2005年06月07日
ICカードと思い出の画像を組み合わせたパスワードが
進入時のカギとなるゲートシステムです。セキュリティエリア進入時の認証によって、確実に本人確認が取れた場合のみ進入を許可するシステムです。本人認証なしの通過はアラームと表示灯で警告するので、不正アクセスの状態も一目で把握出来ます。退出用リーダー併用で出退勤管理も可能
カギになるのは思い出の画像を組み合わせたパスシンボル。どなたにでも心に残る思い出や記憶の中にある忘れられない人・物の画像を組み合わせた照合データ(パスシンボル)が、あなただけのパスワードになります。 【ニーモニックガード(視覚長期記憶型 認証ソフトウェア)使用】思い出の画像なら本人はラクラク認証、一方、他人のなりすましは確実に排除されるので、安心・安全です。既存のポイントカード・クレジットカード等と組み合わせることによって、一枚のカードで入出管理も可能になり、大変便利です。空港のVIPラウンジでのご利用をはじめ、部外者の侵入を防ぐ必要のある金融機関・自治体窓口への入出口、学校・学習塾等など、幅広くご利用頂けます
株式会社SKRテクノロジー
|2005年06月07日 12:22
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デパート、ショッピングモール、ショールーム、社員食堂、大学等にタッチパネル付情報端末が広く導入され、手軽に便利に情報発信出来るようになりました。一方、普及の進んでいるポイントカード、社員証は、一部ではすでにICカードが導入されていますが、今後はセキュリティ強化、情報量増加への対応からICカード化が加速すると予想されます。そこで、情報端末とICカードを融合したセキュリティに配慮した便利なシステムを開発しました。
ディスプレイ上には配信サーバーから配信されたコンテンツが表示され、スクリーンセーバーの役目を果たしています。 ICカード登録を行っていないユーザが閲覧出来るのはこの段階まで。デパート・ショッピングセンターでご利用の場合にはカード登録をしていなくてもフロア案内など、役に立つ情報を閲覧出来ます。一方、ICカードを保有している特定ユーザ(社員様・会員様)がリーダーにICカードをかざすと 起動中のコンテンツに代わって特定ユーザ専用コンテンツが表示され、タッチパネルで必要情報を選択することが可能になります。 さらに
一歩進めて、個人情報・機密情報に係る階層に進む際には、本人認証をクリアする仕組みにすれば、不正アクセスを防止でき、安心・安全です
株式会社SKRテクノロジー
|2005年06月07日 12:19
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