日本最強のオーストラリアンナイト

2006年12月12日

G'dayMate!と映画ボンダイツナミのコラボレーション企画
-オーストラリア大好き人間集まれ!もっと楽しいオーストラリア教えます!-

オーストラリアのSNS - G’dayMate!の一周年記念+クリスマスパーティーと
いう事で、12月にMeet The Mates!を行います。今回は、映画ボンダイ・ツナ
ミのDVDリリース記念試写会も兼ねて行いますが、人気オーストラリア人デザ
イナーグッズ全員プレゼントもあり、更に、オーストラリアワイン yellow
tailのキャンペーンガールも登場し、まさにスペシャルなMeet The Mates!に
なりますよ!

ボンダイ・ツナミは、ワーキングホリデーでオーストラリアを訪れた日本人の
若者達を描いた映画として、オーストラリアで大きな反響を得た映画です!


オーストラリアへ、ワーキングホリデー、留学、旅行、移住を考えている人や
、それらの経験者たち、そして、将来的にオーストラリアを舞台にビジネスや
交流事業(文化、スポーツ、芸能など)を考えている人、全員集合!!

当日は、映画あり、トークあり、写真ありのオーストラリア三昧のクリスマス
パーティーを演出致します!

日時:2006年12月16日(土) 17:00~21:00
(ボンダイ・ツナミの放映は17:30から19:00を予定)
場所:中野サンプラザ地下1階ウイングガーデン (JR中野駅徒歩2分)
費用:フード+飲み放題のスタンディングパーティーです。
事前申し込みは3500円 当日参加の場合は4000円
定員:80名


企画:
G’dayMate! 代表 小林良正(G’dayMate!)
http://gdaymate.jp


協力:
株式会社 オズ・プロジェクト 代表 岡田繁(オーストラリア専門旅行会社)
http://www.ozpro.net

有限会社 伊藤伸平事務所 代表 伊藤伸平(地球の歩き方編集)

BONDI TSUNAMI プロデューサー Anthony Lucas-Smith
http://bonditsunami.com.au/

Bamboo Japan k.k(オーストラリアワイン yellow tail プロモーション)
http://www.bambooexperience.com


ディンカム・オージー倶楽部 代表 上野哲路
http://www.dinkum-j.com/

有限会社 バンザイインターナショナル 代表 河野順一(留学会社)
http://www.banzai.to/

株式会社ユージン 代表 佐野秀顕(オーストラリアのグッズ販売)

石井友規(写真家)

その他Project yoshi |2006年12月12日 10:34 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/3789


関連情報

バーチャルをリアルへと変える試み!オーストラリアのSNSで!

2006年05月10日

オーストラリアのSNS – G’dayMate!(Project yoshi運営:http://
gdaymate.jp)は、第10回目の交流会を記念して、2006年5月26日に東京、大阪
、シドニー、メルボルン、ブリスベン、ゴールドコーストの6都市合同で交流
会を実施。各会場をテレビ電話で中継し、遠く離れた日本とオーストラリアの
メンバー間で「顔の見える交流」の場を提供します。

G’dayMate!では、メンバー向けのイベントとして、東京と大阪でMeet The
Mates!という交流会を定期的に開催しています。
今回は10回目という事もあり、日本2都市とオーストラリア4都市の合同でMeet
The Mates!を同時開催し、会場同士をテレビ電話で中継します。


Meet The Mates!の趣旨は、メンバー間で渡豪経験を共有し、これから留学や
ワーキングホリデー、就職、移住などで渡豪を予定しているメンバーに、渡豪
前に少しでも多くの有益な情報を収集してもらい、最善の方法で渡豪してもら
う事を目的としています。
今回の企画では、実際にこれから渡豪する先のメンバーとテレビ電話で直接対
話する事により、もっと身近にオーストラリアを感じてもらい、渡豪前に現地
のメンバーと交流の場が持てるため、渡豪後も引き続きメンバー間で交流を持
ってお互いをサポート出来る体制が実現します。

【交流会におけるテレビ電話の主な使い方】

①渡豪中にお世話になったホストファミリーやシェアメイトに、今の元気な顔
と頑張っている姿を見せる!

②遠く離れた恋人や友人とテレビ電話で会話する!

③これから渡豪を予定している人は、実際に現地にいる人に直接質問する!

④G’dayMate!で出会った友達の元気な姿を見て、お互いが勇気や元気をもら
い、明日への活力にする!

G’dayMate!は、リアルソーシャルネットワーキングを目指しており、今後も
継続して「顔の見える交流」を実現する企画のプロデュースを続けます。

このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで

Project yoshi 代表 小林 良正
Mail    :info@project-yoshi.com
G’dayMate! :http://gdaymate.jp
Project yoshi:http://project-yoshi.com

IT/コンピュータProject yoshi |2006年05月10日 10:31 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/1877


関連情報

オーストラリアのSNS『G'dayMate!』で、2006年の日豪交流年に関連するイベントを発表!日豪複数都市で同時開催の交流会や期間限定の新規登録キャンペーンなどを実施!

2006年01月31日

G'dayMate!では、日豪交流年にちなんで、2006年12月に『日本とオーストラリ
アの複数都市で同時開催の交流会』を企画し、2006年3月には期間限定で一般
からの新規登録キャンペーン(通常は完全招待制)を実施致します。
また、上記イベントに先駆け、外務省に『2006年日豪交流年事業』認定申請を
行います。

■■ G'dayMate!について
G'dayMate!は、オーストラリアに関心のある方々にコミュニケーションの場を
提供するソーシャルネットワーキングサービス(SNS)です。友人とのメッセー
ジ交換や、日記の共有、コミュニティの情報共有など、従来のSNSの機能に加
えて、オージーイングリッシュ&スラング辞典などのコンテンツを用意してお
ります。
更に、オーストラリアに関係のある方々に有意義に利用して頂けるコンテンツ
の準備を進めています。
日豪交流に関連するNPO/NGOや団体/協会の運営者の参加も増えてきております

【G'dayMate!について】
http://gdaymate.jp
http://info.gdaymate.jp/press/pr051026.pdf

■■ 日本とオーストラリアの複数都市での同時開催交流会について
G'dayMate!参加者の中から、交流会の企画者を募り、複数都市において交流会
を同時開催致します。現時点では、東京、大阪、シドニー、メルボルン、アデ
レード、ブリスベンにて交流会の企画者が集まっておりますので、他の企画者
も募りながら準備を進め、実際の交流会では、各会場をオンラインで結び、テ
レビ電話などの技術を利用して、各都市の会場を繋ぐような催しを実現出来れ
ばと考えております。


■■ 日豪交流年事業認定申請について
2006年日豪交流年では、日豪関係を祝う様々なイベントや交流事業を開催、こ
れらイベントへの両国のグループ・団体の参加を募っています。
G’dayMate!においても、外務省にむけ日豪交流年事業の認定申請を行います

【日豪交流年について】
2006年は、日豪友好協力基本条約締結から30周年という事で、日豪両政府によ
り『日豪交流年』と定められました。
http://www.yoe.australia.or.jp/
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/australia/j_aus_2006/


■■ 新規登録キャンペーンについて
G'dayMate!では、参加者が安心して信頼出来るコミュニティを広げていきたい
という目的から、既に参加している人から招待が無い場合の新規登録は行えま
せん。
しかしながら、2006年は日豪交流年という事もあり、一人でも多くの方に日豪
の交流はもちろん、留学やワーキングホリデー、移住計画、オーストラリアで
の生活などに、G'dayMate!内の有益な情報を役立てて頂きたいという理由から
、2006年3月から1ヶ月間を目処に、招待状なしの新規登録キャンペーンを実施
いたします。


■■ 『プレゼント企画』にご協力します
もし、御社にてプレゼント企画などを行って頂ければ、上記の『新規登録キャ
ンペーン』に先駆けて、御社の視聴者/読者様から30名様程度をG'dayMate!に
ご招待させて頂きます。
ご希望の際には、メールにてご連絡をお願い致します。


■■ このプレスリリースに関するお問い合わせ
運営 Project yoshi
代表 小林良正

メールアドレス info@project-yoshi.com

ホームページ http://www.project-yoshi.com
http://gdaymate.jp


IT/コンピュータProject yoshi |2006年01月31日 10:43 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/1124


関連情報

地域SNSのサービスを開始 - 「府中市」「下北沢」「六本木」

2006年01月04日

Project yoshi(代表:小林良正)は、地域ソーシャルネットワーキングサービ
スとして、東京都府中市、下北沢、六本木のSNSを運用開始いたしました。
Project yoshiでは、同年10月よりオーストラリアのSNSも運用しています。

■地域型ソーシャルネットワーキングサービス
ふちゅうじん - 府中市に住む/働く/学ぶ そして府中が好きな人のために
http://fuchujin.com

シモフリ - 毎日が下北模様のシモキタフリークに
http://shimokita.org

六本木貴族 - 六本木に魅せられたあなたへ
http://kizoku.jp

G'dayMate! - オーストラリアに関わるすべての人に
http://gdaymate.jp


『主なコミュニケーション機能』
・友人とのメッセージ交換
・日記の作成
・友人の日記へのコメント
・外部Blogの表示
・コミュニティの作成 / 参加
・参加コミュニティでトピックの作成、
・トピック情報/イベント情報の共有
・友人の招待
など


『主な利用方法』
参加者には自分専用のプロフィールページが用意されており、そこで日記を書
いたり写真を公開する機能を利用し、また友人の日記にコメントを行うなどし
て、友人とのコミュニケーションを行う事が出来ます。 既に参加している人
からの招待が無ければサービスに参加出来ないため、友人同士の繋がりが深く
、社会的なネットワークを築く事が出来ます。


『プライバシーポリシーについて』
みなさんに安心してサービスを利用していただくために、個人情報は大切に保
護します。あなたのメールアドレスやパスワードをふちゅうじんのサービス以
外に利用する事は御座いませんので、安心してご利用ください。


『参加方法』
信頼出来るSNSのコミュニティを広げるため、既に参加している人からの招待
でのみ登録出来るようになっております。
既に参加している方からの招待なしの新規登録は行えません。


『利用料金』
無料でご利用頂けます。

■ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)とは
実生活での人間同士のつながりをインターネットのコミュニティでも活用する
ことで、現実の友人/知人のつながりを重視し、完全匿名の従来のインターネ
ットのスタイルよりも、安全で健全なコミュニティを作る事を目的としたサー
ビスです。既に参加している人からの招待がなければコミュニティの内容は見
れませんので、不特定多数の人が簡単に閲覧や書き込みを行える従来のスタイ
ルとは大きく異なります。

SNSでは、友人/知人とのネットワークを築く事により、共通の趣味に関する話
題やお気に入りのお店や音楽などを共有する事ができますが、この信頼出来る
ネットワークからの口コミ情報は、様々な情報が溢れる現代社会において、あ
なたにとっての貴重で確かな情報源に成り得ます。また、緊急度の高い情報を
いち早く自分の友人や知人に知らせる事も出来ます。

地域に特化したSNSは、商店街の活性化や地域の美化、犯罪の防止など、人々
が住みやすくなるための色々な要素をもっていると自信をもって提言します。

日本での大規模なSNSとしては、Mixi、Greeが有名ですが、世界的には、
Google社の社員であるOrkut氏が作った「Orkut」が話題を呼び、SNSが世界的
に広く認知されるきっかけになりました。 2006年現在では、Microsoftや
Yahooなどの有力企業もSNSに参入しています。


『総務省によるSNSの試み』
2006年6月、総務省では、安心してインターネットのネットワークを利用でき
るようにするための提言として、教育現場においてブログやSNSの仕組みを導
入し、実名によるコミュニケーション能力を学ぶことなどを提案しており、同
年12月には、同省が千代田区と長岡市において、地域SNSの運用実験を開始し
ました。

地域SNSをいち早く取り入れた自治体としては熊本県八千代市が有名ですが、
現在、神奈川県川崎市でも地域SNSの構築に乗り出している事を発表していま
す。

■Project yoshiについて
2001年より、日本と海外を結ぶコミュニティサイト「World Friend Network」
を運営、毎日2,000人前後のユニークユーザを抱えるサイトとして、語学や文
化の交換が行われている。英語、日本語の掲示板、ペンフレンド募集、語学交
換学習、カルチャーショック掲示板、チャット等の機能や、音楽、映画、パー
ティー情報、国際交流サークルなどの紹介など様々なコンテンツを提供してい
る。


『World Friend Network』
日本と海外を結ぶ外国人友達のポータル的サイト。Language Exchange
PartnerやPenpalと語学や文化の交換をする事が目的です。
パートナー募集やカルチャーショック体験談、スラング辞典など目的に合わせ
た多彩な掲示板が特徴的です。
サイト内では異なる国籍の人達が入り混じり毎日盛んに英語や海外、日本につ
いての議論が英語/日本語で繰り広げられています。
http://www.worldfriend.net

■お問い合わせ
Project yoshi : 代表 小林 良正
E-Mail : info@project-yoshi.com

IT/コンピュータProject yoshi |2006年01月04日 10:16 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/976


関連情報

オーストラリアのソーシャルネットワーキングサイト『G'day Mate!』サービス開始

2005年10月28日

World Friend Network(http://www.worldfriend.net) の yoshi(本名:小林良
正)は、オーストラリアに関係のある全ての人をターゲットとしたソーシャル
ネットワーキングサイト『G'dayMate!』のサービスを開始いたしました。

昨年から米国を始め世界中で話題となり加速を続けるソーシャルネットワーキ
ング。日本では、MixiやGreeが有名です。
『G'day Mate!』は、オーストラリア在住者や滞在者がオーストラリアの情報
を共有する事を目的としたソーシャルネットワーキングサービスです。


ワーキングホリデー、留学、移住など、オーストラリアは多くの日本人にとっ
て魅力の土地であり、また多くの人が滞在経験のある国でもあります。
そんなオーストラリアのソーシャルネットワーキングを通して、オーストラリ
アに関わりのある多くの人が貴重な情報収集源、情報共有源として利用して頂
ければ幸いです。
そんな期待と願いを込めて、『G'day Mate!』は誕生しました。


参加者は、コミュニケーションに優れた沢山の機能を利用する事により、共通
の事柄に関する情報共有や友人とのコミュニケーションを図る事ができます。
http://gdaymate.jp/info/about.php


主なコミュニケーション手段として、以下の機能を装備しています。
・友人とのメッセージ交換
・日記の作成
・友人の日記へのコメント
・コミュニティの作成
・コミュニティへの参加/トピック、イベント情報の共有
・友人の招待

■なぜオーストラリアのSNSなのか
1)一時滞在の場合
ワーキングホリデーや留学中に知り合った人と、帰国後もコミュニケーション
を継続したい場合、もしその人との距離が離れている場合には、多くの場合メ
ールや電話を中心とした見えないコミュニケーションが中心になってしまいま
す。
そして、見えないコミュニケーションは時間と共に継続する事が難しくなって
しまいます。
オーストラリアのSNSであれば、「滞在中の思い出の共有」や、「新しい情報
の収集」「新たなネットワークの発見」など、離れた仲間と共通の話題で「見
えるコミュニケーション」が可能です。

2)居住者の場合
近年、日本人がオーストラリアに移住するケースは増えています。
海外で生活する場合、やはり一番心強いのは同じ日本人の友人です。
しかし、住む場所によっては日本人のコミュニティーとの接点が少なかったり
、同じ悩みを持つ友人が見つからなかったりという事があるのではないでしょ
うか。
オーストラリアのSNSを利用する事で、これらの問題は全て解決します。
なぜなら、参加者自身がインターネットを通じて同じ境遇の人を探し出しコミ
ュニケーションが可能だからです。


■ネーミングの由来
G'day Mate(グダイマイ) とは オーストラリアでよく使う挨拶です。
G'day(グダイ)はGood day。Mate(マイト)はオーストラリア人が友人を呼ぶ時
に使う言葉であり、オーストラリアで生活した人であれば誰でも知っている言
葉です。
そのような事から、オーストラリアのSNSにふさわしい言葉なのではないかと
思いG'dayMate!にしました。


■ソーシャルネットワーキング(SNS)とは
参加者が同士が友人の友人やコミュニティを辿ってネットワークを広げるコミ
ュニケーションサービス。
参加者には自分専用のプロフィールページが用意されており、そこで日記を書
いたり写真を公開する機能を利用し、また友人の日記にコメントを行うなどし
て、友人とのコミュニケーションを行う事が出来ます。
既に参加している人からの招待が無ければサービスに参加出来ないため、友人
同士の繋がりが深く、社会的なネットワークを築く事が出来ます。

Google社の社員、Orkut氏が作った「Orkut」が話題を呼び、SNSが世界的に広
く認知されるきっかけになりました。
2003年頃から、大手企業も参入し今日も加速を続けています。

■World Friend Network
日本と海外を結ぶ外国人友達のポータル的サイト。Language Exchange
PartnerやPenpalと語学や文化の交換をする事が目的です。
パートナー募集やカルチャーショック体験談、スラング辞典など目的に合わせ
た多彩な掲示板が特徴的です。
サイト内では異なる国籍の人達が入り混じり毎日盛んに英語や海外、日本につ
いての議論が英語/日本語で繰り広げられています。
http://www.worldfriend.net


■G'dayMate!
オーストラリアのソーシャルネットワーキングサイト
http://gdaymate.jp/

■お問い合わせ
Project yoshi : 代表 小林 良正
E-Mail : info@project-yoshi.com

IT/コンピュータProject yoshi |2005年10月28日 11:28 | トラックバック(0)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.prblog.biz/mt-tb.cgi/631


関連情報