ニーズがある消費者に必ずリーチし購買意欲を駆き立てることができる「広告メッセンジャー」サービスを開始

2007年03月22日

マーケティング・コンサルティングを手掛けるT&Mシステムズ株式会社では、
B2C企業向けダイレクト・プロモーション・ツールとして、ニーズがある消費
者に必ずリーチし購買意欲を駆き立てることができる「広告メッセンジャー」
サービスを2007年3月19日より開始いたします。

プレスリリース                  発信日 2007/3/19
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇

 ニーズがある消費者に必ずリーチし購買意欲を駆き立てることができる 
        「広告メッセンジャー」サービスを開始
  ~B2C企業向けダイレクト・プロモーション・ツールのご案内~

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用ください。
----------------------------------------------------------------------

 マーケティング・コンサルティングを手掛けるT&Mシステムズ株式会社
 (代表取締役社長:肥田高志、本社:愛知県名古屋市中区)は、ニーズが
 ある消費者に必ずリーチし、購買意欲を駆き立てることができる、B2C
 企業向けのダイレクト・プロモーションとして、「広告メッセンジャー」
 サービスを2007年3月19日より開始いたします。

 当社では、年に4回、全国的な市場調査を消費者との1対1による対面式
 で実施しております。そこで消費者に配布している案内資料に、企業の広
 告を掲載し、調査員が本質とウリ、魅力を伝えることで購買意欲を駆き立
 てるまでの一連のサービスが「広告メッセンジャー」になります。
 
 広告の効果を高めるために必要となるのは、「見込客へのリーチ」と「購
 買意欲を駆き立てること」の2つの要件です。
 広告メッセンジャーは、この2つの要件を満たすことができるダイレクト
 プロモーションツールになります。なぜならば、まず当社のコンサルティ
 ング・サービスである「マーケティング力診断」により、掲載する商品や
 サービスの本質とウリ、魅力を見極めます。そして、市場調査では年齢層
 や職業といった消費者の属性を聞いた上でヒアリングを行うため、企業が
 ターゲットとしている見込客に確実にリーチすることが可能となり、配布
 の際には、見極めた本質とウリなどを調査員が的確に伝えるため、ダイレ
 クト・メールやチラシの配布などとは大きく異なり、消費者の購買意欲を
 駆き立てることができます。また、消費者の属性に合わせて、伝え方を変
 えることができるため、より一層購買意欲を高めるための顧客接点を作り
 出すことができるのも、広告メッセンジャーならではの大きな特徴です。

 また、掲載を希望する企業は、配布地域を札幌、仙台、東京、名古屋、大
 阪、博多の6大都市から指定することができ、配布する資料への掲載企業
 は、1セグメント当り4社限定であることも、広告効果を最大化できる要
 因となっております。
 市場調査の際に配布する案内資料に掲載するということで、広告の掲載料
 は、1面では63,000円、半面では26,250円と格安な価格設定
 が可能となり、効果の面とともに掲載企業に対して大きな魅力を提供する
 ことができました。

 地域に密着している小売店や飲食店、自動車などの販売店やサービス業で
 は、ポスティングやチラシの配布といった非効率的なプロモーション手段
 や、新聞の折込広告といった費用と効果のバランスが悪いものしかありま
 せんでした。そのような状況を改善する方法はないか、という声が当社に
 多く寄せられたため、低コストで効率良く顧客を獲得することができる広
 告メッセンジャーを開始する運びとなりました。
 広告メッセンジャーにより、商品やサービスの本質や魅力を市場に届ける
 ことで、多くの企業と市場を結ぶ役割を果たしていきたいと考えます。

 ┌─広告メッセンジャーに関するお問合せ・お申込み先────────┐
  広告メッセンジャーに関する詳細は当社Webサイトからもご覧頂けます。

  E-mail: admes@tm-systems.co.jp
  TEL : 052-269-3633
  FAX : 052-269-3632
  URL : http://tm-systems.co.jp/admes.html

 ┌─本件に関するお問合せ先────────────────────┐
  本件に関するご質問やご感想をお待ちしております。お気軽にご連絡く
  ださい。

  広報室 肥田(ひだ)

  E-mail: info@tm-systems.co.jp
  TEL : 052-269-3633
  FAX : 052-269-3632

 ┌─T&Mシステムズ株式会社について───────────────┐
  2006年4月設立。本場の実践的マーケティング戦略を知り尽くした
  「企業の戦略参謀役」。 
  顧客獲得・維持力、ブランド力や顧客ロイヤリティなどを効果的に測定
  する独自の診断に加え、次世代型ミステリーショッパーとして注目を浴
  びているダブルショッパー、顧客獲得率を向上させ顧客離脱率を低減す
  る日本の最新セールススタイルであるSPO手法などを開発する。
  「企業と市場を結ぶ成功への架け橋」を企業コンセプトとして、その
  役割を今後とも積極的に推進していきます。

┌─会社概要──────────────────────────┐
  1.会社名  T&Mシステムズ株式会社
  2.代表者  肥田 高志
  3.設立   2006年4月4日
  4.資本金  1000万円
  5.業務内容 ・マーケティング及びセールス・コンサルティング
         ・ソフトウェア開発
  6.所在地  名古屋市中区新栄2-2-24
         あいちベンチャーハウス1階
         TEL:052-269-3633
         FAX:052-269-3632
  7.Web  http://tm-systems.co.jp


                                以 上

その他T&Mシステムズ株式会社 |2007年03月22日 10:06 | トラックバック(0)


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関連情報

日本一の働きやすい企業を決める「従業員ロイヤリティ・ランキング」開催のお知らせ

2007年03月01日

「日本で一番、働きやすい企業」を決めるイベントとして、「従業員ロイヤリ
ティ・ランキング」を開始。ランキングへの参加企業を3月1日~4月30日
の期間で募集いたします。

プレスリリース                  発信日 2007/3/1
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇

          日本一の働きやすい企業を決める
       「従業員ロイヤリティ・ランキング」の開催
         ~ランキング参加企業募集のご案内~

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用頂くことができます。
----------------------------------------------------------------------

 マーケティング・コンサルティングを手掛けるT&Mシステムズ株式会社
 (代表取締役社長:肥田高志、本社:愛知県名古屋市中区)は、コンサル
 ティング・サービスとして、生産性とサービス品質を高める根源であり、
 効率的な人材確保を実現するための出発点となる従業員ロイヤリティを的
 確且つスピーディーに把握できる「従業員ロイヤリティ調査」サービスを
 提供しております。
 この度、各業界・団体から多数の要請を受け、同サービスで把握した従業
 員ロイヤリティにより、「日本で一番、働きやすい企業」を決めるための
 イベントとして、「従業員ロイヤリティ・ランキング」を開始します。
 そこで、ランキングへの参加企業を3月1日~4月30日の期間で募集い
 たします。

 大量の弾劾世代の定年退職と少子化世代が重なり、企業にとっては人材の
 確保が、今最も優先度の高い課題となっております。そこで、企業に求め
 られているのは、顧客に対して強く価値を訴求するブランディング戦略と
 同様に、リクルート市場に対する「求人向けブランド」の確立です。その
 根源となるのが、従業員の真実の声を集約した従業員ロイヤリティになり
 ます。

 従業員ロイヤリティ・ランキングは、従業員から回収した真実の声を当社
 独自の調査・評価手法により、的確に抽出した従業員ロイヤリティのスコ
 アで順位を付けます。そして、最もスコアの高い企業こそが、「日本一の
 働きやすい企業」であり、「日本で一番、求人向けブランドの価値が高い
 企業」となります。
 多くのビジネス雑誌や求人広告代理店が、年収別や財務指標別、新卒者や
 退職者の声を基準にした企業ランキングを実施しておりますが、現役の従
 業員を対象とした本格的なランキングは、日本で初の試みとなります。

 従業員ロイヤリティは、従業員と当社の調査員による1対1の対面式イン
 タビューにより行われ、満足度、信頼、関係性、ステータス、愛着の5項
 目を評価し、100点満点のスコアリングにより算出されます。
 全従業員を対象に行うため、順位にとらわれず自社の求人向けブランドの
 状態を知ることができます。加えて、ランキングへの参加は、企業が積極
 的に従業員の意思や本音を汲み取ろうとしている姿勢を示すことになりま
 す。日本で営業拠点を構えている企業であれば、どの企業でもランキング
 への参加が可能で、資本力や知名度に左右されない真の働きやすい企業を
 見極めることができるのも、当ランキングの魅力です。なお、参加料は5
 0名未満の従業員で105,000円(税込)からとなります。

 企業のリストラブームが過ぎ去ったものの、絶えない企業の不祥事や非正
 規社員の問題という現状は、決して企業が働きやすい環境を提供している
 とは言えません。従業員においても、働く意識の低下が大きな問題となっ
 ています。当ランキングは、企業が従業員の本音を知るための良い機会と
 なり、従業員にとっては喪失しつつある「仕事へのやりがい」を取り戻す
 ための格好の機会となり、企業と従業員の円滑なコミュニケーションの場
 となることを切望しております。
 さらには、人材不足の市況を勝ち抜くための格好の指針となります。
 今回の開催では、1000社からの参加を見込んでおります。

 ┌─ランキングに関するお問合せ・お申込み先───────────┐
  従業員ロイヤリティ・ランキングに関する詳細情報は、当社Webサ
  イトからもご覧頂けます。

  ELランキング事務局 伊藤
  E-mail: elranking@tm-systems.co.jp
  TEL : 052-269-3633
  FAX : 052-269-3632
  URL : http://tm-systems.co.jp/el.html

 ┌─本件に関するお問合せ先───────────────────┐
  本件に関するご質問やご感想をお待ちしております。お気軽にご連絡
  ください。

  広報室 肥田(ひだ)

  E-mail: info@tm-systems.co.jp
  TEL : 052-269-3633
  FAX : 052-269-3632

 ┌─T&Mシステムズ株式会社について──────────────┐
  2006年4月設立のソフトウェアテクノロジーと独自のマーケティ
  ング理論を融合させたHybrid Marketing Solution Company。 
  顧客獲得・維持力、ブランド力や顧客ロイヤリティなどを効果的に測
  定する独自の診断に加え、次世代型ミステリーショッパーとして注目
  を浴びているダブルショッパー、顧客獲得率を向上させ顧客離脱率を
  低減する日本の最新セールススタイルであるSPO手法などを開発する。
  「企業と市場を結ぶ成功への架け橋」を企業コンセプトとして、その
  役割を今後とも積極的に推進していきます。

┌─会社概要──────────────────────────┐
  1.会社名  T&Mシステムズ株式会社
  2.代表者  肥田 高志
  3.設立   2006年4月4日
  4.資本金  1000万円
  5.業務内容 ・マーケティング及びセールス・コンサルティング
         ・ソフトウェア開発
  6.所在地  名古屋市中区新栄2-2-24
         あいちベンチャーハウス1階
         TEL:052-269-3633
         FAX:052-269-3632
  7.Web  http://tm-systems.co.jp


                                以 上

転職/人材T&Mシステムズ株式会社 |2007年03月01日 11:16 | トラックバック(0)


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「人材の確保と従業員ロイヤリティの関係性」に関する調査結果

2007年02月15日

人材の確保と従業員ロイヤリティの関係性に関する調査結果をご報告いたしま
す。調査の結果、従業員ロイヤリティを高めることが、効率的な人材獲得と離
職率の低下に最も有効的であることが明らかとなりました。 

 プレスリリース                 発信日 2007/2/15
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇

   「人材の確保と従業員ロイヤリティの関係性に関する調査結果」

         従業員ロイヤリティを高めることで
    効率的な人材獲得と離職率の低下を実現することができる

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用頂くことができます。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 マーケティング・コンサルティングを手掛けるT&Mシステムズ株式会社
 (代表取締役社長:肥田高志、本社:愛知県名古屋市中区)は、人材不足
 と2007年問題により企業の死活問題へと発展している「人材の確保」
 と既存の社員により生成される「従業員ロイヤリティ」との関係性に関す
 る調査を実施しました。
 調査は2007年1月16日~2月9日の期間で、従業員数100名以上
 の企業を対象に行い、69社とその従業員3712人から有効的な回答を
 得ることができました。

 調査結果によると、従業員ロイヤリティの高い企業の21社中18社が、
 人材不足のなか、中途採用により即戦力である人材を効率的に獲得できて
 いることが明らかとなりました。従業員の離職率に関しても、従業員ロイ
 ヤリティの高い企業が年間平均7.9%であったのに対して、それの低い
 企業は年間平均が20.4%と、大きな差が生じることとなりました。
 多くの企業が人材を獲得するため、求人広告に多額のコストを費やしてお
 ります。そのコストと視線を既存の従業員に向け、従業員ロイヤリティを
 高めることが、効果的な人材獲得と優秀な人材の流出を防止できる最も効
 果的な方法であるということを強く認識する必要があると言えます。
 
 ■従業員ロイヤリティと中途採用における入社率

 従業員ロイヤリティと中途採用における入社率との関係性を調査したとこ
 ろ、従業員ロイヤリティの高い企業の内定に対する入社率が平均82%、
 低い企業の入社率が平均27%であり、転職希望者は従業員ロイヤリティ
 の高い企業へと流れていくことが解りました。求人の効率性を測る応募者
 1名当りの求人広告費においても、従業員ロイヤリティの高い企業の平均
 が24,611円であったのに対して、低い企業の平均は43,725円
 となっております。
 従業員ロイヤリティを高めれば、低コストで多くの転職希望者を集めるこ
 とができ、且つ効率的に人材を獲得することができることを表す結果とな
 りました。

 ■従業員ロイヤリティと離職率

 従業員ロイヤリティと年間離職率との関係性調査においては、両者間に強
 い関係性があることを見出すことができました。すなわち、調査の結果に
 より、従業員の離職を防止する最も効果的な方法は、従業員ロイヤリティ
 を向上させることであると、言い切りことができます。
  ◆従業員ロイヤリティの高い企業の年間離職率
   ・平均:7.9%
   ・最高:4.4%
   ・最低:15.1%
  ◆従業員ロイヤリティの低い企業の年間離職率
   ・平均:20.4%
   ・最高:12.7%
   ・最低:33.7%

 ■従業員ロイヤリティと顧客満足度

 従業員ロイヤリティと顧客満足度との関係性調査によって、ロイヤリティ
 の高い従業員が提供するサービスは顧客の満足度を高めることができる、
 ということが解りました。従業員ロイヤリティがサービス品質に大きな影
 響を及ぼし、その先にある顧客満足度を左右するという、「従業員ロイヤ
 リティ」、「サービス品質」及び「顧客満足度」の3つの要素が密接に関
 係していることを、この結果から読み取ることができました。
  ◆従業員ロイヤリティの高い企業と顧客満足度(100ポイント評価)
   ・平均:68.7ポイント
   ・最高:91.3ポイント
   ・最低:44.6ポイント
  ◆従業員ロイヤリティの低い企業と顧客満足度(100ポイント評価)
   ・平均:45.1ポイント
   ・最高:78.0%
   ・最低:21.2%

 ■総評

 多くの企業は、人材の流出防止よりも獲得を重視し、そのほとんどを求人
 広告に依存するしかない状況であると言えます。しかし、即戦力として期
 待される転職希望者は、新卒者の企業に対する観点とは大きく異なり「企
 業の実情」を重視します。それこそが、既存の従業員により生成される従
 業員ロイヤリティに他なりません。
 今回の調査は、最初に従業員ロイヤリティに関する2つの簡単な質問から
 始めました。1つ目は「従業員ロイヤリティの存在」であり、「知ってい
 る」と回答した人事担当者は88%でした。しかし、2つ目の「自社の従
 業員ロイヤリティを正確に把握しているか」という質問に対しては、ほと
 んどの人事担当者が「把握できていない」という回答でした。
 つまり、今回の調査により、従業員ロイヤリティの存在や重要性は理解し
 ているものの、ほとんどの企業が正確に把握するための手法を持ち合わせ
 ていないことを知ることができました。それと同時に、優秀な即戦力を効
 率的に獲得し、人材の流出を防ぎたいのであれば、求人広告に多額の広告
 料を支払う前に、「従業員ロイヤリティを正確に把握した上で、それを向
 上させるための策を講じる必要がある」ということを強く認識する結果と
 なりました。

 <従業員ロイヤリティ>
  従業員ロイヤリティとは、所属する企業に対する従業員の忠誠心や愛社
  精神、満足度から形成されるものです。当社が実施するEL調査では、
  従業員とのインタビュー形式による調査で得た結果を満足度、信頼、関
  係性、ステータス、愛着といった評価軸により分析することで従業員ロ
  イヤリティを的確に把握することができます。
  
 <調査概要>
  ・調査方法:企業及び従業員に対するアンケート調査
  ・調査対象:従業員数100名以上のサービス業
  ・有効回答数:69社、従業員:3712人
    ※従業員ロイヤリティの高い企業:21社、従業員:1183人
    ※従業員ロイヤリティの低い企業:48社、従業員:2529人
  ・調査期間:2007年1月16日~2月9日
 <各種数値の算出方法>
  ・従業員ロイヤリティ:
    当社のEL調査により算出(100ポイント評価)
    ※従業員ロイヤリティの高い企業:70ポイント以上の企業
    ※従業員ロイヤリティの低い企業:70ポイント未満の企業
  ・入社率:
    2006年1月1日~12月31日までの実数により算出
  ・離職率:
    2006年1月1日~12月31日までの実数により算出
  ・顧客満足度:
    当社の顧客満足度調査により算出(100ポイント評価)

 T&Mシステムズでは、的確に従業員ロイヤリティを把握するサービスで
 あるEL調査、並びに従業員ロイヤリティを高めサービス品質を向上させ
 るSPCコンサルティング・サービスを提供しております。これらのサー
 ビスの一環として、危機的な人材不足に対する解決策を提供することによ
 り、多くの企業を支援していきます。

 ┌─本件に関するお問合せ先───────────────────┐
  本件に関するご質問やご感想をお待ちしております。
  本件に関する詳細資料(無料)のご提供を行っております。ご希望の
  方はお気軽にご連絡ください。

  T&Mシステムズ株式会社 
  広報室 肥田(ひだ)

  E-mail: info@tm-systems.co.jp
  TEL : 052-269-3633
  FAX : 052-269-3632
  URL : http://tm-systems.co.jp

 ┌─T&Mシステムズ株式会社について──────────────┐
  2006年4月設立のソフトウェアテクノロジーと独自のマーケティ
  ング理論を融合させたHybrid Marketing Solution Company。 
  顧客獲得・維持力、ブランド力や顧客ロイヤリティなどを効果的に測
  定する独自の診断に加え、次世代型ミステリーショッパーとして注目
  を浴びているダブルショッパー、顧客獲得率を向上させ顧客離脱率を
  低減する日本の最新セールススタイルであるSPO手法などを開発する。
  「企業と市場を結ぶ成功への架け橋」を企業コンセプトとして、その
  役割を今後とも積極的に推進していきます。

┌─会社概要──────────────────────────┐
  1.会社名  T&Mシステムズ株式会社
  2.代表者  肥田 高志
  3.設立   2006年4月4日
  4.資本金  1000万円
  5.業務内容 ・マーケティング及びセールス・コンサルティング
         ・ソフトウェア開発
  6.所在地  名古屋市中区新栄2-2-24
         あいちベンチャーハウス1階
         TEL:052-269-3633
         FAX:052-269-3632
  7.Web  http://tm-systems.co.jp


                                以 上

転職/人材T&Mシステムズ株式会社 |2007年02月15日 10:45 | トラックバック(0)


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Web2.0時代における企業サイトの新指標「MCPW有効指数ランキング」開催のお知らせ

2007年02月01日

Web2.0時代における企業サイトの新指標「MCPW有効指数」を使用して、マーケ
ティングツールとしての有効性を調査する「MCPW有効指数ランキング」を2007
年2月1日から4月末の期間で開催します。

 プレスリリース                 発信日 2007/2/1
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇

       Web2.0時代における企業サイトの新指標
      「MCPW有効指数ランキング」開催のお知らせ
    ~マーケティングツールとしての有効性が明らかとなる~

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用頂くことができます。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 マーケティング・コンサルティングを手掛けるT&Mシステムズ株式会社
 (代表取締役社長:肥田高志、本社:愛知県名古屋市中区)は、消費者の
 購買プロセスにおける「認知」から「購入」に至るまでの各ステップで、
 消費者の離脱を防ぎ「企業の最終目的を達成」するために効果的なコンサ
 ルティング・サービスとして「マインド・コンタクト・ポイント」(MC
 P)サービスを提供しております。
 この度、MCPのWeb向けサービスとして、Webサイトのマーケティ
 ングツールとしての有効性を明らかにする「MCPW有効指数調査」を、
 全国の企業を対象に2007年2月1日~4月末の期間で実施します。調
 査終了後にはランキングとして発表いたします。

 MCPW有効指数は、数社が実施する顧客満足度調査やブランド調査など
 の1つの要素だけを抽出する定点調査とは大きく異なり、消費者の購買プ
 ロセスの一連の流れにおける有効性を解明することができます。
 また、Webサイト訪問者の「結果」だけを把握することができるアクセ
 ス解析とは違い、訪問者と非訪問者の両方の「心理」を把握することがで
 き、インタラクティブ(双方向)性が不可欠とされるWeb2.0時代に
 求められる新たな指標として注目を浴びております。

 今回の調査では、より効果的な調査結果を算出するため、調査を希望する
 企業が、あらかじめ調査員の属性を絞り込んだ上で調査を実施するという
 「ターゲティング方式」で行われます。さらに調査終了後には、多角度な
 視点から優劣を明確にするため、総合ランキングに加えて、業種別、コン
 タクト・ポイント別、ユーザー層別の4つのランキングとして発表いたし
 ます。
 なお、当調査にはWebサイトを持つ法人であれば、業種を問わず参加す
 ることができます。参加料は189,000円。

 インターネットというメディアの重要性やネットユーザーの獲得が経営を
 大きく左右することを、多くの企業が強く認識しながらも、マーケティン
 グツールとしての本質を理解できていない企業が多く存在します。技術や
 デザイン、SEO対策といった戦術だけに注力するのではなく、Webサ
 イトの本質であるマーケティングツールとしての有効性を高めることが必
 要であり、MCPW有効指数は格好の指針となります。

 <MCPW有効指数の評価基準>

 1)消費者の購買プロセスとの合致レベル
 2)企業のWebサイトにおける目的達成度
 3)戦略実現度
 4)消費者が快適にWebサイトに辿り着けるかを表すサーチ指数
 5)希少性
 6)優位性
 7)ニーズやウォンツに対する満足度
 これら7つの評価基準を調査員の「心理的動向」に基づき数値化

 <MCPW有効指数調査の概要>

 ・調査実施方法
  当社作成のMCPW有効指数調査要領に基づくモニターによる調査
 ・調査期間
  2週間
 ・調査実施者
  「ターゲティング方式」により選定した属性のモニター1000人

 当社は「テクノロジーとマーケティングの融合」を目指し、事業を展開し
 ております。当調査を年4回実施していくことで、プロダクト・アウトと
 マーケット・インという対極にある2つの発想を調和させ、日本経済の活
 性化に大きく貢献していきたいと考えます。
 なお、今回の開催では、2000社からの参加を見込んでおります。

 ┌─本件に関するお問合せ先───────────────────┐
  本件に関するご質問やご感想をお待ちしております。
  詳細資料(無料)のご提供を行っております。ご希望の方はお気軽に
  ご連絡ください。

  T&Mシステムズ株式会社 
  広報室 肥田(ひだ)

  E-mail: info@tm-systems.co.jp
  TEL : 052-269-3633
  FAX : 052-269-3632
  URL : http://tm-systems.co.jp/mcpw.html

 ┌─T&Mシステムズ株式会社について──────────────┐
  2006年4月設立のソフトウェアテクノロジーと独自のマーケティ
  ング理論を融合させたHybrid Marketing Solution Company。 
  顧客獲得・維持力、ブランド力や顧客ロイヤリティなどを効果的に測
  定する独自の診断に加え、次世代型ミステリーショッパーとして注目
  を浴びているダブルショッパー、顧客獲得率を向上させ顧客離脱率を
  低減する日本の最新セールススタイルであるSPO手法などを開発する。
  「企業と市場を結ぶ成功への架け橋」を企業コンセプトとして、その
  役割を今後とも積極的に推進していきます。

┌─会社概要──────────────────────────┐
  1.会社名  T&Mシステムズ株式会社
  2.代表者  肥田 高志
  3.設立   2006年4月4日
  4.資本金  1000万円
  5.業務内容 ・マーケティング及びセールス・コンサルティング
         ・ソフトウェア開発
  6.所在地  名古屋市中区新栄2-2-24
         あいちベンチャーハウス1階
         TEL:052-269-3633
         FAX:052-269-3632
  7.Web  http://tm-systems.co.jp/


                                以 上

IT/コンピュータT&Mシステムズ株式会社 |2007年02月01日 12:19 | トラックバック(0)


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関連情報

日本企業と外資系企業の顧客獲得・維持力の比較に関する調査結果

2007年01月17日

企業が存続する上で不可欠となる顧客獲得・維持力。当社が実施した日本企業
と外資系企業との比較調査において、両者の間に43ポイントも格差が生じてい
ることが判明しました。

 プレスリリース                 発信日 2007/1/17
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
 
   日本企業と外資系企業の顧客獲得・維持力の比較に関する調査結果

        企業に不可欠な顧客獲得・維持力において
    日本企業と外資系企業に51ポイントの格差があることが判明

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用頂くことができます。
----------------------------------------------------------------------

 マーケティング・コンサルティングを手掛けるT&Mシステムズ株式会社
 (代表取締役社長:肥田高志、本社:愛知県名古屋市中区)は、大手企業
 から中小の日本企業及び外資系企業、それぞれ約400社を対象に、当社が
 独自に開発した企業に最も不可欠な力である「顧客獲得・維持力」に関す
 る電話調査を実施しました。

 調査結果によると、顧客を獲得及び維持するために最も重要だと考える業務
 を「顧客の満足度を高める顧客サービスの開発及び維持」、とする外資系企
 業の平均ポイントが154ポイント(満点:200ポイント)であったのに対して、
 多くの企業が「ターゲットを絞った効率的な広告活動」と回答した日本企業
 が103ポイントと、実に51ポイントの格差が生じていることが判明しました

 マーケティングを広告と勘違いしている日本企業が外資系企業の戦略に圧倒
 されていることを象徴する調査結果であったと言えます。

 ■顧客を獲得及び維持するために最も重要だと考える業務
  ~広告こそがマーケティングと勘違いしている日本企業~

 顧客を起点とした発想である外資系企業に対して、日本企業は企業を起点と
 しており、未だに企業の思想を顧客に押し付けるというプロダクト・アウト
 の文化が未だに根強いことが読み取れました。

  ・日本企業
   1位:ターゲットを絞った効率的な広告活動
   2位:マス広告やWeb広告による継続的な宣伝活動
   3位:製品・サービスに関する品質向上活動

  ・外資系企業
   1位:顧客の満足度を高める顧客サービスの開発及び維持
   2位:顧客のタイミングに合致した販売活動
   3位:顧客の意識に自社ブランドを近づけるブランディング活動

 ■顧客獲得・維持力
  ~日本企業と外資系企業に51ポイントの格差~

 ポイントの比較以上に顕著であったことが、顧客獲得・維持力を測定するた
 めに必要となるマーケティングの専門的な質問について、日本企業の担当者
 が内容を理解するまでに外資系の担当者に比べてかなりの時間を要したとい
 う点です。
 この事象は、マーケティングを理解していない日本企業と熟知している外資
 系企業の間に大きなポイント格差が生じるのは当然である、ということを象
 徴する出来事でした。

  ・日本企業
   最高:182ポイント 最低:40ポイント 平均:103ポイント

  ・外資系企業
   最高:200ポイント 最低:85ポイント 平均:154ポイント

  ※顧客獲得・維持力の最高は200ポイント。

 ■総評

 価格とグローバルなブランド力を武器にして、日本に参入してきた外資系企
 業は次なる武器を顧客サービスにシフトしている中、日本企業は大手の数社
 を除き、依然として品質や広告を重視する製造大国という旧態文化に固執し
 ているということが浮き彫りになりました。
 モノによる差別化は脆く崩れやすいということを外資系企業は良く知ってお
 ります。日本企業もグローバル競争を意識してはいるものの、その方策を理
 解しておらず、掛け声だけに終わっているのが実態であると言えます。
 モノを中心とした考え方を改め、顧客起点による発想やサービス重視の体質
 
 へと真剣に改善する必要があり、このような顧客を置き去りにした企業起点
 の発想こそが、腐敗した企業文化を作り出す、ということを実感することが
 できました。(了) 

 ┌─「顧客獲得・維持力」について────────────────┐
  顧客獲得・維持力とは、企業が存続する上で不可欠な力であり、当社
  が考案した14個の質問に回答するだけで簡単に測定することができる
  企業診断の新たな指標として脚光を浴びております。
  測定については、Webサイトにより簡単に実施することができます。
   ◆http://tm-systems.co.jp/measure.html

 ┌─本件に関するお問合せ先───────────────────┐
  本件に関するご質問やご感想をお待ちしております。
  本件に関する詳細資料(無料)のご提供もしておりますので、ご希望の
  方はお気軽にご連絡ください。

  T&Mシステムズ株式会社 
  広報室 肥田 (ひだ)

  E-mail: info@tm-systems.co.jp
  TEL : 052-269-3633
  FAX : 052-269-3632

 ┌─T&Mシステムズ株式会社について ───────────────┐
  2006年4月設立のソフトウェアテクノロジーと独自のマーケティング
  理論を融合させたHybrid Marketing Solution Company。 
  顧客獲得・維持力、ブランド力や顧客ロイヤリティなどを効果的に測
  定する独自の診断に加え、次世代型ミステリーショッパーとして注目
  を浴びているダブルショッパー、顧客獲得率を向上させ顧客離脱率を
  低減する日本の最新セールススタイルであるSPO手法などを開発する。
  「企業と市場を結ぶ成功への架け橋」を企業コンセプトとして、その
  役割を今後とも積極的に推進していきます。

 ┌─会社概要──────────────────────────┐
  1. 会 社 名 T&Mシステムズ株式会社
  2. 代 表 者 肥田 高志
  3. 設  立 2006年4月4日
  4. 資 本 金 1,000万円
  5. 業務内容 マーケティング及びセールス・コンサルティング、
         ソフトウェア開発
  6. 所 在 地 名古屋市中区新栄2-2-24あいちベンチャーハウス1階
         TEL: 052-269-3633 FAX: 052-269-3632
  7. WebSite  http://tm-systems.co.jp/


                               以 上

その他T&Mシステムズ株式会社 |2007年01月17日 10:38 | トラックバック(0)


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T&Mシステムズ、第三者機関と消費者によりサービス品質を保証する「ダブルショッパー認定」を開始

2007年01月11日

日本で初となる第三者機関と消費者によりサービス品質を保証する「ダブルシ
ョッパー認定」を2007年1月11日より、飲食店、理美容院、旅館・ホテルの3
業種を対象として開始しました。

プレスリリース 発信日 2007/1/11
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇

  T&Mシステムズ、第三者機関と消費者によりサービス品質を保証する
         「ダブルショッパー認定」を開始
 ~地域オンリーワン店を認定する「ダブルショッパー認定」のお知らせ~

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用頂くことができます。
----------------------------------------------------------------------

 マーケティング・コンサルティングを手掛けるT&Mシステムズ株式会社
 (代表取締役社長:肥田高志、本社:愛知県名古屋市中区)は、飲食店及
 び小売店、サービス業向けのコンサルティング・サービスとして、従来の
 ミステリーショッパーよりも効果が高いとして注目を浴びている「ダブル
 ショッパー」サービスを提供しております。
 この度、同サービスと消費者1万人の声を融合させ、日本では初めてとな
 る第三者機関と消費者との協同により店舗のサービス品質を保証する「ダ
 ブルショッパー認定」を2007年1月11日より開始します。

 ダブルショッパー認定は、当社のダブルショッパー認定員によるプロの視
 点と1万人のモニターによる消費者の視点により、サービス品質、提供物
 の品質、価格感受性、スタイル、希少性といった6つの基準で最高級であ
 ると認められた店舗にだけ付与されるものです。
 このように第三者機関と消費者との協同によりサービス品質を保証する認
 定は、日本で初めての試みとなります。
 加えて、1つの地域における認定は1業種につき1店舗限定という点も、
 この認定の大きな特徴です。
 認定を受けるためには、店舗が当社へ認定の依頼をする自薦型と1万人の
 消費者ランキングによる他薦型の2通りがあり、対象となる業種である飲
 食店、理美容院及び旅館・ホテルの3業種であれば、どのような店舗でも
 認定の申し込みができることになります。

 顧客の満足要件と店舗のサービス戦略に一致する最高級の顧客サービスを
 創出することができるダブルショッパー。当社が考案したこのマーケティ
 ング手法により、多くの店舗が消費者に喜ばれる店へと変わっていき、創
 出した最高級のサービスをより多くのお客様に味わってもらいたいという
 店舗からの要望と最上級のサービスを受けたいと切望する消費者の声が多
 かったことから、ダブルショッパー認定を実施する運びとなりました。

 「最高級のサービスを提供する店と最高級のサービスを望む消費者を結び
 つける」というコンセプトで、2006年11月1日から2006年12月31日までの期
 間で実施しておりました「プレ・ダブルショッパー認定」では、8店舗を
 認定させて頂くことができ、以下のような効果が出ております。

 1)サービス品質の客観的保証が真の差別化となる
 2)認定が口コミを助長させる根拠となる
 3)脚光を浴びていない地域の名店を消費者は知ることができる
 4)認定店ならではの新しいサービスを創出する足掛かりとなる
 5)認定店という責任がサービス品質をさらに向上させる

 ある調査では、日本のサービス品質は欧米のそれに比べて約4倍近くも劣
 ると言われています。
 そのため、ダブルショッパー認定は日本のサービス品質を向上させるため
 の切り札となる、という声を各界から頂いております。
 2007年12月末までに1000店舗の認定を予定しており、今後はさらに認定の
 対象となる業種を現在の3業種から拡大し、認定員を当社以外の企業から
 も募ることで、日本のサービス品質を欧米よりも向上させる一翼を担って
 いきたいと考えます。

 ┌─本件に関するお問合せ先───────────────────┐
  本件に関するご質問やご感想をお待ちしております。
  本件に関する詳細資料(無料)のご提供もしておりますので、ご希望の
  方はお気軽にご連絡ください。

  T&Mシステムズ株式会社 
  広報室 肥田 (ひだ)

  E-mail: info@tm-systems.co.jp
  TEL : 052-269-3633
  FAX : 052-269-3632
  URL : http://tm-systems.co.jp/onlyone.html

 ┌─T&Mシステムズ株式会社について ───────────────┐
  2006年4月設立のソフトウェアテクノロジーと独自のマーケティング
  理論を融合させたHybrid Marketing Solution Company。 
  顧客獲得・維持力、ブランド力や顧客ロイヤリティなどを効果的に測
  定する独自の診断に加え、次世代型ミステリーショッパーとして注目
  を浴びているダブルショッパー、顧客獲得率を向上させ顧客離脱率を
  低減する日本の最新セールススタイルであるSPO手法などを開発する。
  「企業と市場を結ぶ成功への架け橋」を企業コンセプトとして、その
  役割を今後とも積極的に推進していきます。

 ┌─会社概要──────────────────────────┐
  1. 会 社 名 T&Mシステムズ株式会社
  2. 代 表 者 肥田 高志
  3. 設  立 2006年4月4日
  4. 資 本 金 1,000万円
  5. 業務内容 マーケティング及びセールスに関するコンサルティング、
           ソフトウェア開発
  6. 所 在 地 愛知県名古屋市中区新栄2-2-24あいちベンチャーハウス1階
          TEL: 052-269-3633 FAX: 052-269-3632
  7. WebSite http://tm-systems.co.jp/


                                以 上

その他T&Mシステムズ株式会社 |2007年01月11日 10:32 | トラックバック(0)


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16品目における「ブランドを購入する条件」に関する調査結果

2006年09月28日

16品目における「ブランドを購入する条件」に関する調査結果報告。ブランド
にロイヤリティをもたない無党派層と浮動層が約7割存在することが明らかと
なりました。

プレスリリース                   発信日 2006/9/27
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
 
   16品目における「ブランドを購入する条件」に関する調査結果

    ブランドにロイヤリティをもたない無党派層と浮動層が
          約7割存在することが判明

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用ください。
----------------------------------------------------------------------

 マーケティング・コンサルティングを手掛ける「T&Mシステムズ株式会社」
 (本社:愛知県名古屋市、代表取締役:肥田高志)は、東京と名古屋で消費者
 約500人及び企業約200社を対象に、16品目における「ブランドを購入する条
 件」に関するアンケート調査を実施しました。

 調査結果によると、特定のブランドをもたない無党派層が全体の約35%、 特
 定のブランドをもつがロイヤリティが低く簡単に他ブランドへスイッチして
 しまう浮動層が約33%存在することが判明しました。
 同一カテゴリに無数のブランドが氾濫する今日において、新規顧客の獲得を
 拡大していくためには無党派層を獲得していくこと、顧客を維持していくた
 めには浮動層のロイヤリティを高めることが企業の課題となります。
 そのため、無党派層の「ブランドを購入する条件」及び浮動層の「同じブラ
 ンドを購入し続ける条件」を理解し、戦略的に取り込むことが企業のマーケ
 ティング活動に不可欠であると言えます。

 ■16品目における「ロイヤリティ・タイプ(*)」

 全体としてブランドにロイヤリティをもたない消費者が 7割存在することが
 判明しました。同時に男性と女性とでは、ロイヤリティの持ちやすさが異な
 るため、B2C市場においては、男性と女性、 女性については若年層と中高年
 層で異なるマーケティング活動が必須であると考えられます。
  ・全体としてブランドにロイヤリティをもたない無党派層 (無党派層と限
   定的無党派層)と浮動層(浮動層と限定的浮動層)が約7割存在しました。
  ・性別で区別した場合、男性はロイヤリティをもたない無党派層と浮動層
   の割合が多く、 女性においてはロイヤリティをもつ忠誠層(消極的忠誠
   層と積極的忠誠層)の割合が多くなりました。 つまり、女性の方がブラ
   ンドに対して忠誠心を持ちやすいということが判りました。
  ・しかし、女性を世代で区別した場合、マーケティングの観点から中高年
   層は男性と同タイプとみなすことが有効的であると読み取ることができ
   ました。
  ・企業においては、ロイヤリティの高低が両極端になるという結果が出て
   おります。

    *ロイヤリティ・タイプとは、T&Mシステムズが顧客ロイヤリティを効
     果的に測定するために考案した顧客モデルであり、以下の7層に顧客
     を分類することができます。
     ・無党派層:   特定のブランドをもたない
     ・限定的無党派層:特定のブランドはもたないが、購入するブラン
              ドは限られている
     ・浮動層:    特定のブランドはもつが、忠誠心はない
     ・限定的浮動層: 特定のブランドはもつが、たまに他のブランド
              も購入する
     ・中立層:    複数のブランドに忠誠心がある
     ・消極的忠誠層: 特定のブランドに高い忠誠心がある
     ・積極的忠誠層: 特定のブランドに高い忠誠心があり、周囲にも
              勧める

 ■無党派層が「ブランドを購入する条件」

 無党派層がブランドを購入する条件には、「身近な人に勧められたから」と
 「話題になっているから」といった周囲のロイヤリティが最も影響するとい
 うことが判りました。
 つまり、ターゲットの周囲の顧客ロイヤリティを高めることで口コミを派生
 させ、話題にすることにより、無党派層の購買を促進することが可能になり
 ます。例えば、男性と女性のロイヤリティ・タイプと合わせて考えてみた場
 合、女性の方がブランドに対して忠誠心をもちやすいことから、男性をター
 ゲットとする消費財においても、プロモーション活動においては女性をター
 ゲットとし、口コミや話題を発生させるというマーケティング方法が有効的
 であると考えられます。
 ブランドを購入する条件の上位3位は以下の通りです。
  ・1位:身近な人(友人、同僚、家族)に勧められたから
  ・2位:話題になっているから
  ・3位:買いたい時に容易に購入することができるから

 ■浮動層が「同じブランドを購入し続ける条件」

 常に期待や基準を満たすことが浮動層の同じブランドを購入し続ける条件で
 あることが判りました。
 それは同時に、企業は消費者が「何に期待し」、「どのような基準を有して
 いるか」を常に把握しておかなければ、顧客は簡単に離脱していくというこ
 とになります。
 同じブランドを購入し続ける条件の上位3位は以下の通りです。
  ・1位:常に期待や基準(価格面、性能面)を上回っている場合
  ・2位:そのブランドを所有することでステータスが得られる場合
  ・3位:そのブランドを上回る他ブランドが出現しなかった場合

 ■総評

 莫大な資金を費やすマスマーケティングやダイレクトマーケティングと称し
 たジャンクメールの送付、強いては企業が横並びで行うロイヤリティ・プロ
 グラムは、無党派層と浮動層が全体の7割を占めるという結果により、 その
 効果が否定される形となりました。
 この調査結果は、3つの教訓を我々に与えてくれました。
 1つ目は、 心変わりの多い消費者及び市場と継続的な対話をしなければなら
 ないということ。
 2つ目は、 対話で得た顧客心理を経営や販売に即座に反映させなければ、例
 えロイヤリティを築いた市場でさえも、すぐに無党派層や浮動層が増えてし
 まうということ。
 そして最後は、無党派層を獲得するためのマーケティング活動と浮動層のロ
 イヤリティを高めるためのマーケティング活動は分離し、しかも両立しなけ
 ればならないということ。

 T&Mシステムズでは、 無党派層を効率良く獲得していくための新規顧客獲得
 マーケティングと浮動層のロイヤリティを高めるための顧客維持マーケティ
 ングの両立を可能にし、収益バランスを最適化するツートン・マーケティン
 グを推進しております。(了) 

┌─本件に関するお問合せ先─────────────────────┐
 本件に関するご質問やご感想をお待ちしております。

 T&Mシステムズ株式会社 
 肥田 (ひだ)

 E-mail: info@tm-systems.co.jp
 TEL : 052-232-0877
 FAX : 052-232-0866

┌─当調査結果の詳細資料について──────────────────┐
 当調査結果の詳細を取りまとめたレポートを 5,250円(税込)で販売してお
 ります。調査レポートにおいては、無党派層がブランドを購入する条件及
 び浮動層が同じブランドを購入し続ける条件の品目別全回答に加えて、忠
 誠層がブランドを購入しなくなる条件についても明記されております。
 お問合せ又はお申込みは、上記の電話又はEメールで受け付けております。

┌─各種調査依頼について──────────────────────┐
 T&Mシステムズでは、 顧客心理の観点による効果的なリサーチをご提案さ
 せて頂きます。
 目的を達成するためのリサーチ設計から調査、レポート作成までトータル
 的にサポートしております。

┌─各種診断依頼について──────────────────────┐
 T&Mシステムズは、収益に直結する新しい測定方法を開発しました。
 貴社の製品やサービスの本質とウリを見極め効果的なマーケティング活動
 を実現するマーケティング力、口コミを最大化する顧客ロイヤリティ、並
 びに新規顧客の獲得と顧客維持の両立に有効的なブランド力をを的確に診
 断し、戦略的活用を支援いたします。

┌─T&Mシステムズ株式会社について ─────────────────┐
 2006年4月設立のソフトウェアテクノロジーと独自のマーケティング理論を
 融合させたHybrid Marketing Solution Company。 
 マーケティング力、 ブランド力や顧客ロイヤリティなどを効果的に測定す
 る独自の診断ツールに加え、顧客ロイヤリティを高めるTPC手法やセールス
 プロセスを最適化するSPO手法を開発する。
 「テクノロジーで市場を支える」を企業コンセプトに、 企業と市場を結ぶ
 成功への架け橋としての役割を今後とも積極的に推進していきます。

┌─会社概要────────────────────────────┐
 1. 会 社 名 T&Mシステムズ株式会社
 2. 代 表 者 肥田 高志
 3. 設  立 2006年4月4日
 4. 資 本 金 1,000万円
 5. 業務内容 ソフトウェア開発、マーケティング及びセールスに関する
        コンサルティング 
 6. 所 在 地 愛知県名古屋市中区丸の内1-9-7 バンケービル4F
        TEL: 052-232-0877 FAX: 052-232-0866
 7. HP http://tm-systems.co.jp/


                                以 上

その他T&Mシステムズ株式会社 |2006年09月28日 12:24 | トラックバック(0)


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主要5都市における口コミを最大化する顧客ロイヤリティに関する調査結果

2006年08月31日

主要5都市における口コミを最大化する顧客ロイヤリティに関する調査結果報
告。顧客ロイヤリティを高める要素は文化や生活観の違いにより主要5都市で
大きく異なることが明らかとなりました。

プレスリリース                   発信日 2006/8/30
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
 
主要5都市における口コミを最大化する顧客ロイヤリティに関する調査結果

         顧客ロイヤリティを高める要素は          
     文化や生活観の違いにより主要5都市で大きく異なる     

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用ください。
----------------------------------------------------------------------

 マーケティング・コンサルティングを手掛ける「T&Mシステムズ株式会社」
 (本社:愛知県名古屋市、代表取締役:肥田高志)は、仙台、東京、名古屋、
 大阪、福岡の5都市で消費者約900人を対象に、「顧客ロイヤリティ」に関す
 るアンケート調査を実施しました。

 調査結果によると、 5都市それぞれで顧客ロイヤリティを高めるための要素
 が異なり、それは文化や生活観に大きく起因することが明らかとなりました。
 各都市を年代別で見た場合、いずれの都市においても共通して10代、40代と
 50代が口コミの発生源となっており、口コミ戦略が企業の大きな戦略的課題
 とされる今日では、口コミが発生するのを待つ姿勢ではなく、地域と年代を
 見据えたマーケティング活動により口コミを発生させる攻めの戦略が必要不
 可欠であると言えます。

 ■年代別「ロイヤリティの度合い」

 学校や地域活動といったコミュニティを有する10代、40代と50代に高いロイ
 ヤリティが見られました。そのため、B2C市場においてはこの3世代の心をい
 かに掴むかがマーケティングの大きな課題となります。
  ・特定のブランドを買い続けることが最も多いのはトレンドに左右されな
   い40代と50代である
  ・自分の好みのブランドを他人に勧めたことがあるのは、10代、40代と50
   代の三世代で多く見られる
  ・特定のブランドを購入し続ける「継続購買率」と「ロイヤリティ」との
   間には、特に因果関係は見つけられない

 ■地域別「ロイヤリティを感じる要素」

 地域の文化や生活観といった特性によりロイヤリティを感じる要素が異なる
 ことが明らかになりました。そのため、企業は顧客ロイヤリティを高めるた
 めに戦略上の課題として地域特性を把握したマーケティング活動が必要不可
 欠となります。
  ・仙台においては、ブランドが有する心理的要素が自分と一致した場合に
   他人に勧める
  ・東京においては、他人に勧めた自分の品格が疑われないようにする懸念
   から、ブランドの知覚品質を重視する
  ・名古屋においては、自分が知っていることをアピールする自己表現のた
   めにニッチで良いブランドを他人に勧める
  ・大阪においては、プレミアムや低価格のイメージといったプライス戦略
   に弱い
  ・福岡においては、人情が重視されブランドを取り扱う店舗スタッフへの
   高い満足感により、ブランド自体よりも店舗そのものを他人に勧める

 ■地域別「ロイヤリティの度合い」

 企業やブランドに高いロイヤリティを感じ他人に勧める行動まで至る顧客ロ
 イヤリティの地域別ランキングは、1位大阪、続く2位の福岡と西日本勢が占
 めることが判りました。
 上記のロイヤリティを感じる要素と合わせて判断をすると人間身を大切にす
 るからこそ口コミが広がりやすい西日本と一旦自分自身で満足度を確かめて
 から他人に勧めるため口コミが広まるのが遅い慎重派に分かれることを読み
 取ることができました。
  ・1位:大阪
  ・2位:福岡
  ・3位:東京
  ・4位:名古屋
  ・5位:仙台

 ■総評

 全体で高いロイヤリティを有することから他人にブランドを勧める消費者が
 約4割存在することが明らかになりました。それは同時に、 単純計算からも
 ロイヤリティを高めることで 1.4倍の新規顧客を口コミにより獲得できる計
 算になります。
 インターネットによる口コミ効果が盛んに騒がれている中、企業として真剣
 に口コミによる成長戦略を考えた場合、まずは自社及び自社ブランドのロイ
 ヤリティを正確に測定した上で、地域特性とターゲットとする年代を念頭に
 置いたマーケティング活動を実施していくことが重要になります。

 T&Mシステムズでは、 収益に直結する独自の調査・研究成果に基づく顧客ロ
 イヤリティ診断を実施しております。(了) 

┌─本件に関するお問合せ先─────────────────────┐
 本件に関するご質問やご感想をお待ちしております。
 また、本件に関する詳細資料(無料)のご提供もしておりますので、ご希望
 の方はお気軽にご連絡ください。

 T&Mシステムズ株式会社 
 肥田 (ひだ)

 E-mail: info@tm-systems.co.jp
 TEL : 052-232-0877
 FAX : 052-232-0866
 URL : http://tm-systems.co.jp/

┌─T&Mシステムズ株式会社について ─────────────────┐
 2006年4月設立のソフトウェアテクノロジーと独自のマーケティング理論を
 融合させたHybrid Marketing Solution Company。 
 マーケティング力、 ブランド力や顧客ロイヤリティなどを効果的に測定す
 る独自の診断ツールに加え、顧客ロイヤリティを高めるTPC手法やセールス
 プロセスを最適化するSPO手法を開発する。
 「テクノロジーで市場を支える」を企業コンセプトに、 企業と市場を結ぶ
 成功への架け橋としての役割を今後とも積極的に推進していきます。

┌─会社概要────────────────────────────┐
 1. 会 社 名 T&Mシステムズ株式会社
 2. 代 表 者 肥田 高志
 3. 設  立 2006年4月4日
 4. 資 本 金 1,000万円
 5. 業務内容 ソフトウェア開発、マーケティング及びセールスに関する
コンサルティング 
 6. 所 在 地 愛知県名古屋市中区丸の内1-9-7 バンケービル4F
        TEL: 052-232-0877 FAX: 052-232-0866
 7. HP http://tm-systems.co.jp/


                                以 上

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T&Mシステムズ株式会社、マーケティングコミュニケーション有効指数を考案~世界初の的確に最短距離でターゲット市場に到達するための指針~

2006年07月26日

Hybrid Marketing Solution CompanyのT&Mシステムズ株式会社は、世界初の的
確に最短距離でターゲット市場に到達するための指針として、「マーケティン
グコミュニケーション有効指数」を考案。無意味な広告媒体への投資を低コス
トで最大限の効果を発揮するコミュニケーションツールへシフトすることを実現。

プレスリリース                   発信日 2006/7/26
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
 
T&Mシステムズ株式会社、マーケティングコミュニケーション有効指数を考案
 ~世界初の的確に最短距離でターゲット市場に到達するための指針~

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
当プレスリリース資料(無料)はご自由にご利用ください。
----------------------------------------------------------------------

 モノづくり大国ニッポンに必要不可欠な指針-。
 
 マーケティング・コンサルティング・サービスを手掛ける「T&Mシステムズ」
 (愛知県名古屋市、代表取締役・肥田高志、http://tm-systems.co.jp/)は、
 手軽にマーケティングコミュニケーションツールの意思決定を下せ、効果を
 最大化させるための世界初となる有効指数を考案しました。

 「マーケティングコミュニケーション有効指数」は、顧客心理を基点として
 企業と製品やサービスに最適なマーケティングコミュニケーションツールを
 手軽に選択できるため、低コストで効果的なマーケティング活動を実現する
 最も有効的な指針になります。

 企業の特性や状況に合わせて、低価格で最大限の効果を発揮するマーケティ
 ングツールを容易に導き出すことがでるため、特に中小企業の経営者に多い
 「良いモノを作っても売れない」という悩みを解消し、モノづくりに専念し
 ながらも、製品を最短距離で市場に到達させることができます。
 市場の認知度が無いベンチャー企業においても、強力な指数となります。

 指数は、マーケティングの三原則である「セグメンテーション」、「ターゲ
 ティング」と「ポジショニング」を中心として導き出された要素と企業特有
 の状況を変数化して最大120ポイントのスコアリング方式により算出します。
 そのため、計25種類のマーケティングツールから自社に最適で効果的なもの
 を容易に比較検討し選定することができます。 

 インターネットが隆盛期の現在、ラジオや雑誌への投資がインターネット媒
 体へシフトしつつある中、その効果が限定的なものである感も否めません。
 テレビCMなどの効果が急落しワン・トゥ・ワン・マーケティングが注目され
 てはいるものの、効果が不透明で企業内で効果に対する責任が問われにくい
 媒体とされているマスメディアへの依存が高いのが実状です。

 一体、企業は市場とコミュニケーションを図るに当たって何を利用すればよ
 いのでしょうか?

 我が国に問われるグローバルな競争力。その源泉となるのが、顧客志向の向
 上であり、イノベーションを創出するための研究分野への投資です。その資
 金の確保を目的として無駄な広告費を削減したいという理由で、「効果的な
 マーケティングツールを手軽に選定するための指標が欲しい」という要望が
 企業から数多く寄せられたため、それを実現する指数を考案。

 マーケティングコミュニケーション有効指数による診断サービスを7/31から
 100社限定で先行開始。価格は8/31までの1ヶ月間限定で1回21,000円(税込)。

 お申込みは、電話またはEメールのみで受け付けております。 本年度中に、
 診断ツールや分析も可能なソフトウェアの開発を計画しております。(了) 

┌─本件に関するお問合せ先─────────────────────┐
 T&Mシステムズ株式会社 
 肥田 (ひだ)

 E-mail: info@tm-systems.co.jp
 TEL : 052-232-0877
 FAX : 052-232-0866
 URL : http://tm-systems.co.jp/

┌─T&Mシステムズ株式会社について ─────────────────┐
 2006年4月設立のWeb2.0に特化したソフトウェアテクノロジーと独自のマー
 ケティング理論を融合させたHybrid Marketing Solution Company。 
 Web関連製品、ライブラリ開発とマーケティング、セールスのコンサルティ
 ングサービスを主な事業としております。

┌─会社概要────────────────────────────┐
 1. 会 社 名 T&Mシステムズ株式会社
 2. 代 表 者 肥田 高志
 3. 設  立 2006年4月4日
 4. 資 本 金 1,000万円
 5. 業務内容 ソフトウェア開発、マーケティングコンサルティング 
 6. 所 在 地 愛知県名古屋市中区丸の内1-9-7 バンケービル4F
        TEL: 052-232-0877 FAX: 052-232-0866
 7. HP http://tm-systems.co.jp/


                                以 上

IT/コンピュータT&Mシステムズ株式会社 |2006年07月26日 11:55 | トラックバック(0)


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T&Mシステムズ株式会社、マーケティング力無料診断サービスを開始 ~中小企業を活性化する新たな指標のオンライン無料診断~

2006年06月29日

T&Mシステムズ株式会社では、企業、製品/サービスやWebサイトの市場到達力
を知る「マーケティング力」のオンライン無料診断サービスを開始します。 

元気のない中小企業を活性化する新たな指標-。
 
 マーケティング・コンサルティング・サービスを手掛ける「T&Mシステムズ

 (本社: 愛知・名古屋市、肥田高志社長、http://tm-systems.co.jp/)は、
 中小企業で話題になっている新たな指標である「マーケティング力」の診断
 サービスを2006年6月26日から始めます。

 「マーケティング力」は、企業、製品、サービスやWebサイトが市場に到達
する力と
 受け入れられる力を判断する指標です。

 景気回復が叫ばれる中においても、
 モノづくり大国を支えてきた中小企業には依然として元気がありません。
 その理由として挙げられるのが、良いモノは作れるが、
 それを世に広めることができないという現状です。

 そのため、中小企業が製造する新製品のうち、産業財で30%、消費財で80%が
 “失敗”に終わってしまい経営を圧迫しています。

 インターネットの活用が当たり前となり、
 口コミ効果がヒット商品を生み出す有力な条件となってきた現代において、
 良いモノをいち早く市場に広め、受け入れられることが、
 企業の重要な課題となってきました。

 そこで、中小企業が活性化するために不可欠な口コミ効果を発生させる力
 を測る指標として、今話題となっているのがマーケティング力になります。

 T&Mシステムズが行う当診断は、オンラインで質問に回答するだけで完了
 という手軽さがサービスの特徴です。
 独自のマーケティング部門を設置することができない中小企業にとっては、
 強い味方となります。

 マーケティング戦略の分析手法の定番として知られるSWOT分析が、
 組織の強み、弱み、機会、脅威の4つの観点による定性的な分析であること

 対して、製品やサービスの利益に直結する17項目のスコアリング方式による
 診断になります。
 数量化された診断結果は即座に経営戦略やマーケティング戦略に反映でき、
 企業を活性化することが可能になります。

 また、市場に到達することが生き残るための絶対条件であるWebサイト、
 特に商品販売を行うECサイトにおいても効果的な指標になります。
 
 無料サービスである製品やサービスのマーケティング力診断の他に、
 有料サービスとして、コンサルタントによる企業のマーケティング力診断も
 用意してあり、戦略策定も含めたトータル的なサポートを行い、
 中小企業の活性化を支えていきます。(了)

≪本件に関するお問合せ先≫
T&Mシステムズ株式会社 
肥田 (ひだ)

E-mail: info@tm-systems.co.jp
TEL : 052-232-0877
FAX : 052-232-0866
URL : http://tm-systems.co.jp/

≪T&Mシステムズ株式会社について≫
T&Mシステムズは2006年4月設立のWeb2.0に特化したソフトウェアテクノロジー
とマーケティングサービスを融合させたHybrid Marketing Solution Company
。 

[会社概要]
1. 会 社 名 T&Mシステムズ株式会社
2. 代 表 者 肥田 高志
3. 設  立 2006年4月4日
4. 資 本 金 1,000万円
5. 業務内容 ソフトウェア開発、マーケティングコンサルティング 
6. 所 在 地 愛知県名古屋市中区丸の内1-9-7 バンケービル4F
       TEL: 052-232-0877 FAX: 052-232-0866
7. HP http://tm-systems.co.jp/


                                以 上

IT/コンピュータT&Mシステムズ株式会社 |2006年06月29日 13:49 | トラックバック(0)


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