第22回「I.M.press Live!」クロスメディアで効果を最大化! 大塚製薬の口コミ・プロモーション

2007年04月12日

月刊『アイ・エム・プレス』主催、お客さまとの関係づくりについて語り合う
会「I.M.press Live!」。今回は大塚製薬(株)製品部 オロナミンC・ファ
イブミニ プロダクトマーケティング マネージャーの井上将司氏をお迎えしま
す。

月刊『アイ・エム・プレス』主催、お客さまとの関係づくりについて語り合う

「I.M.press Live!」(以下、Live!)。
今回は、本誌2007年3月号の「限られた予算で効果を最大化!Web2.0時代の口
コミ・
マーケティング」の特集において取材にご協力いただきました、大塚製薬(株

製品部 オロナミンC・ファイブミニ プロダクトマーケティング マネージ
ャーの
井上将司氏をお迎えします。

同社では、昨年のファイブミニのプロモーションにおいて、オリジナルのサイ
トを2つ開設しました。美人になるための講義を受ける「ファイバー美人大学

と奇抜なキャラクターを起用した「体内怪人WEB」。サイトへの誘引を図るた

に、SNS(Social Networking Service)大手のmixiを活用して口コミを発生。
さらに、他媒体を絡めることでアクセス数を伸ばし、限られた予算、表現上の
制約からくる宣伝の難しさの壁を見事に打開しました。

今回のLive!では、昨年の結果を踏まえてこの春から展開している、オロナミ
ンCにおける口コミ・プロモーションの展開方法や、展開に当たっての留意点
などについてもお話しいただく予定です。

●日時:2007年4月26日(木)午後6時30分--午後8時45分(午後8時から懇親会

●会場:全水道会館中会議室(東京・水道橋)
【定  員】50名(先着順)
【申込締切】4月23日(月)
【参 加 費】月刊『アイ・エム・プレス』年間定期購読者・回覧購読者:3,000

      一般:5,000円
【支払方法】当日会場にて現金でお支払いください。その場で領収書を発行し
ます。
※キャンセルの場合は開催日の2日前(24日)迄にお知らせください。
【お申し込み方法】
件名に【ライブ参加希望】、本文に【貴社名】【所属】【お名前】
【電話番号】をご入力の上、下記よりお申し込みください。
mailto:live@im-press.jp(専用アドレスです)

■第22回Live!の詳細はこちらから↓■
http://www.im-press.jp/seminar/index.html

■ 第22回「I.M.press Live!」の内容に関しては、
mailto:edit@im-press.jp
■ ご案内全般に関しては、
mailto:mail@im-press.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

-----------------------------------------------------
〒113-0033
東京都文京区本郷2-3-6 聖台ビル5F
株式会社 アイ・エム・プレス 編集部
電  話:03-3815-8991(月~金曜日、午前10時~午後6時)
ファックス:03-3815-8957
-----------------------------------------------------

健康食品/サプリメント株式会社アイ・エム・プレス |2007年04月12日 10:36 | トラックバック(0)


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関連情報

アイ・エム・プレスが顧客の維持に関する調査結果を発表

2007年03月16日

アイ・エム・プレスは、『CRM年鑑2007』を2007年3月15日に発行いたしました

今回は、本書に掲載しております「顧客の維持に関する調査」の注目ポイント
をご紹介いたします。

PRESS RELEASE
2007 年3 月15 日
株式会社 アイ・エム・プレス
I.M.press,Inc

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   CRM 関連の月刊情報誌を発行する(株)アイ・エム・プレスが
         顧客の維持に関する調査結果を発表
~情報提供メディアはDM が増加傾向、優良顧客対応のカギを握る~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社 アイ・エム・プレス(本社:東京都文京区、代表取締役社長:
西村道子)は、5 業種185 社を対象とした独自調査結果と、41 社※の
ロイヤルカスタマー戦略を詳細にまとめ上げた最新成功事例集
『CRM年鑑2007 ―CRM&ダイレクトマーケティング成功事例集―』を
本日、2007年3月15日に発行いたしました。
今回は、本書に掲載しております「顧客の維持に関する調査」の注目
ポイントをご紹介いたします。
※『CRM 年鑑2007』の提供方法は一部を除き直販方式を採用し、弊社
から直接読者にお届けします。

▼pdf版はこちらから▼
http://www.im-press.jp/books/news070315.pdf

=「顧客の維持に関する調査」より===================

■企業から見た「優良顧客」の指標とは

「貴社で優良顧客の指標とされているものを選んでください」という質問
では、1位が「購入頻度」(84.1%)、2位が「購入金額」(79.7%)、3位が
「最
終購入日」(43.5%)という結果となった。2001年~2005年の調査で2位で
あった「購入頻度」が、「購入金額」と入れ替わって1位となっている。顧客
との
コンタクト頻度を重視する企業が、緩やかに増加している様子がうかがえる。

■優良顧客への情報提供メディアは「ダイレクトメール」が増加傾向

優良顧客への情報提供手段は、「ダイレクトメール」(66.9%)が2006年調査
から4.4ポイント増加したのに対して、「eメール」(39.2%)や「メールマガ
ジン」
(25.7%)はいずれもポイントを下げている(2005年:「eメール」=42.6%

「メールマガジン」=35.6%)。米国でもネット専業企業による紙メディアの
併用が始まっているというが、日本においてもeメールによるアプローチの効

低下が叫ばれる中で、優良顧客にはよりコストをかけたDMでの情報提供を行う
企業が増加しているのではないだろうか。

=================================

今回ご紹介した「顧客の維持に関する調査」結果は、『CRM 年鑑2007―CRM
&ダイレクトマーケティング成功事例集―』に掲載されております。
『CRM 年鑑2007―CRM&ダイレクトマーケティング成功事例集―』は、アイ・
エム・プレスが2003 年に『CRM白書』として創刊、以来年1回発行している書

で、2006年に現在の名称に変更されました。
「CRM(Customer Relationship Management」は、企業と顧客との間に良好な
関係を構築し、顧客の生涯価値(Life Time Value)を向上させ、収益構造を
生み出す施策。一般生活者の力が強まり、「顧客主導型経営」へとシフトする
中、
いま再び注目が集まっています。
『CRM 年鑑2007』には、ポイントカードを利用した販促施策、e メールやDM

よるデータベース・マーケティング、SNS などのCGM(Consumer Generated
Media)を活用した顧客の組織化・関係深化の事例を数多く掲載しております
。 

<『CRM年鑑2007』の特徴>
●メーカー、小売、金融、サービス業など41 社※のCRM&ダイレクトマーケテ

 ング成功事例を取材・レポート、各社のCRM への取り組みの実情を把握
 できます。
●企業の顧客の維持・拡大戦略の実態を把握するため、2001 年以降、弊社
 独自の調査を実施。今回は5業種185社へのアンケート・CRM と生活者に
 関する調査の結果を報告しております。
●総論編では2006 年のCRM の動向・海外の動向を解説しております。
●論文パートには、CRM 施策についてのナレッジを実践的に学ぶ「厳選CRM
 実践講座 2006年編」を掲載しております。

<『CRM年鑑2007』の概要>―――――――――――――――――――――

書名   『CRM年鑑2007 ―CRM&ダイレクトマーケティング成功事例集―』
発売日  2007年3月15日
仕様   A4判ハードカバー、本文350ページ
定価   38,000円(本体36,190円+税)
送料   無料
発行   株式会社 アイ・エム・プレス
詳細   URL: http://www.im-press.jp/books/book06.html

<『CRM年鑑2007』の内容> 
Ⅰ.総論編
 ▼CRMの概要
 ▼5業種・185社の顧客の維持施策―独自調査結果より―
 ▼CRMと生活者―各種調査結果より―
 ▼海外におけるCRMの動向
 ▼2006年 CRM年次動向
Ⅱ.事例編
 ▼メーカー、小売業、金融・保険業、サービス業の4業種に
  関する最新動向
 ▼41社※のCRM成功事例
Ⅲ.論文―厳選CRM実践講座2006年編
Ⅳ.参考資料編
 ▼CRM支援企業一覧
 ▼CRM関連書籍一覧

〈注〉―――――――――――――――――――――――――――――――

※41社のCRM成功事例
事例編では、以下の企業のCRM施策・成功事例を解説しています。
 「CRM年鑑2007」掲載企業(五十音順)
【金融】アイザワ証券、アクサ損害保険、オリエントコーポレーション、
ジェーシービー、千葉銀行
【小売業】アスクル、イオン、イオンフォレスト、am/pmジャパン、オギノ、
カタログハウス、三省堂書店、東武百貨店、ネットプライスドットコム、ファ
ンケル、
三越
【メーカー】アートネイチャー、イビサ、エプソンダイレクト、
キリン ヤクルト ネクストステージ、ジャストシステム、大京、日本綜合地所

ハーレーダビッドソン ジャパン、ベネトン ジャパン、松下電器産業、三井ホ
ーム、
ヤマハ、ワコール
【サービス】アメリカン航空、市川市役所、ホテル インターコンチネンタル
東京ベイ、
NTTドコモ、クラブツーリズム、国際自動車、ディー・エイチ・エル・ジャパ
ン、
ニッコウトラベル、ヒガ・インダストリーズ、ベネッセコーポレーション、読
売新聞、
ららぽーと

<株式会社アイ・エム・プレスの概要>―――――――――――――――――

 株式会社アイ・エム・プレスは、1989年設立。1995年11月に、“インターネ
ット
時代の顧客づくりを活性化する!” マーケティング情報誌、月刊『アイ・エ
ム・
プレス』(毎月25日発売、年間定期購読料:24,000円/税込み、送料無料)を
創刊。当社では他に以下の書籍の企画・編集および販売を行っています。
 ・『テレマーケティング白書1999~2004』
・『コールセンター年鑑2006』※『テレマーケティング白書』より改題
・『CRM白書2003~2005』
・『CRM年鑑2006』(毎年3月頃発売)※『CRM白書』より改題

会社の概要
社名       :株式会社アイ・エム・プレス
設立       :1989年10月19日
資本金      :1,000万円
代表取締役社長  :西村道子
従業員      :10名
所在地      :〒113-0033 東京都文京区本郷2-3-6 聖台ビル5F
電話       :03-3815-8991
FAX      :03-3815-8957
業務内容     :出版、セミナー企画、調査、編集

―――――――――――――――――――――――――――――――――
=====================================
<本リリースに関する問い合わせ先> 
株式会社アイ・エム・プレス
TEL:03-3815-8991 FAX:03-3815-8957
■ 『CRM年鑑2007』の内容に関しては、
edit@im-press.jp
■ リリース全般に関しては、
mail@im-press.jp まで
=====================================

新聞/出版株式会社アイ・エム・プレス |2007年03月16日 11:26 | トラックバック(0)


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関連情報

第21回「I.M.press Live!」 Web2.0時代の口コミ・マーケティング

2007年02月01日

月刊『アイ・エム・プレス』にゆかりのある方をゲストスピーカーとしてお招
きし、皆さまとともに"お客さまとの関係づくり"について語り合う会「第21回
I.M.press Live!(以下、Live!)」を、2月22日(木)に開催いたします。

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☆月刊「アイ・エム・プレス」主催 
   第21回「I.M.press Live!」
   お客さまとの関係づくりを語る会 開催のお知らせ
   テーマは『Web2.0時代の口コミ・マーケティング』
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月刊『アイ・エム・プレス』にゆかりのある方をゲストスピーカー
としてお招きし、皆さまとともに"お客さまとの関係づくり"
について語り合うオフ会「第21回I.M.press Live!(以下、Live!)」
を、2月22日(木)に開催いたしますのでご案内申し上げます。

これまでは、参加対象を月刊『アイ・エム・プレス』年間定期購読者・
回覧購読者に限定させていただいておりましたが、皆さまのご要望に
お応えし、一般の方のお席もご用意いたしました!
つきましては、この機会にぜひ、奮ってご参加ください。

今回のLive!では、本誌2006年11月号の「Top Interview」に
ご登場いただきました、
アイランド(株)代表取締役の粟飯原理咲(あいはら・りさ)氏を
お迎えします。

同社は、全国のお取り寄せ品を集めた口コミサイト
「おとりよせネット」をスタートして以来、料理法に関するブログを
集めた「レシピブログ」、朝をテーマにした情報が満載の
「朝時間.jp」など、生活者の視点に立ったサイトを運営。
それぞれのサイトには、以前、Live!のゲストスピーカーとして
ご登場いただいた、村山らむね氏をはじめとする数々の
“カリスマブロガー”も参加しています。

粟飯原氏には、生活者による情報発信サイトを手掛けた経緯、
および口コミ・マーケティングのノウハウを事例を交えて語って
いただく予定です。

開催概要はこちら↓
http://www.im-press.jp/seminar/seminar03.html

■日  時:2007年2月22日(木)/
 午後6時30分~午後8時45分 懇親会/午後8時~
■会  場:全水道会館中会議室(東京・水道橋)
■テーマ:『Web2.0時代の口コミ・マーケティング』
■ゲストスピーカー:
 アイランド(株) 代表取締役 粟飯原理咲氏
■定  員:50名(先着順)
■申込締切:2007年2月19日(月)
※キャンセルの場合は19日までにお知らせください。
■参加費:年間定期購読者・回覧講読者 3,000円/
 一般 5,000円(税・懇親会費込み)/

☆★☆お得な 『Live! 会員』 制度がスタートしました!☆★☆
 Live!会員になると、年5回開催される「I.M.press Live!」に
 お手頃価格で参加できます。※
 Live!会員(定期購読者・回覧購読者)年会費 1万円/
 Live!会員(一般)年会費 1万5,000円

■支払方法:当日会場にて現金でお支払いください。
 その場で領収書を発行いたします。

※『Live! 会員』 制度の詳細についてはこちらから:
http://www.im-press.jp/seminar/index.html

お問い合わせ、Live!会員申し込みアドレス:
mailto:live@im-press.jp
※件名に【ライブ参加希望】、本文に【貴社名】【所属】【お名前】
【電話番号】をご入力の上、専用アドレスまでお申し込みください。
編集部より折り返し連絡させていただきます。

IT/コンピュータ株式会社アイ・エム・プレス |2007年02月01日 12:04 | トラックバック(0)


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関連情報

月刊『アイ・エム・プレス』編集部が独自調査 「コールセンターと生活者アンケート」結果ダイジェスト

2006年07月25日

株式会社アイ・エム・プレスは、生活者が企業のコールセンターをどのように
利用し、評価しているのかを把握するために、NetMileリサーチを活用してWeb
アンケート調査を行いました。本日は同調査結果のダイジェストをお送りしま
す。

株式会社アイ・エム・プレス(東京都文京区、代表取締役社長:西村道子)は、
生活者が企業のコールセンターをどのように利用し、評価しているのかを把握
するために、NetMileリサーチを活用してWebアンケート調査を行いました。本
日は同調査結果のダイジェストをお送りします。
なお本調査は、7月20日に弊社が発行いたしました、『コールセンター年鑑2006
―テレマーケティング成功事例集―』に結果全文を掲載しております。
http://www.im-press.jp/books/book05.html

<調査の概要>
調査目的:生活者側から見たコールセンターの評価の測定
調査期間:2006年6月20日~23日
調査方法:インターネット上の調査
調査対象:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府在住の
20代~50代の男女(男性292人、女性208人)
サンプル数:N=500

設問1 業種別コールセンター利用動向
設問2 問い合わせ、苦情申し立ての際の連絡手段
設問3 電話やeメールで連絡する用件
設問4 企業・団体の電話対応の満足度
設問5 企業・団体の電話対応で不満を感じる点
設問6 ホームページ・eメールによる問い合わせの頻度
設問7 ホームページ・eメールの返信までの時間
設問8 ホームページ・eメールの返信希望時間
設問9 コールセンターのサービスに求めること
設問10 コミュニケータに求めること

<調査結果紹介>
●PCメーカーのコールセンターの利用率が約5割に

「どの業種のコールセンターを利用しますか?(複数回答)」という問いに対し、
最も回答が多かったのは「PCメーカー」の47.4%であった。2位は、「通信販売」
の36.6%。「ISP・通信」24.2%、「金融・保険」(23.6%)、「サービス」(21.0%)
は、それぞれ20%台であった。「PC以外のメーカー」も17.0%だった。
男女別で回答数が多かったのは、男性の場合は「PCメーカー」(145件、49.7%)、
女性の場合は「通信販売」(111件、53.4%)。

●電話対応のレベルに企業間の格差 「電話対応に満足している」生活者は15.8%

電話対応の満足度については、「満足している」との回答は15.8%で、2004年
調査の23.7%から7.9ポイントのマイナスになっている。また、「良し悪しに
ばらつきがある」は、2004年調査の70.1%から5.3ポイント増えて75.4%となった。
さらに、「不満である」は、2004年調査の6.2%から2.6ポイント増の8.8%であった。
このことから、8割近くの生活者が、電話対応のレベルに企業間の格差があると認
識していることがうかがえたのに加えて、約1割の生活者が、電話対応のレベル
の低さに問題を唱えていると言えるだろう。

<株式会社アイ・エム・プレスの概要>
 株式会社アイ・エム・プレスは、1989年設立。1995年11月に、“インターネット
時代の顧客づくりを活性化する!” マーケティング情報誌、月刊『アイ・エム・プ
レス』(毎月25日発売、年間定期購読料:24,000円/税込み、送料無料)を創
刊。当社では他に以下の書籍の企画・編集および販売を行っています。
http://www.im-press.jp/books/index.html
・『テレマーケティング白書1999~2004』
・『コールセンター年鑑2005~2006』(毎年7月頃発売)
・『CRM白書2003~2005』
・『CRM年鑑2006』(毎年3月頃発売)
・『CRM支援市場総覧2005』(2005年6月29日発売)

会社の概要
社名        :株式会社アイ・エム・プレス
設立        :1989年10月19日
資本金       :1,000万円
代表取締役社長 :西村道子
従業員       :10名
所在地       :〒113-0033 東京都文京区本郷2-3-6 聖台ビル5F
電話        :03-3815-8991
FAX        :03-3815-8957
業務内容     :出版、セミナー企画、調査、編集


<本リリースに関する問い合わせ先>
株式会社アイ・エム・プレス TEL:03-3815-8991
http://www.im-press.jp/

□ 『コールセンター年鑑2006』の内容に関しては、
http://www.im-press.jp/books/book05.html
澤地 悠貴子 mailto:sawaji@im-press.jp

□ 本リリース全般に関しては、
本多 万里子 mailto:honda@im-press.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

新聞/出版株式会社アイ・エム・プレス |2006年07月25日 11:53 | トラックバック(0)


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アイ・エム・プレス『コールセンター年鑑2006』ついに発行

2006年07月21日

株式会社 アイ・エム・プレスは、国内を代表する45社のコールセンター成功
事例&アンケート調査結果を収録した『コールセンター年鑑2006 ―テレマー
ケティング成功事例集―』を7月20日に発行します。提供方法は一部の代理店
を除き直販方式を採用し、弊社から直接読者にお届けいたします。

『コールセンター年鑑2006 ―テレマーケティング成功事例集―』は、アイ・
エム・プレスが1999年より毎年発刊してきた『テレマーケティング白書』の後
継書です。コールセンターという言葉の一般化とともに、さまざまな業界でコ
ールセンターの開設が相次ぐ中、マーケティング拠点としてのコールセンター
の収益への直接的・間接的な貢献が、より一層求められるようになっています。
今回の事例では、コールセンターにおける生産性やサービス品質向上への取
り組みに加え、コール受信時に関連商品をお勧めするといった直接的な収益向
上施策を掲載。また、収集した顧客の声を社内で共有して商品・サービスに反
映するなど、間接的な収益向上に向けての施策もご紹介しております。
 なお弊社では、コールセンターを“企業のマーケティング戦略上の重要な拠
点”と位置付け、コールセンターに関する最新情報を本書や、弊社で発行する
月刊 『アイ・エム・プレス』、セミナーなどを通じて提供して参ります。

新聞/出版株式会社アイ・エム・プレス |2006年07月21日 12:20 | トラックバック(0)


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月刊『アイ・エム・プレス』編集部が独自調査 「ポイントプログラムに関するアンケート」結果ダイジェスト

2006年04月11日

株式会社アイ・エム・プレスは2006年2月、東京・神奈川・千葉・埼玉在住の
20代から50代の男女500人を対象に、ポイントプログラムに対するインターネ
ット調査を行いました。

 株式会社アイ・エム・プレス(東京都文京区、代表取締役社長:西村道子)
は、2006年2月、東京・神奈川・千葉・埼玉在住の20代から50代の男女500人を
対象に、ポイントプログラムに対するインターネット調査を行いました。


 これは、ポイントシステムを特集した(特集タイトル:“進化するポイント
システム”)月刊『アイ・エム・プレス』119号(2006年3月25日号)の発行に
併せて実施しました。
商品購入額に応じて顧客への利益還元を行うポイントプログラムは、主にサー
ビス業や小売業の販促手段として多用され、現在ではEC(ネット通販)でも採
用されています。
本調査では、ポイントプログラムを「商品やサービスを購入することによって
ポイントが貯まる仕組み」と定義し、「ポイントプログラム入会の動機」「会
員登録時に、提供したくない個人情報」「ポイントプログラムの不満点」など
の9つの項目について、NetMileリサーチの協力により、インターネットモニタ
ー調査を行いました。本日は、同調査のダイジェストをお送り致します。また
、詳しい内容は月刊『アイ・エム・プレス』119号P24~29に掲載されています


<調査の概要>
調査方法:インターネットモニター調査(NetMileリサーチ調べ)
調査対象:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県在住の20代から50代の男女
サンプル数:N=500(男性:248人、女性:252人)
設問1 過去1年間に使ったポイントプログラム
設問2 入会の動機
設問3 会員登録時に、提供したくない個人情報(男女別)
設問4 ポイント付与の条件(男女別)
設問5 ポイント交換の対象
設問6 他ポイントプログラムへの交換経験有無
設問7 他ポイントプログラムへの交換頻度
設問8 最も魅力的な会員サービス(男女別)
設問9 ポイントプログラムの不満点(男女別)

<調査内容紹介>
●7割強がポイントプログラム自体の魅力で入会を決定
「過去一年以内に使ったポイントプログラムの数はいくつありますか」という
設問では、62%が「2~5」、20%が「6~10」と回答。11以上のポイントプロ
グラムを駆使するヘビーユーザーも合わせると、実に89%が複数のポイントプ
ログラムを活用しており、また4分の1は6種以上を使いわけていることがわか
った。
次に「どんな理由からポイント会員に入会することを決めましたか」という質
問で、入会の動機について3つまで回答してもらったところ、7割強の人が「ポ
イントプログラムが魅力的だから」(75%)と回答した。次に多かったのは「
店舗/サイトによく訪れるから」の38%。「ポイント以外の特典に惹かれたか
ら」が19%、「商品が好き/優れているから」が15%と続いた。

●40代女性・50代男女を除いて6割以上が誕生日/月の特典に好反応
「どんな条件でポイントが付くとうれしいですか?」という質問で3つまで回
答してもらったところ、「誕生日/月に通常より多くポイントが付く」が最も
多く、60%だった。続いて、「お店に行くだけでポイントが付く」(57%)、
「コメント書き込みやアンケート協力でポイントが付く」(54%)と続く。上
位3つとやや差を開けて、「購入金額に応じてポイント還元率が変わる」が37
%、「特定の商品を購入/サービスを利用するとボーナスポイントが付く」が
26%で続いている。1位~3位と4位・5位の違いは、前者が「会員側の特性や
行動によるもの」であるのに対し、後者が「購入に関して企業側が提示した条
件」であることだ。顧客にとってのメリットや、うれしいと感じるかどうかと
いった視点からプログラムを見直す必要がありそうだ。
 性・年代別に見てみると、「購入金額に応じてポイント還元率が変わる」と
うれしいと回答する傾向が見られた。
 50代女性で最も多かった回答が「お店に行くだけでポイントが付く」で71%
。ポイント付与が来店動機となる可能性は高いと言える。同様の回答について
、男性では、20代が60%と最も高く、50代は42%と全属性中最も高かった。


詳細は、月刊「アイ・エム・プレス」119号に掲載
http://www.im-press.jp/magazine/index.html

<月刊『アイ・エム・プレス』の概要>
“インターネット時代の顧客づくりを活性化する!”月刊『アイ・エム・プレ
ス』は、株式会社アイ・エム・プレスより毎月25日に発刊されているマーケテ
ィング情報誌です。3月25日に発行された119号では、「進化するポイントシス
テム」と題した特集で、ポイントシステムを活用する先進企業であるJR東日本
ネットステーション(株)、(株)Tカード&マーケティング、(株)東急百
貨店、(株)マニックパニック東京のケーススタディを紹介するとともに、独
自調査「ポイントプログラムに関するアンケート」結果を掲載しています。

<株式会社アイ・エム・プレスの概要>
 株式会社アイ・エム・プレスは、1989年設立。1995年11月に、CRMにかかわ
る国内唯一のマーケティング情報誌 月刊 「アイ・エム・プレス」(毎月25日
発売、年間定期購読料:24,000円)を創刊、2005年11月25日発売号で創刊10周
年を迎えることになりました。当社では他に以下の書籍の企画・編集および販
売を行っています。
・「テレマーケティング白書1999~2004」
・「コールセンター年鑑2005」
・「CRM白書2003~2005」
・「CRM年鑑2006」(「白書」よりタイトル変更、毎年3月頃発売)
・「CRM支援市場総覧2005」

社名      :株式会社アイ・エム・プレス
設立      :1989年10月19日
資本金     :1,000万円
代表取締役社長 :西村道子
従業員     :10名
所在地     :〒113-0033 東京都文京区本郷2-3-6 聖台ビル5F
電話      :03-3815-8991
FAX       :03-3815-8957
URL :http://www.im-press.jp/
業務内容    :企画、調査、編集、出版、セミナー運営

<本リリースに関する問い合わせ先> 
株式会社アイ・エム・プレス  TEL:03-3815-8991  eメール:edit@im-
press.jp


新聞/出版株式会社アイ・エム・プレス |2006年04月11日 10:48 | トラックバック(0)


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アイ・エム・プレスが「CRM年鑑2006」を発売

2006年03月16日

株式会社 アイ・エム・プレスは、国内を代表する39社のCRM&ダイレクトマー
ケティング成功事例と優良顧客の維持・拡大戦略に関するアンケート調査結果
を収録した「CRM年鑑2006―CRM&ダイレクトマーケティング成功事例集―」を
3月20日に発行します。

株式会社 アイ・エム・プレス(本社:東京都文京区、代表取締役社長:西村
道子)は、国内を代表する39社のCRM&ダイレクトマーケティング成功事例と
優良顧客の維持・拡大戦略に関するアンケート調査結果を収録した「CRM年鑑
2006―CRM&ダイレクトマーケティング成功事例集―」を3月20日に発行します
。提供方法は一部の代理店を除き直販方式を採用し、当社から直接読者にお届
けいたします。
CRM(Customer Relationship Management)が日本で注目されるようになって
、すでに5年以上が経過しました。当初、CRMは新時代のビジネス・ソリューシ
ョンとして多くの企業に注目され、ブームとも言える様相を呈していましたが
、後にマスコミ等でその成功企業が限られていることが喧伝されたこともあり
、一時期のブームは終焉したかの感があります。しかし、本書のケーススタデ
ィとして取り上げられている企業のように、水面下では多くの企業がCRMへの
地道な取り組みを継続しています。そして、弊社が本書を創刊した3年前と比
較すると、インターネットの活用が進むと同時に、その取り組みは徐々に精緻
化し、かつ、顧客接点にとどまらない企業全体の取り組みとして意識されるよ
うにもなってきました。
なお、当社では、CRMやダイレクトマーケティング、コールセンターなど、“
お客さまとの関係づくり”の最新動向を本資料集をはじめ、月刊『アイ・エム
・プレス』、ならびにセミナーなどを通じて提供しております。


<「CRM年鑑2006」の概要>

書 名:「CRM年鑑2006--CRM&ダイレクトマーケティング成功事例集--」
発行日:2006年3月20日
仕 様:A4版ハードカバー、本文314ページ
定 価:30,000円(税込み)
送 料:無料
発 行:株式会社 アイ・エム・プレス
詳 細:URL: http://www.im-press.jp/books/book04.html


<「CRM年鑑2006」の特徴>

●メーカー、小売、金融、サービス業など39社のCRM&ダイレクトマーケティ
ング事例を取材・レポート、各社のCRMへの取り組みの実情を把握できます。

●企業の顧客の維持・拡大戦略の実態の現状を把握するため、2002年以降、当
社独自調査を実施。その調査結果の詳細データを年鑑に掲載してきました。今
回は、過去最大の177社からアンケートを収集し、その調査結果を報告してお
ります。例えば、有効回答企業数176社(1社無回答)のうち、50.6%の約半数
が「顧客のランク付け」を実施していることがわかりました。また、優良顧客
の条件のトップは5年連続で「購入金額」、2位は「購入頻度」となっています
。いずれも全体の7割以上に達している点から、この2つが「優良顧客の条件」
の定番になっていると言えるでしょう。このような当社独自調査より、業種別
の優良顧客の維持・拡大戦略の実態を解説しています。

●創刊した3年前と比較すると、“お客さまとの関係づくり”にインターネッ
トの活用が進んでおり、ネットとリアルとの連携を図りながら、固定客づくり
を意識した企業の取り組みを紹介しております。


<「CRM年鑑2006」の内容>

~.総論編
 ▼CRMの概要・現状・課題・展望
 ▼優良顧客の維持・拡大に関するアンケート調査結果
 ▼CRMと生活者
 ▼海外におけるCRMの動向

~.事例編
 ▼メーカー、小売、金融・保険、サービス業の4業種に関する動向
 ▼39社のCRM&ダイレクトマーケティング成功事例

~.参考資料編
 ▼CRM支援企業一覧
▼CRM関連書籍一覧


<株式会社アイ・エム・プレスの概要>
 株式会社アイ・エム・プレスは、1989年設立。1995年11月に、CRMにかかわ
る国内唯一のマーケティング情報誌 月刊 「アイ・エム・プレス」(毎月25日
発売、年間定期購読料:24,000円)を創刊、2005年11月25日発売号で創刊10周
年を迎えることになりました。当社では他に以下の書籍の企画・編集および販
売を行っています。
・「テレマーケティング白書1999~2004」
・「コールセンター年鑑2005」
・「CRM白書2003~2005」(毎年3月頃発売)
・「CRM支援市場総覧2005」

会社の概要
社名      :株式会社アイ・エム・プレス
設立      :1989年10月19日
資本金     :1,000万円
代表取締役社長 :西村道子
従業員     :10名
所在地     :〒113-0033 東京都文京区本郷2-3-6 聖台ビル5F
電話      :03-3815-8991
FAX       :03-3815-8957
URL       :http://www.im-press.jp/
業務内容    :企画、調査、編集、出版、セミナー運営

【書評について】
「CRM年鑑2006」の書評等のご要望がございましたら、必要な箇所のみハード
コピーして送付させていただきます。なお、事例編の一部はホームページから
サンプルをご覧いただくことが可能です。

□ 「CRM年鑑2006」の内容に関するお問い合わせは、有坂 arisaka@im-
press.jp
□ 本リリース全般に関するお問い合わせは、 本多 honda@im-press.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

<本リリースに関する問い合わせ先> 株式会社アイ・エム・プレス TEL:
03-3815-8991

「CRM年鑑2006―CRM&ダイレクトマーケティング成功事例集―」参考資料

目次
~.総論編
 1.CRMの概要
  1.CRMの歴史と現状
  2.CRMの定義
  3.CRMへの注目の背景
  4.CRM支援企業
  5.課題と展望


 2.5業種・177社の優良顧客維持・拡大戦略-独自調査結果より
 1.概要
 2.回答者の属性
  3.企業が考える「優良顧客」
 4.顧客情報に対するサービス現状
  5.顧客情報の活用方法
 6.顧客サービスへの課題
 ○アンケート票

 3.CRMと生活者-各種調査結果より-
  1.インターネット
  2.ポイントプログラム
  3.店舗
  4.コールセンター
  5.QRコード


 4.海外におけるCRMの動向
  1.拡大を続けるCRMソフトウエア市場
  2.アメリカ
  3.ヨーロッパ
  4.アジア太平洋地域


~.事例編

(1)メーカー
<動向レポート>
<12社の企業概要、CRM取り組みへの背景、CRM施策の現状、課題と展望>
アートネイチャー、アイクレオ、ジャストシステム、日本アムウェイ、日本た
ばこ産業、ハーレーダビッドソン ジャパン、パイオニア、三井不動産、ヤマ
ハ、ユニ・チャーム、リーガルコーポレーション、ワコール

(2)小売業
<動向レポート>
<11社の企業概要、CRM取り組みへの背景、CRM施策の現状、課題と展望>
イオン、オイシックス、オギノ、カタログハウス、ケンコーコム、ゴルフダイ
ジェスト・オンライン、ジュピターショップチャンネル、ゼイヴェル、ネット
プライス、ヤナセ、ヤマグチ


(3)金融・保険業
<動向レポート>
<4社の企業概要、CRM取り組みへの背景、CRM施策の現状、課題と展望>
イー・トレード証券、ジェーシービー、ジャパンネット銀行、UFJニコス


(4)サービス業
<動向レポート>
<12社の企業概要、CRM取り組みへの背景、CRM施策の現状、課題と展望>
アイスタイル、アムス・インターナショナル、アメリカン航空会社、NTTドコ
モ、カカクコム、クラブツーリズム、ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ、
ディー・エイチ・エル・ジャパン、ニード、ヒガ・インダストリーズ(ドミノ
ピザ)、ヒルトン・ホテルズ・コーポレイション/ヒルトン・インターナショ
ナル社、ベネッセコーポレーション


~.参考資料編
 ・CRM支援企業一覧
・CRM関連書籍一覧


新聞/出版株式会社アイ・エム・プレス |2006年03月16日 17:52 | トラックバック(0)


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月刊「アイ・エム・プレス」創刊10周年記念ビジネスセミナー

2005年12月28日

月刊「アイ・エム・プレス」創刊10周年記念ビジネスセミナーを開催

“個客を惹きつける企業には理由(わけ)がある―デジタル時代のマーケ
ティング戦略”と題して、
★インターネット時代にあって、独自の戦略により個客を惹きつけている
企業3社の成功事例を紹介。
〔1〕「ブログによるファンづくりから見込客向けCRMへ」(三井不動産)
〔2〕「ブログ&アフィリエイトでeコマースの投資対効果を向上」(ケンコ
ーコム)
〔3〕「SNS機能を持つ『プレイヤーズ王国』でヒット商品を開発」(ヤマ
ハ)


その他株式会社アイ・エム・プレス |2005年12月28日 17:41 | トラックバック(0)


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