページをリニューアル ─ 求
められるユーザ視点の翻訳サービスに向けて、役立つ情報を新たに公開


東京発 2005 年 11月 7 日 ─ 翻訳・ローカライズサービスを提供する有限会
社ディーマックス(東京都国分寺市、代表取締役:永原 誠子、以下ディーマ
ックス)は、11 月 4 日にホームページをリニューアルし、公開しました。

ディーマックスのホームページは、以前から「マーケティング資料の翻訳」、
「マニュアルの翻訳」、「ローカリゼーション」にカテゴリー分けされた詳細
なサービス内容のページと、翻訳のワークフローを紹介したページがクライア
ントから評価を受けていました。
このたび、ホームページを通じてのお客様からのお問い合わせが確実に増えて
きていることを受けて、「Web サイトを訪れるお客様が本当に必要とする情報
とは?」をコンセプトに、過去のアクセス解析と個別のクライアントの意見を
もとに整理し、内容を新たに追加しました。こうしたクライアントの意見を反
映したページを追加することで、よりユーザに近い視点のホームページとなり
ます。

新たに追加した内容としては、見積もりの依頼、発注、納品までの流れを説明
するページや、得意な翻訳分野を掲載した、翻訳者の経歴を紹介するページが
あります。これらは、初めて翻訳サービスを利用する方の不安を解消する効果
が期待されます。

また、「翻訳から印刷まで、お任せください」のページでは、翻訳サービスを
通じて何ができるのか、私たちの提供するサービスがお客様にとってどんなメ
リットがあるのか、といったことに対する社員ひとりひとりの想いや考えを掲
載しています。これは、『お客様に利益をもたらすために、品質の良いものを
作りお届けする』というディーマックスのモットーをより具体的に示すもので
す。

今回のホームページのリニューアルを企画・立案したディーマックス取締役
石田 守はホームページについて次のように語りました。「『お客様が本当に
必要とする情報とは?』これが今回のリニューアルの基本コンセプトです。お
客様が弊社のホームページをご覧頂いたとき、必要としている情報にすぐにア
クセスできるようにしたい、全体の構成も見直して豊富な情報に迷わずにご覧
いただけるような工夫で、わかりやすいWebサイトを目指しました。これから
もお客様の立場にたった対応を心掛け、それをWebサイトにも反映していきた
いと思います。」

ディーマックスでは、今後も翻訳から DTP 、印刷にわたるさまざまなサービ
スをユーザ視点で提供できるように、さらに改善・充実させ、ホームページを
通じていち早くお客様にお届けしていきます。

■ 有限会社 ディーマックスについて
有限会社ディーマックスは主に英語 → 日本語のマニュアル、プレスリリース
、カタログ、Web ページなどの翻訳・ローカライズサービスを提供しています
。取り扱い分野はネットワーク、CAD/CAM、SCM、PLM、バイオテクノロジーな
ど、多岐に及び、顧客企業は外資系企業、商社、代理店などです。「お客様に
利益をもたらすために、品質の良いものを作りお届けする」をモットーに顧客
企業との強固なパートナーシップを築いています。詳細は、http://www.di-
max.jp/ をご覧ください。

<本件に関するお問い合わせ先>
有限会社ディーマックス 小島
Tel:042-329-8228 E-mail:info@di-max.jp

IT/コンピュータ有限会社ディーマックス |2005年11月07日 13:30 | トラックバック(0)


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Web ローカリゼーションにより、【最小限のコスト】で【最大限のマーケティング効果】を目指す

2005年09月14日

アメリカに本社を持つフォーステンネットワークスは Web の日本語化を積極
的に進め、『多額の予算を費やすことのない効果的なマーケティング活動』を
図っています。
外資系企業が日本市場で成功するにはドキュメントを日本語化し、『即効性に
優れ、かつ効果的な製品情報の提供』が必要不可欠です。

報道関係者各位
プレスリリース
2005年9月13日
有限会社ディーマックス


フォーステンネットワークス、Web ローカリゼーションの 70 % を完了

ネットワーク業界における最先端の技術情報を日本市場にリアルタイムで提供
Web ページの日本語化で効率良いマーケティング活動を目指す

東京発 2005 年 9 月 5 日 ~ 翻訳・ローカライズサービスを提供する有限会
社ディーマックス(東京都国分寺市、代表取締役:永原 誠子、以下ディーマ
ックス)は本日、ギガビット イーサネットおよび 10 ギガビット イーサネッ
トの先駆的企業であるフォーステンネットワークス株式会社(東京都千代田区
、以下フォーステン)の Web ページの日本語化の70 % を完了したことを発表
しました。本日の Web 公開により業界最先端の技術を持つフォーステンの製
品情報を日本市場でもより幅広く提供することができるようになります。

フォーステンの Web ローカリゼーションは 2004 年 1 月より制作に入り、ア
メリカ、日本両国でのプレスリリースや全世界同時の新製品発表のたびに拡張
され、常に最新の製品情報や導入事例を提供しておりました。さらに今回、ホ
ワイトペーパーなど、技術情報のページを新たに日本語化し、公開することで
、アメリカ本社の Web ページと同程度の情報量をもつホームページとなりま
す。

今回の発表にあたり、フォーステンネットワークス株式会社、営業戦略マーケ
ティンググループマネージャー、尾方一成氏は次のように語りました。「弊社
のような日本支社をもつ外資系企業にとって、製品に関連するドキュメントが
日本語化されていることは営業戦略という視点からも、ユーザーフレンドリー
という視点からも非常に重要です。特に弊社のような新興企業と言われている
企業にとって、大手競合他社に負けないだけの情報を効率よく提供するために
は、 Web ページを日本語化することがもっとも効果的であると考えていまし
た。公開から 1 年半が経過しましたがアクセス数も順調に伸びており、着実
に弊社の知名度が上がっていることを実感しています。」

また続けて、同氏は「昨年 9 月に弊社ではTeraScale という製品を発表しま
した。日米同時リリースであったため、発表のタイミングを同期させることが
重要だったのですが、その際にもディーマックスが迅速かつ正確に対応してく
れたおかげで、製品発表を成功させることができました。その対応力には驚か
されました。」と述べました。

有限会社ディーマックス代表取締役 永原 誠子は最近のローカライズ業界の動
向について次のように述べています。「最近のローカライズ業界の動向として
、日本にある外資系企業の Web ページの日本語化のニーズが急激に伸びてい
ます。これはインターネットの普及により、企業の営業戦略が印刷物から、
Web ページへと移り変わってきていることを確実に示しています。特にマーケ
ティングに対する予算がシビアになっている企業では、従来のような広告宣伝
活動の代わりにホームページを日本語化して、ROI の改善を図る傾向が強いよ
うに感じます。弊社がお客様のニーズに合ったサービスを提供することにより
、お客様のビジネスの成長につながっていることは非常に嬉しく思います。」

ディーマックスは今後も顧客企業とのパートナーシップをより強固なものとし
、翻訳・ローカライズにおいて強力なサポートを続けていきます。

■ フォーステン ネットワークスについて
フォーステン ネットワークス 株式会社(日本法人:東京都千代田区、代表取
締役:田中 克和)は、フォーステン ネットワークス インク(本社:米国カ
リフォルニア州ミルピタス、CEO 兼 社長:マーク・ランドル)の100%子会社
です。フォーステンは、ギガビット・イーサネットおよび10ギガビット・イー
サネットのパイオニアです。同社の「Eシリーズ スイッチルータ」は、故障の
際にも止まらないクラス最高のレジリアンシ、優れた拡張性により、予測通り
のアプリケーション性能を確保し、ネットワークの高い可用性と運用コストの
削減を可能にします。今日、複数のギガビット イーサネットならびに10ギガ
ビッド イーサネット網でフォーステンの製品が採用されています。
詳細は、http://www.force10networks.co.jp/ をご参照ください。

■ 有限会社 ディーマックスについて
有限会社ディーマックスは主に英語 → 日本語のマニュアル、プレスリリース
、カタログ、Web ページなどの翻訳・ローカライズサービスを提供しています
。取り扱い分野はネットワーク、CAD/CAM、SCM、PLM、バイオテクノロジーな
ど多岐に及び、顧客企業は外資系企業、商社、代理店などです。「お客様に利
益をもたらすために、品質の良いものを作りお届けする」をモットーに顧客企
業との強固なパートナーシップを築いています。
詳細は、http://www.di-max.jp/ をご覧ください。

<本件に関するお問い合わせ先>
有限会社ディーマックス 小島
Tel:042-329-8228 E-mail:info@di-max.jp

IT/コンピュータ有限会社ディーマックス |2005年09月14日 10:21 | トラックバック(0)


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