VDSL2技術により更に高速なデータ伝送を実現する - 1ペア(2wire)の電話線で双方向最大100Mbpsの通信が可能なVDSLモデムを発売 -
2007年01月25日
ハイテクインター株式会社(社長:旦尾 紀人、本社:東京都千代田区)は、
ネットシス社製 超高速VDSLモデム「NV-600L/R」の販売を開始いたします。
「NV-600L/R」は、高速DSL技術であるVDSL2により、光ファイバーが敷設さ
れていない場所でもイーサネットの延長が簡単に、しかも低コストで実現可能
です。スプリッターを内蔵しているため、アナログ電話・ISDNを利用している
電話線と重畳して設置出来ます。通信速度・距離は、0.5mm径のCPEV電話線を
使用して、上り/下り100M の速度で300mまで、上り4M/下り35Mの速度で
1,000mまで接続でき、最大1,300mまで伝送可能です。
モデム背面には4つのイーサネット・ポートを備え、設定はブラウザ(HTTP
)のGUI画面から行うことにより、容易に通信速度やノイズ(SNR)マージンを
モニタリングすることが可能です。
工場・キャンパス内の建物間、ビルのフロア間、鉄道・道路・空港・プラント
等の構内のLAN間接続、VoIP、テレビ会議、動画配信・監視カメラにも最適な
製品です。
○ 製品の主な特長
● 最大1,300mまで伝送可能
● 双方向最大100Mbpsで伝送可能
● 音声とデータの多重伝送可能(スプリッタ内蔵)
● ポイント-ポイント構成に対応
● サージプロテクション内蔵
● SNMPによる管理機能(次期ファームウェアで対応)
○ 製品の主な使用用途
● 工場・キャンパス内の建物間のLAN延長
● ビルのフロア間LAN延長
● 鉄道・道路・空港・プラント等の構内のLAN間接続
● 構内光回線のバックアップ回線
● 動画配信・監視カメラ等の高画質な映像伝送
○ 価格(税別)
● 親機:NV-600L (商品コード:121-NS-004) 標準価格 \84,000(
税込)
● 子機:NV-600R (商品コード:121-NS-005) 標準価格 \84,000(
税込)
製品のホームページ
http://www.hytec.co.jp/products/dsl/nv600.html
このプレスリリースに関するお問い合わせは下記までお願い致します
ハイテクインター株式会社 ビジネス推進部 担当:高石
TEL : 03-3863-5221 / FAX : 03-3863-5388
Mail:info@hytec.co.jp / http://www.hytec.co.jp
IT/コンピュータ,ハイテクインター株式会社
|2007年01月25日 10:30
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支店・支社および海外拠点との通信を高速化する 低コストなマルチホーミング・ロードバランサーを発売
2006年08月02日
ハイテクインター株式会社(社長:旦尾 紀人、本社:東京都千代田区)は、
アセンビジョン社製インテリジェントWANロードバランサー「AscenLink シリ
ーズ」に、
中小企業および支店・支社等の拠点向けで低コストなエントリーモデルを
追加しました。
新製品「AscenLink 110i」は、安価なインターネット回線を利用して高速
かつ信頼性の高い企業の基幹ネットワークの構築を望むユーザーの声に応え、
1拠点にWAN回線を4回線まで同時利用可能とすることで高速化と冗長化による
耐障害性の向上を実現するマルチホーミングWANロードバランサーです。
特に、ブロードバンド未整備地域でADSL回線しか利用できない支店・支社等や
、
高速な通信回線が利用できない海外拠点との通信を容易に高速化することが
出来ます。
ダイナミックIPアドレスの通信回線に対応するため、全ての回線に固定IP
アドレスを用意する必要が無く、インターネット回線の初期費用やランニング
コスト削減に貢献します。
新製品の主な特長は下記の通りです。
● 支店・支社側で導入可能な低コストでコンパクトな設計
● 最大4回線までの複数回線の同時利用による高速化・冗長化
● 拠点間VPN通信の高速化・冗長化を用意に実現
● セキュアで高速なパケット毎のロードバランス
● レイヤー7プロトコルによるアプリケーションのブロック
● ダイナミックIPアドレス接続に対応し、通信回線コスト削減に貢献
● 内蔵された帯域管理とQoS機能による帯域利用の最適化
● パケット・リオーダー機能による効率的な通信
価格
AscenLink 110i 標準価格 \268,000 (税別)
製品のホームページ
http://www.hytec.co.jp/products/multihoming/index.html
-----------------------------------------------------
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TEL : 03-3863-5221 / FAX : 03-3863-5388
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|2006年08月02日 10:21
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コンパクトでコストパフォーマンスに優れたLAN延長を実現する - 2wireの電話線で双方向最大15Mbpsの通信が可能なVDSLモデムを発売 -
2006年06月30日
ハイテクインター株式会社(社長:旦尾 紀人、本社:東京都千代田区)は、
ネットシス社製VDSLモデム「NV-200シリーズ」の販売を開始いたします。
「NV-200シリーズ」は、光ファイバーが敷設されていない場所でも、
イーサネットの延長が簡単にしかも低コストで実現可能です。
スプリッターを内蔵しているため、アナログ電話・ISDNを利用している
電話線と重畳して設置出来ます。
通信速度・距離は、0.5mm径のCPEV電話線を使用して15M(対称)の速度で
1,000m、10M(対称)の速度で1,200m、下り4M/上り1M(非対称)の速度で
1,900mまで伝送可能です。
工場・キャンパス内の建物間、ビルのフロア間、鉄道・道路・空港・
プラント等の構内のLAN間接続に最適な製品です。
○製品の主な特長
● 最大1,900mまで伝送可能
● 双方向最大15Mbpsで伝送可能
● 音声とデータの多重伝送可能(スプリッタ内蔵)
● ポイント-ポイント構成に対応
● サージプロテクション内蔵
● 小型・軽量・メタル筐体
○製品の主な仕様用途
● 工場・キャンパス内の建物間のLAN延長
● ビルのフロア間LAN延長
● 鉄道・道路・空港・プラント等の構内のLAN間接続企業LAN延長
● 構内光回線のバックアップ回線
○価格(税別)
● NV-200LC (COモデム) 標準価格 \60,000
● NV-200 (CPEモデム) 標準価格 \60,000
● NV—200D (2Ethernetポート CPEモデム) 標準価格 \63,000
製品のホームページ
http://www.hytec.co.jp/products/dsl/nv200.html
このプレスリリースに関するお問い合わせは下記までお願い致します
ハイテクインター株式会社 ビジネス推進部 担当:高石
TEL : 03-3863-5221 / FAX : 03-3863-5388
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|2006年06月30日 12:05
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高性能ペア/バルク伝送技術とEthernetポート(4ポート)毎にサービス・トラフィック・シェーピング機能を追加した、最大45Mbpsでの送受信が可能なG.SHDSL.bisモデムの販売を開始
2006年06月07日
ハイテクインター株式会社(社長:旦尾 紀人、本社:東京都千代田区)は、
アクテリス・ネットワークス社製高速G.SHDSL.bis DSLモデム「ML600シリーズ
」の販売を開始いたします。
「ML600シリーズ」は、「MetaLIGHT 50シリーズ」の後継機種として、
業界で評判の高い最新のペア伝送技術であるEFMプラットフォーム
(IEEE 802.3ah)、ITU G.998.x(G.bond)を採用し、メタル回線でも
光ファイバーと同等の品質で高速アクセスが可能なDSLモデムです。
最大8ペアまで束ねて上り/下りとも最大45Mbpsで送受信することが出来る
ため、既存のメタル線を最大限に活用することで新たに光ファイバーを
敷設する場合と比べ、大幅にコストを削減することができます。
また、「ML600シリーズ」は各モデルともEthernetポートを4ポート備え、
1k単位毎に帯域管理・速度調整が可能なサービス・トラフィック・シェーピン
グ
機能を各ポート毎に設定できるため、接続機器毎の細かな帯域管理を
実現します。アダプティブレート(ペア伝送時、1ペアが切断してもリンクを
保持)、クロストークキャンセレーション・マネジメント、高い伝送効率
(オーバーヘッドは一般製品が20~40%に対し、当製品は約5%)など、
安定した高速データを実現する機能を引き続き実装することにより、
さらに長距離性能の向上をはかれ2ペアで5.2kmまで最大速度11.4Mbpsで接続
することが可能です(0.9mm経メタル線使用時)。
動作温度についても-40℃~+65℃と広範囲での利用が可能で、今まで
使用できなかった寒冷地等厳しい環境でも設置することが出来ます。
○製品の主な特長
● EFMプラットフォーム(IEEE 802.3ah)、ITU G.998.x(G.bond)に準拠
● メタル線1ペア最大5.7Mbps、8ペア最大45.6Mbpsで伝送可能
● Ethernetポート(4ポート)毎にサービス・トラフィック・シェーピング機能
対応
● クロストークキャンセレーション・マネジメント機能対応
● 高い伝送効率(オーバーヘッド約5%)
● ADSLやVDSLに比べ、ノイズに強く安定した通信
● ネットワーク統合による全面的なネットワーク費用の削減
○製品の主な仕様用途
● 工場・プラント内のLAN延長
● 学校内キャンパスLAN延長
● 鉄道・道路・交通機関通信回線
● 企業LAN延長
● 通信事業者アクセス回線
製品のホームページ
http://www.hytec.co.jp/products/dsl/ml600.html
このプレスリリースに関するお問い合わせは下記までお願い致します
ハイテクインター株式会社 ビジネス推進部 担当:高石
TEL : 03-3863-5221 / FAX : 03-3863-5388
Mail:info@hytec.co.jp / http://www.hytec.co.jp
IT/コンピュータ,ハイテクインター株式会社
|2006年06月07日 11:41
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アセンビジョン・テクノロジー社はダイナミックIPをサポートした世界初のWANロードバランサーを開発
2006年05月19日
アセンビジョン・テクノロジー社は、業界で評価が高いWANロードバランサー
「AscenLink」の新しいファームウェアV5.2のリリースを発表しました。
拠点間のVPN接続の課題を解決することに重点的に取り組んだV5.2は二つの
新しい重要な特徴を提供いたします。
トンネルルーティングの強化とMPLS VPNロードバランシングのサポートです。
企業のグローバル化と拠点の分散は、信頼性の高い拠点間のVPN接続の重要性
を
高めます。トンネルルーティングは、より高速で信頼性の高い拠点間VPN接続
を
行うために、複数のWAN回線を統合する技術です。
「この特許出願中の技術は、世界で初めて、ユーザーが全てのWAN回線に対し
て
固定IPアドレスが必要であるという条件なしに、拠点間VPNロードバランシン
グ
の恩恵を受けることを実現します」とアセンビジョン・テクノロジー社
CEO Dr. Kuo氏は述べております。
この技術は本来、特別なプロジェクトであるヨーロッパのF1レースチームが
ピットと本社間のデータ通信容量を強化するために開発されました。
加えて、Dr. Kuo氏は以下のように述べております。「我々は、特に
ダイナミックIPを使ったブロードバンドサービスを利用する新興成長市場の
製造工場において、この技術への興味が急速に高まっていることを
確認しました」
ダイナミックIPアドレスのサポートに加えて、強化されたアセンリンクV5.2の
トンネルルーティングは、拠点間のVPN通信において本社で支店間のパケット
を
フォワーディングする機能や本社と支店で接続する回線数が非対称なWAN環境
の
サポート等、多くの新しいユニークな特徴を持っております。
また、V5.2は、一般的に広く利用されている企業拠点間のイントラネットVPN
で
あるMPLS VPNのロードバランスをサポートします。
VPNトンネルソリューションと同様にMPLS VPNロードバランスは、ユーザーが
異なるISPから提供される複数のMPLS VPNサービス回線とAscenLink®を配
置する
ことで信頼性とスループットを高め、止まらないMPLS VPNサービスを
実現します。
(プレスリリースに関するお問い合わせ先)
アセンビジョン・テクノロジー・ジャパン
東京都千代田区神田佐久間町2-24
千代田ブリスビル
TEL : 03-3863-5312
E-Mail : japan@ascenvision.com
URL http://www.ascenvision.com
(製品の販売に関するお問い合わせ先)
ハイテクインター株式会社
東京都千代田区神田佐久間町2-24
千代田ブリスビル
TEL : 03-3863-5221
E-Mail : info@hytec.co.jp
URL http://www.hytec.co.jp
IT/コンピュータ,ハイテクインター株式会社
|2006年05月19日 10:28
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ハイテクインター、最大45Mbpsでの送受信が可能なDSLモデムの販売を開始
2006年02月10日
ハイテクインター株式会社(社長:旦尾 紀人、本社:東京都千代田区)は、
アクテリス・ネットワークス社製高速G.SHDSL.bis DSLモデム「MetaLIGHT 50
シリーズ」の販売を開始いたします。
「MetaLIGHT 50シリーズ」は、最新のペア伝送技術であるEFMプラットフォー
ム(IEEE 802.3ah)、ITU G.998.x(G.bond)を採用し、複数のメタル回線で
伝送されるDSL信号を仮想的に1本の広帯域回線として利用することができ、最
大8ペアまで束ねて上り/下りとも最大45Mbpsで送受信することが出来る高性
能DSLモデムです。
既存のメタル線を最大限に活用することが出来るため、新たに光ファイバーを
敷設する場合と比べ大幅にコストを削減することができます。
また、一般のG.SHDSL/G.SHDSL.bisモデムと違い、アダプティブレート(ペア
伝送時、1ペアが切断されてもリンクを保持)、クロストークキャンセレーシ
ョン・マネジメント、高い伝送効率(オーバーヘッドは一般製品が20~40%に
対し、当製品は約5%)など、安定した高速データを実現できる機能を実装し
、2ペアのメタル線で10kmの距離でも約4Mbpsで接続することが出来ます(
0.9mm経メタル線使用時)。
動作温度についても-40℃~+65℃と広範囲での利用が可能で、今まで使用でき
なかった寒冷地等厳しい環境でも設置することが出来ます。
○製品の主な特長
● EFMプラットフォーム(IEEE 802.3ah)、ITU G.998.x(G.bond)に準拠
● メタル線1ペア最大5.6Mbps、8ペア最大45Mbpsで伝送可能
● アダプティブレート対応
● クロストークキャンセレーション・マネジメント機能対応
● 高い伝送効率(オーバーヘッド約5%)
● ADSLやVDSLに比べ、ノイズに強く安定した通信
● ネットワーク統合による全面的なネットワーク費用の削減
○製品の主な仕様用途
● 通信事業者のアクセス回線
● 鉄道・交通機関
● 企業・キャンパスのLAN延長
● 携帯電話基地局
IT/コンピュータ,ハイテクインター株式会社
|2006年02月10日 10:44
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