36歳からの英会話

2005年06月02日

 英会話学習で何回も挫折したが、36歳で今が「終電」と自覚し「根性をすえて」取り組む。その甲斐あって外資系企業の要職へと何回もスカウトされ、いまや外国企業の日本支社長となった。

 グローバル・メディックス株式会社(東京都目黒区五本木1-9-23、永田ビル1F)の新津正人社長は、英会話習得に苦心している人たちのために、自らの経験をメルマガにして発行することになった。
http://globalmedix.7gs.jp/english36ver2/

 中学・高校と英語を学んでも話せない日本人。英会話ができれば、仕事も私生活も大きく変わる。典型的な英会話学習の挫折者であった新津社長は、いまや英会話をマスターし、本業のPR/マーケティング業務のほかに、英語を使って、韓国にある世界最大のタイヤ金型メーカー・世和機械株式会社の日本支社長を務める。

 かつては、アンチエイジング(抗加齢)の業務推進のため、米国の医師100人のホームページをチェック、メールと電話で商談をし、最終的にはアリゾナ州フェニックスへ単身乗り込み、業務契約をしてきたこともある。現・日本抗加齢医学会会員。

新津社長談「誰でも英語を自由に話したい、と思います。しかし、何事もする、しない、は本人次第なんですね。私の経験から、英会話習得の簡単なヒントを毎回お届けします。ぜひ、ご愛読ください」

グローバル・メディックス株式会社 |2005年06月02日 17:51 | トラックバック


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傾聴サービス再開 都会砂漠での新ビジネス

2005年05月19日

聞き手がいないストレスからの開放を目指す「傾聴サービス」が人気を呼んでいる。

 グローバル・メディックス株式会社(社長・新津正人、東京都目黒区五本木)は、聞き手がいないストレスからの開放を目指す「傾聴サービス」を今月から再開した。

 「プロフェッショナル・ヒーリング・リスニング」と名づけられたこのサービスには、日本抗加齢(アンチエイジング)医学会会員である新津社長自らが当たる。
 
 傾聴サービスはもともと、一人暮らしの老人や家庭加療者への介護の1手段として始められた。地方自治体の主導のもとボランティアによる支援が主体だ。

 ところが最近では、このような弱者ではなく、身体的、金銭的には健常であっても精神的に孤独な一人暮らしの若年層、あるいはシニア世代が増えてきている。グチや悲しみ、怒り、嬉しい話などを聞いてくれる相手がいないために、ストレスがたまり体調を崩すといわれている。

 グローバル・メディックス株式会社の傾注サービスは、実施場所は依頼者の好みでホテル・ロビーや喫茶店、居酒屋、あるいは自宅などを自由に選べる。また、単に傾聴するだけではなく、ショッピングの相手、ゴルフや行楽への同行も行う。

 実施場所は、基本的には都内23区であるが、傾聴料金のほかに交通費、出張費などが支払われれば、全国どこへでも出向く。 料金は、30分3,000円で、飲食代やゴルフなどのプレー費は依頼者の全額負担となる。リスナーの都内交通費は無料。リピーターには割引料金が適用される。

 一人っ子、単身居住者が増えてきた都会砂漠での新しいビジネスといえる。

グローバル・メディックス株式会社 |2005年05月19日 15:33 | トラックバック


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貼るだけ、食べながら痩せる!楽チン・ダイエット

2005年05月17日

ダイエットは「がまん」。だから「がまん」できなくなると続かない。型どおりのリバウンド。こんなこと何回しました? これを貼っちゃえば目標体重を軽くクリア。7号もメじゃないぞ!

 この「スリムフォームパッチ」は貼るだけ。普段どおりの食生活でOKです。食欲を抑えます。体内の脂肪が使われます。目標達成のころは小食モードになっているので、もう太りません。

 グローバル・メディックス株式会社(社長・新津正人、東京都目黒区五本木)では、このスリムフォームパッチ発売2周年を記念して特販キャンペーンを実施中。1ヵ月分8,400円を6,000円、また2ヵ月分14,300円をなんと11,000円で。送料は、全国無料。この特価は今月中のみ有効です。電話:03-3713-3582 またはe-mail: globalmedix@7gs.jp で受付中です。

グローバル・メディックス株式会社 |2005年05月17日 14:38 | トラックバック


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学級用 携帯メール一斉連絡網 児童の危機予防に威力!

2005年05月16日

学校危機から児童を守るための対策が進められている。従来の電話などによる父母緊急連絡網に変わって、普及度の高い携帯電話メールを活用しての緊急連絡、出欠チェックなどが普及してきた。

グローバル・メディックス株式会社(社長・新津正人、東京都目黒区五本木、電話:03-3713-3582)が普及を進めている「ラインネット」が、それだ。現在、パソコンを使った一斉メール・システムは、機器費のほかに初期費用で10から30万円、月々の維持費・発信費などは10万円くらいする。

 ラインネットは、初期費用26,250円、月額利用料は1校当たり10,500円(6学年計10学級)、1回当たりの発信料は1.5円に過ぎない。父母や保護者が開封したか否かもすぐわかる。

 なぜ、こんなに安いかというと基本的に携帯電話から発信するシステムだからだ(PCからの発信も可能)。住所録など余計な機能は一切ついていないが、学級連絡に必要な機能は豊富だ。

 現在、問題になっている連絡名簿のように、受信リストなど個人の特定につながるものは、受信者に配布しないので、個人情報の漏洩がないのも大きな特長だ。

 不審者・変質者対策、学校行事の連絡・出欠とり、学年・学級ごとの連絡など利用法は沢山ある。未読者の確認が自動的に画面でできるので連絡漏れがない。これからの学級連絡網として大いに期待されている。

 もともとは小売店の集客、囲い込み用に開発された販促ツールだが、ラインネットはそれを学校用に改良した。  ###


グローバル・メディックス株式会社 |2005年05月16日 19:55 | トラックバック


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