2005年12月14日
株式会社エムエイチユニットは世界的なデザイナーであり、彫刻家である、五
十嵐威暢氏デザインである、札幌駅の東西両コンコースに設置されている駅時
計をプロデュースし、壁掛時計と腕時計として開発した『eki watch/eki
clock』を発売した。
株式会社エムエイチユニット(所在地:東京都港区 代表取締役 森 博)は
、世界的なデザイナーであり、彫刻家である、五十嵐威暢氏デザインである、
札幌駅の東西両コンコースに設置されている駅時計をプロデュースし、壁掛時
計と腕時計として開発した、『eki watch/eki clock』を発表した。
今回 発表するeki watch/eki clockは、次のとおりである。
■製品・サービス詳細
eki watch
¥26,250
寸法:φ3.0 X D0.6 cm
素材:ステンレス、サファイアグラス、牛革、クオーツ
カラー:ホワイト、ブラック
eki clock
¥13,650
素材:アルミアルマイトマット仕上げ、スチール、クオーツ
寸法:φ9.5 X D3.9 cm
カラー:ホワイト、ブラック
詳細URL:http://www.mh-unit.com/designshop/takikawa/eki/
■特徴
オリジナル数字による読み易く美しい文字盤のデザインに仕上がっており、ウ
ォッチは薄く堅牢でシンプルなステンレスとサファイアガラスのケース、日常
防水、上品な仕上げの皮バンド、また、リュウズ部分は駅時計を意識し、ピス
トンをイメージした設計になっている。クロックは精密加工による薄くシンプ
ルなアルミのケース、また、1960年代からデザイナー/アーティストのアトリ
エで流行したサイズφ95mmを壁掛け時計として採用。また現在も自分のアトリ
エでクロック5個を横に並べ、Japan(黒)、Los Angels(白)、New York(白)、
Paris(白)、London(白)というかたちで世界時計として使用している。まさに
クロック、ウォッチ共に究極のベーシックデザインを追及している。
【株式会社エムエイチユニットとは】
エムエイチユニットは東京都麻布のインテリアショップ/designshop、家具・
インテリア・ウェブ・グラフィックデザイン/designworksをとおして、インテ
リア、建築、環境、デザインにいたるまで'simplelife,quality lifeを提案し
ていきます。
【本件の連絡先】
株式会社エムエイチユニット
森 博
〒106-0047 東京都港区南麻布2-1-17
Tel:03-5791-9791 FAX:03-5791-9792
e-mail:mori@mh-unit.com
http://www.mh-unit.com
流通業,株式会社エムエイチユニット
|2005年12月14日 10:37
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株式会社桜製作所は建築家/中村好文と8人のクリエータたち自分自身の欲し
かった物のデザインを依頼し、バリエーションを含む100点近くを制作、そ
の多くが展示販売される展覧会を企画、開催する。
「欲しかったから展」(仮題) -中村好文と仲間たちのモノづくり
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株式会社桜製作所(所在地:香川県木田郡牟礼町 代表取締役社長:永見 宏
介)は、建築家中村好文と8人のクリエータたち自分自身の欲しかった物のデ
ザインを依頼し、バリエーションを含む100点近くが制作、その多くが展示
販売される、「欲しかったから展」(仮題)を2006年2月10日(金)~2月19(
日)を企画、開催する。
「欲しかったから展」(仮題)の詳細は下記のとおりである。
■イベント内容
建築家中村好文と8人のクリエータたちがモノづくりに挑戦。
様々なジャンルで活躍するクリエーターたちが、ある日、中村好文のラウンド
テーブルを囲んだ。課題は生活を楽しくする、豊かにする「モノ」を開発する
こと。
一瞬戸惑うメンバーに中村好文先生曰く「みんな欲しかったモノ、つくったら
!」。
その日からメンバーたちの「ありそうで無いモノ」への挑戦が始まった。
そして、沢山の「欲しかったモノ」が誕生した。
この展覧会では最終試作品もしくは一部完成した商品が展示されますが、
展示品の大多数が商品化される予定です。
また、この展覧会は、地域産業の振興を目的とする高松商工会議所による平成
17年度JAPANブランド育成支援事業として取り組まれています。
参加メンバー:
中村好文(建築家)
赤木明登(塗師)
小泉 誠(リビングデザイナー)
坂田敏子(mon sakataオーナー&デザイナー)
高橋みどり(スタイリスト)
前川秀樹(アーティスト)
三谷龍二(工芸家&木工デザイナー)
永見眞一(家具デザイナー)
山口信博(グラフィックデザイナー)
■開催日
2006年2月10日(金)~2月19日(日)
11:30~19:00
■開催場所
銀座桜ショップ
〒104-0061 東京都中央区銀座4-10-5 三幸ビル1F
電話:03(3547)8118 FAX:03(3547)8188
会場URL:www.sakurashop.co.jp
展覧会URL:http://www.6-jo.com
【株式会社桜製作所とは】
桜製作所は手仕事の高級家具他デザイナーズ家具を作り続けて半世紀、なかで
もジョージ ナカシマの米国以外の唯一のパートナー工房として知られ、コノ
イドチェアに代表されるナカシマデザインの家具を現在も製造販売しています
。
【本件の連絡先】
プロジェクト広報担当
株式会社エムエイチユニット
森 博
Tel:03-5791-9791 FAX:03-5791-9792
e-mail mori@mh-unit.com
製造業,株式会社エムエイチユニット
|2005年12月14日 10:35
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カガミクリスタル株式会社は自社で運営する「ギンザショップ KAGAMI」にお
いて、古くからつくり続けられている「釜定」の南部鉄器の特別企画展を行い
、伝統技術を現代に生かす釜定のクラフトを展示販売する。
『時代を超えた鉄器展』- nanbu iron of kamasada -
展覧会URL:http://www.mh-unit.com/kamasada_exhibition/
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カガミクリスタル株式会社(所在地:茨城県竜ヶ崎市 代表取締役社長:西
桂二郎)は、自社ショップ「ギンザショップ KAGAMI」において、古くからつ
くり続けられている「釜定」の南部鉄器の特別企画展を行い、伝統技術を現代
に生かす釜定のクラフトを展示販売する『時代を超えた鉄器展』を2006年1月
19日(木)~2月28日(火)に開催する。
『時代を超えた鉄器展』の詳細は次のとおりである。
■イベント内容
カガミクリスタルはドイツから日本初クリスタルガラスの透明な美しさやグラ
ヴィール彫刻を紹介した造形家・各務鉱三によって1934年に創立されたわが国
初のクリスタルの専門工場で、創立以来培われてきた手創りの熟達した技術を
今なお受け継ぎ創り続けています。
一方、明治の頃、旧盛岡の中心に「宮鉄瓶店」として創業した南部鉄器工房「
釜定」はその成り立ち、クラフトマンシップにもとづいた高い技術などでカガ
ミクリスタルの製品と相通ずるものがあります。そこでカガミクリスタルの銀
座ショップ「KAGAMI」におきまして、古くからつくり続けられている「釜定」
の南部鉄器の特別企画展を行い、伝統技術を現代に生かす釜定のクラフトを展
示販売します。
いわゆる南部鉄器のイメージが強い鉄瓶、茶釜などよりは、生活道具として古
くから作られてきた鉄器、灰皿、皿などを蓋付きの容器、香炉、花器等として
の新たな使い方を提案すると共に、鉄の造形としてデザイン性の高いオーナメ
ント類を現代の生活でどういうかたちで捉え直せるか、そして今まであまり目
に触れることがなかった釜定工房の特注製作技術を実物に加え、画像・パネル
展示をして、南部鉄器でどういうものが作れるのかを具体的に紹介し、釜定工
房三代目であり明治以来の伝統技術を継承しつつも現代感覚をとりいれた、生
活の道具としての鉄器作りをめざす、現代の名工・宮伸穂氏も合わせて紹介し
ます。
■開催日
2006年1月19日(木)~2月28日(火)
10:00~19:00(土曜17:30閉店/日曜祭日休)
■開催場所
ギンザショップ KAGAMI
〒104-0061 東京都中央区銀座4-10-5 三幸ビル1F
Tel:03-3549-2888 FAX:03-3549-2887
http://www.kagami.jp/
【カガミクリスタル株式会社とは】
カガミクリスタルはドイツから日本初クリスタルガラスの透明な美しさやグラ
ヴィール彫刻を紹介した造形家・各務鉱三によって1934年に創立されたわが国
初のクリスタルの専門工場で、創立以来培われてきた手創りの熟達した技術を
今なお受け継ぎ創り続けています。
【本件の連絡先】
■プロジェクト広報担当
株式会社エムエイチユニット
森 博
Tel:03-5791-9791 FAX:03-5791-9792
e-mail:mori@mh-unit.com
製造業,株式会社エムエイチユニット
|2005年12月14日 10:31
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