リアルタイムに価格交渉が可能なフリーマーケット商品取引所ジャフダックオープンのお知らせ

2004年12月06日

この度、ユグドア(埼玉県所沢市 代表:伊藤 琢晃)では販売者と購入者とが
ウェブ上でリアルタイムに価格交渉が可能なフリーマーケット商品取引所ジャ
フダックを11月19日よりオープンいたしましたことをお知らせいたします。

ホームページアドレスは以下の通りです。
http://www.jafdaq.com/

従来のオークションでは購入者が価格を一方的に値上げ(値下げ)する物が一
般的で、ショッピングモールでも価格交渉はメールなどで行うことが一般的で
したが、ジャフダック上では商品毎に購入したい価格と販売したい価格が一覧
として表示され、利用者は自由に交渉価格と個数を入力することができます。
これにより購入者と販売者の価格交渉がウェブ上でリアルタイムにできるよう
になりました。また、交渉が成立すれば、その時点で売買成立となりますので、
オークションのように期間を待つ必要はありません。(特許出願中)

今後、この交渉システムを使用し、さまざまなものを販売交渉できるよう拡大
を進めてまいる所存です。

                               以 上

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■ユグドアに関する表記 http://www.yggdore.com/

〒359-1122 埼玉県所沢市寿町21-12-707
Tel 04-2922-0331
代表 伊藤 琢晃(Takumitsu Itoh)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
■本リリースに関するお問い合わせ
ユグドア 担当:伊藤 琢晃
eMail: webmaster@yggdore.com
Tel: 04-2922-0331 Fax: 04-2922-0331

ユグドア |2004年12月06日 12:09


今話題のラーメン・そば学校、無料受講のチャンス!

「讃岐うどん学校」で知られる、大和製作所が、来年1月から開講予定の「大和的拉麺道(ラーメン学校)」「蕎麦乃学舎(そば学校)」のモニターを募集するという企画を立てた。募集期間は12月20日まで。

大和製作所は、讃岐うどん店新規開業者、又は売上アップ希望の店主を対象に、「讃岐うどん学校」を開講し、東京・香川共に大盛況を博してきた。それと共に、希望者には「ラーメン製麺・スープ講習」も、不定期に行い、こちらの反響も多く、蕎麦講習も好評だった。そして、そのお客様の「ラーメン・そばにも学校を」というご要望で、来年1月からの開講が決まった。
開講まで約1ヶ月となった現在では、多方向からその「うどん・ラーメン・そば学校」の3コースに対する取材があり、既に話題となっている。
内容自体は、これまで不定期に開催していた「講習」とほぼ同様だが、今後は「讃岐うどん学校・幻のうどん店」のように、模擬店を開き、誰でも無料で試食できるように、との方向性も出ている。

その「ラーメン・そば」両学校を、よりランクアップさせ、お客様に対するサービスを向上させるべく、各コース共モニターを募集し、無料で受講してもらう。その資格は「ラーメン店の開店を希望する」「ラーメン店の店主」そのどちらかだけ。実際に開店するかしないかは、受講する人の自由だが、条件としてその学校の内容に対するレポートを一日毎に提出する、という事が義務付けられる。そんなに難しいレポートではなく、改善点や不都合な点等だけで良いらしい。

モニター募集の詳細は12月3日以降の大和製作所のHPに掲載。今話題の「学校」の第一期生に、無料で登録できるチャンスである。

大和製作所ホームページ
http://yamatomfg.com

麺専門講習ページ
http://yamatomfg.com/original/noodle_School/index.htm

幻のうどん学校ページ
http://yamatomfg.com/original/udonschool-1/topics/112604.htm

【本リリースに関するお問合わせ先】
株式会社 大和製作所  営業本部
フリーダイアル:0120-45-1002 E-mail:siryo@yamatomfg.com

株式会社大和製作所 |2004年12月06日 12:06


会計システムのオールインワン・アウトソーシングサービスを発表

日本ユニシス株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:島田 精一、以下 日本ユニシス)と日本オラクル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新宅 正明、以下 日本オラクル)は、アウトソーシング事業で協業し、オラクルの統合業務アプリケーション製品「Oracle E-Business Suite(注1)」による会計システムのアウトソーシングサービスを開始することを発表します。このサービスは、ハードウェア、OS、ERPパッケージなどのソフトウェアライセンス、製品サポート、導入テンプレート、これら全ての導入設定サービス、およびオラクル製品のエキスパートによる監視・運用管理サービス「Oracle on Demand(注2)」まで全てを一括して提供する日本初のOracle E-Business Suiteオールインワン・アウトソーシングサービスです。

昨今、企業におけるアウトソーシングへの期待は、単なるコスト削減策にとどまらず、生き残りを賭けた競争優位性の獲得やスピード経営を実現させる経営戦略手段へと変化しています。既にアウトソーシングビジネスでは豊富な実績のある日本ユニシスは、より戦略的効果を求める顧客の多様なニーズに応えるべく、今回、様々な新サービスを展開していきます。また、アウトソーシングビジネスの中でも特に欧米において、市場が拡大している人事・会計のシステム分野からサービスを開始します。

 その第一弾として、日本ユニシスは、Oracle E-Business Suiteの低価格・短期導入テンプレートである「Oracle NeO(注3)」として認定された会計システム短期導入モデルFaSet® Finplate®(注4)により構築されたシステムのアウトソーシングサービスを20ユーザの場合5年間で1億5000万円という価格で提供します。本サービスにおけるOracle E-Business Suiteやオラクルのデータベース、アプリケーションサーバなどのオラクル製品の運用管理については、オラクルの専門技術者による運用管理サービス「Oracle On Demand」を活用します。

 本サービスにおけるハードウェア、OS、短期導入テンプレートFaSet® Finplate®、追加機能に関するシステム運用は、アウトソーシング事業において200社以上の豊富な実績を持つ日本ユニシスが世界最高レベルの堅牢性とハイセキュリティを誇るデータセンターで行います。日本ユニシスは、フルアウトソーシング事業を展開する企業として世界で初めて、セキュリティ管理に関する英国規格「BS7799」の認証を取得するとともに、国内規格「ISMS適合性評価制度」の認証も取得しています。日本ユニシスには、アウトソーシング事業にとどまらず、セキュリティサービスにおいても豊富な実績があります。

 また、「Oracle On Demand」により、オラクル製品のエキスパートである日本オラクルの技術者が24時間365日システムを監視、障害を未然に防止します。「Oracle on Demand」は障害監視、障害時対応だけでなく、Oracle E-Business Suiteを継続的に使い続けていただく上で必要となる、パッチの適用やリリースアップグレードといった作業も含まれます。また、Service Delivery Managerと呼ばれるサービス担当者は定期的に顧客を訪問し、システムの運用状況を報告するとともに、障害の未然防止のための施策を提案します。

 今回、提供を開始するOracle E-Business Suiteのオールインワン・アウトソーシングの特徴は下記の通りです。
■顧客に運用負荷をかけることなく、極めて安全かつ信頼性の高い環境で稼働させることが可能。
■事前に把握可能な全ての支出をまとめて費用化し、かつ平準化することができ、システムの保有が不要。
システムの導入・運用に必要な費用の可視化が実現でき、費用対効果をより明確に把握することが可能。
顧客はオールインワンのアウトソーシングサービスとして提供を受けることで、データベース管理者や運用要員をアサインする必要がなくなり、システムを短期のうちに導入することが可能。

 日本ユニシスはERPアウトソーシングサービスを継続的に順次強化・拡充し、ERP事業として今後3年間で約300億円の売上げを目指します。


以上


*関連URL「ERPトータルサービス」http://www.unisys.co.jp/solution/erp/
*記載の会社名および商品名は、各社の登録商標または商標です。

<日本ユニシスのERPビジネスに関するお問い合わせ窓口>
日本ユニシス株式会社 エンタープライズ・ソリューション事業部 ERP統括部 営業開発部
電話:03-4329-1256  e-mail:erp-box@unisys.co.jp
 
<報道関係お問い合わせ窓口>
日本ユニシス株式会社 コーポレートコミュニケーション室 報道グループ 山田 
電話:03-5546-7404  e-mail:i-box@unisys.co.jp

日本オラクル株式会社 コーポレートコミュニケーションズ 広報担当 石川
電話:03-6238-8179  e-mail:pr-room_jp@oracle.com

注1:Oracle E-Business Suite
経理や人事といった企業の根本を担う基幹系のシステムや、在庫管理、生産管理、顧客管理、購買管理などの企業活動自体をサポートするシステムを構築するための機能が統合された世界で13,000社以上、国内でも500社を越える実績を持つ日本オラクル社のビジネスアプリケーション製品です。

注2:Oracle On Demand
オラクル製品のエキスパートであるオラクルのエンジニアがオラクル・ソフトウェア製品の運用/管理をオンラインでおこなうサービスです。開発ベンダーとして製品を知り尽くしているオラクル専門技術者が、お客様のシステムを24時間365日、遠隔地から監視し、障害の未然防止、ライフサイクルサポートを提供します。本サービスにより、ユーザ企業の運用・管理コストを削減し、より戦略的なIT投資への移行を支援します。

注3:Oracle NeO
日本オラクルがパートナー企業と共に提案する中堅企業向け定額・短期の導入ソリューションです。「Oracle NeO」は、「Oracle E-Business Suite」を導入した国内500社以上のシステムのうち、ビジネスパートナーによる導入実績から選りすぐり、そのノウハウをひな型に体系化して構成されています。これによって、分かりやすいソリューションを分かりやすい価格で提示し、顧客はシステム構築プロジェクトの総額・納期を事前に把握することができます。

注4:FaSet Finplate
日本ユニシスの FaSet Finplate は、企業会計原則や税法に対応したセットアップモデルおよび機能追加プログラムから構成され、Oracle E-Business Suiteの一般会計、買掛売掛システムの短期導入を実現します。FaSet Finplateはこれまでに10社以上の導入実績があり、単一企業のERP短期導入はもとよりグループ企業へのERP適用にも効果的に活用されています。

日本オラクル株式会社 日本ユニシス株式会社 |2004年12月06日 12:02