生産コスト革新トップセミナー  VE/VAに代わる新しいEVE(Excellent ValueEngineering)

2006年07月04日

EXL技法は生産職場の技術評価手法により、製造業が抱えている品種統合技
術、ワーク技術、人間性技術、柔軟性技術、小量産技術、スペース技術、など
12技術視点から多くの課題をソリューションし、新しい生産コスト低減への
切口を開き、新しい採算性工場を設計します。

★その内容は★
1 経営トップの想いに連動した採算性の高い工場変革を実行する。
2 経営環境と生産変動に対応できるフレキシブル生産方式をつくる
3 生産現場の技術が見えるビジブル生産方式をつくる
4 人・設備・モノと生産情報が調和した生産現場をつくる
5 顧客が要求する「リードタイム」に即応できる生産管理体制を構築する。

工場を1つの製品技術に見立てた、生産原価目標を達成させる工場設計法 エ
クセレント・ライン技法とは・・・
◆「経営トップの想い」を生産工場に実現させたい企業
◆ 経営者が期待する原価目標を達成したい企業
◆ 圧倒的なリードタイムを短縮させたい企業
◆ 圧倒的に在庫を削減させたい企業に実現の機会を与える!!


プログラム
14:00 1 EXL技法の概念 
①技術を核とした生産工場再設計の考え方
②ライン技術の評価の仕方
③経営者の期待とトップニーズのつかみ方

15:00 2 EXL技法の展開
①EXL技法の導入手順
②自社の強み、弱みの掴み方
③工場革新の進め方

15:15 3 なぜEXL技法で「経営の想い」が実現できたか。
①生産性向上50%達成事例 
②在庫削減50%達成事例 
③リードタイム短縮1/2達成事例 
④その他の事例

16:30 4 質疑応答
   ☆参加企業の課題に応える
    ☆セミナーの疑問に応える

17:00 解散

日時:平成18年7月26日(水)14:00-17:00
会場:株式会社東京八重洲ホール
    (東京都中央区日本橋3-4-13)

参加費:5,000円(消費税含む)(参加者には受講票と詳しい地図をご送付しま
す)
対象者:経営トップ
定員:25名(定員に達し次第締め切らせて頂きますのでお早めにお申込み下さ
い)
お申込み方法:下記の内容記載の上、メールにてお申込み下さい
・E-mail:seminar@eve-atb.com
・会社名
・所属部署 役職
・参加者氏名
・住所
・電話番号
・主な製品

振込先:下記銀行振込みにてお願いします。
みずほ銀行 飯田橋支店 普通口座1691765
口座名 株式会社アドバンステクノビジネス


製造業株式会社アドバンス テクノ ビジネス |2006年07月04日 15:32 | トラックバック(0)


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EVE技法による製品設計法 製品技術を核にした製品原価低減トップセミナー

2006年04月20日

・EVE技法は「技術と価値」を追求した業界屈指の原価低減を実現する
・技術者(開発設計、製造、品質、購買、生産)の過去の経験・知識を超える
新しい技術法

★開催にあたって★
・今日、製品コストの世界化が拡大し、各競合メーカーにおいてはサバイバル
競争を勝抜くために一段と厳しい極限コストを要求されています。しかし従来
のように社内技術者の経験・知識だけに頼るコストダウンは大きな成果は不可
能です。コスト技術は新しい専門エンジニアリング分野です。

・EVE技法は源流段階での製品設計から、条件ニーズ、モノづくり技術、調達
技術、製品システム技術に到るまで、横断的に14の技術を核とした新しい技術
を創造することによって短期間的に大幅なコストダウンを計ります。また同時
に2、3年先の新しいコストテーマをも先行開発します。

・EVE技法は単なるコストダウンではなく、新技術を盛り込んだ画期的な業界
屈指の理想的な新コストモデルをも同時に実現し、次期新商品開発の基本デザ
インをも決定します。

★プログラム★
・EVEとVE(Value Engineering)の技術概念の差
・EVEは過去の技術経験、知識をだはする新しい技術創造法
・新しい時代の専門技術者の台頭と必要性
・EVEと技術のグロバリゼーション
・技術の共用化、共有化による製品技術の標準化

・コストの壁を破る14の技術視点
・製品ニーズ条件から製品構造・方式への転換テクニック
・製品技術の捉え方とコスト開発
・EVE技法の導入手順と実際
・EVEコストダウンの各実践STEP事例

・なぜEVE技法は大幅なコストの壁が破られるのか

日時:平成18年5月26日(金)14:00-17:00
会場:株式会社東京八重洲ホール
    (東京都中央区日本橋3-4-3)

参加費:5,000円(消費税含む)(参加者には受講票と詳しい地図をご送付しま
す)
対象者:経営トップ
定員:25名(定員に達し次第締め切らせて頂きますのでお早めにお申込み下さ
い)
お申込み方法:下記の内容記載の上、メールにてお申込み下さい
・E-mail:seminar@eve-atb.com
・会社名
・所属部署 役職
・参加者氏名
・住所
・電話番号
・主な製品

振込先:下記銀行振込みにてお願いします。
みずほ銀行 飯田橋支店 普通口座1691765
口座名 株式会社アドバンステクノビジネス

製造業株式会社アドバンス テクノ ビジネス |2006年04月20日 10:39 | トラックバック(0)


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急激な原油価格高騰、地球温暖化ガス排出量削減、ISO14001に対応した「工場省エネ緊急トップセミナー」

2006年03月16日

・エネルギー消費構造の中に潜む損失をあらゆる視点から徹底的に掘り起こす
エネルギー損失の発掘法
・発掘した多くの損失を経営効果として確実にそして最大限まで回収するため
のプロセスを解説

★工場省エネ技法とは★
こんな企業により大きい効果が期待されます!!

・製造原価に占めるエネルギーコストウェートの大きい企業
・エネルギーコストの総額が大きい企業
・エネルギー原単位管理が不十分な企業
・組織横断的な省エネルギー活動が出来ていない企業
・省エネ活動が単なるケチケチ運動にとどまっている企業
・省エネがハード面の改善に偏っている企業

★その経営効果は★
・エネルギー費用の削減20%以上が確実
・エネルギーの有効活用の結果としての原料費低減
・エネルギーの有効活用の結果として廃棄物の減少
・エネルギー管理基盤が出来上がる
・将来を睨んだエネルギー戦略立案がしやすくなる。

日時:平成18年3月31日(金)13:30-16:30
※午前中10:15-12:30にて「開発設計効率化トップセミナー」を開催します。
参加される方は合わせて5,000円とさせて頂きます。

会場:大阪北区民センター(北区役所)-大阪市北区扇町2-1-27 06-6315-
1500
参加費:5,000円(消費税含む)(参加者には追って地図をご送付します)
参加対象者:経営トップ・工場長

お申込み方法:下記の内容記載の上、メールにてお申込み下さい
・E-mail:seminar@eve-atb.com
・会社名
・所属部署 役職
・参加者氏名
・住所
・電話番号
・主な製品

振込先:下記銀行振込みにてお願いします。
みずほ銀行 飯田橋支店 普通口座1691765
口座名 株式会社アドバンステクノビジネス

★お問合せ★
社団法人全日本能率連盟所属法人会員
株式会社アドバンステクノビジネス
東京本社:東京都千代田区飯田橋1-12-2 SWビル3F
TEL:03-3264-3707 /FAX:03-3264-1607
E-mail:seminar@eve-atb.com
★詳細は西部本部へ★
西部本部
・岡山県岡山市津島福居1-8-2
TEL/FAX:086-251-9150

担当:正分 哲也(090-4693-2895)

製造業株式会社アドバンス テクノ ビジネス |2006年03月16日 10:41 | トラックバック(0)


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EVE技法による開発設計業務革新 「開発設計効率化トップセミナー」

・「受注-設計-製造-試運転」業務の大幅なリードタイム短縮(30%以上)
・顧客追加・変更防止や設計製造業務の平準化、内製化による原価低減
・管理の仕組み見直しによる設計品質向上

★開催にあたって★
・製造部門に比べ、業務管理・技術蓄積・設計手段・意識の領域で驚くほど遅
れている仕事のやり方
・顧客要求に伴う仕様の多様化、製品機種拡大による開発設計業務の級数的業
務増加と追従できない技術者のスキル
・設計業務の多寡に関係なく、常に仕事量と納期に追われる開発設計部門の構
造的問題。このような「経営テーマ」を克服しQCD成果を向上することを狙
いとして、開発設計業務を創造・革新していく活動法が題記EVE技法です。

日時:平成18年3月31日(金)10:15-12:30
※午後は引続き13:30-16:30にて「工場省エネ緊急トップセミナー」を開催し
ます。参加される方は合わせて5,000円とさせて頂きます。

会場:大阪北区民センター(北区役所)-大阪市北区扇町2-1-27 06-6315-
1500
参加費:5,000円(消費税含む)(参加者には追って地図をご送付します)
参加対象者:経営トップ・開発設計管理者
・お申込み方法:下記の内容記載の上、メールにてお申込み下さい
・E-mail:seminar@eve-atb.com
・会社名
・所属部署 役職
・参加者氏名
・住所
・電話番号
・主な製品

振込先:下記銀行振込みにてお願いします。
みずほ銀行 飯田橋支店 普通口座1691765
口座名 株式会社アドバンステクノビジネス

★お問合せ★
社団法人全日本能率連盟所属法人会員
株式会社アドバンステクノビジネス
東京本社:東京都千代田区飯田橋1-12-2 SWビル3F
TEL:03-3264-3707 /FAX:03-3264-1607
E-mail:seminar@eve-atb.com
★詳細は西部本部へ★
西部本部
・岡山県岡山市津島福居1-8-2
TEL/FAX:086-251-9150

担当:正分 哲也(090-4693-2895)


製造業株式会社アドバンス テクノ ビジネス |2006年03月16日 10:34 | トラックバック(0)


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開発設計マンパワーの向上トップセミナー

・日常業務の中の徹底したムダな仕事削減による余裕時間の作り出し方と管理
の仕組み設計法
・現状の保有技術の棚卸しを行い、個人の技量の点数化と評価による自社技術
能力の底上げ法を解説

★開催にあたって★
・開発設計エンジニアは製品の機種拡大、ライフサイクルの短命化、顧客要求
に伴う仕様の多様化により、常に仕事量の納期に追われ慢性的な開発設計マン
パワー不足に陥っております。その主な理由として・・・

・日常の開発設計業務の中で低価値業務(無用、余剰仕事)がもたらす期間ロ
スと技術管理制度、体制不備による開発設計者意識欠如
・新しい製品分野を切り開くために、過去の技術、経験、知識を超える新技術
の挑戦に追従できない深刻なマンパワー不足のが挙げられます。
・開発設計マンパワーの不足は開発納期遅延による開発コストUP、受注獲得
チャンスの損失による売上の伸び悩み、新事業分野への参入の手遅れによる経
営の将来性の阻害、新商品開発のための技術先進化への遅れなど、経営の根幹
に係る問題が少なくありません。

☆プログラム☆
 1 開発設計マンパワーと経営
  ・EVE技法と技術創生 開発設計マンパワー

 2 開発設計業務効率化のポイント
  ・日常継続業務の仕事内容及び価値見直しによる余裕時間の創出
  ・部門間の業務ネットワークの簡素化
  ・開発設計負荷計算とスケジュール管理の設定
  ・設計の仕事流れ化と規制
  ・顧客対応と設計組織体制
  ・図面種類、分類、区分による枚数削減

 3 自社技術能力底上げのポイントと品質向上
  ・自社技術の強み、弱みの把握・技術ソリューション方法・技術プロセス
の顕在化とデータベース・個人技量の点数化と評価・技術能力底上げ教育シミ
ュレーション

 4 本プログラム導入計画

 5 質疑応答

日時:平成18年3月24日(金)14:00-17:00
会場:株式会社東京八重洲ホール
    (東京都中央区日本橋3-4-3)

参加費:5,000円(消費税含む)(参加者には受講票と詳しい地図をご送付しま
す)
対象者:経営トップ
定員:25名(定員に達し次第締め切らせて頂きますのでお早めにお申込み下さ
い)
お申込み方法:下記の内容記載の上、メールにてお申込み下さい
・E-mail:seminar@eve-atb.com
・会社名
・所属部署 役職
・参加者氏名
・住所
・電話番号
・主な製品

振込先:下記銀行振込みにてお願いします。
みずほ銀行 飯田橋支店 普通口座1691765
口座名 株式会社アドバンステクノビジネス


製造業株式会社アドバンス テクノ ビジネス |2006年03月16日 10:25 | トラックバック(0)


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開発設計マンパワーの向上トップセミナー

2006年02月23日

・日常業務の中の徹底したムダな仕事削減による余裕時間の作り出し方と管理
の仕組み設計法
・現状の保有技術の棚卸しを行い、個人の技量の点数化と評価による自社技術
能力の底上げ法を解説

★開催にあたって★
・開発設計エンジニアは製品の機種拡大、ライフサイクルの短命化、顧客要求
に伴う仕様の多様化により、常に仕事量の納期に追われ慢性的な開発設計マン
パワー不足に陥っております。その主な理由として・・・

・日常の開発設計業務の中で低価値業務(無用、余剰仕事)がもたらす期間ロ
スと技術管理制度、体制不備による開発設計者意識欠如
・新しい製品分野を切り開くために、過去の技術、経験、知識を超える新技術
の挑戦に追従できない深刻なマンパワー不足のが挙げられます。
・開発設計マンパワーの不足は開発納期遅延による開発コストUP、受注獲得
チャンスの損失による売上の伸び悩み、新事業分野への参入の手遅れによる経
営の将来性の阻害、新商品開発のための技術先進化への遅れなど、経営の根幹
に係る問題が少なくありません。

☆プログラム☆
 1 開発設計マンパワーと経営
  ・EVE技法と技術創生 開発設計マンパワー

 2 開発設計業務効率化のポイント
  ・日常継続業務の仕事内容及び価値見直しによる余裕時間の創出
  ・部門間の業務ネットワークの簡素化
  ・開発設計負荷計算とスケジュール管理の設定
  ・設計の仕事流れ化と規制
  ・顧客対応と設計組織体制
  ・図面種類、分類、区分による枚数削減

 3 自社技術能力底上げのポイントと品質向上
  ・自社技術の強み、弱みの把握・技術ソリューション方法・技術プロセス
の顕在化とデータベース・個人技量の点数化と評価・技術能力底上げ教育シミ
ュレーション

 4 本プログラム導入計画

 5 質疑応答

日時:平成18年3月24日(金)14:00-17:00
会場:株式会社東京八重洲ホール
    (東京都中央区日本橋3-4-3)

参加費:5,000円(消費税含む)(参加者には受講票と詳しい地図をご送付しま
す)
対象者:経営トップ
定員:25名(定員に達し次第締め切らせて頂きますのでお早めにお申込み下さ
い)
お申込み方法:下記の内容記載の上、メールにてお申込み下さい
・E-mail:seminar@eve-atb.com
・会社名
・所属部署 役職
・参加者氏名
・住所
・電話番号
・主な製品

振込先:下記銀行振込みにてお願いします。
みずほ銀行 飯田橋支店 普通口座1691765
口座名 株式会社アドバンステクノビジネス

★お問合せ★
社団法人全日本能率連盟所属法人会員
株式会社アドバンステクノビジネス
東京都千代田区飯田橋1-12-2 SWビル3F
TEL:03-3264-3707
FAX:03-3264-1607
E-mail:seminar@eve-atb.com
担当:古川

製造業株式会社アドバンス テクノ ビジネス |2006年02月23日 11:20 | トラックバック(0)


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EVE技法による開発設計技術の製品原価低減&TPS技法生産性向上トップセミナー開催(大阪)

2005年11月28日

・EVE(Excellent Value Engineerring)技法は漂流段階での製品設計から、条
件ニーズ、モノづくり技術、調達技術、製品技術、製品システム技術に到るま
での横断的技術に“14の技術視点”を核とし、新しい技術を創造することに
よって、短縮期間に大幅なコストダウンを計ります。

・TPS(タクトタイム生産方式)技法は製造部門からの大幅な利益を創出し
儲ける現場に変革させる革新的技法です。

★セミナーの内容★
1 開発設計技術の製品原価低減トップセミナー 
  平成17年12月6日(火)10:00-12:30

・製品技術の体系を求め、各技術を具現化するための構造方式・形状・材質・
寸法等のカタチを追求した、新しい原価要素を発見する。
・製品仕様を決定するための技術モードの見直し、製品使用変換のメカニズム
に着眼し原価の限界設計に挑む。
・調達品の価値技術を価格転換し、適正な市場価格を設定して購入機会損失を
未然に防ぐ。


2 生産性向上トップセミナー 
  平成17年12月6日(火)13:30-16:30

・製品のアローダイヤグラムに基づいて、クリティカルパスの工程バランス分
析で新しい「物の流れ」を設計した工程改善を行う。
・製品毎のタクトタイムに基づいて「必要なモノを、必要な時に、必要な分だ
け」を供給する「同期化生産管理システム」を構築する。
・製品別タクトタイムと人員配置表を整備し、顧客が要求する納期に対応でき
るフレシキブル生産体制を構築する。

会場:大阪北区民センター(北区役所) 大阪市北区扇町2-17-27  
    (TEL:06-6315-1500)

対象者:経営トップ

参加費:各5,000円(消費税含む)参加者には受講票と地図をご送付します。
※但し、両セミナーに参加しても\5,000になります。
定員:20名
(定員に達し次第締め切られせて頂きますので、お早めにお申し込み下さい。

申込方法:メールにて下記の内容を記載の上、お申し込み下さい。  
       seminar@eve-atb.com
・申込日
・御社名/主な製品/社員数/売上高
・ご住所
・TEL/FAX/E-mail
・所属部署 役職
・参加者氏名/年齢

お振込先:下記銀行振込みでお願い致します。
みずほ銀行 飯田橋支店 普通講座1691765 
口座名:株式会社アドバンス テクノ ビジネス

社団法人全日本能率連盟所属法人会員
主催 株式会社アドバンス テクノ ビジネス

東京本社:〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-12-2 SWビル3F
TEL:03-3264-3707 FAX:03-3264-1607
E-mail:seminar@eve-atb.com URL:http://www.eve-atb.com

※詳細は西部本部へ
西部本部:〒700-0080  岡山県岡山市津島福居1-8-2
TEL/FAX:086-251-9150 担当 正分 哲也(携帯:090-4693-2895)


その他株式会社アドバンス テクノ ビジネス |2005年11月28日 17:16 | トラックバック(0)


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