「結果を出す」Webマーケティングデザイン 設計事務所

2007年01月25日

結果の出ないホームページで悩んでませんか?
G-styleでは、売りの結果を出す『WEBマーケティングデザイン・プランニング
マップ』の中から、どこに問題があるか課題を摘出し、個別の見極めをし『ス
テップアップ提案』を計画的に実行します。

【たとえばアクセス数・問合わせ数、申し込み数】

たとえば「アクセス数」が少ない。「問合わせ」も、「申し込み」もなく結果
の出ていないホームページになっている・・・。結果を出したいと思っている
ものの、その手立てが見つからないままのクライアントは意外に多い。

【あるとき気づいた。お化粧直しのリニューアルを繰り返していた】
単なるお化粧直しのリニューアルでは、結果が出ない。なぜ、それをみんなは
気づいていないのか?気付かせたい!!という熱い思いから、このたびG-
style(本社浦安市)は『WEBマーケティング戦略デザイン・プランニングマッ
プ』(A4版174頁)をひとまず完成させた。

【60の構成】
これは、「マーケティングマネジメント」関連、「広報・プロモーション」関
連、「セールス(営業・販売)」関連、「企画・情報の設計・コピー・構成・
編集・制作・デザイン」関連と「WEBサイト」関連を基底に、60のカテゴリで
構成している。

【5つの関門を順を追って】
煎じ詰めれば、結果の出るWEBサイトを制作するには、5つの関門を順を追って
潜りぬけるひつようがある。
1.自社にとって質の高いお客のアクセス数
2.離脱率と滞留時間
3.インパクトコミュニケーションの設計とデザイン4.PRやプレゼン後、来訪者
の購入行動へ結びつけ
5.通常のビジネスステージへ橋渡し
・・・これらが関門の課題だ。

【アクセスのない理由は40項目もある】
整理してみてわかったことは、アクセスのない理由は40項目もあることで、し
かもどれも外せない要因だということだ。仮に「問合わせがない」ことが問題
であったとしても、その前段階のアクセスがなければ意味がない。しかも「自
社にとって質の高いお客のアクセス」でなければ結果は出ない。

【1300のキーワード 3500以上のトピックセンテンス】
この40項目を含めて上記『プランニングマップ』の内訳は、1300のキーワード
と3500以上のトピックセンテンスからなる。

【実現可能で喫緊テーマを摘出し、提案】
実際問題として、すべてを一度に解決できないから、G-styleはクライアント
の個別の見極めをしながら、実現可能で喫緊テーマを摘出し、提案。片っ端か
ら課題を解決していく。すると元気が出てきて結果が出るという寸法。

【G-styleは、効果を高めるための提案を計画的にステップアップする】
リニューアルのつどG-styleは次なる課題を摘出し、計画的にステップアップ
提案を繰り返す。

【G-styleの提案書は「あ!もうできている」と思う】
このようなことから、ことに「売りの結果を出すWEBサイト制作」の願望の強
いクライアントは、G-styleの提案書の表紙をめくり始めた時、「あ!もうで
きている」と思う。

【G-styleは「売上に変化をもたらす」】
仮に流通制度上、直接消費者や小売店に販売できない企業がPR中心の間接販売
型WEBサイトを制作するとしても、究極は、「売上に変化をもたらす」ことを
視野に入れてG-styleは制作する。

【プロモーショナルマーケティング設計事務所として事業スタート】
WEBサイトは、企業力やマーケティング力が露呈されるだけに、G-styleとして
は、プロモーショナルマーケティング設計事務所という他にないポジショニン
グで、貢献すべくこのたび事業をスタートさせた。

G-style
URL. http://www.yukaina-nakama.biz/
e-mail. info@yukaina-nakama.biz


IT/コンピュータG-style |2007年01月25日 10:21 | トラックバック(0)


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