学びing、「けんてーごっこ(R)」のVistaガジェット版、セカンドライフ版ベータ公開。多国語(英語/中国)版、携帯電話版、書籍版のスーパークロスメディア展開を発表。
2007年07月10日
ネット学習とネット広告を組み合わせたeラーニング2.0事業を推進している、
学びing株式会社(本社:さいたま市、代表取締役:斉藤常治)は、2007年7月
10日に、オリジナル検定共有コミュニティ「けんてーごっこ」のVistaガジェ
ット版、セカンドライフ版のベータ公開をいたしました。また、多国語(英語
/中国)版を7月末にベータ公開予定です。
さらに、資本業務提携先の株式会社ネクストン(本社:東京都千代田区、代表
取締役:小川学)と協力して7月末に携帯電話版、9月上旬に書籍版をリリー
スする予定です。
この「けんてーごっこ」のスーパークロスメディア展開により、クライアント
のニーズにあわせて、クイズコミュニケーションを活用した立体的ネットプロ
モーションをご提供いたします。
PC版「けんてーごっこ ( http://www.kentei.cc ) 」は、ユーザーが自由に
オリジナルの検定(クイズ)を作成して、ブログパーツとしてブログやWebで
配信できるユーザー参加型サイトです。
昨年12月にオープンして以来、情報発信に敏感なユーザー(ブロガーやSNSコ
ミュニティオーナーなど)を中心に話題となり、オープンからほぼ半年で、総
受検者数約80万人を記録いたしました。
受験者数2万人近くに達する検定は、『浦議版・浦和レッズ検定2』、『高田純
次検定』、『ブログ力検定』など幅広いジャンルでユーザー作成の人気オリジ
ナル検定が誕生しています。
また大手企業を中心に、クイズキャンペーンやネットプロモーションに、積極
的に活用されております。
東ハトとのコラボレーション広告「ポテなげ/ポテなげゴールド検定」、(株
)イーブック イニシアティブ ジャパンとの提携企画で、映画化記念の『ゲゲ
ゲの鬼太郎診断』、日清ペットフード、サントリー、大手総合レジャーサービ
ス企業、美容・健康関連企業、その他大手企業で続々と採用されております。
「けんてーごっこ」は、これまでPC版でのみ展開しておりましたが、ユーザー
からは携帯電話で、見たいという要望が、多数寄せられていました。
今回、ユーザーが作成したオリジナルの検定(クイズ)の閲覧できる機会の拡
大と、広告配信先チャンネルの増大を目指して様々なクロスメディアをリリー
スしていきます。
それぞれのメディアによっては、PC版とは、若干、仕様が違いますが、
CGM:Consumer Generated Media(消費者発信型メディア)の特性や、「けんて
ーごっこ」のコンセプトを継承して展開してまいります。
【「けんてーごっこ」スーパークロスメディアの概要】
1、 Vistaガジェット版
「けんてーごっこ」の新着検定、人気検定などの情報を表示し、リンクを押す
とFlash上で受検をすることができます。
受検結果と感想等をひとつの記事としてWindows Live Spaceに投稿することも
できます。
Vistaガジェット版の一部には、広告の配信エリアがあり、将来的には、
Microsoft adCenterのような
広告配信サーバと連携して、検定の受検履歴や属性、広告の閲覧履歴などに応
じた広告の配信を行う予定です。
弊社サイトの「けんてーごっこ」の紹介ページから無料ベータ版を公開してお
ります。
http://www.manabing.jp/service/kentei/
2、 セカンドライフ版
学びアイランドで、ベータ公開いたします。
現在は、「けんてーボックス」オブジェクトで、殿堂入り検定(受検者数1000
人以上の超人気検定)の中から、ランダムシャッフルで出題しています。検定
が選択された状態でTouch(クリック)すると右上のメッセージボックスに検定
の内容が表示され、回答のボタンをクリックすると左下のメッセージに結果が
表示されます。
PC版と同じDBを共有し、スクリプトが埋め込まれていますので、どこに持って
いっても、検定が実行できます。(現在の「けんてーボックス」は、移動でき
ない設定です。)
現在は、「けんてーボックス」という形態をとっていますが、固定的な企業の
建物や、移動できるオブジェクトに埋め込んだり、新たなUIを考案することで
、斬新なクイズプロモーションの可能性があります。
学びアイランドは、eラーニング業界はもとより、教育、エンタティーメント
、ネット業界、その他異業種が、会社の大小を超えてシナジー効果を発揮し、
学びに関連するビジネスや、ネットプロモーション、求人、ビジネスマッチン
グ等の実験研究を予定している「学びのBtoBtoCエリア」です。このコンセプ
トに賛同し、一緒に活動する出展企業を募集中です。
また、埼玉大学(教育学部 野村泰朗 准教授)と「仮想現実環境におけるも
のづくり教育e-Learning教材の開発と評価」に関する共同研究を行なうことを
、6月末に契約締結しましたが、文化系での産学連携、設立したてのベンチャ
ー企業との連携は珍しいと話題になりました。
[Locatin:Manabi island(128,128)]
http://slurl.com/secondlife/Manabi Island/127/192/21/
3、 多国語版
・英語版/中国語版
現在、「けんてーごっこ」は、日本以外に中国、香港、米国からのアクセスが
増えています。
そのため、試験的にベータ公開し、今後の多国語展開のビジネスモデルにトラ
イしていきます。
(韓国語、アラビア語、スペイン語等も検討中です。)
弊社サイトの「けんてーごっこ」の紹介ページから7月末、ご紹介予定です。
http://www.manabing.jp/service/kentei/
4、 携帯電話版
7月末ベータ版、8月末フルバージョン公開予定です。
5、 書籍版
発売日:平成19年9月7日予定(出版社:リイド社)
判 型:B6判 平綴じ カバーなし ページ:モノクロ 256P
予価:500 円(本体476円)
取り扱い:全国書店・コンビニエンスストアAmazon他
【スーパークロスメディアの予定】
8月より、PC版/Vistaガジェット版/携帯電話版のタイアップ検定(スペシャル
パッケージ)をご用意する予定です。なお、セカンドライフ版、書籍版は、オ
プションの予定です。
【その他】
学びingとネクストンは、スーパークロスメディア展開を活性化させるため、
様々な企業と業務提携を協議しております。
平成19年8月末を目指し、営業、マーケティング、開発等、複数企業が共同で
事業展開を図る「けんてーごっこ」ビジネスモデル研究会(仮称)を準備して
おります。
現在、この研究会に参加する、広告代理店、事業会社、様々な業種の企業を募
集しております。
「けんてーごっこ(R)」は学びing(株)の商標または登録商標であり、特許出
願中です。
この資料内で、記載・表示されている会社名商品名は、それぞれ各社の商標ま
たは登録商標です。
<会社概要>
【学びing株式会社】
■代表取締役社長:斉藤常治 ■所在地:さいたま市浦和区元町2-9-16 MIO北
浦和403
■設立:平成18年10月2日 ■資本金:3,970万円
■TEL/FAX:048-813-8207 | 048-813-8113 ■URL: http://
www.manabing.jp
■主な事業:eラーニングテクノロジーを使ったネットプロモーション&ネッ
ト広告事業
eラーニング2.0 & CGMマーケットプレイス事業 / ラーニングコミュニティ
サイトの企画開発運営他
【株式会社ネクストン(nexton)】
■代表取締役社長:小川学 ■所在地:東京都千代田区神田神保町2-2
■設立:平成18年2月22日 ■資本金:5,000万円
■TEL/FAX:03-5226-6225 | 03-5226-6226 ■URL: http://www.nexton.jp/
■主な事業:アプリケーションソフトの企画制作/インターネットウェブの企
画制作・運営
/グラフィックデザインの企画制作/マーチャンダイジングの企画制作及び販売
/ASPサービスの運営
携帯電話待受カレンダーアプリ「カレンダぴ」情報配信サービス/携帯ポイン
トサイト「ぽぃぽぃ!」運営
<本件に関するお問い合わせ先>
学びing株式会社
■広報担当:斉藤、志村 ■電話:048-813-8207 ■e-mail:
manabi@manabing.jp
株式会社ネクストン(nexton)
■広報担当:鈴木、田中 ■電話:03-5226-6225 ■e-mail:
info@nexton.jp
IT/コンピュータ,学びing株式会社
|2007年07月10日 10:46
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学びing、セカンドライフ「学びアイランド」で埼玉大学と「けんてーごっこ」も含めたe-Learningの共同研究~サントリー、eBookJapan、eラーニング各社も出展~
2007年06月27日
ネット学習とネット広告を組み合わせたeラーニング2.0事業を推進している、
学びing株式会社(本社:さいたま市、代表取締役:斉藤常治)は、このたび
埼玉大学(教育学部 野村泰朗 准教授)と「仮想現実環境におけるものづく
り教育e-Learning教材の開発と評価」に関する共同研究を行なうことで合意し
ました。
【共同研究の目的】
(1)仮想現実空間セカンドライフ内において,ものづくりに興味のある人に
対して,その基礎基本を学べるeラーニング教材の可能性を検討します。
(2)さらに,セカンドライフ内において,ものづくりに興味のある人同士の
コミュニティ形成を支援する仕掛けや機能について検討します。
具体的な対象者として,ア)野村研究室が主宰する「ものづくり教育センター
」に参加する埼玉大学周辺地域の子どもたちや,イ)ロボカップジュニアの参
加者(小中高校生)を想定し,実証的評価を行います。
さらに、学びingの提供する「けんてーごっこ」と連携し、セカンドライフと
「けんてーごっこ」の双方の特性を活かした組み合わせ方を検討することで、
多角的に学びをサポートする教材や学習環境が構築できることが期待されます
。
例えば、「けんてーごっこ」の教育的意義の一つとして、自ら検定問題、つま
り評価方法について考えるという行為が含まれる点が挙げられますが、セカン
ドライフ内で体験したものづくりの基礎基本について、その達成を評価できる
検定問題を作成させることを通して、自分自身の学びの程度をチェックできま
す。
これは正に自己学習力としてもとめられる自己評価ができる力を伸ばすことに
つながります。
「けんてーごっこ (http://www.kentei.cc) 」は、ユーザーが自由にオリジ
ナルの検定(クイズ)を作成して、ブログパーツとしてブログやWebで配信で
きるユーザー参加型サイトです。
昨年12月にオープンして以来、情報発信に敏感なユーザー(ブロガーやSNS
コミュニティオーナーなど)を中心に話題となり、オープンから半年で受検者
数70万人を記録いたしました。
受験者数1万人を超える人気の検定は、『浦議版・浦和レッズ検定2』(受験者
数:19858名)、『高田純次検定』(受検者数:17695名)、『ブログ力検定』
(受験者数:17145名)、など広いジャンルでユーザー作成の人気オリジナル
検定が誕生しています。
またクイズキャンペーンやネットプロモーションとしても積極的に利用されて
おり、
株式会社東ハトとのコラボレーション広告「ポテなげ/ポテなげゴールド検定
」、(株)イーブック イニシアティブ ジャパンとの提携企画、映画化記念『
ゲゲゲの鬼太郎診断』、大手総合レジャーサービス企業、その他大手企業で続
々と採用されています。
学びing株式会社は、代表の斉藤常治(さいとう つねはる)が、大手予備校
の教育ソフト開発会社 取締役副社長兼ヘッドマスターと大手ネット広告子会
社 事業開発本部 本部長の経験を活かし、「インターネットで人が成長でき
る環境を提供するラーニング・エンターテインメント企業」を目指して、昨年
2006年10月に設立し、創業6ヶ月の今年2007年3月には、埼玉の官民一体の支援
体制企業育成ファンド(埼玉成長企業サポートファンド)と群馬銀行の企業育
成ファンドから総額2,970万円の投資(第三者割当増資)うけました。
今回の埼玉大学と共同研究締結の背景には、学びingが、第1号案件として投
資をうけた埼玉成長企業サポートファンドの官民一体の密接な連携がありまし
た。
埼玉成長企業サポートファンドは、埼玉りそな銀行が中心となり、中小企業基
盤整備
機構などと本年3月に立ち上げ、埼玉県、さいたま市などと連携して、経営課
題や
販路開拓などのハンズオン(積極的な経営)支援が特徴のファンドです。
学びingが、eラーニング2.0事業を展開するにあたり、様々な実証実験を行い
たいという要望に対して、埼玉県とさいたま市が共同で運営している「産学連
携支援センター埼玉」が、「埼玉大学 地域共同研究センター」とのマッチン
グを行い、教育学部で、ものづくり教育を研究する 野村泰朗 准教授との引
き合わせを実施、本件共同研究契約締結の運びとなりました。
全国的に見ても、文化系での産学連携の締結ということ、また、設立したての
ベンチャー企業との連携は大変珍しく、学びingの技術レベルの高さや、「ネ
ット学習とネット広告を組み合わせたeラーニング2.0事業」が評価されたよう
です。
今回、埼玉大学 野村准教授と共同研究を行う拠点は、学びingが、セカンド
ライフ内に整備した、学びアイランド(Manabi Island)です。
このエリアは、eラーニング業界はもとより、教育、エンタティーメント、ネ
ット業界、その他異業種が、会社の大小を超えてシナジー効果を発揮し、学び
に関連するビジネスや、ネットプロモーション、求人、ビジネスマッチング等
の実験研究を予定している「学びのBtoBtoCエリア」です。
[Locatin:Manabi island(128,128)]
http://slurl.com/secondlife/Manabi Island/127/192/21/
学びアイランドには以下の企業の仮想オフィスが暫定オープンいたしました。
1、 学びing株式会社 ( http://www.manabing.jp/ )
2、 埼玉大学総合研究機構プロジェクト「ものづくり教育センター」
( http://www.merc.iron.saitama-u.ac.jp/modules/news/ )
3、 株式会社 イーブック イニシアティブジャパン
・国内最大級の電子書籍販売サイトeBookJapanを運営
( http://www.ebookjapan.jp/shop/ )
4、 サントリーグルメガイド
・サントリー株式会社が、7月上旬より、「けんてーごっこ」内でお酒・グル
メに関する検定に合格すると、抽選で100名様にプレゼントが当たるキャンペ
ーン。「三ツ星グルメ検定」キャンペーン用 ( http://
gourmet.blog.suntory.co.jp/ )
5、 ネットスクール株式会社
・書籍とeラーニング ~学習スタイルの未来像チャレンジ企業~
( http://www.net-school.co.jp/ )
その他
セカンドライフ「学びアイランド」では、埼玉大学(教育学部 野村泰朗 准
教授)と「ギア・輪軸・てこの原理,性質」「弱い構造,強い構造」「工具の
使い方」を取り上げて,仮想空間内で,実験観察を通して学ぶ事ができる教材
を開発し、夏休みに同教材を用いたイベント(8月の実証実験)を企画し,仮
想環境内で実現可能な教材の基本的な性能および機能について評価いたします
。また,同時に,学習内容の達成度評価を行い,教育的な視点からの教材自身
の評価も行う予定です。
今後、出展各社と連携をとって、「学び」に関する実験研究やイベントを予定
しています。
現在、学びアイランドには、キャンパスのような雰囲気の中、ビル(大)が6
棟、ビル(小)が14棟の計20棟が建造されております。
学びingでは、引き続き、「学びのBtoBtoCエリア」のコンセプトに賛同する企
業を募集し、土地と標準の建物付でレンタルしてまいります。
・ビル大が6棟→「初期費用15万円」「月額7万円」
・ビル小が14棟→「初期費用12万円」「月額6万円」
※土地と標準建物付レンタル価格(ミニマム6ヶ月契約)
※社名ロゴ設置、看板表示、リンク等の初期設定と簡易サポート付
この資料内で、記載・表示されている会社名商品名は、それぞれ各社の商標ま
たは登録商標です。
<会社概要>
■会社名:学びing株式会社 ( http://www.manabing.jp ) ■代表取締役社
長:斉藤常治 ■資本金:3,970万円 ■設立:平成18年10月2日
■所在地:さいたま市浦和区元町2-9-16 MIO北浦和403
■TEL/FAX:048-813-8207 | 048-813-8113
■事業内容:eラーニングテクノロジーを使ったネットプロモーション&ネッ
ト広告事業
eラーニング2.0 & CGMマーケットプレイス事業 / ラーニングコミュニティ
サイトの企画開発運営他
<本件に関するお問い合わせ先>
■広報担当:斉藤、志村 ■電話:048-813-8207 ■e-mail:
manabi@manabing.jp
学校/教育,学びing株式会社
|2007年06月27日 15:49
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オリジナル検定(クイズ)作成サイト『けんてーごっこ』の受検者数が50万人を突破!
2007年05月11日
~オープンから5ヶ月目、ブログ、SNSを中心にクチコミのみで広まる~
ネット学習とネット広告を組み合わせたeラーニング2.0事業を推進している、
学びing株式会社(本社:さいたま市、代表取締役:斉藤常治)が運営を行う
、オリジナル検定(クイズ)ブログパーツ作成サイト『けんてーごっこ』では
、2007年5月9日に受検者数が50万人を突破いたしました。
「けんてーごっこ (http://www.kentei.cc) 」は、ユーザーが自由にオリジ
ナルの検定(クイズ)を作成して、ブログパーツとしてブログやWebで配信で
きるユーザー参加型サイトです。
昨年12月よりテストオープンを行い、情報発信に敏感なユーザー(ブロガーや
SNSコミュニティオーナーなど)を中心に話題となり、この度オープンから
5ヶ月目で受検者数50万人を記録いたしました。
人気の検定は、『浦議版・浦和レッズ検定2』(受験者数:19770名)、『ブロ
グ力検定』(受験者数:15947名)、『高田純次検定』(受検者数:12775名)
など広いジャンルでユーザー作成の人気オリジナル検定が誕生しています。
『けんてーごっこ』では、これまでサイトへの集客を行うプロモーションは行
っておらず、ブログ、SNSを中心にクチコミで広がる集客モデルを構築して
おります。
【サイト内アンケートより(有効回答数100)】
■『けんてーごっこ』ユーザー属性
・「性別」 男性:55% 女性:45%
・「年齢」 10代:22% 20代:31% 30代:32% 40代:14%
■『けんてーごっこ』を知ったきっかけは
ブログ:39% mixi:23% 検索エンジン:10% 知り合いから:9% SNS:6% その他
:13%
今後は、企業が検定を通じて商品PRを行う『タイアップ検定』の販売や、ユー
ザーの検定受検歴(どのユーザーがどんな検定を受検しているのか)を元に、
ユーザーごとの嗜好性を分析し広告配信のマーケティングデータに活用するマ
ーケティング商品の販売を強化いたします。
【けんてーごっこ】
URL:http://www.kentei.cc
学びing株式会社が、企画、開発、運営を行うオリジナルクイズブログパーツ
作成サイト。
2006年12月12日テスト公開。2007年3月19日より正式オープン。
有料版標準価格例:企業が検定を通じて商品PRを行う『タイアップ検定』は、
初期費用30万円、月額使用料10万円から。(月間の受験者数1万人まで)
【学びing株式会社について】
http://www.manabing.jp
代表の斉藤常治(さいとう つねはる)は、大手予備校の教育ソフト開発会社
取締役副社長兼ヘッドマスターと大手ネット広告子会社 事業開発本部 本
部長の経験を活かし、「インターネットで人が成長できる環境を提供するラー
ニング・エンターテインメント企業」を目指して、2006年10月同社を設立。
この資料内で、記載・表示されている会社名商品名は、それぞれ各社の商標ま
たは登録商標です。
<本件に関するお問い合わせ先>
■広報担当:志村(しむら) ■電話:048-813-8207 ■e-mail:
manabi@manabing.jp
■会社名:学びing株式会社 ( http://www.manabing.jp ) ■代表取締役社
長:斉藤常治 ■資本金:3,970万円
■所在地:さいたま市浦和区元町2-9-16 MIO北浦和403 ■TEL/FAX:048-813-
8207 | 048-813-8113
■事業内容:eラーニングテクノロジーを使ったネットプロモーション&ネッ
ト広告事業
eラーニング2.0 & CGMマーケットプレイス事業 / ラーニングコミュニティ
サイトの企画開発運営他
■代表的なサイト:「けんてーごっこ」 ( http://www.kentei.cc )
ユーザーが自由にオリジナルの検定(クイズ)を作成し、ブログパーツとして
ブログやWebで配信できるユ
ーザー参加型のオリジナル検定共有コミュニティー。
企業が検定を通じて商品PRを行う『タイアップ検定』や、クチコミで広がるバ
イラルアド広告を実現する
新しい広告媒体。
■主な株主
・ 埼玉成長企業サポートファンド (第1号投資会社)
ファンド出資者:埼玉りそな銀行、独立行政法人中小企業基盤整備機構、
日本ベンチャーキャピタル株式会社
・ 企業育成ファンド 群馬キャピタル2号投資事業有限責任組合(第9号投
資会社)
ファンド出資者:群馬銀行、群馬キャピタル株式会社
■支援機関等
* 埼玉りそな銀行/中小企業基盤整備機構/日本ベンチャーキャピタル
* 埼玉県/さいたま市/埼玉県中小企業振興公社/さいたま市産業創造財団
*マイクロソフト インキュベーションプログラムによる「チャレンジ・
ITベンチャー支援プログラム」選定事業者
(埼玉県がマイクロソフト社と連携し実施している今年度支援決定企
業4社のうちの1社)
■その他
* セカンドライフ 「Manabi Island(Locatin:128,128)」
…業務提携各社や、教育、エンタティーメント、ネット業界、その他異業種の
20社程度を募集して、学びに関連する
ビジネスや、ネットプロモーション、求人、ビジネスマッチング等の実験研究
を予定しています。
IT/コンピュータ,学びing株式会社
|2007年05月11日 10:59
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映画化記念の『ゲゲゲの鬼太郎診断』を4月27日(金)より開始
2007年04月27日
学びing株式会社、株式会社イーブック イニシアティブ ジャパンと提携し、
映画化記念の漫画学習コンテンツ『ゲゲゲの鬼太郎診断』を4月27日(金)よ
り開始
セカンドライフ内に「学びのBtoBtoCエリア」を目指した「Manabi Island」を
設置
ネット学習とネット広告を組み合わせた「eラーニング2.0」事業を推進してい
る、学びing株式会社(本社:さいたま市、代表取締役:斉藤常治)は、国内
最大級の電子書籍販売サイトeBookJapanを運営する株式会社 イーブック イニ
シアティブ ジャパン(本社:東京都千代田区神田駿河台2-9-18、社長:鈴木
雄介)と提携し、「作って」「答えて」「貼り付けて」知識を深めるオリジナ
ル検定共有コミュニティ『けんてーごっこ』サイトにて、作品の映画化を記念
した漫画学習コンテンツ『ゲゲゲの鬼太郎診断』を4月27日(金)より開始い
たします。
今回の提携により、両社は、漫画コンテンツが持つ高い情報伝播特性とインタ
ーネットの特性である「自由な情報発信」、「不特定多数との繋がりや共有」
の機能を組み合わせた新サービスの共同開発を予定。今後は、WEBやケータイ
を活用し、漫画読者の集合知を生かした新しい情報受発信と情報編集のオンラ
イン学習サービスを組み合わせた『マンガeラーニング2.0』を構築していきた
いと考えています。
また、将来的には、学びingがセカンドライフ内に新たに設置した「Manabi
Island」でも、共同プロモーションや新たな学びの可能性を実験研究していき
ながら、未来の漫画読者育成と豊かな漫画文化が次世代にも継承されるような
活動を行っていく予定です。
■「Manabi Island」…業務提携各社や、教育、エンタティーメント、ネット
業界、その他異業種の20社程度を募集して、学びに関連するビジネスや、ネッ
トプロモーション、求人、ビジネスマッチング等の実験研究を予定しています
。
※URL(セカンドライフ内):http://slurl.com/secondlife/Manabi Island/
117/98/21/
■コンテンツ概要
○主催 :イーブック イニシアティブ ジャパン (協力・学びing株式
会社)
○受講料 :無料
○出題数 :各10問(現代の人気漫画作品などに関する問題)
○検定サイト:けんてーごっこ
○U R L:http://www.kentei.cc/
○ラインナップ:
4月27日開始:『ゲゲゲの鬼太郎診断』『オトナの恋愛検定』
3月30日開始:『蟲師検定』『漫画検定入門編』『少女マンガ検定入門編』
■検定の特色
・検定に合格者すると合格認定証のダウンロードが可能
・ユーザーが自作のオリジナル検定を手軽に作り、他のユーザーと共有するこ
とが可能
・検定をブログパーツ化し、ユーザーの個人ブログやSNSの日記ページに自由
に貼り付け
られる
・今後は専用の漫画eラーニングコミュニティにて漫画読者の集合知によるマ
ンガwikiも予定
■『ゲゲゲの鬼太郎診断』の特色
・従来の検定とは異なり、合格や正解がないという『けんてーごっこ』初の診
断テスト方式を開発。これにより受験者は問題の選択肢により、「鬼太郎タイ
プ」「ねずみ男タイプ」「目玉おやじタイプ」の異なった背景の終了証を自身
のブログに貼り付けて楽しむことができます。
〈本件についてのお問い合わせ先〉
学びing株式会社
広報担当:斉藤・志村/manabi@manabing.jp/TEL: 048-813-8207 FAX: 048-
813-8113
〒330-0073 さいたま市浦和区元町2-9-16 MIO北浦和403
株式会社イーブック イニシアティブ ジャパン
広報担当:鈴木秀・川合/pr@ebookjapan.co.jp/TEL:03-5283-9674 FAX:
03-5283-9671
〒101-0062 千代田区神田駿河台2-9-18 萬水ビル4F
この資料内で、記載・表示されている会社名商品名は、それぞれ各社の商標ま
たは登録商標です。
IT/コンピュータ,学びing株式会社
|2007年04月27日 10:54
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『けんてーごっこ』が広告機能を強化し、正式オープン!
2007年03月22日
オリジナルクイズブログパーツ作成サイト
『けんてーごっこ』が広告機能を強化し、正式オープン!
~株式会社東ハトとのコラボレーション広告を開始~
ネット学習とネット広告を組み合わせたe ラーニング2 .0 事業を推進してい
る、学びi ng 株
式会社(本社:さいたま市、代表取締役:斉藤常治)は、オリジナルクイズブ
ログパーツ作成サイ
ト『けんてーごっこ』に広告機能を強化し、正式オープンをいたしました。
「けんてーごっこ(http:/ /www.kentei.cc ) 」は、ユーザーが自由にオリジ
ナルの検定( ク
イズ)を作成して、ブログパーツとしてブログやWeb で配信できるユーザー参
加型サイトで
す。
昨年12 月よりテストオープンを行い、情報発信に敏感なユーザー(ブロガー
やSNSコミュ
ニティオーナーなど)を中心に話題となり、テストオープン2 ヶ月目で月間4
0 万PVを記録
いたしました。
投稿されたオリジナル検定は100 0 個を超え、検定の受検者数は25 万人を超
えておりま
す。
この度の正式オープンでは、広告機能をさらに強化し、企業が商品P Rを検
定(クイズ)形
式で配信する『タイアップ検定』をバイラルアドとして普及、分析できる機能
を搭載いたしま
した。
< <新機能1>> リファラー機能
企業のPR検定である『タイアップ検定』が、どのブログに貼り付けや紹介さ
れ、そのブログ
から何人が検定を受検したのかを特定できる機能です。
これによりクライアント企業は検定のクチコミでの広がりを分析でき自社商品
に影響力の
あるインフルエンサーを特定することも可能になります。
< <新機能2>> 回答傾向レポート機能
『タイアップ検定』の受検者の回答結果から、問題ごとの回答傾向分析できる
機能です。
これにより、クライアント企業が検定(クイズ)を通じて自社製品の認知度調
査や簡易な市
場分析を行うことも可能になります。
リファラー機能を活用した企画として”タイアップ検定の普及コンテスト”を
開始いたします。
コンテストはブロガーがタイアップ検定を自分のブログに貼り付け、そこから
の受験者数に
よって賞品がもらえる仕組みで、検定(クイズ)とブログを使ったバイラルア
ドを起こす手法
として普及を目指します。
この度の新機能とコンテストを活用した『タイアップ検定』第1 号は株式会社
東ハトとのコ
ラボレーションとして開始いたします。
東ハトの定番商品である「ポテコ」と「なげわ」をテーマに、「純金1g使用
の認定証」が当たる
オリジナル検定『パピプペポテコゴールド検定』と『あかさたなげわゴールド
検定』を配信し、
ブログやSNSで広がるバイラルアドによる効果的なプロモーション目指しま
す。
IT/コンピュータ,学びing株式会社
|2007年03月22日 10:33
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学びing 株式会社 2つの企業育成ファンドより投資決定
e ラーニング2 . 0 事業を推進している、学びi n g 株式会社は2つの企業育
成ファンドより投資をうけることが決定いたしました
ネット学習とネット広告を組み合わせたe ラーニング2 . 0 事業を推進してい
る、学びi n g 株
式会社(本社:さいたま市、代表取締役:斉藤常治)は、この度、「埼玉成長
企業サポートファン
ド」と「群馬キャピタル2号投資事業有限責任組合」の2つの企業育成ファン
ドより総額
2 , 97 0 万円の投資(第三者割当増資)を受けることが決定いたしました。
■<ファンド概要1>
埼玉成長企業サポートファンド (第1号投資)
ファンド出資者:埼玉りそな銀行、独立行政法人中小企業基盤整備機構、
日本ベンチャーキャピタル株式会社
投資金額: 1 ,6 50 万円
投資時期: H 19 年3 月中
投資形態:株式(第三者割当増資)
ハンズオン支援機関:
埼玉りそな銀行、中小企業基盤整備機構、日本ベンチャーキャピタル、埼玉県
、さ
いたま市、(財)埼玉県中小企業振興公社、(財)さいたま市産業創造財団
特徴
・ 独立行政法人 中小企業基盤整備機構の「がんばれ!中小企業ファンド」出
資事
業制度を活用
・ ハンズオン(積極的な経営支援)支援機能の一環として、埼玉県やさいた
ま市
などと「業務連携・協力に関する覚書」を締結し、埼玉県やさいたま市などが
実施する中小企業支援機能を活用することで官民一体となった支援体制を構築
・ 埼玉県内の経済諸団体とも広く連携を図る
■<ファンド概要2>
企業育成ファンド 群馬キャピタル2号投資事業有限責任組合(第10 号投資)
ファンド出資者:群馬銀行、群馬キャピタル株式会社
投資金額: 1 ,3 20 万円
投資時期: H 19 年3 月中
投資形態:株式(第三者割当増資)
特徴
・ 群馬銀行の地域密着型金融の推進に向けた取組みの一環として、中小・ベ
ンチ
ャー企業や新分野に事業展開する企業等の育成支援を通じ、地域経済の活性化
に寄与するため、平成17年9月8日に、同1号に続き設立したもの。
■資本金推移
〔増資前〕 資本金:1 , 00 0 万円
〔増資後〕 資本金:3 , 97 0 万円
IT/コンピュータ,学びing株式会社
|2007年03月22日 10:16
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日本初、クイズコミュニケーションサイト 『けんてーごっこ』サイトオープン&コンテスト
2006年12月13日
「eラーニング2.0」事業を推進している、学びing株式会社は、ユーザー参加
型ブログパーツ『けんてーごっこ』のテストサービスを12月12日(火)より開
始致しました。
【日本初、クイズコミュニケーションサイト 第一弾】
「作って」「答えて」「貼り付けて」知識を深める
オリジナル検定共有コミュニティ『けんてーごっこ』サイトオープン&コンテ
スト
「eラーニング2.0」事業を推進している、学びing株式会社(本社:さいたま
市浦和区、代表取締役:斉藤常治)は、ユーザー参加型ブログパーツ『けんて
ーごっこ』のテストサービスを
12月12日(火)より開始致しました。
“人は、興味をもった人や物に関しては、その情報を深く知りたくなります。
”
情報を素早く提供するには、クイズやなぞなぞ等のクイズ形式を取るのが効果
的です。
問題(クイズ)が出題され、解答するという情報提供の形は、これまでもテレ
ビ、ラジオ、新聞、雑誌の4大メディアでも、しばしば活用されてきました。
弊社では、このようなクイズ手法に、インターネットの特性である「自由な情
報発信」、「不特定多数との繋がりや共有」の機能を組み合わせることで、新
しい情報の受発信の形『クイズコミュニケーション』が生まれると考えていま
す。
【けんてーごっこの概要】
このクイズコミュニケーションサイトの第一弾として、今回リリースした『け
んてーごっこ』( http://www.kentei.cc )」は、プログラムの知識のないユ
ーザーでも、専用webページから簡単な操作で、オリジナル検定(クイズ)を
作成できます。
作成したオリジナル検定は、Flash形式の「クイズブログパーツ」として、ユ
ーザーのブログやホームページに張ることができます。
また、簡単な操作で作成者以外のユーザーも、自分のブログやホームページに
張ることができます。
張られたオリジナル検定(クイズブログパーツ)は、常にサーバーと通信して
おり、受験者数、順位、評価などがわかります。
また検定合格者には、リアルタイムに全国順位を表示した、認定証ブログパー
ツ(Flash形式)を新たに入手できます。
これにより、ご当地検定、企業クイズ、パーソナルクイズなど様々な認定証ブ
ログパーツをバッチやカードなどを集める感覚で楽しめます。
ユーザーによる「違反通知機能」も搭載しておりますので、公序良俗に反した
ものや、著作権侵害に関わるものは、利用規約にあわせて対応してまいります
。
『けんてーごっこ』には、フリー版と、カスタマイズ版があります。
(1)フリー版
・ユーザーが作成したオリジナル検定の画面に、クイズ内容に関連した1行広
告(ティッカ広告)を掲載します。
・広告の表示は、オリジナル検定を受験するユーザーが、表示/非表示を切り
替えることができます。
(2)カスタマイズ版
・1行広告(ティッカ広告)エリアがなく、背景デザインも自由に入れ替えで
きます。
・『けんてーごっこ』のスポンサー検定として、トップページに掲載し、受験
者の集 客を行います。
・このスポンサー検定は、ユーザーのブログやホームページに張ることも可能
で、更に他のクイズからも集客が可能です。
【けんてーごっことネット広告】
上記2つのサービスは、様々なネット広告の可能性を持っています。
フリー版は、オリジナル検定を中心とした、趣味、嗜好、ライフスタイルに対
して、セグメント化されたネット広告の可能性があります。
カスタマイズ版は、企業の商品やサービス、キャンペーン等を素早く認識させ
るインプレッション効果、ブランディング効果も期待できます。
いずれのサービスも、点数が判定された後、詳しい解説を見るという自然な形
で、関連するサイトやブログにリンクさせることでアクセス数の増加が期待で
きます。
いわば、「増殖するネットプロモーション」や、「口コミによる宣伝効果を狙
うバイラルマーケティング」とも言えます。
『けんてーごっこ』は、2007年3月1日より、正式に上記2つのサービスを開始
予定です。
カスタマイズ版は、ASPサービスとして提供し、効果測定の参考になる集計デ
ータ等を閲覧、印刷できる管理者機能も搭載する予定です。
価格は、初期導入費用30万円、月額費用10万円を予定しております。
弊社では、『けんてーごっこ』関連で初年度五千万円程度の売上を目指してお
ります。
また、Microsoft Windows Vistaのガジェット版『けんてーごっこ』も今後開
発を検討しております。
弊社が、2006年10月24日に行った「第1回学びingリサーチ:インターネット
を使った学習に関する調査」( http://www.manabing.jp/research/
research_061024/ )によると、回答者の約7割が「自分の持っている知識を発
信したい」との事でした。
このようなニーズにお応えし、「作って」「答えて」「貼り付けて」知識を深
めることができる
オリジナル検定共有コミュニティが『けんてーごっこ』です。
【けんてーごっこ オープン記念CGMコンテストについて】
2006/12/12(火)~2007/2/28(水)まで、テストランと共に、「けんてーご
っこCGMコンテスト」を開催いたします。
期間中の人気検定ベスト5を選ぶとともに、『けんてーごっこ』の使い方や、
『けんてーごっこ』のコンセプト(クイズコ ミュニケーション)をモチーフ
にしたサイドストーリーを募集し、総額16万円の図書券をプレゼントいたしま
す。詳細は、オフィシャルサイトをご覧ください。( http://www.kentei.cc
)
『けんてーごっこ』は、クリスマス、お正月、バレンタインと1年で最も華や
ぐイベント期間のコミュニケーションやネットプロモーションに最適です。
このイベントの協賛企業を募集いたします。協賛企業の特典として2006年2月
末まで、カスタマイズ版のテスト試用によりオリジナル検定(クイズ)を自由
に作成し、配布が可能です。[2006/12/12(火)~2007/2/28(水)期間中のコ
ンテスト協賛費用は、20万円です。]
現在、Consumer Generated Media(消費者発信型メディア)のコンテストの趣
旨に、ご賛同頂き、今後の『けんてーごっこ』のテスト試用を兼ねて、ご協賛
いただいている企業は以下のとおりです。
【けんてーごっこ オープン記念CGMコンテスト協賛企業】
・アカマイ(株) < http://www.akamai.co.jp/ >
・シックス・アパート(株) < http://www.sixapart.jp/ >
・バランス美人塾 < http://www.balance-bijin.com/ >
・(株)薬事日報社 < http://www.yakuji.co.jp/ >
・ネットスクール(株) < http://www.net-school.co.jp/ > 他
この資料内で、記載・表示されている会社名商品名は、それぞれ各社の商標ま
たは登録商標です。
<本件に関するお問い合わせ先>
■広報担当:志村(しむら) ■電話:048-813-8207 ■e-mail:
manabi@manabing.jp
【学びing株式会社について】
代表の斉藤常治(さいとう つねはる)は、大手予備校の教育ソフト開発会社
取締役 副社長兼ヘッドマスターと大手ネット広告子会社 事業開発本部本部長
の経験を活かし、「eラーニング2.0」と「インターネットで人が成長できる環
境を提供するラーニング・エンターテインメント企業」を目指して、 2006年
10月同社を設立。
■会社名:学びing株式会社 ( http://www.manabing.jp )
■代表取締役社長:斉藤常治
■資本金:一千万円
■事業内容:ラーニングテクノロジーを使ったネットプロモーション&ネット
広告事業
ラーニングコミュニティサイトの企画開発運営/ eラーニング教材のマーケッ
トプレイス事業他
■所在地:さいたま市浦和区元町2-9-16 MIO北浦和403
■TEL/FAX:048-813-8207 | 048-813-8113
■その他:(財)さいたま市産業創造財団 新事業・新産業創出 ビジネス・イ
ンキュベーション支援企業
埼玉県創業・ベンチャー支援センター 「彩の国ベンチャーマーケット」選定
企業
IT/コンピュータ,学びing株式会社
|2006年12月13日 09:50
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【第1回学びingリサーチ】
2006年10月25日
インターネットを使った学習に関する調査
同じ内容を勉強している人の質問に 無償でも答える52.4%
相手を知っていれば答える41.7%
「eラーニング2.0」事業を推進している 学びing株式会社(本社:さいた
ま市浦和区、代表取締役:斉藤常治)では、マクロミルの協力により、「イン
ターネットを使った学習」に関して調査を実施し、103名の有効回答を得
ました。これらの声をもとに、多様化するネットを活用した学習サービスを
提供してまいります。
【主な調査結果】
●インターネット教材の利用経験は?
-「存在は知っているが利用したことがない」35.9%
インターネット教材について質問したところ、全体の約7割の回答者は、
「利用経験がない」との回答であった。全体の2割の回答者はインター
ネット教材を知らないとの回答であった。
●インターネットを使った学習に1ヶ月にいくら位かけてもよいか?
-「1000~2000円まで」22.8%
インターネットを使った学習にかけてもよいと感じる費用について質問し
たところ、500円~5000円の価格帯に約6割の回答が集まった。
内訳は「500~1000円」(18.4%),「1000~2000円」(22.3%),
「2000~5000円」(20.4%)との回答であった。
●インターネットを使った学習に求めるものは?
-「疑問点に対する適切な回答」76.7%
インターネットを使った学習に何を求めるかについて質問したところ、
「疑問点に対する適切な回答」が76.7%ともっとも多い回答であった。
ついで「教材の面白さ」(60.2%)「リーズナブル」(56.3%)との回答
であった。
●インターネット教材を選ぶときの判断基準になるものは?
-「体験者の評価」55.3%
インターネット教材を選ぶ基準について質問したところ、約5割の回答
者が「クチコミ」や「体験者の評価」などを基準にするとの回答であった。
もっとも回答が多かったのは、「価格」(65.8%)であった。
●学習している内容が理解できなかったときどうしますか?
-「インターネットで調べる」54.4%
インターネットでの学習に限らず、学習している内容が理解できな
かったときの対応について質問したところ、「インターネットで調べる」
が54.4%ともっとも多い回答であった。ついで「先生や友人、同僚などの
詳しい人に聞く」が30.1%との回答であった。
●同じ内容を勉強している人の質問に、回答できるまたは役に立つ知識を
持っているとき、どうしますか?
-「無償でも答える」52.4%
同じ内容を勉強している人の質問に対する対応ついて質問したところ、
全体の9割以上が「答える」との回答であった。「無償でも答える」
(52.4%)、「相手を知っていれば答える」(41.7%)と回答が多く、
「お金をもらわなければ答えない」、「答えない」は全体の約3%であった。
●あなたは自分の持っている知識を発信したいと思いますか?
-「発信したい」71.1%
持っている知識を発信したいかについて質問したところ、全体の約7割が
「発信したい」との回答であった。
内訳は「無償でも発信したい」(20.4%)、「お金がもらえるなら発信
したい」(25.2%)、「知ってる人だけに発信したい」(23.3%)との
回答であった。
●どのようなインターネット教材にならお金を払ってもいいと思いますか?
-「メーカーが作った評価の高い教材」73.8%
どのような教材にお金を払う価値を感じるかにについて質問したところ
「メーカーが作った評価の高い教材」が73.8%ともっとも多い回答であった。
ついで「特定の知識を持った個人が作った教材」(34.0%)、
「個人が作った評価の高い教材」(23.3%)との回答であった。
●あなた自身が効果のある【 eラーニング 】だと思うものを選んでください
。
-動画で講義を見る35.9%、Q&Aサイトを読む32.0%、ニンテンドーDSで
学習系ソフトをする30.1%
どんなコンテンツが効果のある【eラーニング】であると感じているかについ
て質問したところ、複数のコンテンツに票が分かれた 「動画で講義を見る」
(35.9%)、「Q&Aサイトを読む」(32.0%)、「ニンテンドーDSで学習系
ソフトをする」(30.1%)との回答であった。
「学びingリサーチ」の詳しい調査結果は、
http://www.manabing.jp/research/
からご覧いただけます。
【本件に関するお問い合わせ先】
学びing株式会社/広報担当:五十嵐 TEL:048-813-8207
e-mail:manabi@manabing.jp
【会社概要】
名称 :学びing株式会社(まなびんぐかぶしきがいしゃ)
本社住所 :さいたま市浦和区元町2-9-16 MIO北浦和403
設立 :2006年10月2日
代表取締役社長:斉藤 常治(さいとう つねはる)
ホームページ :http://www.manabing.jp/
【学びing株式会社について】
インターネットと、人と人の助け合いや教えあいの「繋がり」、
「知識の循環」などネットを使った新たな「学び」の可能性を求めて、
2006年10月に設立。
設立者の斉藤常治(代表取締役社長)は、1991年から14年間、大手予備校の
教育ソフト開発会社に勤務。(CAI,CBT,WBT,eラーニング事業の営業、マーケ
ティングを担当。)
2004年、取締役副社長兼ヘッドマスターとして、eラーニング事業の戦略/戦
術の総責任者を兼務しながら、「日本初のナレッジワーカー対象のマクロメ
ディア専門スクール」を立ち上げる。
2005年4月、同社を退職後、2006年8月まで、大手ネット広告子会社で事業開
発本部 本部長として、主にマーケティングを担当。
「インターネットを使って人が成長していく環境の提供をしたい」という強
い想いから、同社を設立。
学校/教育,学びing株式会社
|2006年10月25日 10:30
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