VBVoice活用事例:ストックマーケット用テレフォニーシステム/空港向け音声認識ソリューションシステム

2007年07月18日

アラブ首長国連合(UAE)Cassells Groupのメンバーであり、ストックマー
ケットやドバイ空港に先進的な音声ソューションを導入したEmerging
Technologies社のVBVoiceの活用事例をご紹介いたします。

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市
、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)では、今年の3月よりCTI開発ツール
‘VBVoice’(製造元:Pronexus社)の販売を行っております。 この度、
VBVoiceの活用事例として、アラブ首長国連合(UAE)Cassells Groupのメ
ンバーであるEmerging Technologies社(www.em-t.com)の活用事例をご紹介
いたします。同グループはホテル業、旅行、出版、雑誌刊行、不動産広告業の
リーディングカンパニーとして知られており、テクノロジーを活用した質の高
いサービスを顧客に提供して来ました。先進的な音声ソューションを導入した
Emerging Technologies社は、音声認識アプリケーションによる、情報提供や
取引、また安全で便利なテレフォンサービスによるビジネスを可能にしていま
す。さらに、同社は世界有数の音声認識ソリューション会社である“ニュアン
ス”社のOEM(相手先商標製品製造会社)であり、同ソリューションの主要販
売元ともなっています。

≪事例その1:ストックマーケット用テレフォニーシステム≫
UAE国内で使用されている携帯電話は中東で最高水準のものです。Emerging
Technologies社の業務執行社員であるSassine Y.Marraani氏は、「市場で成功
するためには携帯電話による情報提供は不可欠なもので、これは携帯電話の活
用法としては世界でも最も広く普及しているものです」と説明しています。
約1年半前、Emerging Technologies社はVBVoiceを使い、ストックマーケット
アプリケーションを開発しました。これは、携帯電話を通して、株価情報、株
式取引レポートを提供し、さらにリアルタイムでの株の売買を可能にするもの
でした。Marraani氏は、「このシステムの取り込みは驚くべきものでした。
UAE国内の株式市場での取引は1日4時間のみ行なわれます。この間、我々の開
発したIVRアプリケーションを使って25,000人を超える人が窓口に電話をかけ
てくるのです。」とコメントし、「このアプリケーションを通して、顧客の言
語でコンピューターシステムと自然に会話をすることができます。このアプリ
ケーションはタッチトーンメニューからくる顧客のストレスを解消することが
出来たのです。」と続けました。
加えて、業者のプロファイルの照会、取引の変更、キャンセルを可能にする仲
買業務アプリケーションが、2007年1月5日から稼動し始めました。

プロネクサス社のVBVoiceを導入してこれら二つのアプリケーションの開発、
運用に成功したことは、Emerging Technologies社がドバイ空港に関わるさら
に大きなシステムに取り組む足がかりとなりました。

≪事例その2:空港向け音声認識ソリューションシステム≫
1980年以降、ドバイ空港(UAE)を利用する旅行者は10倍に増加しました。
2006年には同空港の利用者は計30万人に近づきました。その数は2010年までに
は毎年計60万人に達するものとみられています。このような膨大な増加予測を
ふまえ、ドバイ空港はその手続きの一部を自動化することを決定しました。こ
の革新的な空港向け音声認識ソリューションの設計、開発、運用にあたって
Emerging Technologies社に白羽の矢が立ちました。プロジェクトは3つのフ
ェーズに分けられており、そのすべてに、高機能のGUIと洗練されたプログラ
ミング環境であるVisual Studio.NET上でテレフォニー・発話システムの最速
開発を可能にするプロネクサス社のVBVoiceが採用されました。

ドバイ空港の手続き自動化プロジェクトの3つのフェーズは以下の通り:

第1フェーズ: フライトスケジュール アプリケーション
(旅行者によるフライト出発・到着時刻の問合せ、航空券の予約・予約キャン
セルを可能にする)

第2フェーズ: オートアテンダント アプリケーション

第3フェーズ: 特注開発された旅行者アナウンス アプリケーション
          (テキスト読み上げ技術(TTS:Text-To-Speech
technology)を装備している)

開発期間を4ヶ月残すのみとなった2007年1月、第1フェーズの開発が順調に
終了しました。これらはIntel上で動くIVRアプリケーションとなっており、
Dialogic®Cardとプロネクサス社のVBVoiceを使用します。また英語とア
ラビヤ語をサポートするニュアンス・バイリンガル音声認識テクノロジー(
ASR)を装備しています。(2007年4月時点)

その他の事例・ケーススタディに関しては、下記のURLからもご覧いただけ
ます。

■ VBVoice日本語版公式ウェブサイト:http://vbvoice.cba-japan.com/


≪VBVoice5.5日本語版を新価格でのご提供を開始しました!≫
この度、カナダのPRONEXUS社との協議により日本での販売価格を見直し、お客
様へのサービスやサポートの質の向上のため、下記のような料金体系で
VBVoice5.5日本語版の提供を開始いたしました。

●VBVoice5.5開発ライセンス(ツールキット):189,000円(税込)
備考:ライセンスご購入の方には、約2000ページに及ぶ充実した情報が満載の
VBVoice5.5開発用日本語マニュアルを無償でご提供します。

●VBVoice5.5ランタイムライセンス 1回線24,150円(税込)~
 備考:ランタイムライセンスの複数同時購入の際には、割引価格を適用させ
ていただきます。

● 新しいサポートメニューを追加しました!

□ スタンダード・サポート:94,500円(税込)
・VBVoice購入並びに新規導入サポート
・VBVoiceインストール、基本動作サポート
・マイナーバージョンアップに伴う無償アップグレード
・テクニカルサポート(1インシデントに付き5日間、5インシデント/1年間

・弊社サイトで提供するサービス並びにメールによるニュース
・プレミアムサポート会員専用ページへのアクセス
  
□ プロフェッショナル・サポート:189,000円(税込)
・VBVoice購入並びに新規導入サポート
・VBVoiceインストール、基本動作サポート
・マイナーバージョンアップに伴う無償アップグレード
・テクニカルサポート(1インシデントに付き5日間、10インシデント/1年
間)
・弊社サイトで提供するサービス並びにメールによるニュース
・プレミアムサポート会員専用ページへのアクセス

□ プレミアム・サポート:283,500円(税込)
・VBVoice購入並びに新規導入サポート
・VBVoiceインストール、基本動作サポート
・マイナーバージョンアップに伴う無償アップグレード
・テクニカルサポート(1インシデントに付き5日間、インシデント数無制限

・弊社サイトで提供するサービス並びにメールによるニュース
・プレミアムサポート会員専用ページへのアクセス

≪VBVoice5.5日本語版について≫
VBVoiceとは、コールセンターなどで導入されているCTI開発ツールです。
Visual Studio上でGUIの開発環境を提供することが可能なため、コンポー
ネントをマウスで選択しながら配置し、迅速で平易にコールフローを開発する
ことができます。今回のトライアル版では標準版と機能拡張版の2種類の試用
版をご用意いたしました。電話の自動応答やカスタマーの自動抽出などのシス
テムを実際に体験いただくことができます。VBVoiceはコールセンターを持つ
国内の多くの企業で導入されており、作業の効率化やコスト削減はもとより、
顧客満足度の向上にも大きく貢献しています。北米ではCTIの主要ツールとし
てすでに1990年代から広く普及しており、保険市場や物流業界のような顧客に
よるアプローチが頻繁な業種では特に好評を博しています。
■ VBVoice試用版の開発環境:
Visual Studio 2005, 2003, Visual Basic 6, Visual Studio Express C#,
Visual Studio Express vb.NET

■ 推奨マシンスペック:
・OS Windows 2003, 2000, Windows XP
・256 MB以上のRAM, Intel Pentium III プロセッサ, 20GB ハードディスク,
サウンドカード


会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL: 046-821-3362 FAX: 046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
販売事業部 担当:木幡
TEL: 046-821-3362/FAX: 046-821-3306/e-mail: pronexus@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2007年07月18日 15:51 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/5776


関連情報

最新バージョン「VBVoice 5.5」日本語版、日英同時発売記念キャンペーンのお知らせ

2007年06月19日

「VBVoice5.5」日本語版発売を記念して、VBVoiceの御愛用者様を対象に20
07年6月15日から7月15日まで、期間限定で「VBVoice 5.5発売記念キ
ャンペーン」を以下のように実施致します。

2007年6月13日から15日まで千葉県幕張メッセにて開催されました「
Interop Tokyo 2007」にて、株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュ
ー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山 浩)は、カナダの
PRONEXUS社と共に、弊社CTI開発ツールキットVBVoiceの最新バージョン、
「VBVoice 5.5」 の日本語版と英語版を同時リリースさせていただきました。

「VBVoice5.5」日本語版発売を記念して、VBVoiceの御愛用者様を対象に20
07年6月15日から7月15日まで、期間限定で「VBVoice 5.5発売記念キ
ャンペーン」を以下のように実施致します。


■ キャンペーン内容:

「VBVoice5.5」日本語版の発売に伴い、プレミアムサポートが大変お求めやす
い価格に改定されました。また「発売記念キャンペーン」中は更に以下のよう
な特典とお得な割引をご用意しております。VBVoice5.5をお得に入手できるこ
の機会に是非、プレミアムサポートのご利用ならびに更新をご検討ください。


● VBVoice 5.1, 5.2, 5.3, 5.4をお使いのお客様

   プレミアムサポートを下記の期間限定特別キャンペーン価格でご購入い
ただくだけで、VBVoice 5.5へ無償でアップグレードいたします。

プレミアムサポート価格: 84,000円 (税込。期間限定特別価格)
*プレミアムサポート通常価格 94,500円(税込。VBVoice5.5以降)

特典:「VBVoice 5.5」日本語版への 無償アップグレード!

期間:サポートのご購入から1年間
内容:サポート期間中のマイナーバージョンアップに伴う無償アップグレード
テクニカルサポート(1インシデントに付き5日間、インシデント数無制限)
プレミアムサポート会員専用ページへのアクセス


● VBVoice 1.x,2.x, 3.x , 4.x ~ 5.0 をお使いのお客様

VBVoice 5.5を下記のように期間限定特別キャンペーン価格でご提供いたしま
す。

特典:「VBVoice 5.5」日本語版 (1developing seat)40%OFF!
105,840円(税込)
*通常価格176,400円


キャンペーン期間中に「VBVoice 5.5」をご購入いただいた場合は、更に、
ランタイムを無償提供!(最大24ライセンスまで)

*VBVoice 1.x ~ 5.0を既にお使いのお客様も、上記特別価格でのプレミアム
サポートのご購入も可能です。
ただしその場合には「VBVoice 5.5日本語版への無償アップグレード」という
特典は含まれません。


■ VBVoice 5.5について:http://vbvoice.cba-japan.com/


お問い合わせ
社名: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
部署: 販売事業部
担当: 木幡
TEL: 046-821-3362
FAX: 046-821-3306
E-mail: PRONEXUS@cba-japan.com
URL: http://vbvoice.cba-japan.com


会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
販売事業部 担当:木幡 有作
TEL: 046-821-3362/FAX:046-821-3306/070-6569-9417 e-mail: PRONEXUS@cba-
japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2007年06月19日 12:32 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/5410


関連情報

VBVoice5.5日本語および英語版最新バージョン、INTEROP Tokyo 2007にてPRONEXUS社と共同リリース。VBVoice 5.5日本語版の評価版CDの無料配布。

2007年06月08日

Interop Tokyo 2007にて、カナダのPRONEXUS社と共同で、VBVoice 5.5の日本
語および英語バージョンを同時リリースし、VBVoice 5.5日本語版の評価版C
Dを無償配布いたします。

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市
、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)は、2007年6月13日から15日にかけて
幕張メッセで開催されるInterop Tokyo 2007にて、カナダのPRONEXUS社と共同
で、VBVoice 5.5の日本語および英語バージョンを同時リリースし、VBVoice
5.5日本語版の評価版CDを無償配布いたします。 VBVoiceは、1994年の発売
開始以来、コールセンターなどの使用実績が評価され、現在までに日本を含め
世界110カ国にて5,000サイト以上の使用実績があります。Interopでは、
VBVoiceのデモンストレーションや、コンポーネントをマウスで選択しながら
配置するなどのコールフローの開発を実際に体験していただくことができます
。当日はカナダのPRONEXUS本社からの代表者も出席し、プレゼンテーションを
行ないます。

VBVoice日本語版公式ウェブサイト:http://vbvoice.cba-japan.com

VBVoice 5.5 – 音声技術によるビジネスの構築

VBVoice®はビジネスに不可欠なCT(コンピューターテレフォニー)ソ
リューションを提供する、非常に柔軟な総合開発環境です。1994年の発売開始
以来、世界中の何千ものビジネスシーンにおいて信頼性と安定性に富む洗練さ
れたCTソリューションを構築してきました。

VBVoice 5.5はそうした従来からの利点に加え、PRONEXUSの高速アプリケーシ
ョン開発(RAD: Rapid Application Development)により Microsoft Visual
Studio.NET™やVisual Studio 2005といった最新かつ機能豊富な開発環
境の性能を存分に引き出すことができるので、開発者は様々なアプリケーショ
ンに対応した拡張性の高いソリューションを迅速に開発することが可能です。

PRONEXUSの双方向音声応答(IVR)ツールキットがビジネスおよびCTIの必要に応
える最高のソリューションを提供し続けられるよう、VBVoice 5.5では以下の
ように強力な新機能が追加されました。

VBVoice 5.5  新機能

ワーカースレッドコントロール
イベントのコードはすべてプライマリスレッドで実行されるため、データベー
スへのアクセスやリソースに同調して待機するような冗長コードにより他のイ
ベントの実行が遅れることがあります。
VBVoice 5.5の「ワーカースレッドコントロール」には個別のスレッド(ワー
カースレッド)内にある冗長コードの選択実行、プライマリスレッドのブロッ
クおよび遅延防止などの機能があり、これまでよりずっと容易にカスタムコー
ドとIVRアプリケーションを統合できるようになりました。

ドングルサポート(オプション)
ドングルとはコンピューターへ接続してソフトウェアを認証する小さなハード
ウェアデバイスです。ドングルが装着されていないと、ソフトウェアは制限モ
ードで実行されるか実行することができません。これにより利用機器ごとにラ
イセンスを供与できるようになります。
VBVoice 5.5ドングルを使用すれば、通常のサポート時間外に急にライセンス
を移行する必要が生じた場合などでも、PRONEXUS のカスタマーサポートに問
い合わせることなくユーザーが自由にライセンスを移行できるようになります

Dialogic HMP Version 3.0 をサポート
PRONEXUSでは業界標準となっているダイアロジックのHMP 3.0ソフトウェアを
サポートすることにより、VBVoiceの性能とスケーラビリティを一層高めてい
ます。

最新のグラフィカル・ユーザー・インターフェース(GUI)
VBVoiceの豊富で強力な機能はそのままに、バージョン5.5ではドラッグアンド
ドロップで開発を行えるGUIが大幅に改良されてコントロール類を自由にプロ
グラムできます。これによりVBVoiceは従来よりも更に操作性が向上していま
す。

VBVoice 5.5  付加的な機能

大規模アプリケーション向け分散型アーキテクチャ
VBVoiceでは完全なマスター/スレーブ分散型アーキテクチャを選択できる「モ
ジュラリティ」機能があります。ホストシステムは単一または複数のマスター
マシンでサービスを提供し、アプリケーション自体は別のマシンで実行されま
す。これによりマシンの完全な分離やロードバランシング、個別の設定、信頼
性や拡張性の向上などを、新たにプログラミングすることなく実現できます。
SNMPによる「詳細モニタリング」機能により高度なアプリケーションコントロ
ールが可能になります。

VoIP(Voice over IP)
VBVoice はH.323とSIPを含む VoIPプロトコルをサポートしています。また、
Dialogic社のHMPソフトウェアとのシームレスな統合により、音声ボードを必
要としないIPテレフォニーアプリケーションを開発できます。HMPを使用すれ
ばVoIPとブレードの組み合わせによるゲートウェイソリューションの構築も可
能です。

音声合成(Text-to-Speech)
VBVoiceでは録音済みの音声による処理方法だけではなく様々なTTS エンジン
を利用できます。TTSエンジンはVBVoice開発環境に直結しているので、アプリ
ケーションのコールフローに容易に音声合成を取り入れられます。

音声認識
VBVoiceはNuance主要音声認識エンジンと連携しています。豊富な語彙や自然
言語処理(NLP)をサポートするコントロールのおかげで、文法セットを迅速に
作成および修正することができます。情報管理用音声コマンド (ヘルプ、オペ
レーター他) は、追加の認識ライセンスを必要とせず通話中に利用できるので
コスト削減にもつながります。Nuanceプラットフォームの話者照合によりセキ
ュアな通話と声紋認識に利用した話者の特定が可能となります。

会議
VBVoiceの会議コントロールは専用の音声ボードやHMPを使用した多重会議をサ
ポートしています。アプリケーションで複数の音声回線を音声会議へ統合した
り、二回線を接合したりすることができます。アプリケーションの多くでは会
議専用のハードウェアを使うことなく二者間のブリッジ構築をセットアップで
きるかもしれません。

コールセンターアプリケーション
VBVoiceは、通話の経路選択や状態、転送、保留といった自動電話着信分配
(ACD)機能をサポートしています。TapRecordコントロールにより、IVRと話者
またはブリッジ接続された話者同士の間の会話を完全な双方向に、デジタルま
たはアナログで記録するので、セキュリティの自動化やアプリケーションの品
質管理に役立ちます。デスクトップ上にスクリーンポップが表示したり、デー
タベースアプリケーションと連動させたりすることも可能です。HMPを利用し
て、IP-PBX環境での音声ボード不要のソリューションを開発することも可能で
す。

多言語アプリケーション
「言語」コントロールを使用して、コールフローを書き換えることなく多言語
アプリケーションを開発できます。英語、フランス語、スペイン語、イタリア
語、日本語、ドイツ語、その他ユーザーが定義する言語をサポートします。シ
ステムプロンプトは組み込み言語に含められています。

Fax機能
VBVoiceならFAXによる情報サービスや一斉配信、インターネットFAXゲートウ
ェイといった多機能FAXサーバーソリューションを開発できます。高精細のFAX
送受信をサポートしており、業務用途に応じたスケーラブルなソリューション
を実現します。
Webとの統合
「Webクエリ」コントロールにより、URLで識別されるあらゆるWebサイトから
のデータ検索が可能になります。 VBVoiceアプリケーションで利用するにはデ
ィレクトリ情報や他のWeb情報をご確認ください。

柔軟な開発
VBVoice 5.5では開発やテストに個別のポートライセンスを用意することなく
多回線用のアプリケーションを開発できます。これにより、小規模アプリケー
ションから大規模アプリケーションへ、あるいはその逆の開発に従事できます
。アプリケーションが展開された後は、冗長ランタイムマネージャにより、設
定やライセンス管理を容易に行なうことが可能です。お客様ご自身のアプリケ
ーションのサブライセンスもサポートしています。

総合的なサポートオプション
専門チームによる様々なサポートプランをご用意しております。高い評価をい
ただいている開発者向けトレーニングを受光いただくことにより、各々の要望
やアプリケーションプランに対応した開発の生産性を向上できます。

お問い合わせ
社名: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
部署: プロネクサス販売事業部
担当: 木幡
TEL: 046-821-3362
FAX: 046-821-3306
E-mail: PRONEXUS@cba-japan.com
URL: http://vbvoice.cba-japan.com


会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
販売事業部 担当:木幡 有作
TEL: 046-821-3362/FAX:046-821-3306/070-6569-9417 e-mail: PRONEXUS@cba-
japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2007年06月08日 10:46 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/5294


関連情報

コールセンターの構築を検討されていますか?電話応対の際の顧客満足度は向上していますか?

2007年05月23日

Interop Tokyo 2007にて、VBVoice 5.5 英語・日本語最新版の同時リリースを
予定しております!

VBVoiceはコールセンターなどで導入されているCTIアプリケーションの開
発ツールのデファクトスタンダードとして多くの企業様にご活用いただいてお
ります。GUIによる開発環境を提供しているため、誰でも簡単、直感的に操
作できます。さらにVBVoice を利用すれば、リアルタイムに情報を通知したり
、顧客データベースの検索・抽出機能や、電話、FAX、ボイスメール、E-mail
を一元管理するユニファイドメッセージ機能を搭載したりするなど、最新の
CTIに求められるアプリケーションを短期間に開発することが可能です。

Interop Tokyo 2007にて、VBVoice 5.5 英語・日本語最新版の同時リリースを
予定しております! 

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市
、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)は、2007年6月13日から15日にかけて
幕張メッセで開催されるInterop Tokyo 2007に出展することになりました。今
年のInterop2007では最新版のVBVoice5.5の日本語および英語バージョンを同
時リリースする予定です。是非弊社ブースへ起こし下さい。最新のVBVoic 5.5
のデモンストレーションや実際にSIP(予定)を使ったシステムをご覧いた
だけます。またコンポーネントをマウスで選択しながら配置し、コールフロー
の開発を実際に体験していただくことができます。当日はカナダのPronexus本
社からの代表者も出席し、プレゼンテーションを行ないます。

Interop Tokyo 2007 招待チケットのお知らせ
■期間:6/13(水)~15(金)
■会場:幕張メッセ
■ブース:2T14
■展示会入場料:¥3,000 (招待券持参の方は無料)
■申し込みウェブアドレス:http://vbvoice.cba-japan.com/contact/


来場をご希望の方へ招待券を準備しております。ご希望の方は下記の弊社サイ
トよりお申し込み下さい。

項目欄にて「INTEROPチケット希望」を選択してください。

■VBVoice日本語公式サイト : http://vbvoice.cba-japan.com/


会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
販売事業部 担当:木幡 有作
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/070-6569-9417 e-mail: pronexus@cba-
japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2007年05月23日 10:55 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/5116


関連情報

.NET / Visual Basic環境でのIVR,CTIアプリケーションGUI開発ツール“VBVoice”、トライアル版の無償ダウンロードの開始

2007年05月07日

CTIアプリケーションGUI開発ツール“VBVoice”のトライアル版の無償ダウン
ロードを開始いたしました。

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市
、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)では、今年の3月より.NET / Visual
Basic環境でのIVR,CTIアプリケーションGUI開発ツール“VBVoice”(製造元:
Pronexus社)の販売を行っております。この度、弊社のVBVoice専用サイトに
てトライアル版の無償ダウンロードを開始いたしましたので、お知らせいたし
ます。
   
VBVoiceとは、コールセンターなどで導入されているCTI(Computer Telephony
Integration)アプリケーションの開発ツールです。Visual Studio上でGUI
の開発環境を提供することが可能なため、コンポーネントをマウスで選択しな
がら配置し、迅速で平易にコールフローを開発することができます。今回のト
ライアル版では標準版と機能拡張版の2種類の試用版をご用意いたしました。
電話の自動応答やカスタマーの自動抽出などのシステムを実際に体験いただく
ことができます。

VBVoiceはコールセンターを持つ国内の多くの企業で導入されており、作業の
効率化やコスト削減はもとより、顧客満足度の向上にも大きく貢献しています
。北米ではCTIの主要ツールとしてすでに1970年代から広く普及しており、
保険市場や物流業界のような顧客によるアプローチが頻繁な業種では特に好評
を博しています。

■トライアル版ダウンロードサイト:http://vbvoice.cba-japan.com/trial/

■VBVoice試用版の開発環境:
Visual Studio 2005, 2003, Visual Basic 6, Visual Studio Express C#,
Visual Studio Express vb.NET

■推奨マシンスペック:
・OS Windows 2003, 2000, Windows XP
・256 MB以上のRAM, Intel Pentium III プロセッサ, 20GB ハードディスク,
サウンドカード

■ケーススタディ:
VBVoiceを導入して成果を挙げている北米企業のケーススタディを掲載してお
ります。詳しくはVBVoice専用サイトをご覧下さい。
http://vbvoice.cba-japan.com/case/case1/

弊社では、VBVoiceの販売やテクニカルサポートも行っており、ご好評をいた
だいております。お気軽にお問合せください。

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

Pronexus,Inc.
Meike Buechler
Marketing Manager
Tel: +1.613.271.8989 ext. 541
Email: meike.buechler@pronexus.com


この件に関するお問合せ先: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニ
ュー
販売事業部 担当:木幡
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: pronexus@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2007年05月07日 15:17 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/4915


関連情報

オープンソースソフトウェア Pligg9.1日本語版、ダウンロードによる無償配布を開始

英語版Pliggのバージョンアップに伴い、Pligg9.1英語版に幾つか修正を施し
た上で日本語化し、ダウンロードによる無償配布を開始しました

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市
、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)では、昨年よりPligg8日本語版の配
布を行い、大変好評をいただいておりました。この度、英語版Pliggのバージ
ョンアップに伴い、Pligg9.1英語版に幾つか修正を施した上で日本語化し、ダ
ウンロードによる無償配布を開始しましたのでお知らせします。

Pliggとは、インターネット上の情報資源を効率的に管理するというコンセプ
トのもと、「読者参加型ニュースサイト」を構築するためのオープンソースソ
フトウェアです。米国などですでにdiggのような活発なコミュニティが構築さ
れて社会現象化し、日本にも波及して大きな注目を集めています。国内では専
門分野で情報蓄積を行う必要のある大学の研究機関などで活用されている他、
金融情報、芸能雑学、アイデア募集など、対象を絞ったニュースサイトがネッ
ト上で続々と立ち上がっています。

Pligg 日本語版はこうした読者参加型のニュースサイトを無償で始めることが
できるオープンソースのソフトウェアなので、対象を特化ニュースサイトを、
誰もが簡単、気軽に構築することが可能です。

■英語版Pligg 9.1での修正箇所:http://forums.pligg.com/
showthread.php?t=4370
・ygetテンプレートの追加
・UTF-8サポートの改良
・Liveページの改良
・プライベートメッセージモジュール
・RSSフィードの改良
・RSSインポータの改良

■弊社での英語版Pligg 9.1の修正箇所:
・日本語化
・タグ機能の修正
・MYSQLのEUC-JPコード対応(レンタルサーバで動作可能)
・プライベートメッセージ機能のAjax部分の修正

■Pligg 9.1日本語版無償配布:http://www.cba-japan.com/
http://www.cba-japan.com/2007/05/pligg91.html

■日本語版Pligg9.1のデモ:http://www.opensources.jp/
pligg91_japanese/

弊社では、Pligg9.1日本語版の無償配布だけでなく、サーバーへのインストー
ルサービスやWordpressやSugarCRM、OpenPNE、phpBBといった、他の関連オー
プンソース製品のインストール代行サービスも行っており、費用をかけずに充
実した機能のWebサイトを構築できると大変、好評をいただいております。
その他、オープンソースのPoint Of Saleをゴルフ場管理基幹システムへと機
能拡張し、「SHIBAKARI 2.0」としてASPでサービスを提供するなど、オープン
ソースを活用した事業を幅広く展開しています。

オープンソースの導入やカスタマイズあるいはローカライゼーションにつきま
しては、下記の弊社オープンソース事業部まで、どうぞお気軽にお問合せくだ
さい。

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニ
ュー
オープンソース事業部 担当:堂園
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: pligg@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2007年05月07日 15:06 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/4912


関連情報

CTI及び統合メッセージングサービスのGUI開発ツール(VBVoice)、カナダのPRONEXUS社との提携のお知らせ

2007年03月22日

.NETおよびVisual Basic環境でのCTIアプリケーションGUI開発キットのリ
ーディングカンパニー、PRONEXUS社(カナダ)と業務提携をいたしました。

報道関係者各位

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(〒 238-0048 神奈川県 横
須賀市 安針台 17-3 代表取締役社長:柴山浩、以下「弊社」)は、このたび
、カナダのPRONEXUS社(Pronexus, Inc. 750 Palladium Drive, Suite 200
Ottawa, Canada、President & CEO: Gary Hannah )と国内販売総代理店契約
を結び、同社のCTIアプリケーションGUI開発ツールである「VBVocie」の日
本国内における販売およびサポートを開始いたしました。

今後弊社はPRONEXUS社と密接に協力し、CTI関連アプリケーション市場の調査
や販売、テクニカルサポートの他、VBVoiceのアップグレード版やランタイム
、開発環境の提供などを行うことにより、高品質な製品と信頼できるサービス
を提供してまいります。

弊社VBVoice関連ウェブサイトURL: http://www.cba-japan.com/2007/03/
vbvoice.html

CTI(Computer Telephony Integration) アプリケーションは、オンライン予約
などの電話受付サービス、カスタマーサポートなどを始め、様々な場面で利用
され、企業が顧客の便宜を図ったより質の高いサービスを提供するために必須
のツールとなっています。

加えて近年では電話だけでなく、FAXやE-mail、ウェブサイトからのお問合
せなどの各種通信を統合してPCで一元管理し、異なるメディアからもアクセス
できる統合メッセージング(マルチコンタクトソリューション)サービスの実現
により、顧客サービスの向上だけではなく、問い合わせ処理業務の軽減や合理
化、可視化など、企業側の生産性向上を可能にするうえでも大変有用な手段と
なっています。

高速インターネット環境など国内の通信インフラの整備に伴い、顧客満足度の
向上とTCOの削減を実現する統合メッセージングを始めとしたCTIアプリケ
ーションは、今後は大企業だけではなく中小企業にも広く普及が見込まれます
。CTIソリューションが秘めるこのような国内の潜在的な市場規模を鑑み、弊
社はこの度PRONEXUS社との業務提携により、VBVoiceの販売・サポート業務を
開始することにいたしました。

VBVoice 5.3について:
.NETおよびVisual Basic環境でCTI(Computer Telephony Integration)アプリ
ケーションのためのGUI開発ツールキットです。1993年にPRONEXUS社が販売
を開始して以来、コールセンターなどでの使用実績などから高い信頼性が評価
され、現在では世界中で5000サイト以上の応用実績があります。VBVoice 5.3
は、ACD, SIP, VoIP, TTS, SARなどに対応した本質的なCTIアプリケーショ
ンを短期間で開発することを可能にしたテレフォニー開発環境を提供します。
 

VBVoice 5.3を利用した開発により、IVR(Interactive Voice Response)の電話
の自動応答・自動発信を始め、音声録音、通話転送、内線の呼び出し、FAX
送受信、顧客データベースの検索や抽出、ボイスメール、E-mailなどを
駆使した、次世代マルチコンタクトソリューション環境を容易に構築できます

また電話会議やシステムフレーズを切り替えて多言語対応を可能にするための
コンポーネントも提供され、それらがグラフィカルなユーザーインターフェー
スにて利用できるので、コンポーネントのアイコンを線で結んで簡単に音声フ
ローを設定でき、迅速で高機能なCTIアプリケーション開発を実現できます

PRONEXUS社について:
IVR、CTIアプリケーションのGUI開発ツールのリーディングカンパニー。
1993年にカナダで営業を開始して以来、コールセンターを始め、世界中での様
々な開発実績により、高い評価を得ている。
住所:Pronexus, Inc.
    750 Palladium Drive, Suite 200
    Ottawa, ON K2V 1C7
    Canada
URL: http://www.pronexus.com/

Pronexus社によるニュースリリース (2007/3/14, 英語)
"Pronexus Expands International Operations by Signing Agreement with
CBA, Leading Distributor of CTI Products in Japan"
http://www.pronexus.com/english/view.asp?x=259&id=50

海外でのニュース記事:
Ottawa Business Journal: http://www.ottawabusinessjournal.com/
288419322651845.php
National Capital SCAN: http://www.nationalcapitalscan.ca/news/2007/03/
pronexus_signs_japanese_distri.html
TMCnet: http://www.tmcnet.com/usubmit/2007/03/15/2424091.htm

会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2006年5月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、クロスカルチャー研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L : http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
プロネクサス販売事業部 担当:木幡
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306
Email: pronexus@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2007年03月22日 10:06 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/4546


関連情報

来場者のスコア集計にお悩みのゴルフ場担当者様!完全無料のSHIBAKARI(シバカリ)のコンペ集計にお任せください!

2006年12月18日

ゴルフ場総合管理シバカリの「コンペ集計」機能は、ゴルフ場担当者様のお役
に立つ「完全無料」のオンラインソフトウェアです。インターネットにつなが
ったパソコンであれば場内のどこからでも入力、閲覧、印刷できるので、お客
様をお待たせすることなく、担当者の作業が大幅に軽減されます。

【主な機能】

・ハンディキャップ制による18ホールストロークプレイで競技されるゴルフコ
ンペのメンバー登録、検索、組合せ表作成、スコア集計、順位設定、大会記録
(成績)表の作成、印刷。

・固定ハンディキャップ制と新ペリア方式による二つのハンディキャップ計算
に対応しています。大会毎に方式を選択したり、個別にハンディキャップ計算
を指定したりすることもできます。

・メンバをグループ(団体)に所属させて団体戦の集計を行えます。一度、登録
したメンバーは次回から検索で呼び出すことができるので、メンバーや常連客
を毎回登録し直す手間がありません。

・スコア集計の結果を成績表として印刷できます。印刷表示は順位のみを簡易
印刷、全てのスコアを表示した詳細印刷のいずれかを選択できます。

■「SHIBAKARI(シバカリ)無料スコア集計」ASPサービス:http://
shibakari.cba-japan.com/

■「SHIBAKARI(シバカリ)無料スコア集計」デモ: http://shibakari.cba-
japan.com/8_/

   *上記SHIBAKARI(シバカリ)デモサイトURLから、「スコア集計」のデモ
をお使いいただけます。

【SHIBAKARI(シバカリ)について】

神奈川県横須賀市が支援するベンチャー事業として認定されました!

今のゴルフ場管理システムの性能、操作性には満足しておられますか。

今のシステムには管理費を含めて幾ら払っておられますか。

⇒SHIBAKARI(シバカリ)なら、高価で大規模な設備投資は不要。 いまお使
いのパソコンですぐにご利用いただけます。
月々のランニングコストも格安!専用サーバー(および管理者)を立てる必要が
ありません。

■「SHIBAKARI(シバカリ)2.0」ASPサービス :http://shibakari.cba-
japan.com/

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、クロスカルチャー研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
SHIBAKARI事業部 担当:岡村
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306
Email: shibakari@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年12月18日 10:39 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/3844


関連情報

「オープンソースプロジェクトCakePHP:日本語マニュアル翻訳プロジェクト」開始のお知らせ

2006年11月06日

CakePHPフレームワークの日本語の開発ドキュメントをできるだけ早く提供す
ることにより、フレームワークの発展に寄与したいと考えております。それで
この度日本語マニュアル翻訳プロジェクトを開始させていただきました。

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市
、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)は、このたびPHPフレームワーク
CakePHPの日本語マニュアルの翻訳プロジェクトを開始しましたので、お知ら
せいたします。 

■ CakePHP日本語マニュアル翻訳プロジェクト:http://www.cba-japan.com/
2_/3_cakephp/1_/

CakePHP は、PHP4/PHP5 で動作する WEB アプリケーション RAD フレームワー
クです。CakePHPフレームワークの元となるマニュアルは、Version 1.x.x.x
(Incomplete) ではありますが、日本語での開発ドキュメントをできるだけ早
く提供することにより、フレームワークの発展に寄与したいと考えております
。 弊社ではCakePHP公式マニュアルの日本語翻訳を進めてまいりまし
たが、これまで翻訳させていただいたものを下記「CakePHP日本語マニュアル
」のURLにて公開させていただいております。

■ CakePHP日本語マニュアル:http://www.cakephp.jp/doc/

■ CakePHP公式マニュアル(英語): http://manual.cakephp.org/

弊社では、2006年8月にCakePHP日本語コミュニティを開設し、毎日多くの方々
にご参加いただいております。 今回の「CakePHP:日本語マニュアル翻訳プ
ロジェクト」にも翻訳、校正、チェックなどに参加していただける方を募集さ
せていただき、マニュアルの日本語化スピードを上げてプロジェクトを進めて
行きたいと思っております。 上記の「CakePHP日本語マニュアル翻訳
プロジェクト」のURLにて、このプロジェクトの詳細情報を提供させていた
だいておりますので、ご覧ください。

補足情報:
■ CakePHP 日本語コミュニティ: http://www.cakephp.jp/
■ CakePHPの特徴
・ Ruby on Rails の概念を“PHP流”に導入し、改良。
・ MVC アーキテクチャ
・ Ajax, Javascript, HTML Forms などの各種ヘルパ
・ Bake スクリプトを使用した CRUD コード生成。
・ PHP4/PHP5 の両方に対応。(モジュールの読み分け)
・ 発展し続けるコミュニティ
・ MIT ライセンス
・ xml や yml は必要なし。

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニ
ュー
オープンソース事業部 担当:堂園
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: info@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年11月06日 10:37 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/3492


関連情報

日本初、ゴルフ場管理システムのWebアプリケーションサービス!

2006年10月18日

高価で大規模な設備投資は不要。月々のランニングコストも格安!専用サーバ
ー(および管理者)を立てる必要がありません。だれでも簡単、直感的に操作。
ブラウザでホームページを閲覧する手軽さです。

SHIBAKARI 2.0はオンライン予約から、電話取次、フロント業務、レストラン
会計、売店管理、顧客管理、コンペ集計、資材調達まで、ゴルフ場の業務全体
にワンストップで対応する全く新しい総合管理システムです。どの部門の業務
も同じシバカリを使って作業できるので、アルバイトや派遣社員、他部門から
の一次的応援などの従業員も即戦力化され、オペレーションの簡略化、TCO の
削減に大きく寄与します。
■ 「SHIBAKARI 2.0」ASPサービスのデモサイト : http://
shibakari.cba-japan.com/

高価で大規模な設備投資は不要。 いまお使いのパソコンですぐにご利用いた
だけます。

SHIBAKARI 2.0はWebアプリケーションサービスですのでインターネットにつな
がった(常時接続)パソコンとプリンタがあればすぐにご利用いただけます。
システム導入のために大規模な配線工事を行なったり、高額な専用端末を購入
(または長期間リース)したりする必要がありません。複数の店舗を運営する
場合(チェーン店など)でも、ゴルフ場ごとにシステムを導入する必要がなく、
全店舗共通のIT環境がすぐに整います。

月々のランニングコストも格安!専用サーバー(および管理者)を立てる必要が
ありません。

SHIBAKARI 2.0は従来のクライアントサーバー型ゴルフ場管理システムと比較
すると、初期費用だけでなく月々のランニングコストも格安の料金でご利用い
ただけます。また、ゴルフ場内に高価なサーバーを設置したり専用のサーバー
管理者を立てたりする必要がありませんので、直接的なシステム使用料金だけ
でなく、サーバーの管理費やIT技術者の人件費といった、隠れたランニングコ
ストも大幅に削減できるのです。

だれでも簡単、直感的に操作。ブラウザでホームページを閲覧する手軽さです

SHIBAKARI 2.0はMicrosoft インターネットエクスプローラーなど、ふだん使
い慣れたパソコンのWebブラウザを使って操作しますので、他の業務アプリケ
ーションにありがちな特殊で複雑な操作を覚える必要がありません。キーボー
ドだけでなくマウスやバーコードを利用したグラフィカルで直感的な操作性に
より、パソコンに不慣れな従業員にも簡単に習得していただけます。

効率的なゴルフ経営に貢献しました!
■ 導入実績に関してはこちらをご覧ください: http://shibakari.cba-
japan.com/7_/

今すぐ一ヶ月、無料でお試し。ASPならではの使い勝手の良さを実感してくだ
さい。

SHIBAKARI 2.0は下記のいずれかからお申し込みいただくだけで、全機能を一
ヶ月間無料でお試しいただけます。導入を決定する前に、現在ご利用のシステ
ムと平行してすべての機能をお試しいただけますので、オペレーターが双方の
機能を比較したり、業務を止めることなく徐々にデータを移行したりするなど
、スムーズな実装を実現することも可能です。無料試用期間中にお気に召して
いただいた場合、入力した御社のデータはそのままに、継続してご利用いただ
けます。
■ 一ヶ月無料お試し期間のお申し込み先: http://shibakari.cba-
japan.com

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、クロスカルチャー研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
IT事業部 担当:岡村
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306
E-mail: info@cba-japan.com


備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年10月18日 10:34 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/3321


関連情報

スペイン生まれのニュースサイト構築オープンソースソフトウェア:“Pligg” 日本語版の無料配布のお知らせ

2006年08月21日

Pliggとは、インタネット上の情報や資源を効率的にマネジメントするという
概念を取り入れた「読者参加型ニュースサイト」を構築するためのオープンソ
ースソフトウェアです。日本語版のソースの無料配布を開始いたしましたので、
お知らせいたします。

   株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横
須賀市、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)は、このたびPliggを日本語化
し、無料配布を開始いたしましたので、ここお知らせいたします。
   
    Pliggとは、インタネット上の情報や資源を効率的にマネジメントする
という概念を取り入れた「読者参加型ニュースサイト」を構築するためのオー
プンソースソフトウェアで、スペイン語で始まったプロジェクト(http://
meneame.net/)をベースにしています。Pligg のオリジナルソースは、
Ricardo Galli 氏が、digg.com をヒントに開発しました。

   Pliggでは、ユーザーがニュースを投稿・評価でき、記事の人気度によ
ってメインページに掲載されるかどうかが決まります。すでに金融情報サイト、
芸能雑学サイト、アイデア募集サイトなど、Pliggを活用したニュースサイ
トがネット上で立ち上がっています。

   弊社が運営している「読者参加型ニュースサイト」(http://
pligg.opensources.jp/)も日本語に翻訳・修正されたPligg を利用して運用
されています。日本語のソースは無料配布しておりますので、お気軽に弊社ウ
ェブサイトよりお申し込みください。Eメールの添付ファイル形式にて送付い
たします。

■ Pligg 日本版配布 : http://cba-japan.com/

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニ
ューオープンソース事業部 担当:堂園

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年08月21日 12:26 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/2809


関連情報

「CakePHP:日本語コミュニティ開設のお知らせ」

2006年08月08日

このたびPHPフレームワークCakePHPの日本語コミュニティを開設しましたので
お知らせいたします。

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市
、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)は、このたびPHPフレームワーク
CakePHPの日本語コミュニティを開設しましたのでお知らせいたします。

多々あるPHPフレームワークの中で、CakePHPは今が旬と言える、機能性に富ん
だ有用なPHPフレームワークの一つです。CakePHPは、Zend Framework よりも
一足先に始まったフレームワークで、先日CakePHP 1.1.7.3363 がリリースさ
れました。 ( http://www.cakephp.org )

■ CakePHPの特徴
・ Ruby on Rails の概念を“PHP流”に導入し、改良。
・ MVC アーキテクチャ
・ Ajax, Javascript, HTML Forms などの各種ヘルパ
・ Bake スクリプトを使用した CRUD コード生成。
・ PHP4/PHP5 の両方に対応。(モジュールの読み分け)
・ 発展し続けるコミュニティ
・ MIT ライセンス
・ xml や yml は必要なし。
・ 軽量(lightweight)。最新版で zip が 326KB。

    ここ数ヶ月のCakePHPのコミュニティによるソースの改良で、この
CakePHPフレームワークの性能が改善されてまいりました。数あるPHP フレー
ムワークの比較検討を重ねました結果、弊社では今後数年間の短観として、と
りわけCakePHPが、その優れた特性ゆえに勢いを増して発展し続けるのに違い
ないと確信するに至りました。

弊社㈱CBAでは、既にCakePHPを用いた各種アプリケーション開発を手がけ
ておりますが、CakePHPにはこれまで英語のコミュニティしか存在していなか
ったため、このたび弊社のCakePHPを使った開発ノウハウを公開すると共に、
日本語でCakePHPフレームワークに関して情報共有するための日本語コミュニ
ティを開設することにいたしました。

■ CakePHP 日本語コミュニティ http://www.cakephp.jp/

弊社㈱CBAでは、CakePHPを利用した業務アプリケーションの構築、記事の執筆
・教育なども手がけます。ご質問・ご要望等ございましたら、遠慮なく弊社ま
でお問い合わせください。

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニ
ュー
オープンソース事業部 担当:堂園
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: info@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年08月08日 10:57 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/2712


関連情報

「日本企業再生CCL(クロスカルチャーリーダーシップ)が切り開く未来」

2006年05月01日

インドでのオフシェア開発へシフトしていくIT業界をはじめ、多様な価値観を
持つ人々で構成される組織で日本人としてリーダーシップを発揮するためのク
ロスカルチャーリーダーシップについて考察する。

主題:「日本企業再生CCL(クロスカルチャーリーダーシップ)が切り開く未来」

場所:東京国際フォーラム 会議室 G605

日時:2006年6月12日(月) 午前の部:9:30-12:00 / 午後の部:13:30-16:00
入場:無料
定員:60名 *定員になり次第、お申し込みを終了させていただきます。
事前申込受付URL:http://ccls.jp/

イベント概要:
インドでのオフシェア開発へシフトしていくIT業界をはじめ、多様な価値観を
持つ人々で構成される組織で日本人としてリーダーシップを発揮するためのク
ロスカルチャーリーダーシップについて考察する。

詳細内容: 午前の部
9:30  CLL(クロスカルチャー・リーダーシップ)とは
10:00 CCLによる相互文化理解推進
10:30 TESOL体験:現場教育の現状
11:00 CCLによる現場活性化・OJTコンサルティングによる人材育成
11:30 個別相談会
12:00 午前の部終了

午後の部
13:30 CLL(クロスカルチャー・リーダーシップ)とは
14:00 CCLによる相互文化理解推進
14:30 TESOL体験:現場教育の現状
15:00 CCLによる現場活性化・OJTコンサルティングによる人材育成
15:30 個別相談
16:00 午後の部終了

主催:二社共催

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
URL:http://cba-japan.com/
TEL:046-821-3362 
E-mail:info@cba-japan.com

株式会社インサイトコンサルティング
URL:http://www.insightcnslt.com/

お問い合せ先: クロスカルチャーリーダーシップ事務局
E-mail:ccls@cba-japan.com
URL:http://ccls.jp/

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年05月01日 10:43 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/1832


関連情報

「オープンソースプロジェクト:SHIBAKARI(シバカリ)」デモサイト公開のお知らせ

2006年03月27日

「SHIBAKARI(シバカリ)」のデモサイトを構築し、公開いたしました。幾つ
かの機能は制限されておりますが、三種類の権限でのデモを、下記のURLで
体験していただくことができます。

「SHIBAKARI(シバカリ)」とは、『芝刈り機』のことではありません。「ゴル
フをする」ことを「芝刈りをする」と表現することにかけた、当社のゴルフ場
管理システム 開発プロジェクト名です。旧来型のゴルフ場経営にありがちな
無駄を“刈りこみ“、経営革新をサポートする効率的なゴルフ場経営を促進す
る、Web POS(Point Of Sale)システムです。GPL ソフトウェアである、
phppointofsale 8.2 を日本語化し、さらに多くの改良を加えOSSとして既
に公開し、ご好評を得ております。

弊社では、ご要望にお応えしまして、この度、「SHIBAKARI(シバカリ)」の
デモサイトを構築し、公開いたしました。幾つかの機能は制限されております
が、「管理者権限」「従業員権限」「レポート閲覧権限」の三種類の権限での
デモを、下記のURLで体験していただくことができます。

■ 「SHIBAKARI」デモサイト : http://cba-japan.com/2_project/
1_open_pos/

弊社でオープンソースを利用して開発したゴルフ場管理(POS)システムは、「
オンライン予約」と「精算管理システム」をシームレスに連携させ、保守管理
費用の削減とともに、計数管理のできる経営体制の構築に欠かせない情報を共
有化する、画期的なASP型オンラインシステムです。このOSSをゴルフ場再
生支援プログラムの一環として、またホテル・旅館再生支援プログラムの一環
として広くご活用いただきたいと思っております。

プロジェクトやソースに関するお問い合わせ、カスタマイズのご要望等は、下
記Shibakariプロジェクト・ダウンロードサイトから、あるいは弊社ウエブサ
イトよりお気軽にお問い合わせください。

■ 「SHIBAKARI」ダウンロードサイト : http://
shibakari.sourceforge.jp/

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年5月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニ
ュー
オープンソース事業部 担当:岡村
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: info@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年03月27日 11:07 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/1544


関連情報

「オープンソースプロジェクト:NECO(ネコ)」CRM営業支援ウエブシステムのオープンソース公開のお知らせ

2006年03月23日

顧客情報や営業情報を有効活用しCRM改善に力を発揮するNECO(Network with
Effective Customer information Optimization system)のオープンソース公
開を発表いたします。

「オープンソースプロジェクト:NECO(ネコ)」
CRM営業支援ウエブシステムのオープンソース公開のお知らせ

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市
、代表取締役社長 柴山浩、以下~CBA)は、顧客情報や営業情報を有効活用
しCRM改善に力を発揮するNECO(Network with Effective Customer
information Optimization system)のオープンソース公開を発表いたします

NECOは、大事な顧客情報や営業情報を有効に活用し、CRM強化のためのWEBシス
テムです。 従来の顧客管理システムでは現在の顧客データのみを扱うことが
ほとんどでした。しかしNECOでは見込み客からパートナーショップ(代理店)デ
ータまで幅広い情報を1つのシステムでカバーすることが出来る、新しいス タ
イルのデータベースシステムです。NECOは既存のWebサイトを大きく作り替え
ることなく、容易に組み込み可能です。また機能は複数のモジュールに分 か
れており、無駄なく必要な機能のみを利用することができます。操作は簡単で
、すべてWebブラウザ上で行うことが出来ますので、特別な知識や講習を受け
ずに利用することができます。

某IT関連企業様での導入・運用実績があるこのNECOシステムを広く様々な企業
様にご使用いただくため、オープンソースとして公開いたしました。ソース
は下記のURLからダウンロードしてお使いいただくことができます。また導入
支援等のお問い合わせは下記の弊社オープンソース事業部までお気軽 にお問
い合わせくださいますようお願いいたします。

NECOのダウンロード:http://cba-japan.com/2006/02/crmneco.html

お問い合わせ: 株式会社コミュニケーションアヴェニュー 
オープンソース事業部 担当:岡村 
URL:http://cba-japan.com/

~~~~~~~ 機能説明 ~~~~~~~  
詳細は下記のURLからもご覧いただけます。
http://cba-japan.com/2006/02/crmneco.html

【エントリー管理機能】
セミナー、フォーラム、トレーニングのエントリー業務を強力にバックアップ
します。
Web上のフォームからエントリーを受け付けるだけでなく、エントリー項目の
新規追加(新たなセミナーの設定等)もWebブラウザ上から簡単に行うことが出
来ます。

【資料請求管理機能】
資料請求の受付と資料ダウンロードを一括管理します。この機能はいつ、どう
いった層が、どんな資料に興味を持っているかを分析するのに大いに役立ちま
す。

【メールニュース配信機能】
データベースに登録されている特定のメールアドレスにニュースを配信する機
能です。特定の層をターゲットにした効率的なメールニュース配信を実現しま
す。

【エクスポート機能】
データベース上のデータを日頃オフィスで使い慣れたExcelなどで利用できま
す。
エクスポートツール「取得君」を使えばデータベース上の情報をCSVファイル
形式でダウンロードすることが出来ます。これによりExcelは勿論、Accessな
ど日頃使い慣れたソフトでデータベースの資産を利用することが可能になりま
す。

【NAMツール】
NAM ツールとは,セールス担当者が顧客獲得するための営業支援ツールです。
使用方法としては,NAMツールに表示された営業対象 企業にテレマーケティン
グし,その営業結果をNAMツールによって記録するというものです。従ってこ
のツールには,次の機能が装備されています。
a)営業結果の履歴保存
 営業結果の履歴保存過去数回のテレマーケティングの結果,その時の応対し
た担当者,具体的な会話内容などを閲覧できるようにする。
b)営業対象企業の連絡先の信頼性確保
 営業対象企業の連絡先の信頼性確保各企業の担当者が変わってしまっている
ことがあるので,フォーム上から随時修正できるようにする。
さらにこのツールは社内の中で様々な人が同時に使用することがあるため,ス
タンドアロンタイプのアプリケーションではなく,パブリックなアプリケーシ
ョンとして,同時アクセス・情報の共有性に優れた機能を持って、Webアプリ
ケーションとして開発されました。

~~~~~~~ NECO導入メリット ~~~~~~~
詳細は下記のURLからもご覧いただけます。
http://cba-japan.com/2006/02/crmneco.html
【ユーザーに伝える】
既存の製品ユーザーには、新製品のお知らせやアップデートのお知らせ、セミ
ナーやカンファレンスなどのニュースを効果的に配信することが出来ます。

【購買意欲を高める】
見込み客フォローを可能にしていることはNECOの大きな特徴です。資料請求の
履歴からその会社で必要とされてるニーズを分析することにより、新製品の案
内などをいち早く、的確に案内することが出来ます。

【ビジネスパートナーと繋がる】
代理店システムを採用しているならば、この機能は業務をとても強力にサポー
トします。ビジネスパートナーの情報も一括管理することにより、大切なビジ
ネスパートナーへの迅速な情報提供と効率的な業務提携を実現します。

【ビジネスチャンスを広げる】
ビジネスパートナー契約を検討中の企業に目ざとくあることで、新しいビジネ
スチャンスを切り開くことができます。もちろんアプローチはメール配信機能
で効率的に行うことが出来ます。

【営業力のアップ】
営業結果の履歴保存 過去数回のテレマーケティングの結果,その時の応対し
た担当者,具体的な会話内容などの情報を営業、マーケティング担当者が共有
できるようになります。また営業対象企業の連絡先の信頼性確保も可能となり
、確実な営業力のアップに貢献します。

【WEBシステム採用による情報の共有化】
営業担当や、マーケティング担当者が出先からも共有情報にアクセスして、必
要な情報をリアルタイムで閲覧することが可能です。

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年03月23日 10:11 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/1496


関連情報

TESOLメソッド言語研修、異文化コミュニケーションスキル開発のための言語研修プログラム

2006年03月15日

TESOLメソッド言語研修、異文化コミュニケーションスキル開発のための言語
研修プログラムのオーダーメイドカリキュラムご提供開始のお知らせ~週約3
時間の研修を3~5ヶ月行うと英語はもとより中国語、ロシア語、タイ語、フィ
リピン語などでもプレゼンが可能に~~

TESOLメソッド言語研修、異文化コミュニケーションスキル開発のための言語
研修プログラムのオーダーメイドカリキュラムご提供開始のお知らせ~週約3
時間の研修を3~5ヶ月行うと英語はもとより中国語、ロシア語、タイ語、フィ
リピン語などでもプレゼンが可能に~~

TESOLとは "Teaching English to Speakers of Other Languages" の略で、英
語を母国語としない方に英語を教える資格、または「英語教授法」の一般的な
名前です。弊社ではこのメソッドを応用し、英語を初め、ロシア語、タイ語、
フィ リピン語、ポルトガル語、中国語などの言語研修プログラムを提供させ
ていただいております。

TESOLには20種類以上のメソッドがありますが、 主なものには、
◆ 教育的運動
◆ オーディオリンガルメソッド (ジョン・ラシアス教授 考案)
◆ Total Physical Response (ジェームズ・アッシャー教授 考案)
◆ マインドマップ (トニー・ブザン教授 考案)
◆ コミュニカティブ・アプローチ
◆ ユーモアクリニック                   などがありま
す。
このメソッドでは、単に“話す”だけの神経回路だけではなく、目、耳、唇、
手、足他あらゆる部分を連動させ、神経回路をフルに活用すること、さらにす
べての生徒が集中力を保ち、全員参加型の言語学習が可能であり、生徒が人前
でアピールする度量を身につけることも目標としています。 受講生によって
も言語習得の速度は異なりますが、1週間3時間程度の受講を3ヶ月~5ヶ月間行
うことにより、外国語会話力だけではなく、5分~30分程度の外国語プレゼン
能力を身につけることも可能です。

御社ご担当者とお話し合いの上、御社のニーズに合わせてオーダーメイドいた
します。このプログラムは、人事部関連の人材開発・育成プログラムの一貫と
して既にご活用いただいております。 
■ 異文化コミュニケーション研修に関する情報: http://cba-japan.com/
1_services/6_/
■ TESOL言語研修カリキュラムの例に関して:http://cba-japan.com/
1_services/6_/2_tesol_/

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年5月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
異文化コミュニケーション研修事業部 担当:岡村
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: info@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

転職/人材株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年03月15日 10:59 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/1440


関連情報

異文化コミュニケーションスキル、グローバルなビジネスの変化へ応えるため必須のスキル

2006年03月07日

昨今はグローバルなビジネスへの変化に応えるべく、東南アジア、中国、ロシ
アなどでの工場建設に伴い、海外からの研修生の受入れや現地スタッフとの折
衝など、異文化間でのコミュニケーションが必須となっており、日本で外国人
研修生をトレーニングするトレーナーの方々や海外拠点で現地の外国人スタッ
フをマネージメントする必要のある方々から、通訳を雇うだけでは解決できな
い「異文化コミュニケーション」という大きな課題をクリアする研修プログラ
ムのご依頼が増えてまいりました。

異文化コミュニケーションスキル、グローバルなビジネスの変化へ応えるため
必須のスキル
~~異文化コミュニケーション改善のためのオーダーメイド人材開発研修のお
知らせ~~

昨今はグローバルなビジネスへの変化に応えるべく、東南アジア、中国、ロシ
アなどでの工場建設に伴い、海外からの研修生の受入れや現地スタッフとの折
衝など、異文化間でのコミュニケーションが必須となっており、日本で外国人
研修生をトレーニングするトレーナーの方々や海外拠点で現地の外国人スタッ
フをマネージメントする必要のある方々から、通訳を雇うだけでは解決できな
い「異文化コミュニケーション」という大きな課題をクリアする研修プログラ
ムのご依頼が増えてまいりました。
      
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(神奈川県横須賀市、代表
取締役社長 柴山浩、以下~CBA)では皆様のご要望にお応えするため、異文
化コミュニケーションの改善に向けて、異文化背景を「文化」と「言語」とい
う二つの角度から理解するオーダーメードカリキュラムの研修プログラムを開
始いたしました。この研修プログラムは、特に、人事部関連の人材開発・育成
プログラ ムの一貫として既にご活用いただいております。 
カリキュラムは、各企業様のご担当者様との話合いの上、各企業様のニーズに
あったプログラムを提供するため、全てオーダーメイドとさせていただいてお
ります。

■ 異文化コミュニケーション研修に関する情報: http://cba-japan.com/
1_services/6_/

■ カリキュラムの例に関して:http://cba-japan.com/1_services/6_/1_/


会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴぇニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年5月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修
業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/


この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
異文化コミュニケーション研修事業部 担当:木幡
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: info@cba-japan.com

~~~~~~~~~~~ カリキュラム例のご紹介 ~~~~~~~~~~~
~~~
詳細はこちらのサイトからもご覧いただけます:http://cba-japan.com/
1_services/6_/1_/

【コース名: フィリピン研修生受け入れセミナー(仮称) 1日コース】
対象: 現場責任者、マネージャー他
料金: 25万円/受講者MAX30人まで同料金 (講師1人制)
研修の目的:
~フィリピン人研修生の受け入れの円滑な実施に向けたコーディネーションを
行う。
~異文化背景を理解し、外国人労働者の実情について把握する。
~在フィリピンの工場の現地スタッフのマネージメント力を改善する。

(フィリピン人の国民性や気質を考慮に入れた上で、生産的な労働力を生み出
すために必要なノウハウを討議 します(フィリピン人の考え方、しかり方、
やる気をださせる方法などを事例を交えて扱います。)

【コミュニカティブアプローチ】
~フィリピン語の基本フレーズ (あいさつ、感謝、お詫び)
~フィリピン語の特性  (目的:言語感覚、基本的なフレーズに触れること
により異文化コミュニケーションの感覚を知ることができます。またタイ語の
特徴を通し、フィリピン人と日本人の思考パターンの相違を実感していただき
ます。言語学習ではありません。)

【フィリピンに関する基礎知識】
~フィリピンの歴史
~日比関係
~経済事情(GDP、平均所得) (目的:世界におけるフィリピンの位置づけ
、また日本に対するフィリピン人一般の認識や見方についての理解を深めるこ
とに重点を向けます。)

【在日フィリピン人の現状】
~在日フィリピン人の人口や職種
~法的な立場の有無(VISAの取得状況)
~在日理由の概要
~問題点

(目的:在日外国人の法的な状況を把握し、在日フィリピン人が抱える生活上
の障害や問題点について扱います。また在日フィリピン人が抱える悩みについ
ても具体的な事例を交えて考慮します。)

【異文化コミュニケーション】 ~フィリピン人とどう付き合うか~
~国民性(日比の比較)
~食文化
~宗教(ビジネスへの影響)
~職業観(職業倫理の違い、転職志向)
~娯楽(余暇の過ごし方、金銭感覚の相違)

(目的:多角的に文化の相違点を見つめることにより、真の相互理解へのアプ
ローチに役立つ情報を考慮します。この分野での理解が深まることが職場にお
ける円滑なコミュニケーションや人間関係を産み出します。)

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
異文化コミュニケーション研修事業部 担当:木幡
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: info@cba-japan.com

転職/人材株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年03月07日 10:47 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/1401


関連情報

ゴルフ場再生支援プログラムの一環として、OSSを使用しゴルフ場管理POS

2006年02月28日

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー、ゴルフ場再生支援プログ
ラムの一環として、OSSを使用しゴルフ場管理POSを開発。ゴルフ場管理POS
システムSHIBAKARI(シバカリ)をOSSとして公開。
今後、ホテル・旅館再生支援プログラムの一環としての使用も

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
プレスリリース 2006年2月28日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー、
ゴルフ場再生支援プログラムの一環として、OSSを使用しゴルフ場管理POS
を開発。ゴルフ場管理POSシステムSHIBAKARI(シバカリ)をOSSとして公開。
~今後、ホテル・旅館再生支援プログラムの一環としての使用も~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
このプレスリリース資料(無料)はご自由にご利用ください
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ゴルフ場経営再生支援プログラム」の一貫として、通常なら膨大な費用のか
かる業務アプリケーションの開発コストを最小限に抑え、かつ経営再建に欠か
せない情報システムの構築のため、株式会社コミュニケーションビジネスア
ヴェニュー(神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山浩、以下~CBA)でPHP
Point Of Sale(以下PHP POS)というオープンソースを利用して開発したゴル
フ場管理(POS)WEBシステムをオープンソースソフトウエア(以下OSS)として
公開いたしました。

~CBAで開発したSHIBAKARIゴルフ場POSシステムは、「オンライン予約」と
「精算管理システム」をシームレスに連携させ、保守管理費用の削減ととも
に、計数管理のできる経営体制の構築に欠かせない情報を共有化する、画期的
なASP型オンラインシステムです。下記の事例にも見られるように、既に某ゴ
ルフ場にて「再生支援プログラム」の一貫として運用実績を挙げており、大
変、好評をいただいております。 この度、~CBAでは、OSSとして公開し、ゴ
ルフ場再生支援プログラムの一環として広くご活用いただきたいと思っており
ます。

このゴルフ場管理(POS)WEBシステムは、ホテル・旅館再生支援プログラムの
一環として使用が望まれます。プロジェクトやソースに関するお問い合わせ、
カスタマイズのご要望等は、下記Shibakariプロジェクト・ダウンロードサイ
トから、あるいは~CBAウエブサイトよりお気軽にお問い合わせください。

■ OSSゴルフ場POSシステムに関する情報:http://cba-japan.com/
■ Shibakariダウンロードサイト:http://shibakari.sourceforge.jp/
■ 事例紹介「北関東地方某ゴルフ場」:
http://cba-japan.com/2_project/1_open_pos/1_/

用語説明:
「SHIBAKARI(シバカリ)」とは、『芝刈り機』のことではありません。「ゴル

をする」ことを「芝刈りをする」と表現することにかけた、当社のゴルフ場管
理WEBシステム開発プロジェクト名です。旧来型のゴルフ場経営にありがちな
無駄を“刈りこみ“、経営革新をサポートする効率的なゴルフ場経営を促進す
る、Web POS(Point Of Sale)システムです。

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴぇニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年5月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、
異文化コミュニケーション研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
オープンソース事業部 担当:岡村
TEL:046-821-3362/FAX:046-821-3306/e-mail: info@cba-japan.com

IT/コンピュータ株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー |2006年02月28日 10:33 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/1347


関連情報